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2010年10月11日

グリーンパーラー@釧路

テーマ:グルメ?
遅い夏休みで北海道の実家に帰ったので、そのネタを少し。
素晴らしく美味しい店の話。

その店は釧路空港からまりも国道を阿寒方面に少々向かったところにある。
レストラングリーンパーラー。

釧路に帰ったときには必ず寄る店。
何を食べても絶品。
特に肉料理の旨さは言葉では語りつくせない。

今回も空港に着いてすぐ向かい、オーダーしたのは「角切りステーキ」。


$[A] Across The Universe-green


釧路にしてはやや高めの値段設定も、この肉質には納得。
3年以上ぶりのグリーンパーラーの肉は、記憶の中にある柔らかさよりも3倍くらい柔らかかった。
この肉は東京では3,000円以内で味わうことは不可能。
角切りの肉は赤身にも関わらず「ふわふわ」と言うのが最も相応しい食感。

こんな店が自然の中にぽつんと出現する北海道は凄い。
釧路にしては「それなりの」値段なので満員御礼の店ではないが、こう言う店は都会から行った方に堪能して欲しい。

私は甘いものが苦手なので、デザートは食べないが、ここのチーズケーキ、ソフトクリームも評判が高い。
近所の新鮮な牛乳をそのまま使っているから、濃厚なミルクの生の味を堪能出来る。

それにしても、帰って来てもあの肉の柔らかさを思い出す。
こちらであの肉を味わうためには、いくら使わなければならないのだろう。

道東を訪れる際には是非訪れてみて欲しい。


【追記】
そういえば、ここのシェフは泉屋出身。
だから泉屋のいわゆる「スパカツ」もメニューにある。
わざわざ泉屋に行かなくても、あの味を(私はあれ以上だと思いますが)堪能することが出来る。

釧路に行くならこの店ははずせない。



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2010年06月08日

鶴見@白金高輪

テーマ:グルメ?
白金高輪。

あまり関りのない場所だが、たまたま昼時に用事があったのでランチ。

白金だけにオシャレなところばかりかと思いきや、駅周辺はビジネス街の雰囲気。
なんとなくイタリアンのイメージがあったのだが、ここは男らしく鶴見でもつ飯。

だんだん脂身がキツく感じられるようになってきたが、ランチ程度なら問題ないだろう。
評判の良い、鶴見。

もちろん初めての訪問。
11:30少し前に訪れると「少々お待ちください」と中で待たされる。
開店時間の11:30になってオーダー。
メニューは「もつ飯」だけ。

出てきた丼には、もやし、もつの上に卵の黄身が乗っていて見た目で期待が高まる。
これを混ぜていただく。


$[A] Across The Universe-motsumeshi


やや甘めのたれがもつにマッチして、もやしのシャキシャキ感がうれしい。
肝心の「もつ」も、ふわふわ、とろとろ!
昼からこんなもの食べても良いのだろうか。

テーブルには紅しょうがと、にんにくと玉ねぎから作られた自家製のふりかけが出ている。
午後の仕事を考慮して、「にんにくふりかけ」を少々かけてみる。
これが魅惑の味。
にんにくの風味がたまらなくイケていて、大量にふりかけたい気持ちを抑えるのに苦労する。

ランチでプチホルモン。

焼肉好きの方には最高だろう。
ただし、ふりかけをかけなくても食後は結構「におう」ので、人と会う予定がある場合は気をつけたほうが良い。





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2010年06月01日

近為@門前仲町

テーマ:グルメ?

門仲に来ると必ず訪れる深川不動と富岡八幡に続けてお参りする。

門仲独特の落ち着いた雰囲気が大好きだ。

「こうかいぼう」には前回行ったので、今回は行ったことがない評判のカレー屋(ディデアン)にしようと向かってみると、いつも必ず行列が出来ている深川不動の目の前の「近為」に行列がない。
少し雨が降っていたからだろうか。

それにしても年に数回しか来ないのに、並ばなくて済むなんてなんとツイている日だ。

一度はお昼を食べてみたいと思っていたが、客層からして回転が悪そう(おばさま達がのんびりしている風景を良く見る)だから、あきらめていた。

「近為」の引き戸を引いて中に入ると、おばさまグループ2組。

席につくと、メニューと一緒に漬け物が3種類出てくる。


$[A] Across The Universe-tsukemono


この漬け物はお変わり自由。

京都の漬け物屋さんが経営しているだけあって、普段はほとんど口にしないが、漬け物がメチャおいしい。


粕漬けの「銀だら定食」¥1,428を注文して、焼きあがるまでほうじ茶と漬け物でまさしく「まったり」と待つ。

定食が出てくる前に漬け物完食して「おかわり」を頼む。


7-8分待って出てきた銀だら定食。


$[A] Across The Universe-gindara


酒粕の味も絶妙、銀だらもふわふわの食感で至上の喜び。
銀だらってこんなにおいしい魚だったんだと感動。
ご飯に乗せる「ちりめんじゃこ」も、ほんのり柚子風味がこれまた絶品。

ご飯が進みすぎると、銀だらと漬け物の進捗バランスが崩れるので、スピードを調整しながら味わう。

漬け物を食べながら、銀だらを味わいながら、お茶を飲みながら、ご飯を口に運ぶ贅沢なひと時。

有名店で行列が出来ていたりすると、急かされたりして落ち着かないものだが、ここは時間がゆったりと流れる。

外では行列が出来ていても、おばさま達は漬け物を堪能しながら、おしゃべりに花を咲かす。
これは待っている方も気が長くなければいけない。

ゆっくり食事しながら、お茶を飲んで美味しい京都の漬け物をいただく。
おばさま達が並ぶのも良くわかる。

自分も、かなりのんびり食べたつもりだが、私が会計を済ますときには先のおばさま2グループはまだ半分も食べ終わっていなかった。



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2010年04月12日

afuri @ 原宿

テーマ:グルメ?
かの有名な「中村屋」のお兄さんが経営しているお店。
有名な恵比寿店に続いて、原宿にも昨年から進出したようだ。

原宿駅から程近い場所にある店は、外側からだとラーメン屋には見えないオシャレさ。

その美しいネーミングに引かれて食べたラーメンは、「柚子塩麺」。


$[A] Across The Universe-yuzu


これは完璧にツボにはまった。
まろやかな塩味にゆずの風味。
そして細麺。
あっさりしていているのに奥が深くて、「和」のテイストが前面に出ていて、おまけに無化調。
これは大好きな味だ。
透き通ったスープは、まろやかでやさしくて、味わえば味わうほど深みがある。

細切りの柔らかめのメンマ、彩りの水菜と炙りたてのチャーシュー。
半熟卵の味も申し分ない。
食べ終わるのがもったいないと思う。

お腹が減っていたのでご飯ものも頼んでしまったが、これがまた大ヒット。


$[A] Across The Universe-cha


炭で炙りたてのチャーシューを四角く刻んで乗せてあるチャーシューご飯。
たしか450円くらいで、安くはないけど、コロコロのチャーシューを噛み締めてみて驚いた。
脂の部分が噛み締めた途端に溶けていく!
この食感は脂嫌いでも癖になる。

炭焼きの香ばしさと、溶ける食感。


世の中はこってり&ガッツリ系が流行っているみたいだが、あっさり系が好みの方なら間違いなくファンになる店だろう。

また行きたいけど、原宿には用事がほとんどないのが困る。



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2010年03月31日

こうかいぼう@門前仲町

テーマ:グルメ?
たまには食べ物ネタでも。




かなり久しぶりのこうかいぼう。
用事がなければ、なかなか門仲までは足を伸ばせない。

午前中の用事を終えて、食事をどこで取ろうかといろいろ考える。

門仲で食べてみたい店は、ずいぶん前からたくさんピックアップだけはしてあるのだが、次にいつくるかわからないとなれば選択の余地はない。

こうかいぼうに決定。

11:40頃に到着
待ちは5人。

以前は卵ご飯がつく¥700の「らーめんセット」にしたのだが、今回は炭水化物ダブルではなく、素直に「らーめん大盛り」¥700にしてみる。

店内に漂う魚介系のだしの香り。
イタリアンが似合いそうな誠実そうなご夫婦が、2人で切り回しているとは思えない的確なオペレーションと、心のこもった対応。

ここの「らーめん」のおいしさの何割かは、このご夫婦の雰囲気から出来ている。

出てきたらーめんは、相変わらず美しい。


$[A] Across The Universe-koukaibou


久しぶりの魚介とんこつのスープは、「魚介系がやや強めでとてもやわらかい」という記憶があったのだが、それは記憶違いだったようだ。

魚介系がやや強めなのは記憶どおりだが、「やわらかい」のではなく「やさしい」のであった。

もう少しクリーミーだと思っていたが、さっぱりした後味がなんともヘルシーで、ここに来なかった1年以上の間にこってりしたラーメンを食べ過ぎて、味の記憶が変化してしまったらしい。

麺は中太のストレート。
あまり太めは好きではないのだが、ここの麺は別格。
太めでもまったく問題ない。
問題ないというか、このスープにはこの麺がベストマッチ。
この完璧に出来上がったスープに細麺では、きっと麺が負けてしまう。

大盛りにしたにもかかわらず、あっという間に食べ終え、名残惜しくスープをすする。

何年たっても、おいしくて、ずっとみんなに支持される店とはこういう店なのだろうな。

広く皆に望まれる。
「広皆望」 「こうかいぼう」


食べた後に思い返してみて応援したくなる店はあまりない。
でもここを訪れた人はきっとファンになってまた戻ってくる。

味+αがあるからこそ、の「こうかいぼう」だとつくづく思った。

また、いただきに参ります。



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2009年12月03日

二代目けいすけ / 東京駅

テーマ:グルメ?
外出の時間がやや余ったので、東京駅でラーメンストリートを散策。

といっても4店しかないのだが、地下街をブラブラするついでに覗いてみた。
平日16時過ぎ。

メディアで結構露出していたので、どんなものかと思っていたら、遠くから眺めると地下街の端あたりに寂しく並んでいるラーメン屋に行列はない。

そろそろ開店効果も切れたか、あるいは平日の16時と言う時間が微妙だからか、などと考えながら人気店六厘舎の角を曲がると、20人ほどの行列。

六厘舎のつけ麺を一度は食べてみたいけど、ここまで並んでまで食べてみたいと思うほどラーメンに対する情熱はない。
休みの日に30分くらいなら我慢できるかも。
でもわざわざ出向いて30分並ぶのもどうかと・・・

そんなことはさておき、角を曲がって六厘舎の隣にある「二代目 けいすけ」に行列はなく、店内にも余裕がある。

ここは以前TVで見て気になっていた店だ。

ここのラーメンの売りは、海老風味。

それも「伊勢海老そば」などと聞くと、あの濃厚な海老エキスを思い浮かべてどんなもんだか食べたくなる。

ということで、散策のつもりが一転して捕らわれることに。

オーダーしたのはもちろん「伊勢海老そば」¥850。

程なくして出てきた器は、こんな形。


$[A] Across The Universe-keisuke


最初は「食べやすいように工夫されているのか!なんて客想い!」 

と感心するも、実際に食べ始めてみると、食べにくいことこの上ない。

スープをすすろうとレンゲを持ち上げると、このレンゲがまたバカでかくて、麺全体が持ち上がってしまい驚く。

レンゲも使いにくいことこの上ない。

この使いにくさに対するこだわりは何なのか・・・


しかし、味の方は伊勢海老全開。


$[A] Across The Universe-ebisoba


香りも伊勢海老、味も伊勢海老と海老好きにはたまらない攻撃。
スープはまさに伊勢海老のスープ。
いわゆるラーメンの汁ではなく、ちょっと塩辛いけど「スープ」。

麺は平打ちの中太で、程よい歯ごたえがあり濃厚な海老スープに良くなじむ。
チャーシューの代わりに、厚切りにされた蒸し鶏肉。

これはやはり海老ラーメンではなく「海老そば」という、ラーメンとは別の種類の食べ物だ。


想像していたより油っぽさが強いので、最後まで感動が続かないのが残念。
でも海老好きにはたまらない食べ物だと思う。



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2009年11月30日

天空@三田

テーマ:グルメ?
三田の人気店、天空。

2度目の訪問。

前回訪れたときにはものすごい行列だったが、今回は土曜日だったためか行列は少なめ。

前回訪問したときは、店内が強烈な白色ライトで照らされて、食材の色がものすごいことになっていたが、今回久しぶりに訪問してみるとテーブル近辺の証明は白色灯系の色に変わっていた。
こちらの方が断然美味しそうに見える。

前回はつけ麺を食べたので、塩ラーメンを注文してみた。


$[A] Across The Universe-tenku



スープは一見塩とは思えない、黄色味がかった色だが一口すすってみるとイメージが変わる。

見た目、香りほど味は強くない。

「ほんのり」魚介の香りが漂い、油のしつこさがないやさしい味。

麺はこだわりの太め縮れ麺。

細麺好きの私はこれが細麺だったらなーなどと思うのだが、世間的にはつけ麺ブームでもあるし、太麺の方が人気があるのだろう。


三田には他にも人気店があるので、いつかチャレンジしてみよう。
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2009年11月25日

エリーゼ@四谷

テーマ:グルメ?
四ツ谷に用事があったので、せっかくだからランチは評判の良い洋食屋さん、エリーゼへ。

行列店だとは知っていたが、11:35に店に到着したのに既に6人待ち。

店内は狭いので、常に昼時は行列が途切れない。

狭い店なりにオペレーションも手際が良いので、それほど待ち時間も長くない。

15分ほど並んで店内へ。

この程度の待ち時間なら許容範囲。

並んでいる間にオーダーは通っているので、着席するとそれほど時間を置かずに品物が出てくる。


初めての品はオーソドックスに「オムライス」。

他にも美味しそうなメニューばかりが羅列されているが、ここは無難な品にしておく。

$[A] Across The Universe-エリーゼ


大盛りのキャベツとポテトサラダとともに盛り付けられたオムライスは、まさに「洋食屋のオムライス」。

しかし、一口食べてみて、違いに気づく。

オムライスの中がチキンライスではないのだ。

マッシュルームとたまねぎが入ったライスは、やや塩コショウが利いたピラフといった感じ。

私はいつもオムライスを食べると最後のほうはケチャップの味に飽きてくるのだが、このライスなら勢いをつけて最後まで食べることが出来る。


こういうちょっとした違いが人気点の秘密なんだ。

値段は¥820。

お安いわけではないが、この程度の値段で美味しいものが食べられるのであればうれしい。

15分くらいの待ち時間なら。



四ツ谷でまたランチの機会がないかな。



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2009年11月10日

玉ゐ@日本橋

テーマ:グルメ?
日本橋にある穴子専門店。

風情のある老舗のような店構えが期待を持たせる。

が、日本橋に長く勤めている人なら知っている。


実は、ここは比較的新しい店で老舗ではない。

趣があるこの古い店舗は、元は酒屋だった。

昔のことだが、私が新入社員の頃、にここにあった酒屋に新年会用の酒を買いに来たことがある。


老舗ではないから味がどうこうと言うことはまったくないのだが、うまく店のブランドイメージを高めることに成功している。


この店の名物はうな重風に穴子を乗せた「箱めし」。

穴子は「焼き」と「蒸し」から選ぶことが出来、追加で「出汁」を頼むとお茶漬けでも楽しむことが出来る。
ちなみに小箱(\1,600)だと、焼きと蒸しのどちらかのチョイスだが、穴子2倍の中箱(\2,800)にすると焼きと蒸しの両方の味を楽しむことが出来る。


今回も小箱。
やはり中箱は価格的に勇気がいるので。

$[A] Across The Universe-tamai


「焼き」でお願いした穴子は、パリッとしてフワッとする食感が良い。

試したことはないが、蒸しにするともっと「フワッ」という食感が優勢を占めると思われる。


ゆずをパラリと散らしてそのままの味を楽しんだ後は、茶碗にご飯と穴子を移して出汁をかけてお茶漬けを堪能する。

$[A] Across The Universe-dashi



この出汁は\200。
であれば、出汁は追加した方が満足度は高い。


そりゃ、うなぎはもちろん美味しいけど、たまには出来の良い江戸前の穴子を食べたいな、と言うときには最適。


12時を過ぎると行列が出来るので、入店は12時前がおすすめ。
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2009年10月13日

謝甜記@中華街

テーマ:グルメ?
3連休は外出の予定なし。
最終日だから、ちょっと外食でもと思い家族を誘ってみる。

最近は誘っても「節約!節約!」(妻)との言葉か、「めんどくさい」(娘)という言葉で即却下されることが多い。

しかし、今回はなんと全員一致で食べに行くことに決定。


珍しく全員一致で食べることになったものとは・・・。

お粥。

そしてお粥といえば我が家では、謝甜記@中華街。

駐車場探しで難儀することを覚悟しつつ昼過ぎに車で出かけるも、ラッキーなことに山下公園の駐車場がまだ空いていて時間をロスせずに中華街へ。

本店の20人程の行列を見ながら、弐号店へ向かう。
こちらは10人ほどの行列。

比較的回転もよく、待ち時間20分ほどで入店。

ここのお粥はとにかく「おいしい」んだよね。
初めて食べた時には、今まで熱が出たときに食べてきた「おかゆ」とのあまりの違いに驚いた。

$[A] Across The Universe-shatenki


なんの出汁を使っているのかわからない(おそらく魚介系)けど、ほんのり、ふんわり漂う風味と塩加減が絶妙で、そりゃ並んででも食べたくなる。
おまけに財布にも優しい。

私は「五目」、妻は「豚肉」、娘は「牛肉」のお粥をそれぞれ頼んで堪能。
サイドで頼んだ3個入りの蒸し海老餃子は、まさに「プリプリ」の表現が相応しい食感。
女性連中が頼んだマンゴープリンと、抹茶杏仁もかなりの高得点だった模様。



食後は元町を散策。

$[A] Across The Universe-motomachi


何度来てもあこがれる独特な雰囲気。


豚まんをひとつ買って食べながら家路へつく。

近場でちょっとした小旅行気分を味わえる横浜って、やっぱり好きな街だ。
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