㈱I・WIN 浮気調査実績3万件以上の女性探偵

ご紹介や口コミを中心に探偵業界20年、慰謝料請求全勝、裁判全勝、浮気調査成功率99%の㈱I・WIN
あなたの知らない探偵の浮気調査ノウハウ、知って得する情報や探偵裏話を語ります。父親の親権、連れ去り問題にも対応。


テーマ:

《お茶会》6月11日(土)カップケーキ白ワインシャンパン

 

名古屋丸の内事務所にてお客様を招いてお茶会でしたドキドキ

 

フジテレビの取材も入り盛り上がりました~爆笑

 

お付き合いいただきました皆様ラブラブ

 

お手伝いいただきました皆様ラブラブ

 

取材協力していただきました皆様ラブラブ

 

楽しい時間ありがとうございました!!

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

そうだったの? 事実は違う 性格の不一致で離婚

 

日本での離婚理由(協議離婚)のうち一番多いのが「性格の不一致」で約半数をしめています。


性格の不一致?


性格の不一致はとても都合の言葉です。


よく考えてみてください、何年も結婚生活を送ってきて性格の不一致は限りなく無いと思いませんか?

 

事例1

40代 男性 会社員
 妻より突然離婚を迫られ理由を聞くと「あなたは子供の面倒を見ない」「家事を手伝わない」など言われ続け3ヶ月程悩んだ末、「この生活は良くない」と思い妻と協議離婚をしました。


離婚時取り決めで慰謝料200万円・養育費は毎月6万円(子供二人)を同意しました。別々に暮らし初めて一週間後用事で元妻の所に行くと「男性物の洗濯物が干してある」事を発見、元妻に確認すると最近知り合った男性と言うのみで詳しくは言わず。後日、子供にそれとなく聞いてみると「半年程前からよく遊んでくれているお兄さん」で今は一緒に住んでいるとの事。


この事を聞いたご主人は「頭の中が真っ白」「やられた」「だまされた」と後悔。次に元妻・同居している男性に怒りを覚え、元妻を問いただすと、「もう離婚したのだから恋愛は自由」と言って強気に出て来て話になりませんでした。

 

 

事例2
30代 女性 専業主婦
 夫は仕事人間で、朝も早くから深夜まで仕事をしていて、家庭の事をかえりみずでした。


それでも妻としてはある程度我慢をしていましたが、夫から仕事が忙しいと言って帰宅しない時もありました。


精神的に耐え切れなくなった妻は離婚を決意し、夫に離婚の申し出をしたところあっさり同意しましたが妻からの申し出だった為慰謝料は請求しませんでした。妻としては良かったと思い新しい生活をいていたところ、元夫の知人と街で会った時「元夫は婚姻中から長く続いている愛人がいて、今は一緒に暮らしている」と聞かされショクを受けました。


何とか慰謝料を請求したいと思い弁護士に相談しましたが、「婚姻中に浮気をしていた事実の証拠が無いと難しい」との事でした。

 

 

事例3

30代 男性 会社員
 妻から生活苦の為パートに出ると申し出がありました。


夫としては外で働いてほしくはありませんでしたが渋々承諾しました。


半年もしないうち妻から突然「あなたの給料では生活できない、私は実家に帰るので離婚してください」との申し出がありました。


夫は「なぜ?」と思いましたがあまりにも妻からの要請が強い為押し切られてしまい離婚をしました。夫は妻に対して未練があったため何度も電話やメールをするも返事がありません、不思議に思い元妻のパート先を張り込みし尾行をしたところ知らないマンションに入って行くのを確認、翌朝元妻とパート先の同年代の男性が手をつないでマンションから出て来た為、夫は元妻に問いただしましたが、無視をされました。


元妻の友人に連絡をし話をしたところ真実が判明、元妻はパートで働き始めて1ヶ月程たったころから同勤の独身男性と深い仲になり離婚して一緒になると言っていたとの事でした。


夫は離婚の時「慰謝料100万円と軽自動車を与えた」のにと怒りがこみ上げてきましたが婚姻中に浮気をしていたという証拠が無いため訴える事が出来ませんでした。

 

 

事例4
20代 男性 会社員
 結婚1年目の妻が友人のスナックで人が足りないから手伝ってほしいと頼まれたので行きたいとの申し出がありました。


妻からは少しでも生活費が増えるからと言う理由で働き始めました。夫は妻に対し「主婦なので夜は10時までには帰宅するように」と言いしばらく妻も守っていましたが、次第に午後11時・午前0時さらに午前3時になり妻を問いただすと「お客さんがいるから帰れない・帰ったらお店に失礼だ」などと言い逆キレする始末。


夫は妻の行動に制御ができなくなった頃、妻より「あなたは厳しすぎる離婚をしてほしい」と強く迫られ、妻が離婚届を出しサインしろと言うので、夫は怒りがこみ上げていた勢いでサインをしてしまいました。


離婚時には慰謝料200万円を請求されましたが150万円を支払い解決。4ヶ月後元妻とレンタルビデオ店でばったり会うとなんと「お腹が大きい」ではありませんか夫は疑問がわきました「元妻とは離婚前半年以上セックスレスだったはず?」おかしいと思い友人を元妻が務めていたスナックに飲みに行ってもらい分かりました。


元妻は男性客と不倫して妊娠をしたので慌てて離婚をし、今ではその男性と暮らしているとの事でした。


夫はまじめにコツコツと貯めてきた貯金を元妻に取られ人間不信になってしまいました。


当社が過去にわたって統計を取ってみたところ
性格の不一致で離婚をした夫婦のうち約70%の確率で、夫や妻の浮気・不倫が原因にもかかわらず離婚成立まで隠しているケースが多い事に気づきました。


夫や妻に騙されたままでいいでしょうか!


それではあなたや子供のためによくありませんし相手の思うつぼです!
 自分が不貞行為をしているにもかかわらず、都合のいいように騙し、人の思いを無にする行動は許す事が出来ません。


なぜ性格の不一致を理由に離婚をするのでしょうか


答えは簡単です。

相手に対して慰謝料を払いたくない


不貞行為を隠しておいて、相手に何かの理由をつけ逆に慰謝料をもらう為
この2点を実行するために浮気や不倫をしている夫や妻は必死で嘘をつくのです。

 

上記事例は、当社に相談があった一例です、法律では離婚後3年間は慰謝料請求をすることは出来ますが日本は証拠社会ですので、証拠が無いと相手から慰謝料を取ったり、「ごめんなさい」と言わせる事は大変難しいのが現状です。
 
あなたが離婚前であれば、相手から先手を打たれる前に、一日でも早くご相談下さい。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【探偵さんは皆さん勘違いしています】

 

弊社によくお客様より持ち込まれる「他の探偵の報告書」の中に記載されている言葉「不貞行為」について

 

何度も【裁判で使える報告書が必要】とお伝えしていますが、単に証拠をそろえればいいという意味ではありません。

 

実は、裁判で使えるようにするためには、いろんな条件が必要なのです。

 

その一つに使ってはいけない言葉というものがあります。

 

厳密には使ってはいけないというより、使うと心象が悪くなるという意味ですが、場合によっては却下されてしまうこともあるため、間違って使ってしまわないよう、注意が必要です。

 

その言葉とは【不貞行為】という言葉。

 

他社の報告書を見せてもらう機会がよくあるのですが、【不貞行為が認められました】【不貞行為の現場を押さえました】と書かれたものが全て見受けられました。

 

不貞行為とは、裁判官が証拠を見て「これは不倫をしていますね、夫、または妻に対する不貞行為です」と認めて初めて不貞行為という言葉がつかえるようになるのです。

 

つまり、裁判所で認められる前の報告書に不貞行為という言葉が使われていることはありえないのです。

 

不貞行為という言葉がNGなのはほんの一例。

 

その他にも報告書作成には注意すべきことはたくさんあります。

 

裁判用の報告書を使うには、それなりの知識がないといけないという事です。

 

「探偵さんは皆さん勘違いしています」を読んで頂きありがとうございます。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

本日もご訪問いただきありがとうございます♪

 

ご相談の時にクライアントさんから弁護士さんはみんな同じですよね?」の質問について私共の経験や見解から言わせていただくと、「違います

 

やはり弁護士さんでも「得意分野があることが多いです・・・」同じ相談を複数の弁護士さんにご相談されてみるとお分かりかと思います。

 

自分にとって一番納得のいく弁護士さんに出会えるまで即決せず色々お話を

聞かれるのが良いと思います^^

 

弁護士選びで勝敗が変わってくるのです!

 

弁護士さんには得意分野とがありますので離婚やそれに伴う慰謝料などについては民事事件や家庭問題に特化した弁護士を雇う方が勝率が格段に上がります!

 

また、経験豊富な弁護士さんは、担当裁判官の過去の判例を見ながら、重要視されるであろう証言や証拠の傾向を考え、その裁判官にあった切り口で裁判を進めてくれることもあります。

 

選んだ弁護士さんによっては、もし、良い内容の報告書を手にしたとしても勝てるものも勝てないということもあり得るのです。

 

かといってそんな良い弁護士さんにあたる可能性はとても低く、経験の豊富な弁護士は予約でいっぱい、とても依頼することはできません。

そのため、弁護士と提携している探偵会社が必要とされるのです。

 

調査を請け負った探偵会社が、依頼主にふさわしい弁護士を紹介できるようになれば、弁護士探しが楽になりますよね。

 

もし、東京探偵事務所をご利用のお客様で「弁護士がいない、紹介してほしい」というのであれば、調査後、ぜひ、ご相談ください。

当社提携弁護士の先生の中から素晴らしい方をご紹介したいと思います。

 

離婚に強い弁護士事務所こちら

 

「弁護士で変わる勝敗」を読んで頂きありがとうございました^^

 

加藤なぎさ 探偵.png

 

 

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

㈱I・WINの加藤なぎさです。

 

先日裁判の傍聴を致しました。


裁判所は私たちの勉強の場所でもあります。


人が争う姿はあまり好きではありませんが・・・


今回の裁判で感じたことは・・


争うというより相手方に最後の思いを伝える・・


争いの中でも優しい気持ちを忘れず怒っていても憎まない・・


なんだかグッときました^ ^

 

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。