『アイスリボン板橋グリーンホール大会』
◆12月17日(日)東京・板橋グリーンホール(12:30)


▼ヤングアイストーナメント2回戦・15分1本勝負
 華蓮DATE vs 星いぶき
▼同トーナメント2回戦・15分1本勝負
 トトロさつき vs 直DATE
▼トライアングルリボン選手権試合・15分1本勝負
 (王者)藤本つかさ vs (未定) vs (未定)


『アイスリボン両国KFCホール大会』
◆12月24日(日)東京・両国KFCホール(12:00)


▼ヤングアイストーナメント準決勝・15分1本勝負
 長崎まる子 vs (華蓮vsいぶきの勝者)
▼同トーナメント準決勝・15分1本勝負
 松屋うの vs (トトロvs 直の勝者)
▼インターナショナルリボンタッグ選手権試合
 (王者組)世羅りさ&雪妃真矢 vs (挑戦者未定)


『RIBBONMANIA 2017』
◆12月31日(日)東京・後楽園ホール(12:00)


▼弓李&尾崎妹加 vs 安納サオリ&本間多恵
▼ICE×∞選手権試合
 (王者)世羅りさ vs (未定)
▼ヤングアイストーナメント決勝戦


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『アイスリボン850』
◆11月25日(土)埼玉・アイスリボン道場(14:00)


◇試合順
▼10分1本勝負
 藤田あかね vs ジュリア
▼15分1本勝負
 松本都&宮城もち vs 雪妃真矢&長崎まる子
▼15分1本勝負
 松屋うの&直DATE vs トトロさつき&華蓮DATE
▼20分1本勝負
 藤本つかさ&星ハム子 vs 弓李&尾崎妹加


レフェリー:斉藤一二三、バニー及川
リングアナ:はらあい
受付:テキーラ沙弥


◇チケット料金
 自由席=3000円(着席整理番号つき)
※当日のみ中学生以下は無料(要学生証&保護者同伴)。高校生、60歳以上、蕨&戸田&川口市在住者は2000円(要身分証)。チケット完売により当日券が発売されない場合は、これらの割引料金は適用されない。
◇取扱所
 アイスリボン会場売店、リボン直販(好きな選手のポートレート引き替え券つき/大会開始4時間前まで受付)。

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『PURE-J CLIMAX 2017』
◆12月17日(日)東京・後楽園ホール(12:00)


◇追加カード
▼PURE-J認定無差別級選手権&敗者髪切りマッチ・30分1本勝負
 (王者)中森華子 vs DASH・チサコ(挑戦者)


◇既報カード
▼デイリースポーツ認定女子タッグ選手権試合・30分1本勝負
 (王者組)コマンドボリショイ&Leon vs AKINO&マリー・アパッチェ(挑戦者組)

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 6月以来となるPURE-Jの王子大会。藤ヶ崎矢子と雫有希の『ビジュアルハンター乱 de BUS(ランデブス)』同門対決は、前回は勝利している矢子が同じように雫のつけまつげをむしり取るも、怒りを買って逆効果に。デスバレーボムをカウント2でキックアウトする粘りを見せる矢子だが、投げっぱなしのネックハンギングボムを挟んでの2発目に力尽きる。Leonと万喜なつみのシングル対決は両者のスピードとテクニックが絡み合う好勝負を展開。カウンターのスピアーからマッド・スプラッシュにつないだLeonがキャリアの差を見せつけた。勝愛実と志田光はシングル初対決。思い切りの良い攻撃の数々で志田に迫る勝だったが、ファルコンアローから走り込んでのニーで志田が3カウントを奪取。笑顔を見せた志田は人差し指を立てて再戦をアピールした。


 KAZUKIとのタッグチーム『WANTED'14』復活を目指すライディーン鋼は、その気持ちを証明するための一騎打ち。KAZUKIのダブルニードロップや蒼魔刀にも屈しない鋼はラリアットの連打で気迫をムキ出しにする。ここ一番で繰り出すアラバマスラムで勝利したKAZUKIは、「鋼、よく頑張ったよ。よく頑張ったけども…まだまだまだまだ! 私に勝とうなんてな、15年と3ヶ月早いんだよ。WANTED復活させたい気持ちはよ~くわかる。今までずっと見てたからわかってるよ。だけど今のままじゃ、いくらタッグ組んだって1+1が2にはならないんだよ。2にも3にも4にも5にもなるように、2×2(ツー・バイ・ツー)ルールでやってやるよ。それでWANTED復活、考えてやってもいいよ。いかにパートナーが重要な存在か、この試合でわかるんじゃないかな?」と、12・17後楽園で常に4人が試合権利を持つタッグマッチをアピール。さらにKAZUKIは「このルールでやるからには急造のタッグチームじゃなく、今までずっと組んできてるタッグチームと対戦したいと思います」と付け加えた。


 メインイベントでは中森華子が久々にDASH・チサコとタッグを結成。コマンドボリショイのパートナーは希月あおいが務めた。中森がシャイニング・ウィザード、フィッシャーマンバスターと希月を追い込み勝利は目前と思われたが、チサコのエルボーは希月が身をかわして中森に誤爆。続いて中森のハイキックがチサコに誤爆すると、怒ったチサコが食ってかかり中森とつかみ合いに。希月がかまわず中森に攻撃を仕掛けていくと、チサコが中森をフェースクラッシャーでマットに叩きつける。すかさず丸め込んだ希月が中森からフォール勝ちを収めた。ボリショイ&希月が勝ち名乗りを受けると、中森とチサコは乱闘を展開。セコンドたちが止めに入った。




★メインイベント後のマイク
 (中森とチサコのつかみ合いを見て)
 希月「おいおい、ちょっと待てよ! 今日このリングで勝ったのはこの私。主役は譲らないよ? PURE-J無差別級チャンピオンから3カウント取ったのも事実です! おい中森華子、次の対戦楽しみにしてやるよ」
 中森「どういうことなんだよ、チサコ。なんなんだよ!?」
 チサコ「どういうこともこういうこともねぇだろ。タッグ組んでグダグダだったですよねぇ? こんな無差別チャンピオン、私は認めないですよ。胸に秘めてたんだよ。オマエなんかな、PURE-Jの無差別チャンピオン、認めねえってよ!!」
 中森「上等だよ! だったら私のベルト挑戦してこいよ! できんのかよ!?」
 チサコ「(客席に向かって)PURE-Jのベルト、挑戦していいんでしょうか…?(場内から拍手)このままだったらオマエ、ひねりつぶせる自信あるぞ? 私はセンダイガールズの看板背負ってPURE-Jに上がってきてるんだ。オマエはPURE-J背負ってんだよな? でも、皆さんが思ってること代弁してあげましょうか? オマエはな、PURE-Jを背負ってんじゃねぇんだよ。背負ってるフリなんだよ! 気持ちが足んねぇんだよ」
 中森「私は命かけてやってんだよ!!」
 チサコ「じゃあ、なんかやってみろよ!」
 中森「(涙を流して)PURE-J背負ってんだよ! 髪の毛…かけてやるよ! ベルトだけじゃなく髪の毛かけるよ! できんのか、オマエに!?」
 チサコ「そうか。髪の毛かけて…PURE-J背負って…それでいいんだな? オマエがそんだけかけるんだったらな、私もかけて正々堂々やってやるよ。いつやんだよ」
 中森「12月17日、後楽園大会。ベルトと髪の毛かけて挑戦してこいよ」
 チサコ「オマエがそう言うんなら、やってやるよ。12月3日、仙台で大会あるんですけど前哨戦でボコボコにしてやるから覚えとけ。以上!」
 (チサコが退場して)
 中森「12月17日、ベルトと髪の毛かけて私はチサコを倒します。なんか引いてるヤツいるかもしれないけど、心配すんなよ。なくなんねぇよ私の髪は! なので皆さん応援しに来てください。今日はありがとうございました」


『GO!GO!PURE-J!!』
◆11月23日(木・祝)東京・BASEMENT MONSTAR王子(13:00)
観衆110人


▼乱 de BUS対決!?・20分1本勝負
 ●藤ヶ崎矢子(10分4秒/BUSUバレーボム→体固め)雫有希○
▼ピュアスピードシングルマッチ・20分1本勝負
 ○Leon(11分6秒/マッド・スプラッシュ→片エビ固め)万喜なつみ●
▼初シングル・ピュアバトル・30分1本勝負
 ●勝愛実(11分36秒/魂のスリーカウント→片エビ固め)志田光○
▼ピュアバトル2・30分1本勝負
 ○KAZUKI(15分2秒/アラバマスラム→エビ固め)ライディーン鋼●
▼スペシャルタッグマッチ・30分1本勝負
 ●中森華子&DASH・チサコ(19分3秒/横回転式エビ固め)コマンドボリショイ&希月あおい○


























★中森華子
 「久々にタッグ組んで…途中から助けにも来なくなったし、すごい悔しいし信じられない結果になってしまいました」
 ━━チサコから厳しい言葉を浴びせられたが。
 「“自分は何なんだ”って話で、私はチサコに言われる筋合いはないし、命かけて人生かけてプロレスやってるし…無差別級王者としてPURE-Jを背負ってやってるので」
 ━━ベルトだけではなく髪の毛をかけるという発言について。
 「勢いで言ったんじゃなくて、いつでも私はそういう覚悟でやってるので。私はデビュー当時から長い髪でやってきて、やっぱり自分の中で大事なものだし1つの武器としてやってきたので。そういうふうに言うんだったら、かけてやるって言っただけなんで、私はなくなんないですけどね。防衛するし、髪の毛もなくなるのはチサコだけ」
 ━━改めて対戦相手としてのチサコの印象は?
 「やっぱ同期だし確か年も一緒だったと思うんですけど、そんな近いわけでもなく、でも遠くもない。私はもうずっと意識している選手で、私はこの今の世代で盛り上げていきたいっていうのがあるし、この世代が来てるなっていうのがあるので。あのマイク聞く限りだと、あんなこと言われる筋合いはまったくないので」
 ━━髪切りマッチには反対する声も多く出てくると思われるが…。
 「安心してほしいっていうのはありますね。負けるつもりで“かける”って言ったんじゃないし、髪の毛をかけるって言ったことに対しての覚悟っていうのを見せたかったので。見届けてほしいっていう気持ちでいます」


★DASH・チサコ
 ━━誤爆をきっかけに仲間割れを起こしたが。
 「ちょっと胸に秘めてたものがあってからの、そういう誤爆で上手くいかなくて…ガタガタガタっと自分の気持ちがなんだろう? 崩れてって怒りに変わって、ああいうことになってしまいました」
 ━━中森に対しては前から不満を持っていた?
 「不満っていうかトーナメントがあったんですよね? なんか決めるっていう(※PURE-J無差別級の初代王者)。それを勝ち抜いて獲ったのはわかるんですけど、それで満足してる中森にちょっと納得してなかったし、PURE-Jで守っていくのはもちろんなんですけど“それじゃおもしろくねぇんじゃないかな?”と思って…。自分もタイトルマッチが決まるとは思ってなかったんで。自分の気持ちをはっきり言うのが自分のスタイルだし、試合にもそういうのが出ちゃうので。髪の毛かけるっていうのにはビックリしました。あっちがああいう気持ちだったら自分ももちろん、仙女の看板背負ってPURE-J上がります」
 ━━髪切りマッチに挑むのはセンダイガールズでは初めてだが。
 「自分たちの世代自体も初めてなんじゃないですかね? 映像とかも昔のしか見たことないですけど…。でも、自分たちの今の世代の髪切りマッチをすればいいんじゃないかなと思いますけどね」
 ━━シングル王者となった中森は前と比べて変わった?
 「あんまりないですね。逆になんかおもしろさがなくなって“守りに入ってるだけなんじゃないかな?”っていうのが私はあるし、それが1番なんじゃないですかね」


★ライディーン鋼
 「マイクで言われた通り、まだまだだと自分で思ってます。後楽園ホールの2×2でもっと私をアピールしたいと思います。WANTEDは私が新人の頃から必死でオーディション受けて入ったユニットなので、もっともっとWANTEDを強化して上にいきたい。最終的にはタッグの頂点を取りたいっていう気持ちがあります」
 ━━7月にKAZUKIから解散を言い渡されて、前回大会では「ペイント以外、変わってない」と言われたが。
 「確かに見た目はペイントだけかもしれないです。でも自分の気持ちは、今回試合で見せた通りです。迫力があってパワーがあって、WANTEDっていう名前も全部! 表に出してアピールしていきたいと思ってます」


★勝愛実
 「なんか闘ったら自分でもビックリするぐらい、こんな熱くなると思わなかったんですよ、志田光相手に。また新たなライバルが見つけられたなっていうのが試合を終えて率直な気持ちで。私はPURE-Jに名前が変わってから本能に身をまかせて、おもむくままに闘うっていうのを心がけてるんですけども、また自分の新たな一面を見つけた一戦になりましたね。志田選手と闘うことでこういった一面が見つけられると思ってもなかったし、すごく新鮮だったというか。(来場者の投票で)今日のベストマッチにも選んで頂けて、ただそこで嬉しいという気持ちはないし、選ばれたことによってまた悔しさが倍増したっていうのはありますよね。今からリベンジする時が非常に楽しみだなっていうのがあります」


★志田光
 「ホントにガツガツ来るし、後輩なんでしょうけど後輩って思いは一切なく、ホントに純粋に試合して楽しかったです。なんかすごく、思い出す選手がいるなぁというふうに思いました。すごく似てる選手とやった記憶があって。もっともっとこれから1ヶ月後でも化けてるんだろうなっていう、もう日々重ねるごとに成長していく選手なんだろうなってすごく感じたので、これからも、もっともっと当たりたいなって思いましたね」
 ━━PURE-Jになってからは初参戦だが、団体についての印象は?
 「前は何度か出させて頂いてて、レギュラーじゃないのでしょっちゅう見てたわけじゃないんですけれども、新しくなって所属の皆さんも“自分も変わっていかなきゃな”っていう気持ちがすごく見えてて、とても刺激になりました」



 ガッツワールドのダイスケの引退を受けて開催された、唯我の『バトスカフェ』と雫有希の『きらきら太陽プロジェクト』のコラボ興行。メインイベントでは出場全選手に加えてダイスケの学生プロレス時代の仲間も駆けつけ、17選手によるバトルロイヤルが行なわれた。


バトスカフェ×きらきら太陽プロジェクト『~ダイスケありがとう!~』
◆11月23日(木・祝) 東京・BASEMENT MONSTAR王子(17:30)
観衆70人


▼15分1本勝負
 ○忍(7分11秒/ミサイルキック→体固め)清水来人●
▼3WAYマッチ・30分1本勝負
 ○藤ヶ崎矢子(9分10秒/ヤコリーヌ・クラッチ)がばいじいちゃん●
※もう1人は寧々∞D.a.i
▼30分1本勝負
 ○原学&中森華子(13分51秒/ジャーマン・スープレックス・ホールド)竹田光珠●&ライディーン鋼
▼ダイスケありがとう!・60分1本勝負
  ●唯我&雫有希(15分35秒/スライディングD→片エビ固め)ダイスケ○&山田太郎
▼ダイスケありがとう!バトルロイヤル(17選手参加)・時間無制限
 ○がばいじいちゃん(15分47秒/オーバー・ザ・トップロープ)清水来人●
※退場順…グレート・マラ&クリウ&軍団ひとり&すごいよ!マラルさん、忍、山田太郎、唯我、原学、ダイスケ、ライディーン鋼、竹田光珠、藤ヶ崎矢子、雫有希、中森華子、寧々∞D.a.i、清水。
















『SEAdLINNNG~SHARE THE MOMENT~』
◆12月13日(水)東京・後楽園ホール(19:00)


◇決定カード
▼30分1本勝負
 世志琥 vs 水波綾
▼30分1本勝負
 中島安里紗 vs 藤本つかさ


※その他出場選手…高橋奈七永、浜田文子、山下りな、小林香萌、トトロさつき、ほか。




 シードリング初の新木場大会。第3試合のキャプテンフォール・イリミネーションマッチはリング上での抽選により浜田文子とトトロさつきがキャプテンに決定。脱落者が出ないまま熱戦が続くが16分過ぎ、高橋奈七永にJKボムを狙った桃野美桜を、奈七永が上から押しつぶす形で押さえ込み3カウントを奪取。赤井沙希の場外プランチャからリング上が文子とトトロの2人になると、文子がトラースキックで余裕の勝利。怒り口調で物足りなさを口にした文子は奈七永との対戦をアピールする。メインイベントは世志琥&藤本つかさvs中島安里紗&水波綾。険悪な関係となっているベストフレンズだが、藤本は世志琥とともにベストフレンズの連係技を繰り出していく。しかし最後は水波のホットリミットからドラゴン・スープレックスにつないだ中島が、シードリング入りしてから初めてとなる世志琥との対戦を制した。試合後も乱闘を繰り広げる中島と藤本は12・13後楽園での一騎打ちをアピール。世志琥と水波も顔を突き合わせて一騎打ちを望んだ。




『SEAdLINNNG~SHINKIBA 1st NIGHT!』
◆11月22日(水)東京・新木場1st RING(19:00)
観衆302人


▼10分1本勝負
 △長崎まる子(時間切れ引き分け)門倉凛△
▼ハイスピードタッグマッチ・20分1本勝負
 ●小林香萌&朱崇花(9分46秒/リバース・ピン)長浜浩江&ロサ・ネグラ○
▼キャプテンフォール・イリミネーション6人タッグマッチ・30分
 高橋奈七永&山下りな&〈C〉トトロさつき vs 浜田文子〈C〉&赤井沙希&桃野美桜
 [1]○奈七永(16分53秒/インプラント→エビ固め)桃野●
 [2]●トトロ(23分55秒/トラースキック→エビ固め)文子○
※キャプテンは試合前の抽選により決定。いずれかのチームのキャプテンがフォール、ギブアップを奪われた時点で試合終了。
▼30分1本勝負
 ●世志琥&藤本つかさ(19分43秒/ドラゴン・スープレックス・ホールド)中島安里紗○&水波綾




















▼トークショー『奈七永の部屋』。試合を終えた選手たちがリング上に招かれた。












『佐藤淳一引退興行』
◆11月23日(木・祝)神奈川・横浜ラジアントホール(17:30)
観衆1123人(超満員札止め)


▼20分1本勝負
 ミスター雁之助&○マンモス佐々木(9分12秒/29歳→片エビ固め)宇藤純久&菊田一美●
▼ミックスド6人タッグマッチ・30分1本勝負
 ○はやて&くいしんぼう仮面&長崎まる子(11分43秒/連結式マヒストラル)新納刃&中里哲也●&米山香織
▼30分1本勝負
 ○リッキー・フジ&GENTARO&ガッツ石島(11分9秒/ローリングストーン→片エビ固め)折原昌夫&松崎駿馬&花膳●
▼IWA JAPANプロレス・メモリアルタッグマッチ・30分1本勝負
 トレイシー・スマザーズ&○ダグ・ギルバートwith浅野起州(13分47秒/みちのくドライバーⅡ→片エビ固め)ザ・グレート・カブキ&井上雅央●withハル・ミヤコ
▼佐藤淳一レフェリー引退試合・30分1本勝負
 ●藤本つかさ(12分5秒/ナッツクラッカー→片エビ固め)柊くるみ○