ボクシング・メタボリック

ボクシングに魅せられて35年。世界戦国内現地観戦230試合、海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。
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ボクシングシーンにサリド側の話として8月30日に再起戦を行い、勝ったら10月11日シンガポールでWBC世界Sフェザー級チャンピオン三浦隆司に挑戦。って言ってますね。

山中選手は先日の甲子園での始球式のあとで10月東京と言ってた様ですが、どうせならW世界戦で日本で三浦対サリド 山中対セハ戦をみたいですね。先日新チャンピオンになったSフライ級のクアドロスに元世界フライ級チャンピオンで五十嵐選手に王座を奪われたソニー・ボーイハロが挑戦を計画してる様ですね。日本で井上のスパーの相手したのも関係あるんでしょうか?

ところで9月の八重樫対ロマゴン 井上のW世界戦は当然八重樫メインですよね?たぶん昨年の12月の両国の様に終わるの22時過ぎると思うのですがテレビはディレイで21時放送開始でしょうか。
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興毅が移籍を検討 大毅、和毅については未定/BOX


 ボクシングの世界戦混乱問題による処分で所属ジムが活動停止状態の亀田興毅(亀田)がジム移籍を検討していることが30日、関係者への取材で分かった。3兄弟のうち次男大毅、三男和毅については未定。

 日本ボクシングコミッション(JBC)から会長らが事実上の資格剥奪処分を受けた亀田ジムは5月に、トレーナーとして世界王者を育てた経験のある大竹重幸氏を新会長として申請した。しかし、東日本ボクシング協会は却下し、大竹氏のもとで場所なども変更した新たなジムの設立か移籍が必要とした。

 亀田興は昨年12月に世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王座を返上。国内で試合ができないため、同スーパーフライ級王者の河野公平(ワタナベ)との対戦計画が難航している。移籍先には大竹氏と縁のあるシャイアン山本ジムが浮上しているという。(共同)

という事ですがシャイアン山本ジム、どうなんでしょうか?JBCや東日本の条件を満たすジムなんでしょうかね?まあ満たしているなら亀田側は従ったわけですから試合させないわけにはいかないでしょうね。

まあこれを日本人同士のビックマッチと煽るテレビ東京(笑)となるんでしょうか。

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亀田兄弟はランキング除外 内規に従って


 日本ボクシングコミッション(JBC)は26日のランキング委員会で、世界戦混乱問題による処分に伴って所属ジムが活動停止状態の亀田興毅、大毅(ともに亀田)の兄弟について、日本スーパーフライ級のランキングから除外することを決めた。

 直近のランキングで亀田興は同級3位、亀田大は同級2位だったが、ともに半年間試合をしておらず、次戦の予定も立っていないことから同委員会の内規に従って除外となった。

 世界ボクシング機構(WBO)バンタム級王者の三男和毅はJBCランキングの世界王者の項に記載する際、所属ジム名が外れる。

まあこの方達は日本ランキングは昔から軽視してましたから関係ないですよね。移籍かどうかの決断もまだできませんし。純粋に試合がしたいというわけではなさそうですし。他の真面目に戦ってるボクサーをランクしてあげてください。でも15位までランク広げてなにか効果あったんでしょうか?
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井上尚9・5初防衛戦 八重樫VSロマゴンとのW世界戦(2014/6/23 15:41:31)

ボクシングの大橋ジム(大橋秀行会長)は23日、都内のホテルで9月5日に東京・代々木第二体育館でダブル世界戦を行うと発表した。

WBC世界ライトフライ級王者・井上尚弥(21)は同級15位のサマートレック・ゴーキャットジム(29)=タイ=と初防衛戦を。WBC世界フライ級王者・八重樫東(31)は同級1位のローマン・ゴンザレス(27)=ニカラグア・帝拳=と4度目の防衛戦に臨む。

すでにスパーリングを開始しているという井上は「ウエートコントロールが一番の問題。何もさせないで勝つという自分のスタイルで、インパクトのある勝ち方をしたい」と話した。

一方、39戦全勝(33KO)という最強の挑戦者を迎えた八重樫は「強すぎて穴が見つからない。8割方、八重樫が負けると思っているでしょうが、それを覆すのがボクシングの醍醐味」と悲壮な決意を口にした。

さて1日ずれて5日になりましたか。井上の相手はちょっと不満ですが、八重樫対ロマゴンいまや負けそうな相手はお金払い避けて通れる時代良く受けました。まぁチャンピオンなんだから1位とやるのは当たり前なんですけど、誰かさん達のおかげで称賛されちゃうんですよね。まぁわけのわからん4階級制覇のかかった試合が無くなっ今この秋一番の注目カードですね 頑張れ八重樫。
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亀田三兄弟「持参金付き移籍」のウルトラCプラン

東スポWeb 6月21日(土)16時15分配信

前会長が除名処分となり事実上の活動停止状態となっている亀田ジムをめぐって、問題解決にむけたウルトラCプランが浮上した。なんと、国内で亀田興毅(27)、大毅(25)、和毅(22)の三兄弟を引き受けてくれるジムには“謝礼金”を支払うことも視野に入れているというのだ。

 普通なら実績や名前のあるボクサーが他ジムに移籍する場合は移籍金が発生する。実際、2005年に亀田三兄弟がグリーンツダジムから協栄ジムに移籍した際の移籍金は3000万円とも言われた。3階級制覇の興毅をはじめ、全員が世界王者となった現在なら、それ以上の移籍金が発生しても不思議ではない。ところが、亀田ジムが新会長に擁立した前協栄ジムマネジャーの大竹重幸氏(56)は「この状況でお世話になるわけですから、謝礼をしなければいけないでしょう」とキッパリ。移籍金を取るのではなく、逆に支払う必要があるとの考えを示した。

 それだけではない。興毅はWBAからスーパーフライ級王者、河野公平(33=ワタナベ)との対戦を指令されており、移籍することでこれが実現すれば、新たな所属先のマネジャー(もしくはジム会長)は協会の規定によりファイトマネーの33%を受け取ることができる。その金額は1000万円を超えることが予想され、以後もビッグマッチを組めば、そのたびに多額の収入が見込める。三兄弟が再び問題を起こした場合に管理責任を厳しく問われるというリスクはあるが、相応のリターンもあるというわけだ。

 大竹氏は三兄弟に「移籍した方がいいのではないか」とアドバイスしているそうだが、3人が国内リングと決別して海外を主戦場にする可能性もある。大竹氏は「今月中には方向性を決めたい」と話すが、果たしてどんな結論になるか?
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海外で戦う、それがいいと思います。
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