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2016年05月29日

一枚の写真「EF210-132」

テーマ:写真

山陽本線 向洋駅~天神川駅間



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2016年05月28日

【貨物】新山口駅を通過するEF66-104

テーマ:鉄道



【お赤飯】です!


昨日に続き、JR西日本新山口駅です。


貨物列車通過の表示が出ていましたので、ちょっと待ってみました。


しかしこの列車は大幅に遅延していたようです。


EF66 104号機ダウン下り列車が7番線ホームを通過していきました。


(貨物列車は7番線。時計5時間以上の遅れらしい)

(西から下関に向かう、遅れEF66が登場ビックリマーク

(ここはカーブの内側に側線があって広い)

104号機でした。積載コンテナJRコンテナ 19D多そう)

(7番線ホームを「ビュンビックリマーク」と通過します)

左カーブから現れ、左カーブで去っていくEF66 104号機でした。



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2016年05月27日

【JR西日本】新山口駅に置かれたチキ5200形

テーマ:鉄道



【お赤飯】です!


昨日に続き、JR西日本新山口駅です。


車掌改札を抜け、ホームに走る人下りてみました。


下り貨物列車が通過する7番線ホーム。


以前はホームの先端まで行けましたが、現在はフェンスで規制禁止されており、ちょっと残念。


側線にはレールを積載した2両のチキ5200形がポツンと置かれていました。


国鉄当時、使い勝手が悪く余剰となっていたコキ10000形コキ10000(緑)コキフ50000形コキフ50000(緑・車掌室左)


前者の車体と後者の台車を組み合わせて製作されたレール輸送専用貨車です。


(8番線ホームには宇部線経由宇部駅行きの105系

(おや!? 何やら貨車が置かれています)

(おー、これは新しいNEWレールを積載したチキ貨車です)

(近づこうと思いましたが、フェンスが阻みます。ショック!残念ビックリマーク

(数えてみると37本ものレールを積載しています)

(上手に組み合わせていますね~)


(2両1組で25メートル定尺レールを積載しています)

チキ5290。JR西日本岡山電車区所属の車両)

(東福山駅常備。ということはJFEスチール製のレール)

(空気管がダラリとぶら下がる)

(古風な台車です。中心の巨大なコイルバネが目を引く)

不思議な場所に置かれたレール積載チキ貨車でした。

ここで列車から切り離され、残りはさらに西に移動して行ったのでしょうかね。



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2016年05月26日

【JR西日本】新しくなった新山口駅

テーマ:鉄道



【お赤飯】です!


山口市の玄関口、といえば山陽新幹線&山陽本線のJR西日本新山口駅です。


(山口駅もありますが、そちらは山口線にある小さなローカル駅)


その新山口駅が建て替えられてNEWリニューアルしています。(まだ一部が工事中工事中)


ゴールデンウィークに里帰りされた方は、この大きな変化に驚いたことでしょうね。


(以前の新山口駅は昭和の雰囲気。もっと前は小郡駅だった)


合格同じ場所とは思えないほどの変化です)

(在来線と新幹線をつなぐ歩道橋。壁にライン-草草が生えてる)

(ホームから歩道橋を目見ると・・・)

(こんな感じ草がボーボー草草。ユニークです)


(歩道橋上にも線路線路がある。5番線)

(6番線。線路が横切る歩道橋です)


(駅の横にはSLやまぐち号の客車が留置)

(やっぱり、この駅の主役は煙C57-1です)


最新設備と自然の温もり、そして昭和の雰囲気をも残す工夫。

よく考えられたNEW新山口駅です。



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2016年05月25日

毎年恒例、鉄道雑誌の貨物特集!

テーマ:鉄道グッズ


  


【お赤飯】です!


さてさて毎年、この時期は貨物列車について特集された雑誌が競合出版されていますねー。


左:J train(イカロス出版)の「貨物牽引機2016」


右:Rail Magazine(ネコパブリッシング)の「貨物列車2016」


これは毎年悩みます。


もちろん、どちらを購入するか・・・。むっ


どちらもそこそこ¥高額商品のため、2冊購入は経済的に不可能なんです・・・。トボトボ


田中真一さん(とてもいい人)が執筆された記事が両方にあるのも悩みの種。


それでも、書店で内容をしっかりとサーチ吟味して決断ビックリマーク


1冊を購入しました。(どちらを購入したかは秘密です)ヒミツ


どちらも読みごたえありますので、貨物ファンの皆さまぜひ2冊ともご購入あれ!!るんるん


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2016年05月24日

【機関車】幡生機関区の車両たち

テーマ:鉄道



【お赤飯】です!


下関の幡生機関区。


何がいるのか、機関車溜まりを見てみました。走る人


以前はEF200がここに大挙してゴロゴロいましたが、今は見掛けることが少なくなりました。


それはゼロロクEF66も同じですね。むねん


(左は九州に向かうEH500金太郎

EF210EF66、珍しくEF200もいる)

(先頭はEF210-142EF200-2

(2列目はEF66-103EF66-101の百丸目並び)

(逆エンドを見ると奥にEF210が隠れていました)

(3列目の中央にはEF66-33がいた)

(この精悍な表情は昭和の最高傑作です100てん

(連結器は角がある密着自動連結器)

EF66EF210の全長は同じはずですが、短く見える)


(4列目も同じく真ん中はEF66。しかし100番代角目です)

昭和の大御所を囲んで、何かを語らうような風景が下関にありました。




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2016年05月23日

トレーラーを運ぶトレーラー

テーマ:普通のブログ日記



ちょっとおもしろい光景だったので撮りました。チューリップ

鉄道ではありそうでないですよね、貨車を積載する貨車。にひひ



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2016年05月22日

一枚の写真「EF66-26」

テーマ:写真

山陽本線 大竹駅




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2016年05月21日

【機関車】幡生操車場のEH500-67&70

テーマ:鉄道

※昨日からの続きです。


(列車から解放された7号機

【お赤飯】です!


ダウン下り貨物列車を牽いて幡生操車場に到着したEF200 7号機


九州に向かう貨物列車はここで門司機関区のEH500に機関車を交換します。


切り離された7号機は整備場に去り、第2期導入群の67号機が連結されます。


(2006年第1期:454647484950  2010年第2期:6768697172


コキ104(JRF)コキ104(JRF)コンテナ満載の列車が操車場に残されます)

(左側のEH500が起動します)

アメブロホイホイ合図に従って徐行で進行します。下枠交差型パンタグラフ片パンタです)

(ここでフラグ提示。停車します)

(ポッポッビックリマークと軽い警笛を鳴らして連結作業開始)

(「キーキー、カチャンビックリマーク」と連結完了フラグ

(空気管を連結、コックを開ける。「シューーーー」音がする)

コキ104(JRF)コキのデッキが逆側なので連結器を乗り越えて奥側へ)

(ガッチリ連結完了ですビックリマーク

時計発車時刻まで待機します)


(おや!?70号機も起動しました。表情が変わってる!?

67号機の手前を進行する70号機

(ピタッと並びましたEH500EH500

(同じ並びを2年前にも見た。位置関係は左右逆でした)

(その時の70号機にはヘッドマークステーが付いていた)

(なぜか両エンドとも装着していました。取り外したらしい)


下枠交差型パンタグラフ下枠交差型パンタグラフ両パンタ上げ、福岡貨物ターミナル行き下り列車が発車)

EH500-67は関門トンネルを抜け、九州に入ります。

青函トンネルがEH800受け持ちとなり、海底を走る金太郎金太郎はここだけはてなマーク



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2016年05月20日

【機関車】幡生操車場に到着するEF200-7

テーマ:鉄道


(広い幡生操車場に青い車体EF200新塗装が姿を現す)

【お赤飯】です!


定期運用がめっきり減ってしまい、いよいよ引退へのカウントダウンが始まっているEF200


下関の幡生機関区ではいつでも見られる車両でしたが、さすがにここでも姿をオバケ消しました。


そんななか7号機が下り列車を牽いて操車場へ到着。


ここから先はEH500金太郎が列車運用を引き継ぐため、機関車交換が行われます。


(コンテナ満載コキ104(JRF)で幡生操車場に入ってきた7号機

EF200の運用はここまで)

(ここからはEH500が受け持つ。後方から接近します)

(そして追い抜く。ここに停車していたのは70号機

(停車後すぐに7号機の解放作業ヘルメットが始まる)

(手前側でブレーキ空気管のコックを閉め、奥側に移動)

(空気管を分割。「プシュビックリマーク」と音がする)

(解放テコを引き、連結ピンを抜く)

(作業完了。運転士さんに合図するアメブロホイホイ

7号機はゆっくり前進かたつむり

(連結器が離れました)

(ここで一旦停車。安全確認と・・・)

(片側のシングルアーム型パンタグラフ(Y型)パンタグラフをダウン下げる)

7号機は再び前進し、検修庫に向かいます)

金太郎桃太郎に挟まれる7号機

ここでいつまでEF200が見られるのだろうか。


明日に続く。





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