常先の家・木村です・
エネルギーそれなしでは人々は生きて行けない時代ですね。
戦国時代でも、それなりのエネルギーを使い生活をしていたわけですが・・・
現代そして未来はもっとエネルギーが必要な時代に突入して行くのは間違いない事実だと考えます。
しかし、一方では地球温暖化問題が生まれているのも事実でしょう。
私達は、地球という天体を借りて生活をしている、ある意味綺麗な素晴らしい地球のまま返さなければならないと私は思います。
私達は、いろんな技術で素晴らしい生活が出来る時代に生まれました、こうしてフブログを書いて楽しむ事も
007の映画のように、携帯電話でどこでも通信が出来る事も、まだまだ便利に生活や趣味そして仕事も出来ているでしょう。
便利になった分を地球に恩返ししませんか・・・・
地球は、今泣いています。
アラスカ上空に空いたオゾン層、私達人間を含め全ての生き物はこのオゾン層の力で太陽から降り注ぐ有害部質をさえぎってくれています。
このオゾン層を破壊するのがCO2
自然から生まれるCO2もありますが、人間が素晴らしい生活をする為に排出しているCO2が本当に問題。
しかし、生活を原始時代にする事はも出来ませんね、これから一人一人が努力をして地球温暖化問題に取り組まなければ大変。
私達未来の子供達・人間の様子も変わってしまうかも、自分には関係が無いこれが一番悪い考え方かと・・・・
このまま温暖化が進むと、金星のような過酷な天体になってしまう、そんなことを言っている科学者もいます。
金星=平均気温約460度・気圧は90気圧・硫酸の雨が降り雷鳴の世界、とても生物が生きて行ける環境ではないですね。
とてもとても偶然に確率は分かりませんが宇宙に誕生した生物が生きて行ける天体、地球。
エコカー・エコ家電・そしてエコ住宅。
全て私達人間を含め全ての生命を守って行くための開発です。
エネルギーをたくさん使って生活をしている住宅は、違反
そのくらいの基準が本当に必要になって来る時代が来てます。
2050年・今から38年後はそんな住宅規制が本当に来てしまいます。
なんだ38年後かって思ったら最悪ですよ、住宅ローンはほとんどが35年、払い終えて3年後の話しですからね。
だから今、近未来型省エネ住宅の法律が出来て来ているんです。フラット35などは環境配慮型住宅には50年ローンも・・・・
解体をしてゴミを出すこれもストップしなければなりません。住宅は手入れをして長く持たせる諸外国のように何年も住宅を使うこれが日本に無い文化、本来物を大切にする人種のはずですが、疑問ですね。
戦後復興をして行くために、住宅(マイホーム)を持ちましょうとの政策を国が行い本当に住宅の建設が進み、マイホームを持つことがステータスになって行った時代から環境を守るため長持ちをさせる住宅を造ることがステータスにならなければなりませんね。(ステータスって古いか)
常先の家では、環境を本当に大切にと考え住宅づくりに取り組み、未来へ繋ぐそんな住宅づくりをして行きます。
2月18日にオープンするモデルハウス、一度体感して見て下さい。
住宅づくりに後悔しなためにも、おすすめします。
札幌市西区西野5条8丁目10番15号(臨時駐車場有り)
18日・19日は、午前10時から午後8時までオープンしています。
地球を大切にね
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