2011年10月16日(日) 00時05分38秒

シネトーク81『ワイルド・スピード MEGA MAX』●これぞガチ・アクションの極み!

テーマ:ぶっちゃけシネトーク ~2014
ブルーレイ&シネマ一直線




三度のメシぐらい映画が好きな
てるおたくお
ぶっちゃけシネトーク

●今日のてるたくのちょい気になることシネ言

「隣に汗臭いオッサンが座ると最悪」




シネトーク81
『ワイルド・スピード MEGA MAX』
FAST FIVE




監督:ジャスティン・リン 製作・出演:ヴィン・ディーゼル
出演:ポール・ウォーカー/ジョーダナ・ブリュースター/ドウェイン・ジョンソン/タイリース・ギブソン/クリス・“リュダクリス”・ブリッジス/ガル・ギャドット/マット・シュルツ/サン・カン/テゴ・カルデロン/ドン・オマール


2011年米/130分/シネスコサイズ/東宝東和配給(2011年10月1日公開)



※重要なオチもネタバレしてます! ご注意ください




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力技でグイグイ引っ張っていくアクション力はシリーズ随一!


てるお 「俺、このシリーズにそんなにハマってるわけじゃないんだけど、今回はスゲーわ。ハンパなく燃えた!


たくお 「ジャスティン・リンがシリーズを初監督した東京編の『X3』はまるで番外編といった出来だったし、ヴィン&ポールが復帰した『MAX』もまあまあ面白かったんだけど1回観れば十分だった」


てるお 「前作の鉱山トンネルを突っ走るクライマックスもスピード感はあったけど、なんか出来のいいゲームのCGを観てるような感じだった。でも今回はもう1回劇場で観たいと思わせるレベルに到達している


たくお 「純粋なドリフトレースのアクションを楽しみたい人には『普通のカーアクション映画』になったと一部不評もあるけど、ドリフトレースにさほど興味のない僕はこういうハチャメチャなカーアクションの方が燃える」


てるお 「“普通のカーアクション”じゃねーだろ。ドハデなアクションの凄さが体感できるのは大スクリーンで観てこそ。ホームシアターでもあの迫力は体験できない」


たくお 「まさにMEGA MAX級で観た後のカタルシスは最高。久々にアクションの醍醐味を存分に味わったよ


てるお 「今回はシリーズの底力をまざまざと見せつけてくれる。進化しているシリーズ映画のお手本だね


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たくお 「シリーズで初めて2時間超えなのも作り手の“本気度”がうかがえる。アクション、CGのクオリティはもちろんだけど、ちょっとしたドラマもあるし、何よりキャラクターの魅力に磨きがかかってる


てるお 「話はシッチャカメッチャカだけどね。しかし、コイツらはどんだけ車をブッ壊せば気が済むんだよ(笑)」


たくお 「今回は200台以上の車をブッ壊したらしい


てるお 「に、に、200台~! 確かに破壊は映画の醍醐味なんだけどね」


たくお 「ただ壊しまくるだけのアクション映画は腐るほどあるけど、カメラアングルやカット割り、テンポなどアクションの編集も素晴らしいので最後まで飽きさせない


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てるお 「多少の中だるみはあったけど、リン監督はアクション演出の腕を確実に上げてるし、今回の“物量破壊作戦”は成功したと言ってもいい」


たくお 「話は前作のラストから始まるので、シリーズを観たことがない人は前作『MAX』は観ておいたほうがいいね」


てるお 「できれば、ドミニクとブライアンが出会う1作目も復習しておいたほうがいい。もっと言えば2作目のキャラも多く再登場しているから『X2』も観ておいたほうが無難」


たくお 「要するに『X3』以外、観ておけと(笑)


てるお 「前作までFBI捜査官だったブライアンもドミニクを護送中のバスから脱獄させて、ついにワルの仲間入り(笑)」


たくお 「このシリーズは正義のあんちゃんよりワルのほうが魅力的に描かれているから、今回のブライアンのキャラ転換はある意味正解といえる


てるお 「ま、ブライアンはこれまでも捜査中に色々と脱法行為をしてるし、今回で“暗黒面”に堕ちることは大体予想付いたけどね」


たくお 「すっかりマブダチになったドミニクとブライアンが、裏社会を牛耳る実業家レイエスと、彼らを追跡する捜査官ホブス相手に大暴れする」


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てるお 「これまで敵対関係だった2人が共闘する話ってドラマとしてもグンと面白くなる


たくお 「ドミニク&ブライアン、レイエス、ホブス。男のプライドが激しくぶつかり合い、三者の駆け引きが展開される話はベタなんだけど、本作ではそれが素晴らしい化学反応を起こす


てるお 「のっけからクライマックス級のアクションを盛ってくるのがすごいわ。予告編でも見せてた列車チェイスが序盤のアクションだったとはなんともゼイタク」


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たくお 「車が派手に突っ込んでいるのに一向に止まらない列車とか、そんな疑問を抱く余地すら与えない怒濤のアクションで魅せてくれるよね」


てるお 「このシーンでは撮影場所の線路や列車も買い取ったらしいね。さすがシリーズ最大の製作費1億2500万ドルを費やしてるだけのことはあるな」


たくお 「007のプレタイトル・アクションのように冒頭からツカんでくる。序盤でアレだからクライマックスはもっとスゴイことになってんだろうな、と密かに期待してる自分がいる」


てるお 「案の定、スゴいことになってた」


たくお 「CGを多用しているとはいえ、ここまでテッテーしてやってくりゃ立派なもんですよ。やんや、やんやー!


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てるお 「呆れるぐらいにブチかましてくれるよね。こんだけスゴけりゃ、あんな重い巨大金庫を引きずってるのに道路にその跡が付いていないのがヘンだとか、そんなアラはどうでもよくなってくる(笑)」


たくお 「パトカーや高級車、建造物をガンガンに壊しまくり、観てるこっちも『やれやれ~! もっとやれ~!!』とアドレナリンも最高潮に


てるお 「『ターミネーター3』の市街チェイス・シーンを3倍ぐらいハデにした濃密アクションで度肝を抜く。俺なんか抜かれっぱなしでヘトヘトだよ(決してエロい意味じゃないです:笑)」


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たくお 「今回は6つの山場がある。序盤の列車チェイスから始まり、スパイ・ミッションふうな潜入シーン、ドミニクVSホブスの熾烈な肉弾戦、『YAMAKASHI』よろしくなパルクール・アクション、レイエスの手下との銃撃戦、そしてクライマックスの金庫争奪チェイス!」


てるお 「もうゲップしか出ないよ。ステーキを食った後にちゃんぽんと牛丼を食わされた感じ」 ※濃い~アクション映画を観た時のお決まりの感想フレーズ(笑)


たくお 「カーアクション以外ではパルクールの追いかけっこもなかなか面白かったけど、やっぱりリディックVSスコーピオン・キングの重量級な肉体バトルが燃えるね!


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てるお 「なんかターミネーター同士の殴り合いを見てるようだった。もしくはエイリアンVSプレデター(笑)」


たくお 「あの巨漢ハゲ男2人が本気で殴り飛ばし合うと、薄い壁1枚すらドデカイ穴が開く凄まじさ」


てるお 「でもヴィンは当初、ホブス役にはドウェインではなくてトミー・リー・ジョーンズをイメージをしてたらしい


たくお 「確かにこの2人の関係性は『逃亡者』のハリソン・フォードとトミー・リーを思わせるよね。ジェラード警部のようなホブスの執念深い追跡劇がストーリーを盛り上げる」


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てるお 「ホブスがあることがきっかけでドミニクに一度だけ味方をするんだけど、それもお約束みたいなもので観てて心地がいい」


たくお 「一度拳を交え合った者同士はそこからマブダチとはよく言ったもので、それがクライマックスの伏線にも活かされている


てるお 「ただ、いくらドミニクが悪のカリスマだからって、まさかパート6でホブスも彼の仲間になっちゃったらそれはウソだけどね(笑)」


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ブルーレイ&シネマ一直線 日本ではこういうアクション映画が絶対に撮れないワケ


たくお 「今回は金庫強奪戦でチームが組まれるわけだけど、過去のシリーズからの再登場組が多く、シリーズ・ファンをニヤつかせてくれる


てるお 「俺はほとんど1、2回しか観てないからチームのメンバーが過去作に出てたって全然気づかなかったガーン


たくお 「せめてタイリース・ギブソン演じるローマンは『X2』では準主役なんだからそれぐらい気づいてくれよ」


てるお 「ま、このチーム戦も『オーシャンズ11』みたいで面白かった」


たくお 「『オーシャンズ』チームほど繊細な連中じゃないけどねー」


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てるお 「そうそう、ガサツなヤツばかり。警察内部に侵入する時とか計画がすごい大雑把なんだよ、笑えるぐらいに。トイレの壁にあんなでかい穴を開けたらすぐにバレるだろうよ(笑)


たくお 「最新鋭の警備カメラや巨大金庫のレプリカをあっさり用意しちゃうなど、彼らのあの資金力もナゾだし」


てるお 「ま、そこは映画ってことで。でも、ホブスの協力もあり、装甲車で警察を強行突破しちゃって金庫を無理矢理引きずり出すって、結局は力技で計画を遂行しちゃうんだよね(笑)」


たくお 「これまでの入念な計画は一体何だったんだ?(笑)」


てるお 「ま、最後の最後で“してやったり”な大逆転劇が用意されているけど。小難しいツッコミなんかこの映画には要らない。終わりよければすべてよし、でいいんじゃね?


たくお 「だね」


てるお 「前作で殺されたミシェル・ロドリゲスは不在だけど、今回もなかなか粒ぞろいなヒロインが揃っている」


たくお 「ミアはついにブライアンの子供を身ごもり、ドミニクとブライアンは“兄弟”になる。でも妊婦なのにパルクールなんかやってていいのかよ?(笑)」


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てるお 「前作『MAX』から参戦のジゼルのプリプリなお尻がスクリーンに大写しになった時は、おじさんはちょっと嬉しかったぞ(笑)」


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たくお 「スケベジジイが」


てるお 「新人警官のエレナとドミニクは“過去の事件”をきっかけにイイ関係になって、最後はくっついちゃう」


たくお 「レティがいなくなったら早速かよ。これだから男ってヤツは・・・・」


てるお 「エンディングではサプライズ・ゲストが出てくると聞いてたんで、『X2』のモニカ・フエンテス捜査官(エヴァ・メンデス)のノンクレジット出演かと思ったけど、そうじゃなかった」


たくお 「彼女がホブスに持ってきた“捜査情報”が、これまたシリーズ・ファンを驚かせる。前作で死んだと思われていたレティが実は生きている!?・・・・というところでジ・エンド! ジラすよねえ~


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てるお 「本シリーズと『バイオハザード』でミシェル・ロドリゲスは二度死ぬ! で、二度生きる!(笑)」


たくお 「てか、ドミニクはエレナとくっついちゃったからどーするんだろ?」


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てるお 「次回作は『ワイルド・スピード レティ怒りMAX』に決まりだな(笑)」


たくお 「シリーズ映画って普通、人気も興行も右肩下がりなんだけど、今回はアメリカでも日本でもヒットしてるね」


てるお 「世界興収はシリーズ最高の成績だった『MAX』の3億6310万ドルを大きく上回る6億2040万ドルを記録。すごいな」 ※10月14日現在


たくお 「日本でもこれまで一度も10億を超えたことがないのに、今回は公開2週間で10億を突破し、最終的に20億を目指して“驀進中”」


てるお 「評価もロッテン・トマトではダントツの78%の“フレッシュ”で、日本のヤフー評価もぶっちぎりの4.26点」 ※10月14日現在


たくお 「これで『面白くない!』と言う人は、どのアクション映画を観ても楽しめない・・・・と思うよ」


てるお 「次回作もジャスティン・リン監督で製作されることが決まってるらしいけど、タイトルはやっぱり『GIGA MAX』か?


たくお 「リン監督は『ターミネーター5』の監督にも内定してたけど、『GIGA MAX』(仮)が2013年6月に公開が決まっているから、『T5』は別の監督に任せるか、製作を延期するか迫られているらしい」


てるお 「リン監督による『T5』も観てみたいけど、シュワちゃんがどんどん年を取っちゃうから別の監督に任せちゃいなよ」


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たくお 「プロデューサーも兼ねるヴィンは当初から4~6作目を3部作として企画してて、話もちゃんと続いてるように作られている


てるお 「まあ、ブツ切りのつまんないシリーズなんかよりも、連続性のあるシリーズ映画の方が面白いしな」


たくお 「ドミニクもブライアンも出ていない『X3』は路線変更しすぎたため、興行も評価もシリーズ最低だった。で、仕切り直すために、ヴィンをプロデューサーとして迎え『MAX』からの3部作計画を発動させたというわけ」


てるお 「最近知ったんだけど、時系列でいうと『X3』は本作よりも後の話らしいね


たくお 「そう。今作の劇中でハンが『これから東京へ行くんだ』と話してたし」


てるお 「ま、『X3』は後付けだろうが先付けだろうが、どっちでもいい話だったけどねえ」


たくお 「日本でもこういうガチなカー・アクション、やっぱり作れないのかね?」


てるお 「あるじゃん、日本にも『スピードマスター』っていう本格カー・アクションが(笑)」 ※走り屋たちが究極のチューンナップカーと超人的なテクニックで壮絶バトルを繰り広げる、'07年製作のカー・アクション映画。監督は『ブリスター!』の須賀大観。ヤフー評価は抹殺の2.25点


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たくお 「あれを“本格”と言ったヤツは君が初めてだよ」


てるお 「まだブレイク前の内田朝陽や北乃きいが出てるんだぞ! 主演はなぜか中村俊介だけど(笑)」


たくお 「ゲームみたいなCGでお茶を濁すことしかできないのが日本のアクション映画の現状を物語ってる


てるお 「ま、世界をターゲットにできないから製作費はスズメの涙みたいなもんだし、ロケ撮影の制限もあるんだろうけど」


たくお 「『X3』を日本でロケしたリン監督は撮影許可がほとんど下りないからゲリラ撮影で済ましたとか」


てるお 「おかげで警察のやっかいになる寸前だったらしい」


たくお 「日本では都心道路でのアクション撮影は不可能だから、やっぱり緑山スタジオで撮るしかない(笑)」


てるお 「本作を観ると、フカキョンの不倫映画とかモテまくり草食系男子の映画でワイワイ言ってる日本映画がハリウッドを絶対に超えられない理由がよく分かるわ」


たくお 「仮に製作費が100億円でILMにCGをお願いしたとしても、そのスケールに見合う卓越したアクション・センスを持った日本人監督がいないからねえ」


てるお 「日本人監督がアクションを撮ると、どうしても貧乏くさい画になってしまう」


たくお 「ハリウッドと日本映画のレベル差がどんどん広まっていってる。日本映画はやってることが20年遅れてると言われている」


てるお 「誰か本気で日本映画を変えてやる!という高い志を持った人は出てこないかね」


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●『ワイルド・スピード MEGA MAX』満足度料金

てるお  1300円

たくお  1300円




『ワイルド・スピード MEGA MAX』 ★★★★




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コメント

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8 ■Re:Re:Re:面白そうですね!

>peopoさん

これほどまでヒットすると
ユニバーサルも当分は作り続けるでしょうね。
ユニバはヒット作が少ないですから(笑)。

なのでパーフェクトBOXと銘打って
商品化することは当分なさそうです。

個人的には1作目を
HDリマスター化してほしいですね。
クオリティはそんなに悪くないけど
常に上を求めてしまうのはファンの悲しい性。

7 ■Re:Re:面白そうですね!

>たいむぽっかんさん

なんと、6と7まで制作決定ですか!

ここらの豪快な思い切りってのは、アメリカの
良い部分ですよね。コンスタントにシリーズが
増えて行っていますが、このシリーズは内容が
いくらでも続編が作れる形式なので気楽ですね。

アンフェアみたいに続編の度に犯人が増え、
それに死人が比例する方式だと減る一方ですから。(笑)

ワイルドスピードは、こないだの1-4BOXの
豪快な価格設定に感激しました。また5.6.7BOX
が激安で出る日が来るかもしれませんね。

6 ■Re:無題

>珠子さん

あの侵入シーンは笑えますよね。
オーシャンズ11をガサツにしたような連中です。

だったら車で署内を暴走するぐらい
ハデにやってほしかったです(笑)

5 ■Re:はじめまして♪

>ちひろさん

コメントありがとうございました。

感想で共感していただけるところがあったようで
嬉しいです。

また遊びに来て下さい

4 ■Re:面白そうですね!

>peopoさん

ワイルド・スピードは6、7の製作も決まってるようです。

2chでは5でBOXが出ても買い控えるという人が
チラホラいますが、そんなこと言ってたら
いつまでもBD買えねーぞ、と密かに突っ込んでます。

3 ■無題


>そうそう、ガサツなヤツばかり。警察内部に侵入する時とか計画がすごい大雑把なんだよ

私も同感です!
あのシーンでは大笑いしました。
あんなにガンガンやってて
誰にも怪しまれないなんて(≡^∇^≡)

2 ■はじめまして♪

ちひろと申します(`∇´ゞ

てるおさんと
たくおさんの
映画トーク楽しく拝見しました(≧∇≦)

感想がリンクするとこあって嬉しかったです(´∀`)ノ

1 ■面白そうですね!

これは噂だけでブルーレイ購入確定してる作品ですが、収益からして100%ワイルドスピード6が出そうな感じですね!

僕はメガ・ピラニアですら楽しめた男なんで、きっと鑑賞したら感激するでしょうね。(笑)

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