今日はおやすみ

テーマ:
週末、せきと鼻水がひどくなったので

今日、ふたりで病院にいってきました

ジュジュの小児科とわたしのほうと別々の科に受付をだした

幸い、ふたつの科はおとなりどうしなので

順番がわかるので便利

もうひとつおまけに

駐車場で

わたしたちを

カツカツと抜かしていった

赤い服の親子が目印になってくれたので

さらに便利O(*^▽^*)O

だって、その親子の次に呼ばれるからねぇ~

人って・・・知らないうちに目印になっているものね。

抜かしていった

すっかり場慣れしている?ジュジュは、

お医者さんでも模範的(^^;)

いい子にしてくれて、助かりました

ものすごい頭痛は風邪によるものだったのだが

今日はしんどかたぁ~

ジュジュのときは

コーヒーや紅茶を飲まないようにしてたけど

手抜きなのか・・・

平気で毎日飲んじゃってます

ついでにカップめんとかもたべちゃったり・・・

お酒は飲んでないけどね

話はかわって・・・

もう一度、どか雪ふりそうなので

そり(簡単なプラスチックのもの)

を探してるんだけど

意外とないんだなぁ

やっぱトイザラスかな

うちの山のてっぺんいくと

スキーができるんだよぇ~

昨日も、板もっているひとがいた(大人)

どこに住んでるのって感じだよね???汗

AD
なんだか、N〇Kの
アーカ〇ブス
みたいな
論文みたいな
タイトルにしてみました

今日、入院していたS病院へ行ってきた
担当医がお休みで別の女医さんに見てもらった
うちら家族のなかで女医というものが偏見ではなく
嫌な思いをした経験からいうのだが

女はヒステリック
だから女は・・・子宮でものを考えるのだ
といわれてもしかたないような人格の方が多いからだ

リンクをはらせてもらってる産婦人科さんも書いていたが

こちらが質問したことに
大興奮され(否定されたとおもうらしい)
きついことをいわれることも多々あった

今回の先生はそんな方ではなかったのでよかったのだが

今日の女医さんは年配で人気だとのことだが

ど?こ?が?

という感じ。

地雷をふまないように言葉を選んではいたが

やっぱり

夜間の対応についてひとこと指摘した

吸入だけならできると

ようするに
熱が出たなど医者の診断を要する場合、
内科医ではみれないから
他にまわってくれと

どうどうと胸をはって

横にいた
看護士とともに
いう・・・・

おかしくないかい?
小児科医!
こどもは夜具合悪くなって何ぼの世界なんだ!
といいたい気持ちをおさえ

システムだからという
ロボットのようなひとたちの講釈をきいてやった

女医が

しかも・・・
吸入は、登録制です

登録してください!

とjujuyama

夜は来る気持ちはなかったが、それでも親として万全を期したい気持ちからだ

今は他の事情から
病院を変えるのは時期を見てと
思っている


AD

吸入一家

テーマ:
咳がでだしたジュジュは

お熱もあがり

あっという間に
呼吸がゼーヒューから

ヒュッ、ひゅっに

かわり

あせった私は

パパに入院した病院へ電話してもらった

すると

今夜は小児科の当直がいないので

他あたってくれ

はぁ???

かかりつけじゃないと

そういわれると
病院で知り合ったママにきいていたので

しっかり担当医もその病院にしているし

金曜日もかかったばかり

時間がないので
市内の病院へ電話すると
小児科医がいるので
すぐにきてくれといわれた

女医にいままでを説明し

抗生剤を飲ませたこと(いままでの残り)
をしかられた

飲ませた薬(テオドールなど)が
ききはじめたらしく
呼吸は安定したが

吸入しましょうといわれ

掃除機のホースが細くなったものを口にあてた
コップとかになってるよね?ふつう・・

で、その細い口から煙がでてきて
ジュジュが嫌がったので

ひどい風邪(せきひどし)をひいているパパと

アレルギー喘息気味のママが

ジュジュの両脇から

あまった煙を

吸い込んで

おこぼれ頂戴していたら

大人だから

吸い込みが強く

煙は両親のいる左右に別れていった・・・

それをパパは

吸入一家と

名づけていた・・・

おかげで親御さんの咳は

出なくなった

ジュジュは

なれてきたのか、
酸素量をはかる器具も平気でつけさせて

おりこうさんだった・・・

吸入器もフーっと

吐き出して遊んではいたが

なんとかおちついて

自宅に帰ってこれた

その先生に

喘息は怖い病気なので

どんなに大したことなくても
救急車でも呼んで

いつでも
いらっしゃいと
いってもらえ、

なんだか気が楽になった・・・

それにしても
かかりつけの意味ないじゃん?
今度担当医に会って聞いてみよう、病院かえるぞ
AD
前回は
あまりにも品のないお話だったので・・・

というか、昨日の訃報でちょっとショックった私

同世代の死

に敏感だ

そりゃぁ60代の方だったら

同級生が亡くなりはじめたとかっていう哀しい話題が
多いかもしれないが

敏感になったのは

親友のNちゃんの死から

あ・・家でこれを書いていたら

お線香の匂いが・・・
やっぱり家って居るんだよね

やめて明朝、会社で続きをかきます・・・怖!

今会社。。
心置きなく?ていうか今度は霊よりも周りに気つかいながら・・・っと


*****************************************************

親友だったNっちゃんは子供を二人のこして
4年前にこの世を去った
彼女についてちゃんと
書きたいとは思うが、
たとえば
自分が亡くなった後、
自分のことを本当にわかっているかどうかも
さだかじゃない他人が
自分について書かれるのはどうかと思い
故人がいやがるかもと・・・
こんな小ブログで
小出しにしていこうかなと思った

たしかに生きていたということを、
そして
遺されたものたちの
言葉ではいいあらわせない気持ちが
彼女に
伝わればと思っていて・・・

35歳で世を去るまで
とくに彼と結婚した5年間は
とても幸せだったんだと思う

私自身がいろいろあり
最後の5年間は
彼女と頻繁に会えなかったけど

やっとこれからゆっくり彼女と会えると思いつつ
彼女の出産祝いにお見舞いにいった
はじめは帝王切開で
体調が悪いと思っていた
でも・・・
数年前、胃を切除した時点で
抗がん剤を服用していたこと
私は全然聞いていなかった
彼女のことはただ
幸せだと思っていたので
忙しさに追われて
彼女の苦しみに気づこうともしなかった
私・・・
だから
親友とはいえないかもね

本当に生きたかったんだと思う
5歳の男の子と生まれたての女の子をのこして
そして
一番気がかりなのは
ひとり暮らしのお母さん

もうひとりの親友と私が
昏睡状態の中、
”大丈夫だからね、お母さんのこともみていくから”
というと・・・
彼女の指がかすかに動き
それは
何か字を書いているようだった
必死にわかろうとする私たちに
歯がゆい思いだったのではないか?
残念なことにそれが何だったのか
いまだにわからない

彼女の母親のこと、何一つしてあげていない
たずねていく時間すらなくて・・・

だからどうっていわれれば
それまでだけど

年に1度、クリスマスの日に
のこされた兄妹の
サンタさんになることしか
できない
今の
私だった

**********************************************

ゲリゲリ

テーマ:
保育園ですごく流行っている風邪。
咳と鼻水の症状は同じだが、ここ2、3日食欲がおちた。
様子をみてようと思って今日保育園からもどったら・・・
緑色の便なのだ。
これって・・・乳児の頃の色だよね?
水しか飲まないし・・・なんだろ?お医者さんは終わっているし
とりあえず元気はあるし・・・。
今日はじいじの命日だし。と言い訳づくめだが
水分をとってお医者は明日かな。
緑色の便って何?ウィルス?誰かおせーて!!!