鳥もとでトンカカを熱く語る
2009-11-20 11:50:11
テーマ:脱力系日常
昨日は久しぶりに会ったレコーディング・エンジニアのI原くんと、鳥もとで楽しく飲みました。


「最近のUSのアーティスト、信じられないくらいダサい。特にファション・センスが嫌だ。ギャグでやってるならまだしも、レディー・ガガとかありえない」
「どう考えても、いまいちばんホットなのはトンカカである。トンカカ以外は全部ダサい」
など、あまりにも偏りすぎててコッテリした会話を展開。
われながら、アホだなあと思いました。
でも、現在の音楽に対するストレスを解消できました。
ひと晩明けたら、デスクに2枚のCDが。

アロウの『O'la Soca』とビズ・マーキーの『Goin' Off』。
レシートを見てみたら、ブックオフの250円コーナーで見つけたらしい。
だが問題は、
いつ買ったのか、まったく記憶にないということだったりします。
でも、ビズが250円は買いだね。
アナログはずっと聴いてなかったし、久々で新鮮でした。
1995年ごろにインタビューしたことを改めて思い出しました。
アロウは安棚でよく見かけるけど、懐かしくてこれまたよかったです。
O’la Soca

Goin’ Off


「最近のUSのアーティスト、信じられないくらいダサい。特にファション・センスが嫌だ。ギャグでやってるならまだしも、レディー・ガガとかありえない」
「どう考えても、いまいちばんホットなのはトンカカである。トンカカ以外は全部ダサい」
など、あまりにも偏りすぎててコッテリした会話を展開。
われながら、アホだなあと思いました。
でも、現在の音楽に対するストレスを解消できました。
ひと晩明けたら、デスクに2枚のCDが。

アロウの『O'la Soca』とビズ・マーキーの『Goin' Off』。
レシートを見てみたら、ブックオフの250円コーナーで見つけたらしい。
だが問題は、
いつ買ったのか、まったく記憶にないということだったりします。
でも、ビズが250円は買いだね。
アナログはずっと聴いてなかったし、久々で新鮮でした。
1995年ごろにインタビューしたことを改めて思い出しました。
アロウは安棚でよく見かけるけど、懐かしくてこれまたよかったです。
O’la Soca

Goin’ Off






