トリプルWin - ビジネス・レボリューション - 【 マーケティング戦略 】

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  想いを込めた マーケティング (成功の仕組み作り) で、事業戦略をアップグレードする!

 ◆ LLCエクシードインプレッションの企業理念 ◆
                                                  【 トリプルWinをめざして 】
 事業支援を通じて成功の本質を提供し、人の成長と社会の発展に       【 コンサルティング導入事例)】
 貢献することで、次世代へつなげる新たな文化を創造する。           【 ・・・be ambitious (伝えたいこと)】


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エモーショナル・トレーニングを受講した方から、最終回を終えて
ご感想をいただきましたので、シェアいたします。
 
エモーショナルを受講する前は、
文章での表現も、会話のコミュニケーションにしても
まずは、端的すぎる、用件のみとなることが多くて、心が動かない。
または、相手がどんな立ち位置にいるかなどお構いなしに
自分の都合で、もっとこうしてくれたらいいのにと思うあまり、
そう察してくれるように誘導したり(これずるいですね。。。)
それが叶わないと、不満になるということがあったと思います。

エモーショナルで自分と向き合うのは、辛くて、恥ずかしくて

「なんて、ちっちゃいんだ!自分!」って思いたくなくて
(小ちゃいものクラブですが。。。)
早く、エモーショナル終わってー、とか
渡邉さん、もっと優しくしてー、とか
なんで、こんなことを申し込みしまったのだろう?と
もう、勘弁してください。っと何度も思いましたが、
終わってからは、こんな貴重な機会は奇跡だ!としか思えません。。。

硬い城壁に守られていたところが、どーんと倒れて
見たこともない、新しい自分が現れたような感じです。。。

以前の自分は、用件だけで済ませて心が動かないことや、
自分が察しないことを棚にあげて、相手が察してくれない、自分から
言わない、言ったら嫌われる、そのことが原因で不満だとは思ってもいなくて
ただ、もやもやとしたものがあるとだけしか気づいていなかったと思います。
完全に相手に依存してしまっていました。

自分自身でさえも、不満の原因には気づけていなかったし
それがなくなった時に、やっとあーあれは不満だったんだな。
と気づくことができました。

 
今は、満足な気がしていますが、そのことすらも分からないな。。。
と思っている自分がいます。
でも、不思議とそれでいいとも思っている自分もいます。
その時になったら、分かるのだろう。
焦ってもしょうがないけれど、わかるきっかけが来たら
絶対、掴めるように準備しておこう、と思えます。

人との関係も早く結果が欲しくて、焦っていたところが
一つ余裕ができたような。。。

会話一つとっても、投げられたことに対して、ちょっと止まって
こちらの都合だけでなく、
相手のお顔も見て感じられて、どうしたいか考えて、どうされたいか考えて
相手の都合も聞けるようになったかな。。。
(それで、思い込みが激しいこともわかりました! 今まで付き合っていた方
の印象や、関係性までが深まりました。)
それと、大切にしたい人には、こちらからもっと深める会話を投げてみようかな?とか

いろいろな考え方があるし、その中の1つであるところの
自分の想いや行動、それがどこから来ていて
どこに行きたいのか(目的)そんなことも考えるきっかけになりました。

 
全く実力も伴っていないし、課題は山ほどあるのですが
それも、やりつつ
私が通ってきた道で、お伝えできることで
私の後押しで頑張れる人がいるなら、お役に立ちたいし
一緒に、その先の喜びを共有したいという自分がいます。


誰に対しても、害もない代わりに、良い影響も特に与えない
ただただ、良い人のふりをしている。
時間を浪費しているように感じてしまっている
自分がいました。
それだと、すぐに疲弊して何かで満たそうとして
癒しが必要になってくるのですが
今では、エネルギーを自分で作れている感じがします。

 
それは、本当にやりたいことがわかって、それをやっているんだ
という確信。満足感なのだと思います。
新たな目標もできて、そこにたどり着くには、大きすぎてひるんでしまい
逃げたくなるけれど、一歩一歩やってみよう、そう思いはじめています。

そうかといって、今までの自分を責めてもいない
ずーっと、いろいろな体験を通して失敗や成功もしながら
いろんな気持ちも感じてくれていた自分に
頑張ったね!と言ってあげたい気持ちです。
ずっと、そこにあったのだけど、感じていたのだけど
それを表現できていなかっただけなのだと思います。


それと、一緒に進んでくれた季莉さん。
何度も、会話をして練習もして、同士のように感じていました。
季莉さんの存在が、ここまでこれた大きな要因です。
これからも、どうぞ宜しくお願いしますね!!

 
 
                            ※木場めぐみさんのBlog >>

             エモーショナル・トレーニングについて >>

 


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やっちゃえばいいじゃん。 だって本当はやりたいんでしょう?

最近、この言葉をホントによく耳にします。
流行っているんですかね。

髪形を変えるとか、ファッションを変えるとか、習い事を始める、とか、
自分らしい自分を生きるための、そういうコトならそれでいいんですけど。。。
それが「事業」であるなら、ちょっと待て!と言いたい。

やっちゃえばいいじゃん。 だって本当はやりたいんでしょう?
でも、やるなら本気で、ちゃんとやろうね。


この、後につける一言が大事なんだと思います。

世の中には、オレオレ詐欺とか、常人の発想を超えた犯罪がいくらでも
ありますが、特に女性のビギナー起業家を狙った犯罪グループなんていう
モノもたくさん存在しています。

ニコニコして商材を購入しておいて、後からクレームをつけて凄んでくる。
そして、示談で済ませてお金で解決した方がいい、家庭もあるのにトラブル
が起きたことが旦那や旦那の会社や近所にバレてもいいのか、という論調で
主婦の貯金を根こそぎ持っていく。
被害者は、トラブルをお客様に知られたくないし、旦那にも言えずに泣き寝入り。

誰にも言えないから、誰も言わないので、誰も知らず、みんな入れ食い。
犯罪グループは、ブログやHPを検索するだけで、新規金づるを見つけ放題。。。

現実世界には、こうした輩だってたくさんいるし、ましてや、起業した者のうち
8割以上が5年以内に倒産撤退している事実がある中に、
「やっちゃえばいいじゃん」で送り出してしまうような無責任発言は、いかがな
ものかと本気で憤りを感じます。

やっちゃえばいいじゃん。 だって本当はやりたいんでしょう?
でも、やるなら本気で、ちゃんとやろうね。

ちゃんと勉強して、ちゃんと準備して、ちゃんと勝算を持って事業を始めること。
その、とても大事なことを、しっかり伝えて、後押ししてあげてほしいものです。




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新商材の料金を「いくら」ぐらいに設定すればいいでしょうか?
と、よく聞かれます。

まずは競合他社が、同様の商材をどの程度の価格やバリューで
提供しているのか、という一般価格相場を調査すべきです。
そして、
自社が同等の価格で提供した場合、ほぼ確実に利益が出ない
ということを理解しておく必要があります。

なぜなら、これまでに提供実績があるわけでもなく、信用もなく、
固定顧客層もない事業者が同じ商材を同等価格で提供しても
知人以外は買ってくれないからです。

利益が出るようにと単価を高く設定すれば、ますます買ってくれない。
利益が出なくてもいいからと安く設定すれば、売っても売っても儲け
が出ない。

そこで、
「知ってもらうこと」と「本商材に移行してもらうこと」と「口コミ・拡散」
を目的とした「お試し」のような入口商材を用意して、宣伝集客を
しかけていくのか、あるいは、既存の別商材の顧客層にアプローチ
していくのか、という販売戦略の話になってきます。

お客様がお客様を連れてきてくださるような、人の流れを創りたい。

その前提で、シミュレーションを行なって、はじめて、自社にとっての
新商材の適正価格というものが見えてきます。


当たり前の話ですが、
どんなベテラン経営者でも、新商材の投入に際しては、いろいろと
端折っていきなり価格設定をしてしまいがちですし、ビギナー経営者は
実績も自信もない分、安易に安価な価格設定で販売を開始してしまい
がちで、お客様は、その後に料金や内容が二転三転するのを見ています。

すぐに飛びつく客層の外にいる、よく考えてから選んでご購入くださる
「将来のヘビーユーザーとなりうる客層」に、じっくりと考えて選んで
いただけるよう、料金設定は、販売戦略をしっかり構築して、じっくり丁寧に
シミュレーションした上で策定したいものです。





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弊社は経営コンサルティング会社として、
materialize your concept! というメッセージを掲げていますが、時おり、
「realize」を使うべきじゃないですか?と指摘されます。

英文として正しいかどうかと問われれば、確かにそのとおりなのですが、
コレは、意図を持っての「materialize」です。


「想い」あふれる経営・起業をなさっている方ほど、
誠実に、純粋に、真っすぐに、一所懸命に事業を育てていこうとする半面、
なかなか伝わらなくて当たり前、
なかなか儲からなくて当たり前、
わかってもらえなくて当たり前、、、というような意識に思考を抑圧されて、
現実の経営的課題と真っすぐに向き合えていない方が多いように思えます。

誇りを持てる素晴らしい事業を営んでいらっしゃるのだからこそ、
誠実に、純粋に、その事業を成功させていこうとしているのだからこそ、
「想いの具現化」を本気でめざして行くために、
売上、経済、マーケットを確立していく「仕組み」をしっかり作っていただきたい。

materialize無きrealizeは、永遠のdaydream believerである!



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エモーショナル・トレーニングを受講している方から、もうお一方、
次回最終回を
前に、ご感想をいただきましたので、シェアいたします。


【受講する前の私】

お客様や、周りにいる大切な人たちが持っている才能や魅力を、
もっと引き出し、表現、発揮して いくことで、夢やなりたい自分に
向かってチャレンジできるようにする。
また、想いの実現をサポートすること。。

それが、私の仕事であり、大切な方たち、日々の暮らしでご縁の
ある方々との関わり方のテーマ。
一方で、サポートがどうもスキルやテクニックに頼ってしまったり、
素敵になっても表面的一時的になりがちで、せっかくの気づきや
成長が持続できない。
外見や内面がうまくつながらなかったり、なにかに遠慮して、
ひっかかる感じがする。
もう一息越えたい。
そんなところが、自分自身も含め、気になっていました。

本当はもっと、多面的で深みのある、その方ならではの魅力が
まだまだあるはず。
そこに気づき つつ、日々成長しながら表現しつづけることができたら。
もっと毎日が楽しくて、人との関わり にもオープンになり、深みが出て、
共に今日を生きるよろこびを感じあえるのではないか。

そして、私が関わることで心でつながりあい、共に高め合っていける
関係性を築いていきたい、そ う思った時、
「もっと本質的なものがあるのではないか?」と感じました。


たとえば、聴く人の心に感動や癒し、勇気をあたえてくれるアーティスト。
「そのような人たちは何をしているのだろう?私とは何が違うのだろう?」
というところから、エモーショナルトレーニングを知り、興味がわきました。

【受講してから】

最初、このトレーニングは何をするのかさっぱりわかりませんでした。
演じることや歌うこと。 それって学生以来で、人前でやってみると
かなり恥ずかしいものでし た。
「どうにか失敗しないように、間違えないように。駄目出しされないように。」
そればかり 頭を駆け巡ります。

その結果、客観的に見たものは、嘘くさい演技、作り笑顔、挙動不審の
オンパレードでした。 それは、とてもじゃないけれど見られたものではなく、
「日々そんな自分を だしているんだ」とかなり、ショックをうけました。

今までなら、きっと「でも、しょうがない よね、(私はアーティストじゃないし)」
で終わったと思います。

また、演技を行うにあたっても、「私はそんな気持ちになったことないし」
「そんな器じゃない し」などと、かなりの言い訳や愚痴がでてきました。

今まで、ずっとそうしてきたように、「どうにかして逃げたい。わざわざそんな
辛いことよりも楽しいことをやったほうが効率的。いいとこ ろを認めて欲しい」
そればかりでしたが、やがてついに、自分の一番考えたくないことまで課題
になり、向き合わざるをえなくなりました。

思考 停止状態になりながら、つい、言い訳や、弱音ばかり吐く自分。
見苦しいし見たくない。 そこに も葛藤がありました。
「こんな状態に出口はあるの?」 どう仕事につながるのか、わからないまま
でしたが、「ここで終わると自分の目標に永遠に到達しない。こんな自分に
気づいた以上、お 客様に対しても失礼。」 そんな気持ちと「今回は共に
チャレンジしてくれているキリさんや、導いてくださる渡邉さんがいる。」
それが支 えでした。

 「今までも散々、目の前の問題や、自分に向き合おうとチャレンジしてきた。
けれど、正面切っ てやりすぎて誤解されたり、傷ついたり、停滞したりで、
うまくいかなかった。それでもあきらめき れないものがある。自分一人で
もがいてきたこと。今回、この機会を逃したら一生このままだ、 だから、
できるかわからないけど、今、始めないと。。」 そう覚悟を決めました。 
そのうち、ようやく何が成長のネックになっていたのか、何に対して逃げて
きたのか、
 気づいてきました。
それはエモーショナルトレーニング初回に感じたこと、「失敗しないように」
 「うまくやらないと」という気持ちや、その後の自己嫌悪。

一番最初に自分にダメ出しして「自分は無理」「そんなことしたら相手に
迷惑をかけてしまうだろう」と自分で決めつけ、可能性に目を 向けず
閉じてしまっていること。
昔の失敗やひょんな一言を引きずり、そこに自分を押し込めて いたこと。
周りの目を気にしすぎて目立たないように、傷つかないようにと見えない影
に遠慮し ていたこと。などでした。


本当は、人の目を気にせず、のびのびとチャレンジして、色んな自分を
発見したいし、自分をもっ と成長させたいと思っている。 でも遠慮して
無理と思って、それが出来ない、、だからこそ、自分以外の人に対して、
応援せずにいられなかったのかもしれません。


そして、人の目を気にする、緊張してしまうのは、大切な人を大切にしたい、
そして愛を感じてつながりたい気持ちの現れでもありました。
だから自分を押し殺してまで、遠慮しながら、歩み寄 ろうとしてきた。
でも、自分への信頼がないまま、人と絆を作ろうとしても、上っ面になって
しまっ たのです。 

 「私は、自分の大切な想いを大切にし、それをカタチにしたい。 そして、
それに共感してくれる 方と心からつながりあいたい。 共に応援しあい、
高め合って未来を創っていきたい。」

きれいごとや、漠然とそう思っていたのではなく、今までの人生の葛藤は
そこに向かっていたの だと気付いた時、「これでいいんだ」「それって誇れる。」
とようやく自分を認められるように なりました。 
今まではそう感じながらも、恐れが先行して、「無理」「それはわがまま」、
と自分で自分を 決めつけることで、その本音を封印してきました。
また、全力で人と向き合いたいと思いながら もうまく心が開けませんでした。

でもこれからはそんな思い込みを引きずったり、過去を蒸し返 すのではなく、
自分の本音、本当の想いに正直にフォーカスしていこう。 そこに向かっていく
自分を信頼していこう。と意識が変わり、気が楽になりました。 

また、エモーショナルトレーニングを重ねることで、自分の見たくない部分、
隠したい部分か ら目をそらそう、心をごまかそうとしていても、そのまま身体を
通じて周りに伝わっている、にじみ出ていることにも気づきました。

失敗や恐れにフォーカスし、そこを隠そう、防ごうとするのではなく、恐れを手放す。
そして、心と身体のつながりを感じながら、心の中にある、大切な想いにフォーカス
し、身体を通じて表現していく。 たとえ、うまくできないかもしれないかもしれない、
誰もいいねと言ってくれないとしても、「そうしてもいいんだ」、「自分に自分で
エールを 送っていいんだ」と思えるようになった時、 
他にも今まで忘れていた、でも本当は大切にしていた沢山の「大切にしたいこと」
が見つかってきました。 そして、「自分って良いところが沢山あるじゃん」「周り
から受け取っているものも 沢山ある」と、自信を持って思えるようになりました。

周りの方々に対しても、今までは緊張したり格好つけたりしていた部分が、
少し力をぬけるよ うになりました。 そうすることで、相手に対しても表面上の
姿と本心の違いを察しながら、「本 当の望み、願いや想いってなんだろう?」
「人として、本音で向き合い、つながれる関係を創ろ う」と寄り添える余裕が
出てきました。

「夢を叶えよう、大丈夫!」そんな言葉よりも、一段階ステージが上がって
「失敗も不安も全部感じた上で、心からあなたの未来を信じている」と、
お客様やご縁のある方を全力で信じる寄り 添い方をと、そう自然に感じられ、
そこによろこびを感じられる自分がいました。 

さらに、あんなに苦手だと思っていた演じることや歌。
それらは実は、子どもの頃すごく好きでいつも劇をしたり、歌って踊っていた
自分を思い出しました。
たとえアーティストじゃなくて も、、本音はもっと自分の可能性を信じたい、
そして、精一杯生きることを表現したがっている。

そういう意味で、一人一人はアーティスト。 それも伝えていきたい。
そんな自分に気づき、楽しく なってきました。
 まだまだ直したいところがきっと、
沢山出てくるし、まだスタートレベルと思いますが、 その発見にワクワクしながら、
より、なりたい自分にチャレンジしていく。
それって、年齢を重ね てもいつでも出来ること。
自分の成長を実感できることは楽しいことだと感じました。

【今後】

笑顔や光の裏側を感じつつ、その引っ掛かりに向き合いながらも、あきらめず
真に自分の向かう姿を描き、進んでいく。
そんな「純粋な想い」に向けて進んでいこうとする時、その最中、葛藤や不安は
どうしても生じるものですが、それこそが人を多面的に魅力的に魅せ、深みを
つく るものなのかもしれません。
そして、それを認め、心をオープンにして身体全体で表現したものは感動を与え、
共鳴して人を引きこむものになるのかもしれません。


最初の私の疑問が解けただけでなく、これからも今回の学びを実践して、少しでも
そこに近づいていく、と、目標が出来ました。

また、クライアント様や周りの大切な方々とも、一緒にそんな体験を日々感じられる
ように可能性を信じ、サポートする。
本当に自分にとって大切なものを確認し、愛し、未来へ向けて一緒 に育てていく。
そんな輪を、コンサルティングや、日々の出会いの中でひろげていくこと。
それが 私の仕事の目的だと確認しました。


人生を振り返り、その価値を確認し、見える世界が変わりました。
ずっと求めていた自分になれる、その鍵を手にしている。
寄り添ってくれる人がいる。
それだけでも大きな自信になる。
それを体感できた貴重な経験でした。 ありがとうございました。

              ※浜田有里恵さんのBlog >>


              エモーショナル・トレーニングについて >>



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現在、エモーショナル・トレーニングを受講している方から、次回最終回を
前に、ご感想をいただきましたので、シェアいたします。


<受講する前の私>

幼い頃から、自分自身の想いや意見を他人に伝える時に、喉がひゅっと
閉まるような閉塞感をずっと感じていました。
何だか恐いような、自分を表現したら(出したら)いけないんじゃないか、
伝わらなくて悲しい気持ちになるんじゃないか、というような無意識で、自分
で自分を縛っているところがありました。

そして、そういう自分に対して、ダメ出しをしては溜息をつく、そんな日々を
送っていたような気がします。

もちろん家族や仲のいい友達に対しては、少しながら自由な自分を出せて
いたのですが、それでも本当の本音は言えなかったり、濁してしまったり、
逆に言い過ぎてしまうこともあったり。
何だか上手くいかないなと、自分を残念に思うことが多かったです。

自分自身、学生時代に「信じて欲しい相手に信じてもらえなかった」という、
とても辛かった経験があるので、だからこそ、相手の辛い部分にそっと
寄り添えるような自分になりたい、そう思ってきました。

でも、肝心なところが照れくさくて上手く言えなかったり、伝わるかな、嫌われ
ないかな、そんなことが心配になって、やっぱり言葉にできなかったり。
思い悩んでいるだけで、結局できていない、伝えられていない、そんな自分を
情けなく、もどかしく、悔しく感じていました。

そんな私が、このところは人前で話をする機会も増えてきて、講師らしきこと
もするようになってきたり、友人の相談相手になる機会もあったりして、
ますます、
「もっとちゃんと人に伝えられるようになりたい」
「大切な人の大切なところに寄り添える自分になりたい」
「自分を変えたい」
と、強く思うようになって、エモーショナルを受講することを決めました。


<受講してみて>

最初は、私は伝えることは苦手だけれど、受けとめることはわりと出来て
いるつもりだったのに、
自分がいかに他人のことを理解できていなかったか、
大切な人の大切な想いをちゃんと受けとめられていなかったか、
自分の
痛かった過去をすべてに重ねて決めつけていたかをハッキリ思い知らされ、
それだけは認めたくない、そんなはずはないって、必死に抵抗する自分が
いて、ずっと凹みっぱなしでした。

ようやくそれを認めて受け入れて、重い扉を1枚開くと、そこからは、
「なかなか表現できない自分」と「変わりたい自分」との戦いでした。

なかなか表現できない自分は、言葉にして伝える自信がなかったり、失敗
することが怖い自分。
色々なことが重なり、結局は「自分を自分で受け入れる」ことへの抵抗が大き
かったように思います。

想いを言葉にしたい、もっと自分を開きたい、解放したい、自分で自分を伝え
られるようになりたい、そう思って必死に「開こう、開こう」とすればするほど、
喉が閉まってプルプルしてしまう自分がいました。

でも、エモーショナルを続けていくうちに、次第にその「開こう」は、私が自分や
大切な相手に最もしたくない「コントロール」そのものであることに気付かされ、
「開いても大丈夫、受け取って大丈夫」と、自分で自分自身に寄り添っていく
ようになりました。

(もちろんそれは自分一人のチカラではなく、台本に込められた原作者・脚本家
の方の想いや、楽曲に込められた作詞家・作曲家の方の想い、そして、私の
弱い部分に寄り添い、私の可能性を引き出してくれた講師のチカラによる
ところが大きかったのだと思いますが)

そして、声を出した瞬間に、自動的に閉まってしまう砂漠のような喉の渇きが
潤い、重く枷が掛かっていたような鎖骨の痛みが消え、「喉が開く」感覚を初めて
体感しました。

この解放感は未知のもので、まるで眠っていた宝箱を開いたかのような、そんな
素晴らしい瞬間で、そこでようやく、「開放・解放」された自分を、少し先に想像する
ことができました。
自分自身を開放(解放)することの本当の意味を体感した瞬間でした。


また、一緒に受講している方の変化を見て、どんな姿もとっても素敵で眩しい
と感じました。

葛藤したり、悩んだり、お互い励まし合ったりしながら、ひとつひとつを乗り越えて
いって、どんどん開かれて磨かれていく様子が、とてもとても素敵で、眩しくて、
それは時に悔しく、時に羨ましく感じながら、私ももっと頑張りたい!そうなりたい!
と、思うモチベーションになりました。
そして、自分自身ではよく分からない(認めにくい)自分の姿を
「きっと私も、こんな風に素敵に違いない!」と思えることにも繋がっていました。

きっと本当は、自分自身の姿だって、どんな姿でもとても素敵なのかもしれません
が、自分に関しては目が厳しくなってしまうというか、欠点と感じてしまうようなことが
沢山あって、
人とのコミュニケーションの時に萎縮してしまう自分がずっと嫌でした。

でも、一緒に受講している方が、エモーショナルを通して、本当に様々な角度から
自分と向き合うことを繰り返しながら、少しずつ、自分自身を受け入れられるように
なっていくのを見ていくうちに、
自分が欠点だと思っていたところも、他の人から
見たらとっても素敵だったりして、
「なかなかいいじゃん、自分!」と自分自身に
対して思えるようになっていって、それがそのまま、
大切にしたい人を、本当の意味
で受け入れられるようになっていくことに直結しました。

たぶん誰にでも、言葉にしたくない(知られたくない)部分があって、その奥には、
誰にも気づいてもらえていない部分があって、そうした、人の心の奥の深い部分を、
少しドキドキしながら、少しずつ感じ取れるようになっていったのだと思います。

この先に、本当の意味で「大切な人の大切なところに寄り添える自分」「ありのまま
の自分を表現できる、生きられる自分」がいるのだと感じたことで、私の心の中の
闇の部分に、一筋の力強い光が一番奥まで差し込んだ気がしました。


<最終回に向けて>

自分のことを全身で信頼できて、受け入れられて、解放することができたら、
なんて素敵なんだろう、と思います。

何のしがらみも無く本当の自分をのびのびと生きる。
本当の自分を認めて、そこに立てることは、自分自身へのフィルターが無くなる
ということ。
つまりそれは、自分と向き合っている相手の本当の姿と向き合える、一番大切な
部分を察してあげられる、ということに繋がります。

私は、大切な友達や家族、そして将来生まれてくるであろう子供に対して、
のびのびと自分らしく生きて欲しいと願うと共に、自分の受け入れられない部分
を相手に見ることなく、
本当の相手と向き合っていきたいと思います。

たくさんの大切なことを教え、私を後押ししてくださり、本当にありがとうございました。

たった数ヶ月でしたが、何度も泣いて、何度も落ち込んで、その度に励まされて、
自分を信じて、人生で最も私の価値観に変化を与え、成長させてくれた講座でした。
印象に残る俳優さんや心に響く歌を歌うアーティストさんが、講師の指導を受けて
いた事実も頷けます。

次が最終回だと思うと、楽しみでもあり、もっと続けたい・成長したい気持ちもあり、
複雑ですが、確実にイメージできることは、エモーショナルを受け終わる頃には、
今よりもっと自由に、のびのびと、
自分の心を開ける自分になっている姿なので、
やっぱり楽しみで仕方ありません。

そこから自分の人生が、本当の意味でスタートするのだと思います。


              エモーショナル・トレーニングについて >>



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特に個人事業主・SOHO経営者にとってブレイクスルーが難しいのは、
物理的に手が足りない・時間が足りない、という状況に陥ること。
事業が発展・拡大して、いよいよ盛況になってくると、それまでの体制
では、ほぼほぼ、さばききれなくなってくる。
 
しかもそのタイミングで、初動では認知を得るために低価格で商材提供
していたところの価格設定の見直しを図ると同時に、長い目でみて、
事業の存続と利益を考えた上での受注バランスのコントロールや、
リピート率や紹介率を上げていく取り組みをしていかなければならない。

もちろん、業務の劣化やトラブルが起こりやすいのは、この時期だ。

その中にあってブレイクスルーするためには、手いっぱいになる前から
その先に向けての「仕組み作り」「体制作り」をしていく必要がある。
 
目先の「受注」や「やりたいこと」や「思いつきアイデア」も大切ではあるが、
そこに意識を置くあまり、先に向けての仕組み作りを淡々と準備していく
ことをせずにいると、後々、手を広げてしまったことによって、かえって
早々に手いっぱいになって、まわすことだけで精一杯のワーキングプア
になりかねない。




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コンピューター社会の未来や自動車(自動運転)の未来について語る時、
あるいは、様々なプレゼンテーションやディスカッションの場において、
ちょくちょく引用される「トロッコ問題」について、思うところを書いてみます。

これはあくまでも、道徳的心理「学」の話であるのに、テクノロジーの話や
行政や仕事のあり方にまで及ぶ議論として取り上げて、「どちらを選ばせる
べきか今は決めかねる」「だから難しい・奥深い」という結論で片付ける輩
までいることには苦言を呈したい。

もともと、「●●しかできない」「さて、助かるか、助けるか」という議論本来
の制約は、リアルの中には存在しないのだから、「他に何ができるか」
「どうすれば全員が助かるか」を高速で検証・演算して選択実行することや、
そのような状況を生まないように、先の状況や安全を事前にチェックし、
それでも行かねばならないなら、速度を限りなく落として安全を担保する
運用や管理コントロールなどが、コンピューターのそもそもの課題であり、
同時に開発者および運用者の課題だ。

また、仕事のあり方としての話なら、そもそも、上記のようなことがないがしろ
になってトロッコ問題(に例えられるような事態)が発生するような状況とは、
効率化や成果偏重によって安全管理を疎かにしている企業体質こそが
ブラックであり大問題なのだから、

学びとしてのディスカッションに取り上げるならまだしも、実践や実行において
引用するのは、深いように見えて、本質的な問題のスケープゴートにしている
に過ぎない。

あくまでも、近頃この手の話を持ち出してくる一部の開発責任者や行政責任者
や企業経営者などに対しての文句なんですけどね。




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スマートフォンの普及に伴い、先月、Googleが
「スマホ対策をしていないWebサイトの評価を下げる」ことを発表しましたが、
今回は、そのスマートフォン対策について書いておきます。
 
要するに、
WebサイトをPCで閲覧する場合とスマホで閲覧する場合では、画面サイズ
が圧倒的に異なるため、スマホではとても見づらくなってしまう。

そこで、閲覧に使用しているデバイスがPCなのかスマホなのかに応じて、


①レイアウトを自動変換してどちらでも見やすく表示 (レスポンシブサイト)
②PC用サイトとスマホ用サイトに自動で振り分け (スマホ用サイトを作る)


の、いずれかの手法で、Webサイトにスマホ対策をしなければなりません。

※しなくてもいいのですが、「このサイトはスマホ対策をしていません」と表示
されてしまう上、評価を下げられるので、SEOでだいぶ不利になります。
 

で、どちらがイイのかと言うと、
事業内容やコンテンツによりけりなので一概に言えませんが、

今さら説明の要らない、わかりきったモノやコトを「Quick&Easy」で訴求したい
場合には、ビジュアルマーチャダイジングに基づいたレスポンシブサイトを構築
することが望ましいように思います。(cssに関する詳しい知識がある前提)
後から修正や拡張をする時、1つしかないサイトを修正する方が楽ですし。
 
対して、
 
事業主が込めた想いをしっかりと伝えていくために「Pull&Push」で訴求したい

場合には、それぞれのデバイスに合わせて振り分けさせて、別々にサイト構築
することが望ましいように思います。(cssに関する知識がない方もこちら)
 
 
今回は、後者(想いをしっかり伝えていくために「Pull&Push」で訴求)の方に
向けて、PCサイトにタブレットやスマホでアクセスした人を自動で振り分けする
Javascriptを記載しておきます。
 
  ※PCサイトURLを ○▲□.com/ として、
   タブレットサイトは ○▲□.com/tb/
   スマホ版サイトは ○▲□.com/sp/ に振り分けすると仮定しています。

 
<script type="text/javascript">
var userAgent = window.navigator.userAgent.toLowerCase();

if((navigator.userAgent.indexOf('Android') > 0 && navigator.userAgent.indexOf('Mobile') == -1) || navigator.userAgent.indexOf('iPad') > 0){
	location.href = '/tb/';
} else if ((navigator.userAgent.indexOf('iPhone') > 0 && navigator.userAgent.indexOf('iPad') == -1) || navigator.userAgent.indexOf('iPod') > 0 || (navigator.userAgent.indexOf('Android') > 0 && navigator.userAgent.indexOf('Mobile') > 0)){
	location.href = '/sp/';
}
</script>
 
  ※タブレットサイトは、PCサイトと兼用にして、スマホだけ振り分けしてもよい
   と思っています。

 
 
今回は、アメブロカスタマイズではなく、Webサイトカスタマイズの話でしたが、
御社のサイトは、スマホ対策はお済でしょうか。
 
今回のGoogleの発表は、Webサイトのあり方に大きな変動をもたらすものです。
いずれ早い時期に、スマホ対策を済ませておくことをおすすめいたします。




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