久しぶりにショパンのノクターンを聞いていてふと思い出した
学生時代の友人が
独り暮らしの私の狭い部屋のピアノで
よく弾いてくれたショパンを思い出しました。
彼女が学生時代弾いてくれたショパンは、ドキドキしてピアノの世界に引き込まれる。自分の弾く音色では、出せない情熱的な音。
彼女の音色が大好きで、CDで聴く有名なピアニストもいいけど、生で聴く音は格別!!
私は、音大の道を選んだけど、自分がピアノに彼女のような情熱が注げないことを感じて
自分が本当に情熱を注げることを探し
て
それが、セラピストの仕事でした。
情熱を注ぐってことを、音で感じさせてくれた彼女は、今もやっぱり音楽が大好きで
いつも、音の世界を探求している
私も、美容と健康の世界を探求し続けていくんだな~と
ショパンを聴いてました。
夜中ですが書いてみました。
明日もまた頑張っていくぞ!!
Android携帯からの投稿
テーマ:日々感じること




