ボクシング・メタボリック

ボクシングに魅せられて35年。世界戦国内現地観戦230試合、海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。
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小国、予備検診パス後に我流スペイン語で漫才

2016年12月29日16時41分  スポーツ報知

 

           

小国以載(中央)の予備検診中に後ろでおどけるグスマン(奥)
◆プロボクシング▽WBA世界フライ級(50・8キロ以下)タイトルマッチ12回戦 井岡一翔―スタンプ・キャットニワット▽IBF世界スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ12回戦(31日、島津アリーナ京都)

 ダブル世界戦の予備検診が29日、京都市内で行われ、元日本、東洋太平洋スーパーバンタム級王者で、IBF世界同級5位の小国以載(ゆきのり、28)=角海老宝石=、IBF同級王者のジョナタン・グスマン(27)=ドミニカ共和国=ら4選手に異常はなかった。

 予備検診後の囲み取材では“小国ワールド”全開だった。いきなり、グスマンをまねて我流のスペイン語で話し始めるボケをかました。隣の阿部トレーナーに「緊張しています」「倒すと言っています」と通訳してもらい、息のあった“漫才”を披露した。さらに初対面した王者の印象を問われると「顔が小さい。僕もアソコが小さい」と緊張を必死で隠すようにボケまくった。

 相手は22勝(22KO)1無効試合の強敵で、プロレスラーのように指で首をかき切るパフォーマンスで挑発された。「怖いよ~」とビビリまくったが「日本開催で日本の皆さんの応援が唯一、まさっている。全力で頑張ります」と最後は大金星を挙げることを誓った。

内山&田口、大みそかの一戦に気合「リベンジしたいだけ」

2016年12月29日17時38分  スポーツ報知

          

 

                    

調印式を終えた(左から)ジェスレル・コラレス、内山高志、田口良一、カルロス・カニサレス
◆報知新聞社後援 プロボクシング ダブル世界戦 ▽WBA世界スーパーフェザー級(58・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦 ジェスレル・コラレス―内山高志 ▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦 田口良一―カルロス・カニサレス(31日、東京・大田区総合体育館)

 ダブル世界戦の調印式が29日、都内のホテルで行われた。前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志(37)=ワタナベ=は、4月に2回KO負けを喫した現スーパー王者ジェスレル・コラレス(25)=パナマ=と再戦。因縁のリマッチに向け「緊張は全然ない。ワクワクというほどでもない。リベンジしたいだけ。気持ちは高まっている」と気合を入れた。一方のコラレスは「メンタルもハングリーさも強くなっている」と自信をうかがわせた。

 またWBA世界ライトフライ級王者・田口良一(30)=ワタナベ=は、同級3位カルロス・カニサレス(23)=ベネズエラ=と5度目の防衛戦に臨む。田口は「(今月1日に)30歳になって初めての試合なので負けたくない。カニサレスは強いが、自分も負けない」と力を込めた。一方のカニサレスは「100%の状態を作ってきた。田口は強い王者だが、私も強いのでいい試合になる」と話した。

井上尚「状態は一番いい」初の日本人対決にも自信

2016年12月29日7時0分  スポーツ報知

 

WBO世界スーパーフライ級のタイトルをかけて戦う王者・井上(左)と挑戦者・河野◆プロボクシング ▽WBO世界スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦 井上尚弥―河野公平(30日、東京・有明コロシアム)

 30日のダブル世界戦に臨むWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥、挑戦者の元WBA同級王者・河野公平らは都内で調印式を行った。

 “怪物”が快勝を果たして勝負の年になる2017年につなげる。4度目の防衛戦、世界戦では自身初となる日本人同士の戦いに臨む井上尚は「ここ最近で状態は一番いい。30日の試合がとても楽しみ」と表情を引き締めた。

 今年は5月のV2戦で拳を痛め世界戦で初めてKO勝利を逃し、続く9月のV3戦ではKOこそ奪ったが腰痛の影響で本来の動きとは程遠かった。それだけに「イマイチの試合が続いているので、自分らしいボクシングをして2016年を終わりたい」と名誉挽回を誓った。

 来年は早ければ春にも米国進出、年末には4階級王者でWBC世界スーパーフライ級王者ローマン・ゴンサレス(29)=ニカラグア=とのビッグマッチ開催も見据える。「来年に向けてアピールしなくてはいけない試合。いい勝ち方をしてつなげたい」と力強い口調で話した。

              

八重樫、2度目の防衛戦へ「自分らしく締めくくりたい」

2016年12月28日15時2分  スポーツ報知

                               

  • 年末の大一番に向け、調印した選手ら(左から)村田諒太、八重樫◆プロボクシング ▽IBF世界ライトフライ級(48・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦 八重樫東―サマートレック・ゴーキャットジム(30日、東京・有明コロシアム)

     ダブル世界戦の調印式が28日に都内で行われ、IBF世界ライトフライ級王者・八重樫東(33)=大橋=、挑戦者で同ミニマム級8位サマートレック・ゴーキャットジム(32)=タイ=らが出席した。

     今年5月以来のリングとなる2度目の防衛戦に臨む八重樫は「(左肩の)けがで9月は出られなかったが、いろんなことをやれて充実していた。最後は自分らしく締めくくりたい」と気合。サマートレックは「チャンピオンベルトを国に持って帰る」と力を込めた。

    田中恒成、最速3階級制覇へ「思い切りぶつかっていく」

    2016年12月29日8時0分  スポーツ報知


     
                                                                                                 

    フエンテス(左)とともに予備検診に臨んだ田中恒成

    田中恒成VSモイセス・フェンテス
     ◆プロボクシング▽WBO世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王座決定戦12回戦 田中恒成―モイセス・フエンテス(31日、岐阜メモリアルセンターで愛ドーム)
     前WBO世界ミニマム級王者の田中恒成が28日、元世界2階級王者モイセス・フエンテスとの同ライトフライ級王座決定戦に向けて、名古屋市内で予備検診に臨んだ。田中は国内最速タイ8戦目で2階級制覇を達成し、“世界最速男”のワシル・ロマチェンコ(28)=ウクライナ=より先に世界3階級制覇を狙う。

     友好ムードだった。田中は初対面のフエンテスに肩を抱かれ、記念撮影に応じた。「実績、経験はたくさんある。さすがです」と敬意を表しながらも「倒します」とKO宣言したが、視線はその先を見据えていた。

     陣営の畑中清詞会長(49)は1、2度防衛した後にフライ級に上げることを明言している。井上尚と並ぶ国内最速タイ8戦目で2階級制覇を達成すれば、早ければ10戦目で3階級制覇にアタックする。現在はWBA世界フライ級王者・井岡一翔(井岡)の18戦目が世界最速。「それは確実に抜く」と畑中会長。記録更新を争うライバルになるのがロマチェンコだ。

     ウクライナ人サウスポーは世界最速タイ3戦目でWBO世界フェザー級王座、7戦目で世界最速の2階級制覇を達成した。来年3月の9戦目でWBO世界スーパーフェザー級王座のV2戦を予定しており、3階級制覇に挑むのは10戦目以降になる。国内最速5戦目で世界王座を獲得した田中が、「世界最速」の称号を得るチャンスはある。

     この日の予備検診で両選手に異常はなく、田中は身長で5・2センチ、リーチで10・9センチも下回った。世界戦3試合目で初めて自身より大きい選手と対戦するが、「結果は分かっていたこと。それを踏まえて練習してきた。大きい方がいい。思い切りぶつかっていく」と想定内を強調した。「今までより落ち着いている。自分が勝つのは間違いない」と宣戦布告した。(伊井 亮一)

    井岡が大みそか世界戦へ予備検診 「自分がチャンピオンと証明したい」

                          
                                                      

     「ボクシング・WBA世界フライ級王座統一戦」(31日、島津アリーナ京都)

     予備検診が29日、京都市内で行われ、3階級制覇王者・井岡一翔(27)=井岡、挑戦者の暫定王者スタンプ・キャットニワット(18)=タイ=ともに異常なしと診断された。

     一翔は身長165・4センチ、リーチ168・4センチでそれぞれ4・2センチ、3・4センチ上回り、体格面で圧倒。「映像で見てた印象と、会ったのと特に感じに違いはない。思ってた感じかな」と余裕の口ぶり。井岡一法会長は「全体的に骨組が大きいしガッチリしている。若いし無敗、勢いはある」と警戒を緩めなかった。

     相手は9歳下ながら、一翔は「自分が年老いた実感はないし、自分も勢いはある」と胸を張った。6年連続大みそか戦へ「正規王者の自分がはっきりとした形でチャンピオンだと証明したい」と力を込めた。

     前日にはスタンプの参謀に付く元世界2階級王者のデンカオセーン(40)から「井岡は12回立ってられない」と挑発されたが一蹴。「パンチ力でも負けない。当たらなければ意味がない。パンチが当たるかどうかの部分」と言い切った。

     一方、スタンプは緊張か、強心臓か、言葉は少ない。井岡の印象を問われると「何もない」とポツリ。「私の方がパンチは強い。KOで勝ち、私がチャンピオンになる」と、闘志を見せていた。

    小国選手はボケまくって緊張感をかくしてるようで、コラレスはアナ、ナンパしてるようで、まあ南米ですから、ウェイトだけ守ってね、って感じ。内山選手がリベンジしてくれるでしょう。一度やってるので、前回よりは戦い安いはず。そして井上選手、宣言通り、なにもさせずに試合を終わらせられるか?八重樫選手、ダメージなく試合終わらせて欲しい、井岡選手
    勝って当然。田中選手3階級の前に八重樫さんか田口選手と統一戦をお願いします。ライトフライ級みんな勝て以上です。

 

 

 
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         
                              


     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    恒成「KOして」2階級 国内最速タイ8戦目制覇へ

    WBO世界ライトフライ級王座決定戦  同級1位モイセス・フエンテス≪12回戦≫同級2位・田中恒成(2016年12月31日  岐阜メモリアルセンターで愛ドーム)

                                
    WBOライトフライ級の王座決定戦で2階級制覇に挑戦する田中
    Photo By 共同

     大みそかのWBOライトフライ級の王座決定戦で2階級制覇に挑む田中恒成(21=畑中)が26日、名古屋市内で練習を公開し「過去と比べてかなりいい。KOして必ず2階級制覇を達成する」と宣言した。

     動きを止めない守備に重点を置いて取り組み、ミット打ちなどで軽快なフットワークを披露。減量もリミットまで残り約2キロと順調に来ており、約7カ月ぶりの試合へ「5月とは全く違うボクシングを見せられる」とレベルアップを強調した。

     対戦する同級1位モイセス・フエンテス(31=メキシコ)は畑中清詞会長が「楽な相手ではなく過去最強」と話す難敵だが、選んだ道が正しかったと証明するためにも負けられない一戦だ。今年4月にWBO世界ミニマム級王座を返上。5月にノンタイトル戦を行い、ここに備えてきた。

     8戦目で2階級制覇となれば、井上尚弥と並び国内での最速記録となる。田中は相手のパワーを警戒しながらも「前半、中盤は必ず競る。後半に抜け出し、KOまで一気に突き抜ける」と宣言。最後に勝者として腕を上げるイメージはできている。


    最速にこだわりますね~。日本最速の世界王者、勝てば、日本最速の世界2階級制覇。肩書だけなら十分ゴールデンでもいけるんでしょうが、TBSも元世界チャンピオンの叔父とかついてる方にいっちゃうんですよね。
    今回豪快に勝利して中京の怪物を卒業して全国放送に次戦はなって欲しいですね。

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    恒成「KOして」2階級 国内最速タイ8戦目制覇へ

    WBO世界ライトフライ級王座決定戦  同級1位モイセス・フエンテス≪12回戦≫同級2位・田中恒成(2016年12月31日  岐阜メモリアルセンターで愛ドーム)

                                
    WBOライトフライ級の王座決定戦で2階級制覇に挑戦する田中
    Photo By 共同

     大みそかのWBOライトフライ級の王座決定戦で2階級制覇に挑む田中恒成(21=畑中)が26日、名古屋市内で練習を公開し「過去と比べてかなりいい。KOして必ず2階級制覇を達成する」と宣言した。

     動きを止めない守備に重点を置いて取り組み、ミット打ちなどで軽快なフットワークを披露。減量もリミットまで残り約2キロと順調に来ており、約7カ月ぶりの試合へ「5月とは全く違うボクシングを見せられる」とレベルアップを強調した。

     対戦する同級1位モイセス・フエンテス(31=メキシコ)は畑中清詞会長が「楽な相手ではなく過去最強」と話す難敵だが、選んだ道が正しかったと証明するためにも負けられない一戦だ。今年4月にWBO世界ミニマム級王座を返上。5月にノンタイトル戦を行い、ここに備えてきた。

     8戦目で2階級制覇となれば、井上尚弥と並び国内での最速記録となる。田中は相手のパワーを警戒しながらも「前半、中盤は必ず競る。後半に抜け出し、KOまで一気に突き抜ける」と宣言。最後に勝者として腕を上げるイメージはできている。


    最速にこだわりますね~。日本最速の世界王者、勝てば、日本最速の世界2階級制覇。肩書だけなら十分ゴールデンでもいけるんでしょうが、TBSも元世界チャンピオンの叔父とかついてる方にいっちゃうんですよね。
    今回豪快に勝利して中京の怪物を卒業して全国放送に次戦はなって欲しいですね。

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    コラレス、減量苦か?体重答えず、内山に「俺に勝つならKOしかない」と挑発

    2016年12月26日6時0分  スポーツ報知

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    ◆報知新聞社後援 プロボクシング ダブル世界戦 ▽WBA世界スーパーフェザー級(58・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦 ジェスレル・コラレス―内山高志 ▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)タイトルマッチ12回戦 田口良一―カルロス・カニサレス(31日、東京・大田区総合体育館)

     前WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志の挑戦を受ける現スーパー王者ジェスレル・コラレスは今回も減量苦? 都内のワタナベジムで25日、練習を公開。4月に内山を2回KOした王者は「さらにパワフルに練習をしてきた。初戦とは比べものにならない」と自信を示した。

     4月の前日計量では1回目に400グラム超過し、サウナに入り2回目でパスした。そのため減量に関する質問もあったが「前回も最終的にはクリアしたから失敗じゃない。今回もきちんと体重をつくってきた」ときっぱり。現在の体重に関しては何度聞かれても答えず、ついには内山陣営からも質問が飛んだが「金曜日(計量当日)に分かる」と、かたくなに回答を拒否した。

     さらに「作戦は8~9個持っている。20ラウンド戦える練習を積んできた。内山が俺に勝つならKOするしかない」と豪語。“透明人間”の愛称を持つ王者は「試合の日は見えないよ」とご機嫌だった。

     〇…内山陣営の佐々木修平トレーナーがコラレスの練習を視察し、「スピードは前回と変わっていないが、やはりいい選手」と警戒した。減量が心配されるが同トレーナーは「落としてくると思う。こちらは気にしていない。相手がどんな状態でも勝つことだけを考えている」と自らのことに集中する考え。「内容じゃなくて勝つことが重要」と、あくまで勝利にこだわる。

    カニサレス 初の海外試合で世界初挑戦「スペクタクルな試合がしたい」
    サンドバックを叩く田口の挑戦者カニサレス                                                                                                      
    Photo By スポニチ

     ボクシングのWBA世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦(31日、東京・大田区総合体育館)で王者・田口良一(30=ワタナベ)に挑戦する同級3位カルロス・カニサレス(23=ベネズエラ)が25日、東京都品川区のワタナベジムで練習を公開した。

     資料では身長1メートル53とあったが、それよりは若干高い印象。練習ではサンドバッグ打ちやシャドーボクシングなどで1時間、たっぷりと汗を流した。

     初の海外での試合で世界初挑戦となるが「コンディションはいい。田口のビデオは(日本王者時代の)井上尚弥戦など何試合か見たが、印象は特にない。日本人の皆さんが満足するようなスペクタクルな試合がしたい」と話した。左フックが得意で、田口に対して「スピードで勝っている」とし「距離を取って戦いたい。KOになるなら自然となるだろう」と冷静。田口があえて16戦全勝13KOの自身を挑戦者に選んだことを聞かされると、「選んでくれて感謝しているが、選んだ相手が間違っている」と王座奪取に自信を示した。

     13歳からボクシングを始め、プロになる前はパン職人だったという。10年以上交際している女性との間に6歳と2歳の娘がおり、「世界王者になったら結婚する。娘たちには“世界チャンピオンのクリスマスプレゼントを持ってきて”と言われている」と表情を緩めた.

    コラレス体重答えずって女性か((笑))まあリミットまであとどれくらいとか答えるでしょうが、それも言わないとなると、また前回みたいにギリギリ?表題にあるように体重苦しい。何にしろ最低限計量はパスしてください。コラレスさん。お願いします。<(_ _)>
    でカニサレスさんは、田口に特に印象無し、選んだ相手を間違えてる。自身満々ですね。カニサレス試合は見たことないですが、今回は過去の中南米選手と違い年寄りではないので、手ごわそう。と勝手に予想。しかし田口選手も宮崎戦では強くなったなぁと思いましたので、好試合を期待してます。

                       

     

     

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