2011年11月05日(土) 14時40分00秒

シネトーク83『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』●けっこう地味なアメコミ映画

テーマ:ぶっちゃけシネトーク ~2014

ブルーレイ&シネマ一直線




三度のメシぐらい映画が好きな
てるおたくお
ぶっちゃけシネトーク

●今日のてるたくのちょい気になることシネ言


「マスターイメージ社のクリップ式3Dメガネはラクでいいねえ」




シネトーク83
『キャプテン・アメリカ

ザ・ファースト・アベンジャー』
CAPTAIN AMERICA: THE FIRST AVENGER




監督:ジョー・ジョンストン
出演:クリス・エヴァンス/トミー・リー・ジョーンズ/ヒューゴ・ウィーヴィング/ヘイリー・アトウェル/セバスチャン・スタン/ドミニク・クーパー/トビー・ジョーンズ/スタンリー・トゥッチ/ニール・マクドノー


2011年米/124分/シネスコサイズ/3D/DLP上映/パラマウント配給(2011年10月14日公開)



※ネタバレしてます! ご注意ください






ブルーレイ&シネマ一直線 フツーに面白いけど『アベンジャーズ』のPR映画になってしまってる感もあり


てるお 「今年はほんとアメコミ映画ばっかだな。こうも多いとアメコミ映画のパターンに慣れちゃって、サプライズな面白さが薄れてきちゃうんだよね」


たくお 「あーた、今からそんなこと言ってたら来年のアメコミ・イヤーを乗り切れませんぜ」


てるお 「アベンジャーズ単体ムービーのトリを飾る本作は、もうひとつ華がないというか、けっこう地味な感じだったけど」


たくお 「“世界最初のヒーロー”ですからこれぐらい地味めで丁度いいじゃない? これで空を飛んだり、目から光線とか出したらそれこそウソっぽいだろ


てるお 「“スーパーソルジャー計画”というのも十分にウソっぽいけどねー」


たくお 「『アイアンマン』とか『マイティ・ソー』とか『グリーン・ランタン』とか、ハデめの現実離れしたアメコミ映画ばかり見せられてきたからね。多少地味なのはしゃーない


てるお 「ヒーローの原点なら本作を最初に公開して、『アイアンマン』→『ハルク』→『マイティ・ソー』→『アイアンマン2』の順で徐々に盛り上げていけば良かったのに」


たくお 「もろアメリカン・ヒーロー万歳!のプロパガンダ映画だったけど、それがまたエンタメ映画としての心地よさがあった


てるお 「北米以外の国で公開するときは、アメリカ臭を消すために『キャプテン・アメリカ』か『ザ・ファースト・アベンジャー』のどちらかタイトルを選べるようにしたらしいよ」


たくお 「と言ってもコスチュームはもろアメリカンだけど。アメリカに敵意むき出しな国もあるからその辺を配慮したんだろうな」


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てるお 「てか、アメリカ嫌いな国はまずこの映画を公開しないだろ」


たくお 「だわな」


てるお 「元々、原作コミックも対ナチスのナショナリズム高揚のために作られたもんだからね」 ※原作は1940年に創刊


たくお 「そうそう。映画版と同様、氷漬けになった彼がアベンジャーズによって発見され、現代に甦る。しかし政府の陰謀によって汚名を着せられ、アメリカに失望した彼は“アメリカ”の名前を返上することもあった」 ※原作でキャプテン・アメリカが発見されるのは1964年


てるお 「ほう、彼自身にもそういう悲劇的なドラマがあったんだ」


たくお 「9.11事件を機に戦う相手はテロリストへとシフトしていくわけだけど、そのテロを誘発する原因にもなったアメリカの非道な行為にスティーブが心を痛める場面も」


てるお 「単純にアメリカ万歳コミックでないのは、当時、米国民の国への不信を反映させていたからなんだろうね


たくお 「愛国心が強いゆえイラクやアフガニスタン戦争に出征する場面もあるけど、何が正しいのか常に葛藤しているのがこの主人公の魅力でもある」


てるお 「なるほどー。ま、今回の映画版ももうちょっとスティーブの二面性を描いてくれれば、主人公にも深みが出たのに


ブルーレイ&シネマ一直線

たくお 「これだけ長く愛されてきたヒーローなので、悪党によってキャプテン・アメリカが死んだエピソードが発表された時は、アメリカでは大々的にニュースにもなったほど」


てるお 「日本でもニュースで取り上げられたのを覚えてる。向こうじゃスーパーマン並みの人気キャラだしね」


たくお 「とはいいつつ、アメコミのお約束というか、後に復活しちゃうんだけど」


てるお 「だろうと思った(笑)」


たくお 「で、映画版で主人公を演じるのは“ヒューマン・トーチ”ことクリス・エヴァンス」


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てるお 「『ファンタスティック・フォー』に続いてマーベル・ヒーローを演じるとはクリスも幸せもんだな」


たくお 「クリスの他にウィル・スミスやサム・ワーシントン、ライアン・フィリップらも候補として上がってたらしい


てるお 「ウィル・スミスはハンコックで十分だろ(笑)」


たくお 「そういえば原作ではキャプテン・アメリカは初代ヒューマン・トーチと手を組んで共に戦ってる」


てるお 「そうなんだ。じゃクリスが1人2役で映画化すれば面白いんじゃね? 実は2人は生き別れた双子だったみたいな映画オリジナルの設定にして」


たくお 「そんなの観たいかよ」


てるお 「モヤシっ子の主人公が肉体改造後はシュワちゃん級の筋肉マンになっちゃうんだけど、どっちが本当のクリスなんだ?」


ブルーレイ&シネマ一直線 ブルーレイ&シネマ一直線

たくお 「そりゃあなた、モヤシっ子のクリスはデジタル処理だろうよ。マッチョ肉体改造は毎日2時間、4カ月のワークアウトで頑張ったらしいけど、ヒョロっ子はトレーニングじゃムリだろうし。クリスチャン・ベイルでない限り(笑)」


てるお 「あんなたくましい肉体、俺も欲しいねえ。やっぱ、女をモノにするならモリモリな体だわな。最近、お腹だけどんどんプニプニになってきやがってよ(怒)」


たくお 「発想が中学生だな。でも酒をいくら飲んでも酔わない体は便利かも」


てるお 「そう? 酒に酔えないなんてヤだ。酔いの勢いに任せて好きな娘にカラむいつものテが使えなくなるから」


たくお 「アホや(笑)」


てるお 「他のヒーローと違うのは、アメリカ国民が国のために命を捧げた時代性というのもあるんだけど、まっしぐらに正義を貫いているんだよね


たくお 「『アイアンマン』みたいに金持ちの道楽でヒーローを始めたわけじゃないし、『マイティ・ソー』のような傍若無人野郎でもない。ある意味、ピュアな正義感の持ち主」


てるお 「唯一マトモなキャラなのでアベンジャーズではリーダーに選ばれる。ある意味、“アメリカの正義”を象徴したスーパーマンとカブるところがあるね」


たくお 「ストレートかつマジメに作られたヒーロー映画で、勧善懲悪も分かりやすい。でもそこがイイと評価する人も多い


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てるお 「でも昨今のアメコミ映画のドハデ&カゲキ演出にすっかり毒されちゃった俺としては、もうちょっと奇をてらった話にしてくれても良かったけどねー


たくお 「とは言っても、往年の活劇映画を観てるような懐かしい雰囲気はキライじゃないよ」


てるお 「フツーに楽しめるんだけど、それ以上でもそれ以下でもなかったかな。ただ、アクションの印象が薄かったので観終わった後はけっこう忘れちゃってるのよね(笑)


たくお 「今回は誕生から現代でアベンジャーズに発見されるまでを凝縮して一気に描いている」


てるお 「原作のいい部分をかなり端折ってるじゃん。ま、来年公開の『アベンジャーズ』に繋げないと辻褄が合わなくなるからしゃーないんだけど」


たくお 「監督がジョー・ジョンストンということもあるんだけど、作品の雰囲気が彼が昔に監督した『ロケッティア』と似てるんだよね。時代設定は第二次大戦で敵はナチスだし


てるお 「そうそう! 観てる間、このレトロ感あふれるヒーロー映画は前にもどっかであったなあ、とずっと引っかかってたんだけど、エンドクレジットでジョー・ジョンストンの名前を見た時、『あっ! ロケッティア!』だって(笑)」


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たくお 「でも当の本人はスピルバーグの『レイダース/失われたアーク』を目指したらしい。2時間ずっと楽しめる映画にしたかったと」 ※ちなみにジョンストン監督は『レイダース』でVFXを手掛け、アカデミー賞視覚効果賞に輝いている


てるお 「そうなの? 話の年代や敵がナチスという部分では似てるけど、それ以外はそんなに『レイダース』感はなかったけどな・・・・」


たくお 「音楽でアクションやシーンを盛り上げる演出は『レイダース』を意識してるのかな、と思ったけど」


てるお 「久々にアラン・シルベストリの正当派アクション・スコアが炸裂してたね


たくお 「ところで『ロケッティア』にはロケットの開発者としてハワード・ヒューズ出てくるけど、本作のハワード・スタークは明らかに彼がモデルだよね」


ブルーレイ&シネマ一直線


てるお 「他のアメコミ映画と色んなリンクネタがある。映画ファンならハワード・スタークは『アイアンマン』のトニー・スタークのパパであることはすぐに分かるだろうし、コズミック・キューブは『マイティ・ソー』のソー・パパ=オーディンの宝物庫にあったものだし。スーパーソルジャー計画である超人血清は後に『ハルク』の実験へと応用されていく


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たくお 「おお、詳しいじゃん、てるお」


てるお 「全部、パンフに書いてあった(笑)」


たくお 「んだよ、ソレ」


てるお 「そういえば『アイアンマン2』ではキャプテン・アメリカの盾がひょっこり出てきてたな」


たくお 「実は『インクレディブル・ハルク』にもキャプテン・アメリカが出てるんだよ


てるお 「え、マジ?」


たくお 「と言っても、本編ではなくてDVD・BD特典の『もうひとつのオープニング』なんだけどね。ハルクの力で北極の氷が割れる時に、一瞬だけど氷の下にキャプテン・アメリカらしき影が映ってる」 ※DVD、BDを持ってる人はチェックしてみてください


てるお 「おお、目からウロコだな」


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↓拡大してみると・・・・

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たくお 「IMDBのトリビアによると、ウルヴァリンことローガンとマグニートーことエリックもカメオ出演する予定だったらしいけど、権利問題でNGになったらしい


てるお 「それも見てみたかったかも」


たくお 「何気にクロスオーバーさせてるのは『アベンジャーズ』への壮大な伏線なんだろうけど」


てるお 「そのせいか、本作はなんだか『アベンジャーズ』のPRのために作られたような感じがするんだよね


たくお 「『SP 革命前日』みたいな中身のない映画プロモ・ドラマみたいな?(笑)」


てるお 「いや、あそこまでヒドくはないけど(笑)」


たくお 「話はシンプルなんだけど、もうちょっとアクションやストーリーにメリハリがあったら面白かったんだけどなあ」


てるお 「しかも第二次大戦時の話なのに、時代にそぐわない兵器やテクノロジーが出てきて、結局そのへんのアメコミ映画と同じお決まりな展開になっちゃってるのが残念


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たくお 「一応、コズミック・キューブの力を借りて作った特殊兵器という設定だけどね。にしてもあのクライマックスはマンガだったなあ」


てるお 「ヒーローになるためのスーパーソルジャー計画は別にいいんだけど、もうちょっとレトロなバトルで魅せてほしかった」


たくお 「今の観客は単純化されたアクションでは満足しないだろうから話の風呂敷を広げたいのは分かるけど、さすがに世界征服は広げすぎ(笑)」


てるお 「真っ赤なおサル顔になった怪人軍人エージェント・スミスのビジュアルはイカすんだけど、思ったほど強くないのが玉にキズ


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たくお 「結局、コズミック・キューブの強力なエネルギーに負けて自滅しちゃったけど、あれは絶対に死んでないよな」


てるお 「アスガルドまで飛ばされちゃったんじゃね? で、ソーにボコボコにされちゃってるとか(笑)」


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たくお 「原作コミックでは3代目までいるからね。初代は死んだと見せかけて実は偽装してたという、これまたアメコミでありがちな人気敵キャラはくたばらないパターン」


てるお 「スーパーマンでいうとレックス・ルーサーぐらいの名ライバルなんで、続編での再登場は大いにアリそうだな」


たくお 「米軍大佐のトミー・リー・ジョーンズは相変わらず存在感があるけど、いつものキレがない


てるお 「ジェラード警部かトゥーフェイスのようなブチギレっぷりで魅せてほしかったねえ。それか『ナチュラル・ボーン・キラーズ』のプッツン所長みたいな(笑)」


たくお 「映画のイメージ変わっちゃうし(笑)」


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てるお 「本作も2Dから変換した後付け3Dだけど・・・・・プラス400円の価値なかったな


たくお 「2Dで十分っす!」


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てるお 「監督いわく『1940年代の世界観を意識した演出をするため広角レンズを使うから、あえて3Dカメラで撮影しなかった』ということらしい」


たくお 「じゃ最初から3Dで公開しなきゃいーじゃん。1940年を意識して3Dというのもヘンでしょ」


てるお 「ほんと、ムダに400円払わされる身にもなってほしいですわ(笑)」


たくお 「公開されるまでは、なんでアイアンマンやハルクらと世代が違うキャプテン・アメリカが現代で共闘することができたのかと謎だったけど、なるほど、冷凍人間としてアベンジャーズに発見されるわけね、と納得」


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てるお 「全米では公開1週間後にオンラインで『アベンジャーズ』の最初のトレーラーをUPしてたけど、なぜキャプテン・アメリカが彼らと巡り会ったのかを説明するために、エンディングもネタバレ覚悟で見せてたし」


たくお 「恋人とデートの約束を果たせなったエンディングはちょっぴり切なさを漂わせ、『Captain America will return Avengers』でクロージング!」


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てるお 「こういう“TO BE CONTINUED”宣伝にちゃっかり期待してる自分がいる一方で、アコギだなあと思ってる自分もいる(笑)


たくお 「『アベンジャーズ』ではちょいとコスチュームもおNEWになってるし、さらなる活躍に期待したいね」


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てるお 「本作のロッテン・トマト評価も79%と上々。世界興収では3億6600万ドルを稼ぎ、パラマウントも満足の成績を残してる」


たくお 「やっぱり続編の製作も予定しているみたいよ


てるお 「レッド・スカルとまだ決着が付いてないし、スティーブは現代に来ちゃったし、どーするんだろうな?」


たくお 「今回はパラマウント最後のマーベル映画。続編が製作されたらディズニー配給となる」 ※2009年、ディズニーはマーベルを40億ドルで買収した


てるお 「ということは『アベンジャーズ』も『アイアンマン3』も『マイティ・ソー2』も全部ディズニー映画になるのか」 ※ただし『スパイダーマン』はソニー・ピクチャーズ、『X-MEN』はフォックスが続編製作の権利を保有している


たくお 「『アイアンマン』なんて日本では1はソニー・ピクチャーズ、2はパラマウント、3はディズニーとバラバラ」


てるお 「トリロジーBOXは出せないね(笑)」


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●『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』足度料金

てるお  1000円

たくお  1000円(フェイク3Dに-300円)




『キャプテン・アメリカ

ザ・ファースト・アベンジャー』 ★★★



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コメント

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6 ■Re:観て来ました

>カメ仙人さん

うお、貸し切りは羨ましいですね。
と同時に申し訳ない気分にもなりますが(笑)。

続編の製作も決まってるので
さすがに日本未公開になることは
ないと思いますが(笑)。

首都圏限定上映だったら寂しいですね。

5 ■観て来ました

前売り券買ってましたが都合が合わずやっと
平日1回のみの上映で、自分だけの貸切状態(笑)
地方では興行的に苦戦したら続編の上映が危うくなるので心配です
アメコミファンの自分的には大満足です、真面目な(地味な?)キャップがカッコ良く仕上がってたので…(笑)
( ̄▽ ̄;)

4 ■Re:無題

>ジェイソン・M・ボーヒーズさん

そうなんですよ。
もうちょっとハデめにしてくれりゃ
面白かったのに、と思いましたね。

3 ■Re:どーでしょう

>珠子さん

究極の選択です。

あのマッチョマンと
もやしっ子ならどっちを選びますか?(笑)

2 ■無題

飽きずに最後まで観られたけどイマイチ盛り上がりに欠け地味でしたね(^_^;)

1 ■どーでしょう

>てるお 「あんなたくましい肉体、俺も欲しいねえ。やっぱ、女をモノにするならモリモリな体だわな」

私はあんなマッチョマン、苦手です(-。-;)
女性は喜ばないかも(笑)
でももやしっ子も苦手(笑)

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