◆ LLCエクシードインプレッションの企業理念 ◆
事業支援を通じて成功の本質を提供し、人の成長と社会の発展に
貢献することで、次世代へつなげる新たな文化を創造する。
◆ LLCエクシードインプレッションの企業理念 ◆
事業支援を通じて成功の本質を提供し、人の成長と社会の発展に
貢献することで、次世代へつなげる新たな文化を創造する。
facebookはまだ先でいいや、と思っている方は多いと思います。
昨年のTwitterもそうでしたが、現時点でのfacebookは、まだまだ
新しいものが好きな人、新しいチャンスに賭けている人、新しい
コトをやらなくっちゃと焦っている人、がユーザーのほとんどです。
Google+も、将来的にはTwitterを飲み込むとも言われていますが、
これまで再三に渡ってSNSへの参入に失敗してきたGoogleなので、
今は登録者の8割が様子見で休眠中なのだそうで、ブレイクは
もう少し先のような気がします。
世の中ではそれら新たなSNSを駆使しなければ仕事を取ることが
できなくなるかのような情報が氾濫していますが、その多くは、
それで儲けたい企業が自己利益のために煽っているだけで、実際
には、いつの時代だって、新しいものに頼らなくても、ちゃんと
商売の鉄則を守っていけば売上はたてられるはずです。
にもかかわらず、弊社で【SNS活用マーケティング・セミナー】を
やる、と言っているのには重大な理由があります。
そもそも、今回のセミナーの打ち出しでは、
副題に【facebook講座】とあるものの、セミナーの説明としては、
【使用方法は書面で配布するのでセミナーでは講義しません】と
表記してあります。
この、一見矛盾しているように思える部分に意図があります。
たとえば
今、TwitterとmixiボイスとGoogleバズやGoogle+、facebookなど
をアプリで連動させている方、とても多いですよね。
とても効率的だと思います。
でも、それは自らを「子供騙しな売り手本位の手法」をする人に
してしまっているのだ、ということに気づいていただきたい。
ビギナーこそ騙せても、慣れている人は、「(Twitter)」などの
転送表記を見て、「ここにはいない人」だとわかります。
いない人にはコンタクトしません。
でも、ビギナーさんは好意的にコンタクトします。
いずれ彼はその事実に気づき、なぜコンタクトしても何も返って
こなかったのか合点がいき、同時に、SNSという公開の場で、自分
が無知をさらけ出して恥をかいていた事実を知ります。
あるいは、Twitterからの転送は、転送されているSNSをメインに
利用している人にとって、画面を個人で占領するほどの発言の嵐
となるため、上級者は表示から除外します。
ビギナーは除外の方法もわからず、SNS仲間が少ないため、完全に
画面を占領されて大迷惑します。
こういう嫌味な表現をすれば、連携転送アプリという便利な代物
を安易に使うことが、どれだけ無意味なことか、自らの価値を
下げるものか、そしてどれだけ顧客の質の低下を生むか、おわかり
いただけると思います。
マーケットを作ろうと思ったら、
連携させずに、必要なものだけを他のSNSにコピーペーストする。
そのSNSに誘導したければ、別のSNSから移ってきたくなるような
発言だけ選んだり、意図的にそういう発言をする。
そんな使い方が望ましいように思います。
何を言っているか、ご理解いただけていますか?
次々と現れるSNSやアプリ機能に振り回されて、セミナー業者の
情報に振り回されて、知らぬ間に自分で自分の不評を売り、しかし
手がまわらないからと現状のままで行く・・・
それではまずいでしょう?
想いを大切にして事業を営んでいるのなら、人の想いを大切に
したいとお考えなら、そのスタンスは、まずいですよね。
そもそも、どうしてそうなってしまったのか。
SNSの使い方のセミナーで、そういうことばかり教えるから、
に他なりません。 それを聞いてきた人が自慢げに教えたから
に他なりません。
「覚えなくっちゃ」という焦りと無知が、気づかないうちに
スキル・テクニックばかりで「想い」のない、自己中心的な
方々のやり方を模倣させているわけです。
他にもアメブロに書いた内容
をはじめ、ツッコミたいところは
山ほどあります。
facebookを新しく始めた方、デフォルト(設定変更しない初期
の状態)のままでは、一度「招待」をした方に、2週間ごとに
招待メールを勝手に自動配信し続けられていますよ。
知らない間に、とても迷惑で押し付けがましい人になってしまう
のです。
こういうのを知らない方がほとんどということは、こういうこと
を教えないセミナーがほとんど、ということですよね。
ご自身のビジネスを大切にしたいなら、
そうした気づかないうちに染まっていたコトを全部やめて、
もっとビジネスモデル作りに活かせる可能性のことを知って、
今やるか後からやるかは別として、
SNSの活用の仕方を考え直してみませんか?
新しいビジョンを描き直しませんか?
本当に大切にしたいこと。
本当に大切にしたい想い。
それを具現化するために、あなたのオンリー1ビジネスを
完成させるために、活かせるものをちゃんと活かしてほしい。
事業の成功に向けて、そういうことを再確認する機会にして
いただきたい、と考えています。
ぜひ、9月27日のセミナーにおいでください。
ということで、
【Facebook講座/SNS活用マーケティング戦略】9月27日(火)10:30~@新宿
今度のセミナーは、ティッピングポイント(劇的な進化成長を
生む分岐点)というような部分を重点にやります。
多くの方に知ってもらい、「いいな」と思ってもらえることと、
それを実際に自分で買おう・依頼しよう・参加しよう、と思える
ことの間には、細くてとても深い溝があります。
ここをつなぐことで購買率を劇的に引き上げるマーケティング
手法について。
特に社会的に意義のある事業をしている場合、強引に営業
してしまうわけにもいかないので、このあたりの成否が事業の
成長や拡大発展を決定づけます。
ゲストは金山憲一さん(合同会社オフィスコア代表)
・スモールビジネスを展開中の方、
・社会貢献事業に取り組んでいる方、
・震災後、ちょっと体が動かない方、
ぜひどうぞ!
http://www.exceedip.com/seminar.html
ビジネスが新たなフェーズを迎える時には、あらかじめ,、
先の先まで予測・準備をした上で、1つ1つに必要な成果を
出していくことに集中しながら、事業に取り組んでいく必要
があります。
身近なことに例えるとわかりやすいかもしれません。
あらかじめ天気予報を見て、午後に雨が降ることを知って
いた場合、服装選びも傘を持っていくことにも、迷いも躊躇
もありません。
しかし、天気予報を知らないと、どんな服を着ようかと迷い、
玄関を出て傘が必要かと再び迷い、持たずに出かけてズブ
濡れになって立ち止まらされることさえあります。
このように、何かを成す上では「優先順位」や「戦略(手段)」
の決定など、重要なことがいくつもありますが、それ以前に
「先を見通して想定をしておく」ことをしなければ、何の成果
にもつながりません。
しかし、「まだ先のことを考える段階ではないから」とか、
「今は目先のことで手いっぱいだから」というもっともらしい
言い訳で、ビジネスでは、このことが疎かにされるケースが
とても多いように思います。
自転車操業や混沌とした展開が続いている経営者ほど、その
思考の傾向が強く、そこから抜け出しブレイクスルーしていく
経営者様ほど、次の次の展開までをあらかじめ想定し、その
ために必要な「今」を作れるように、優先順位と戦略の決定を
(自社内で、あるいは専門家を招いて)しています。
もしかすると、問題の本質は、「先が見えない」ことではなくて、
「先を見ようとしていない」ことなのかもしれません。
ここでハッキリ申し上げておきますが、すべての物事において、
「この先どうなるか」は当然、「これからの自分次第」です。
つまり、
『マーケティングとは、事業目的に向けた行動の最適化である』
という格言のとおり、すべての基点は事業目的(想い)であり、
「自分は本当はどうしたいのか」です。
この、最も大切なのに、わかったつもりになってしまいがちな
問題と正しく向き合わずして、先が見えるはずがないのです。
そして優先順位の決定を正しく行なうためには、まず事業目的
の確認に始まり、以下のようなプロセスを要します。
【目的】いつまでに、どのような状況状態を生み出したいのか。
↓
【目標】そのために、いつまでに、何を、どれだけ成すのか。
↓
【観測】今後先々、どのような問題が生じてくるか。
↓
【課題抽出】それぞれの問題をクリアするために、何が必要か。
↓
【戦略】そのために、どんな仕組みをどのように作るのか。
↓
【計画】それをどのようなプロセスで実行実現していくか。
↓
【優先順位】そのために、今最も重要な課題(問題解決)は何か。
すべての物事には、「原因」と「結果」があります。
もし今が不十分であるとしたら、その結果を生み出した原因が
確かにあったはずです。
逆に言えば、求める「結果」を得るためには、そのような「結果」
を生み出す適切な「原因」を作り出しさえすればよいのです。
今、皆様の事業は、次の次の展開まで精密に描いた計画に基づ
いて必要な問題解決の準備が成されていますか?
先が見えづらい時代だからこそ、目的を見失ってしまいがちな
時代だからこそ、それを言い訳にして、仕事に追われ続ける
フローを自ら作ってしまっていませんか?
一歩抜け出すために、ブレイクスルーしていくために、
事業の規模や業種に関わらず、大切な局面だからこそ、あえて
一旦立ち止まり、
事業目的(想い)を再確認し、
これから先の展開を把握した上で、
これからの問題解決となる「戦略選択」や「優先順位の決定」まで
描ききったビジョンを持つ必要があります。
弊社では、7月15日(金)にビジネスセミナーを開催いたします。
確固たる事業計画や仕組み作りの必要性を、感じてはいたものの、
つい目の前のことや日々の仕事に追われて先送りにしていた方。
次のフェーズに向けて、ここで確実な舵取りをしたい方。
ぜひ、お越しください。
「仕事に追われる展開」を脱却し、「成功を追う展開」へ抜け出す
ために、今回のセミナーをご活用ください。
■トリプルWinビジネスセミナー■
http://www.exceedip.com/seminar.html
***秘書室からのお知らせ(1)***
<< 使用済み携帯電話をご提供下さい >> - 有限会社 押鐘 -
現在、日本はレアメタルの98%を中国からの輸入に依存しています。
また地球規模では、レアメタル掘削のために日々大きな自然破壊が
進んでいます。
しかし、国内の携帯電話には「金」が世界の16%(富士山が丸ごと
1コなくなるくらいの量)も使用されている他、大量のレアメタルが
使用されたまま、家庭の押入れに眠っていて、都市鉱山とも呼ばれ
ています。
そこで、弊社のパートナー企業である(有)押鐘様では、国(NIMS)
と共同開発で、携帯電話やデジカメに使用されている大量のレア
メタルを再利用できる破解機を開発いたしました。
今後、各方面で実用導入されていくことになりますが、それに先駆け
て、(有)押鐘様の自社内でリサイクルを始めています。
このレアメタル再利用がスタンダードになると、日本は大きな資源を
手にすることになる、たいへん価値のある取り組みです。
ご家庭に眠っている使用済み携帯電話を、ぜひご提供ください。
会社や団体で集めてくださってもありがたいです。
「 リサイクルを広めて 自然保持で:子供:孫に渡したい 」
詳細は(有)押鐘様ホームページ
参照
震災後、弊社では、被災した多くの児童養護施設に対して、
現地の自衛隊にもご協力をいただいて、食料および救援
物資が適切に届くよう、八方手を尽くして尽くしておりました。
とりわけ、被災地の施設を卒園して都心で働く子達からも、
弟妹たちの安否の確認を託されましたが、次々と「無事」の
確認が取れ、心から安堵しています。
震災で、現地と連携してわかったことがいくつかあります。
大手企業が行なった物資供給などが、その企業の現地の
幹部によって独り占めされているケースが、あちこちで起こ
っていたということ。
それでは北朝鮮と何ら変わりません。恥ずべきことです。
また、現地には早くから物資が届いていたものの、その
ディストリビューションがいまだ充分に成されていないという
ことや、赤十字などへの義援金は、行政・市町村を通じて、
実際の被災者に落ちてくるにはだいぶ時間を要すること。
他に、現地で身を粉にして奮闘するNGO・NPO(たとえば育児
支援、生活ネットワーク、心や体のケアなど)に寄付したり
支援することも、今すぐ被災者の方々のために何かをする
方法の1つだということ。
特に今回のように自治体中枢までが壊滅したケースでは、
救援物資の調達において、阪神淡路の時に叫ばれた一元化
が困難であり、かといって個人がバラバラに持ち込むと救助
作業の邪魔になるため、現地NGOなどといち早く連携すること
が最適であると思えました。
そして、義援金や献血なども含めて、事が落ち着いて復興に
向かうタイミングで再び手薄になる恐れが現地支援者の間に
あること。
1・2ヵ月後に義援金や献血に協力する姿勢も必要です。
同時に復興期にあたっては、被災地の物産などを積極的に
購入してあげることも現地の経済を後押しすることにつながる
ので、意識的に行ないたいものです。
その意味では、国も放射線云々に関するガイドラインを早急に
明確にする必要があるでしょう。
その他、被災地ではなく都心などで「私は被災者のために何も
出来ない」と無力感にさいなまれて心を病むケースが続発して
いるようですが、自分ひとりでは何も出来なくても、誰かと一緒
に、あるいは何かが出来る誰かを後押しすることで、誰にでも
出来ることがいくらでもあること。
個々の立場で、自分がやるべきところにしっかりと向かうことも、
自分に出来ることの1つなのだということに気付かせていくことも
大切なことだと思えます。
例えば学生が、今はしっかり勉学に励み、いずれ社会に出た
時に、この震災のことを忘れずに仕事をしたならば、それだって
社会貢献であり、亡くなった方や大切な誰かを失った方々に
対する、自分に出来ることの1つなわけですから。
さて、ここから本題に入ります。
今回、私が皆さんとシェアしたいことは2つです。
■1つは、幸せについて。
世の中の誰もが「幸せ」になってほしいと思います。 同じよう
に、そう考え、そのために事業をなさっている方も多いことと
思います。
でもそのためには、人が幸せになることを支えていこうとして
いる人たちこそが、まず「自分にとっての幸せ」と向き合って
いかなくてはならないと思うのです。
たとえどんなに素晴らしいことをしてもらったとしても、その
方が幸せを感じていないとしたら、自分の幸せを見出せて
いないのなら、あるいは他人を幸せにするために自身が辛い
思いをしていたとしたら、一時楽にしてあげることはできても、
決して幸せにしてあげることはできません。
つまり、誰かを幸せにするのではなく、誰かに一瞬だけ幸せ
を感じさせてあげることに自分の幸せを求めている、そこに
依存している関係であると言えます。
人が幸せになることを支えていこうという人にこそ、すべてに
感謝を感じられる状態、すべてを笑顔で受け止められる状態、
いつでも何もかもがありがたいと思えるような、幸せの中に
生きていただきたい、と思うのです。
そのためにも、もう1つシェアさせてください。
■2つめは、最悪について。
今回の被災地は、主に岩手・宮城・福島・茨城・千葉など、
東北地方を中心とした太平洋岸でした。 その他の地域に
住んでいる方々にとっては、被災地の方が可哀想とは思って
も、当事者ではなかった方がほとんどだと思います。
私は被災地に、旧知の友人や若い頃に連日酒を酌み交わし
た仲間が多数住んでおり今も安否がわからない者が多数
いますが、それでも、自分や家族が今の生活に困るところでは
ありませんので、やはり私も当事者ではありません。
被災地の復興には今後何十年もかかります。
世の中は自粛ムードが漂っていますが、被災地の復興を支え
ていくためにも、今、私達はこの国の経済を活性化しなければ
なりません。
そして、いつかまた震災が起こった時に、今度は躊躇わずに
そこに義援金を送れるように、仕事を返上して現地へ行っても
自分の生活を支えられるように、利益度外視で現地のために
尽くしても自分が食べていけるように、もっと経済力を伴わせ
なければなりません。
でも、そんなことは全部、ただの理想論に聞こえてしまいます。
だからここで、本当の最悪を考えてみてほしいのです。
もし明日、自分の住む町が震災で壊滅したら。
もし明日、自分のふるさとを震災で失ったら。
もし明日、自分の大切な人を震災で失ったら。
それでも、生きていかなければなりません。
残された家族や大切な人を守っていかなくてはなりません。
すべてを失った人たちと、未来を創り出さなくてはなりません。
そうして、また1人1人の「幸せ」を支えていかねばなりません。
義援金を送る立場にいることで、TVで連日流れるニュースを
座して見ることで、それは明日の我が身に起こることかもしれ
ないという最悪から目を背けたり、あるいは震災に備えて救命
道具をそろえることで、命を救う手立てを準備することで対策を
したつもりになって最悪から目を背けてはいけないのだと思う
のです。
それがどこで起きようと、自分に起きようと、それでも目の前の
誰かを「幸せ」にしていけるように、「幸せ」を支えてあげられる
ように。
被災者ではない私達、当事者ではない私達は、自分なりの
スタンスで、自分なりのサイズで、必死に経済を活性化して
いかなくてはならないのです。
自信があるとかないとかではなく、
業種がどうとか規模がどうとかではなく、
人を幸せにしたいと願い想う、自分の事業をお持ちの方すべて
が、誰かのために何かが出来る余裕を持てるくらいに、経済を
活性化しなければ、この国はこの震災から復興していく体力さえ
尽きてしまいます。
経済を生み出すこと。
税金を納めること。
自責の念も込めて書きますが、それこそが、事業主にとって、
自分に出来ること、自分が向き合わねばならないことの最たる
ものなのです。
【貢献なくして事業にあらず】
その事業が自己満足ではなく、
自分が幸せを感じたいが故の依存なのではなく、
誰かに本質的に貢献できるものであるために、
自身が心から幸せの中に生きていけるものであるために、
人を幸せにして、人の幸せを支えていけるものであるために、
社員や関わる人が皆幸せに生きていけるものであるために、
想いの源泉と向き合い、そして、その想いを果たすことで経済を
生み出していく。
あらためて胆に銘じ、ご自身の事業の発展に邁進してください。
-----------------------------------------------------
***秘書室からのお知らせ***
この度の震災では、首都圏は被災地ではありませんでしたが、
余震も続く中、皆様不安な日々をお過ごしのことと存じます。
秘書室からも何かできないかと思い、災害情報のまとめや今後
の復興に向けての支援やボランティアに役立つサイトをまとめ
ました。
一日も早い復興をお祈りし、私たちにできることから始めたい
という想いです。
このまとめが何かのお役に立てれば幸いです。
【 災害情報まとめサイト 】
①<Google Crisis Response>
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html
災害状況をリアルタイムで更新。消息情報や停電情報・避難所の情報など。
②<PublicNozbeプロジェクト(協力:NPO法人AIP):Face Book>
http://www.facebook.com/publicnozbe
Face Bookで東日本大震災に関する情報の整理と発信中。
公共機関、公共団体、地方自治体、企業、専門家の方々などが発信する、出所、出典が明らかな情報のみご投稿いただけるようお願いしています。
③<mixi 東北関東大震災地震コミュ>
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5522501&from=home_ranking
被災者の方の生の声を書き込むトピックや、地震の際の避難対策・他のサイトの災害情報のまとめなどが載っています。
④<SAVE JAPAN! PROJECT>
http://savejapan.simone-inc.com/index.html
エリア別救援支援サイトです。
エリア別にTweetがまとめてあり、被災地支援についてのタグもあります。
⑤<全国の放射能濃度一覧>
http://atmc.jp/
余震もまだまだ怖いですが、放射能にも注意が必要です。
特に若い方や小さな子ども、お腹の胎児に影響が出ると言われています。
⑥<放射線量報告集計マップ>
http://gwatcherver.info/map.php
各地の放射線量をマップで示しています。
5分毎にハッシュタグ「#Gwatcherver2」をもとに更新されています。
⑦<放射能の危険性>
http://www.s-yamaga.jp/kankyo/kankyo-genpatsu-5.htm
放射能は目に見えないもので、危険もあまり実感できないため危険性について、あまりわからない方も多いはず。
⑧<Tiwitter まとめサイト ツイナビ>
http://twinavi.jp/news/detail/12381
東北関東大震災でのTwitter関連の情報や使い方の注意、様々な地域、団体のアカウントがまとめてあります。
⑨<停電エリア時間検索(東京電力エリア)>
http://machi.userlocal.jp/teiden/?result=on
調べたい住所を入力すると、輪番停電のグループ番号がわかります。停電スケジュールも記載されています。
【 ボランティアに関する情報 】
<暮らしのAll About>
http://allabout.co.jp/gm/gc/377559/
今すぐできることやボランティアの基本、上手な募金先の探し方など、何か被災地のためにできることをお探しの方はこちらをご参照ください。
【 募金・義援金関係 】
①<義援金・募金・寄付できるサイト まとめ>
http://matome.naver.jp/odai/2129989217646489401
日本赤十字社、国境なき医師団 東日本大地震緊急プロジェクト、ポイントやマイルを使って募金できるサイトのまとめです。
募金したいけどどこへ募金すれば良いか分からない方、もう募金したけれどポイントやマイルなどをお持ちの方、是非ご覧ください。
②<ゆめ風基金> (大阪事務局 NPO法人 ゆめ風基金)
http://shinsai-syougaisya.blogspot.com/2011/03/blog-post_16.html?spref=tw
支援金の募金、人材・物資等の協力申し込み、支援相談窓口などでの支援。今回は東京も準被災地ということで、大阪が事務局として対応しています。
【 救援物資の支援 】
①<ネットワーク「地球村」>
http://bit.ly/hM3Ry9
救援物資を送りたくても、個人では送れないことや本当に被災地に必要なものであるかの判断が必要ですが、このサイトでは、各都道府県別に救援物資の受付先が記載されています。
②<東京都 福祉保険局>
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3hd00.htm
被災地に送る東京都内からの救援物資について受付を行っています。
※救援物資の受付は東京都内の方からのものに限ります。
【 その他の支援 】
①<PeaPod 被災地の子供たちに 絵本で笑顔を送ろう>
http://minhagu.blog31.fc2.com/blog-entry-42.html
被災地にいる大人も子どもも、不安な日々を過ごしています。
ほんのひととき、心を落ち着かせるものを。
②<地球ニュースより 「レストラン予約」という形での新しい支援>
http://bit.ly/fMAF5M
募金や物資の支援だけでなく、まだまだできることはあるはずです。
海の幸、山の幸に恵まれた美しい東北が日常を取り戻せますように。
③<国際協力NGOセンター(JANIC)>
http://www.janic.org/earthquake/
震災直後から次々と現地に入り、救援活動を行っている国際協力NGO情報。
今、被災地への支援が必要な状況ですが、これから次第に
日常に戻り始めても、まだまだ支援が必要な状況が続きます。
その際に、被災地の物産を積極的に購入して経済的に支える
ことや、献血や義援金・物資の輸送などについても、変わらず
支援を続けていくことが、大変重要となります。
また、被災地の今後の復興を支えていくためにも、私たち自身
がより経済的成長をしていくことも大切だと感じております。
そこから発信していくことで、世の中に夢や希望を見いだすこと
が実現できると思っております。
皆様の事業活動について、弊社でご協力できることがござい
ましたら、どのようなことでもお声掛けください。
皆様の事業の成功を通じて、私たちも復興を支えていけるよう、
お手伝いさせていただきます。
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