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今日は映画お安いデーでしたので、夫婦でこちらを見てきました。

ネタバレしない程度に振り返ってみましょう。

 

怪獣大好き人間の私からすれば、

ああ可愛い生き物が総攻撃にあっとる!

ええい、Gリーンピースは保護に乗り出さないのか!?

みたいに感じましたが…。

 

真・オタクな夫によりますと、エヴァンゲリオンと音楽やら何やらが一緒だったり、細かいところでいろいろオタ心をくすぐる仕様だったようです。

↑もちろん、小ネタがわからなくてもフツーに楽しめますけどね!

 

 

 

とにかく、海から上がって来たゴジラちゃんが可愛かったんですが…

建物の破壊される様子や放射能の設定などは、どうしても現実の出来事を思い起こさせて、娯楽作品としては、ほろ苦い後味でした。

 

ゴジラファンでなくとも、邦画の到達点を確認するために、見て損はない映画だと思いました♪

 

 

 

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規制の入ったテレビ版はナニコレ!?状態だった、映画「寄生獣」。

劇場で見た完結編は面白くて。
面白いのは、もちろん偉大な原作漫画の力もあるんだけれど。

ミギーが、パラサイトが動くとこんななんだろうなーと、実感できたのが良かった!

ただ、ラブシーンはもう少し短くしていただいて、そのぶん市役所戦の後藤さんを映像化して欲しかったかも…。

市長の思惑や時系列が前後するなど、映画ならではの改変は原作ファンだと気になってしまうけど、味噌汁シーンみたいないかにもありそなオリジナルは楽しかった。

名前にこだわらない設定は映画版ではなくなってるから、「田宮」さんのままのパラサイトが大声で笑うシーン。これは、映画ならではのアレンジでほほえましい。
人はふれあい、見つめ合うことでヒトになる。
ヒトはスキンシップにより、共感ホルモン「オキシトシン」が分泌される。
だとしたら、田宮さんも赤ちゃん(赤ちゃんは100%人間)とのふれあいで、ヒトらしさを獲得したんじゃないかと思うのだった。

p.s.血なまぐさいシーンがあるので、そういうのが苦手な人は注意してね。
劇場で見て良かった。
Candyからの投稿
はわわわ、気付いたら一週間ぶりのブログになってるぅ…。

なんだかそわそわの毎日ですが(ホルモンのせいかなぁー)、
ダンナJIMMYくんと映画を見て来ました。

長文もなんですので、マンガでドゾー。
たぶんネタバレは、していない…ハズ。

$女医風呂 JOYBLOG-saiban

こんだけ描くのに三時間半もかかっちまっただよ…
絶望的に手が遅いだぁよ、フゥ。