競馬情報日本丸

競馬情報を掲載します


テーマ:

中山記念調教採点

1位 リアルスティール A


栗東坂路で4ハロン51秒6-12秒2の好時計。
単走だが抜群の反応見せた

 

2位 ツクバアズマオー A


美浦北C(ダート)コースでしまいを伸ばす。
重賞初Vの前走以上の気配


3位 ヴィブロス A

 

栗東坂路で併入。昨秋より馬体のボリュームが増し、パワーアップ顕著

****************************************
■阪急杯調教採点

 

1位 ヒルノデイバロー S

 

前方の他厩舎の馬が邪魔になって追い出しを待たされたが、
進路ができてからの伸びが目を引いた。
ラスト2ハロン24秒0-12秒0の時計も優秀だ

 

 

2位 ダイシンサンダー A

 

 

加速した2ハロン目からのラップは12秒7-11秒8-12秒2。
ノーステッキで余力も感じさせ、体調は申し分ない

 

 

3位 シュウジ A

 

内寄りを走ったとはいえ、力強いフォームが目立った。
サッと流した程度で坂路4ハロン51秒4-12秒3。
先週には同49秒8の自己ベストをマークしており、仕上げに余念はない

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

<中山記念:追い切り>

 

ヴィブロス(牝4、友道)は1週前にCウッドの併せ馬でハードに追い、
この日は坂路で馬なりでジュンテオドーラ(3歳未勝利)に併入。
時計は4ハロン53秒9-12秒5。リフレッシュ放牧に出し、
友道師は「週1回ぐらいの割り合いで牧場に見に行っていたけど、
行くごとに成長を感じた」という。期待度は高い。

<中山記念:追い切り>

朝一番の坂路に現れたアンビシャス(牡5、音無)はいっぱいに追われて
4ハロン52秒3-12秒7で、何とかグレナディアーズ(
古馬オープン)に首差先着。
音無師は「先週より動きは良くなっている。
坂路は得意ではない馬だし、
これぐらいでいいと思う」と及第点だった。

<中山記念:追い切り>

中山金杯を制したツクバアズマオー(牡6、尾形充)は、
北C(ダート)コースを単走で追われた。
落ち着き十分に5ハロンからスピードに乗る。
ハロン15秒1-13秒4とギアチェンジも滑らか。
直線は馬場の8分どころを通り、ラスト38秒5-12秒7(強め)。
尾形充師は「流れるように走っていたね。
背中の動きがいいし、体の使い方が良くなっている」と
仕上がりに太鼓判を押した。


<中山記念:追い切り>

ロゴタイプ(牡7、田中剛)は田辺騎手が気合を注入した。
ウッドコースを長めから加速し、直線はステッキが2発飛ぶハードな内容。
しまいはしっかり反応して、
6ハロン82秒5-12秒9(いっぱい)の時計を出した。
鞍上は「休み明けの感じだったので、けっこう攻めた。
このひと追いで良くなれば」と本番での上積みに期待した。
 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

サトノダイヤモンドが栗東帰厩


昨年の菊花賞、有馬記念を制し、
最優秀3歳牡馬に輝いたサトノダイヤモンド(牡4、池江)が
21日、栗東トレセンに帰厩した。
「また成長している。来週から長めにやる予定。
牧場でもそんなにやっていないので、急には時計を出さない」と池江師。
3月19日の阪神大賞典(G2、芝3000メートル)が
17年初戦に予定されている。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ドバイ連覇へ、リアルスティールが始動

 

中山開幕週のメイン、中山記念
(G2、芝1800メートル、26日=1着馬に大阪杯優先出走権)には、
G1馬4頭を含む豪華メンバーがそろった。
リアルスティール(牡5、矢作)は昨年と同じく、
ここからドバイターフというローテーションを組む。
昨年は3着に敗れているが、この1年で確かな成長がある。
「常歩(なみあし)でつまずいたり、ガクッとなることも多かったけど、
その回数も減った。5歳にかけて完成期に入るかなとずっと言ってきたけど、
その通りになった」と柿崎助手。
ドバイターフの連覇へ、今年は前哨戦も譲れない

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

フェブラリーS  狙い方


ダートのGIは、JRAで二つだけ。
二つしかないビッグレースなのに関わらず、
フェブラリーSには近年、すべてのスターホースが集結しない傾向が強まっています。
その理由は、ドバイワールドカップの存在です。
今年の場合は、JBCクラシックの勝ち馬アウォーディーと
東京大賞典の勝ち馬アポロケンタッキーがドバイに向かったため、ここを欠席しました。また、川崎記念からの間隔も微妙に短く、
施行時期的にもコース形態的にも、いろいろと問題が少なくありません。
GIだからといって、
必ずしもダート王決定戦と言い切れない面があります。

■意外と差しは届かない

■4歳馬対5歳馬

■スペシャリストのためのレース

以上を踏まえると、狙い馬は数頭に絞れます
 
 
最終追い切り情報
 
 
陣営コメント
 
 
 
 
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。