新一年生のおもいで

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小学校の新一年生は入学式が終わって、
翌日から初めて登校するわけですが、

五年生のうちの子が当時、
入学前に、登校班の班長さんから
お手紙をもらいました。

こんな内容でした。
「小学校は友達が沢山出来てたのしいよ
ぼくが迎えに行くからね」

お兄ちゃんからこんな
お祝いの言葉をもらって、
親も子も、ほっこりしたのを
覚えています。

今年、五年だけどお迎えの役割をもらって
新一年生のRくんを迎えに行くことに。

入学式前夜になって、
そういえば、お手紙もらったよね
という話になり、

もらってすごく嬉しかったから、
今から書こう!という話になり、

私が、パソコンで枠を作って、
お手紙を書かせました。

「小学校は、勉強や運動がいっぱいできるよ!給食も美味しいよ!」
的な内容で。

まさか、素直に書いてくれるとは思わなかったけど、
しぶしぶ書いてくれました。おねがい

我々と同じように、
その子の家族やその子にとって、
いつか、良い思い出として語り継がれるといいなと思いました。
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家族のカタチ

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日曜劇場 家族ノカタチは、
視聴率が良くなかったらしいけど、
好きなドラマでした。
若干、ロスです。
特に、この音楽が、お気に入りでした。

メインテーマ - ellie「Unpredictable Story」(作詞:ellie、作曲:大間々昂)https://youtu.be/MuME9wr7Rg8



ジャズのSing, Sing, Singを匂わせる、
ダンサブルなナンバー。

みんな友達感、ホームパーティー感。
好きだったなぁ。

しばらく、歌聞いて、ロスに酔うとします♡
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ぴーなつとうふってどうやって食べる?

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夕飯は、筍ご飯に、ブリの照り焼き、ピーナツとうふでした。

筍ご飯は、筍ご飯の素でしたけど、筍がざっくり入っていてシャキシャキしてめちゃ美味しかったです。



ブリの照り焼きは、安くなってたブリだったから、少々鮮度がいまいちでしたが、丁寧に作ったので美味しく出来ました。

丁寧って何?
と、よく夫が言います。

お料理に詳しい主婦なら当たり前の、手順ですが、ブリの切り身に塩をして、しばらく置くと水分が出て、その水気を切ってというか、拭いてから、漬けダレに漬け込みます。

照り焼きだから、焼く途中で、漬けダレに何度か漬けて最終的に照りが出るようにします。

若干の手間がかかりますので、忙しい主婦はこの工程の「漬け込む」という作業をとばしたり、するわけです。

それを、飛ばさないでやると、
「丁寧に作った」となるわけですねー。ウインク


そして、ピーナツとうふ。
分厚いお煎餅みたいな形のしろいもの。
が、ふたつ入って200円しないってもので。
味は、ごま豆腐に近かった。
そのままではもの足りない味なので、
甘めの酢味噌にしてみました。

パッケージには、からし醤油がオススメなように書かれてありました。
ちょっと、味に想像ができず、酢味噌にしたのですが、からし醤油も試してみたくなりました。爆笑

家族にも大好評。
ごま豆腐は、メーカーにより当たり外れがあり、価格で判断するしかないというのが現状ですが、もしかするとぴーなつとうふはハズレがないかも♡と期待。

ゲストが来た折、箸休め、前菜に使えそうです。あとは、ビジュアルかな。
(近藤さんが一番苦手なやつぼけー


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