ボクシング・メタボリック

ボクシングに魅せられて35年。世界戦国内現地観戦230試合、海外デラ・ホーヤとトリニダード戦を観に行っただけ。ニューヨークの殿堂はたった2回。現地速報や新聞情報貼り感想書いてます。



$ボクシング・メタボリック
$ボクシング・メタボリック $ボクシング・メタボリック
$ボクシング・メタボリック
$ボクシング・メタボリック $ボクシング・メタボリック $ボクシング・メタボリック $ボクシング・メタボリック



$ボクシング・メタボリック

大場さんのダイジェストを観てファンになり約30年あの時代感動をもう一度味合わせてくれるボクサーは今後現れるのだろうか。

出来ることなら昭和のボクシン黄金期を堪能したかった。来たれボクシング黄金期よ再び。頑張れ日本ボクシング界グー

強豪との対戦を避け先に進むボクサーより挫折を乗り越えて這い上がってきたボクサーを応援いたします。 ボクシングファンたるもの紳士であれ。













テーマ:
アラムさんがいうには、まだ具体的な交渉はしていないが、ロマチェンコvsコラレスの統一戦は4月8日か15日を考えている。との事です。
もし内山さんが、まだチャンピオンでいたらアラムさんは、ロマチェンコvs内山と言ってくれたかなぁ?
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


沖縄で走り込みキャンプに励む山中(右)(左から尾川、リナレス)

 

2017年1月16日6時0分  スポーツ報知
      プロボクシングWBC世界バンタム級王者・山中慎介(34)=帝拳=が15日、沖縄・国頭(くにがみ)村の走り込み合宿で自らを追い込んだ。ベテランの域に達しながらも進化を続ける王者を三須慶太記者が「見た」。

 山中自ら「一番嫌いな練習」と称する地獄の走り込みキャンプに密着した。まだ辺りが暗いうちから12キロのクロスカントリー、午後は80メートル弱の距離をほぼダッシュで駆け抜けるインターバル走15本×2セットなどをこなした。“神の左”と異名を取る名王者も、練習後は思わず寝転んでしまうほどだった。

 今年10月に35歳を迎えるが、いまだに進化を続けている。29歳の頃から試合前は走り込みキャンプが恒例で沖縄は4~5回目。「始めた頃よりもレベルが上がっている。トレーナーからも脚力がついたと言われた」と明かした。前述のクロカンでは1周1・5キロを走るが、タイムは以前より十数秒速くなっているという。

 食の面でも若々しい。キャンプはこの日で6日目だが、夕食は「ほぼ肉を食べている」。キツい練習続きだけに、以前は食事を「受け付けないときもあったけど、最近はそうでもない」と頼もしい。今春にも12度目の防衛戦を見据える。この衰え知らずの状態なら、元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高氏(61)が持つV13の日本記録更新にも期待が持てる。(ボクシング担当)

リナレス、尾川は決まったのですが、山中選手の発表を待つのみですね。まあ今週中にはしてくれると思いますが、3月か4月として4月から5月のGWは井上・八重樫、田口となると思ってますが・・・

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

◆報知新聞社後援 プロボクシング「ダイナミックグローブ」▽東洋太平洋ヘビー級(90・7キロ以上)王座決定戦12回戦 〇藤本京太郎(判定 3―0)ウイリー・ナッシオ●(14日、東京・後楽園ホール)

 東洋太平洋ヘビー級王座決定戦が行われ、日本同級王者で東洋太平洋同級1位の藤本京太郎(30)=角海老宝石=が、王座獲得に成功。日本人初の東洋太平洋ヘビー級王者となった。同級2位ウイリー・ナッシオ(30)=オーストラリア=に3―0の判定勝ち。藤本にとって東洋太平洋王座2度目の挑戦でベルトを巻いた。藤本の戦績は16勝(8KO)1敗となった。

 悲願のベルトを巻くと、藤本は喜びを爆発させた。控室では小国以載(ゆきのり、28)=角海老宝石=がリング上のあいさつで着用した仮装用の鼻をつけ「アジア人初の東洋太平洋ヘビー級王者に名を連ねられて何も言うことはない」と興奮ぎみにまくし立てた。2回に15・8キロも重い相手から右のカウンターで先制ダウンを奪い、ペースを握った。前掛かりに来る相手に足を使って要所でパンチを当てた。

 陣営は今後、防衛戦やWBO地域タイトルの同アジアパシフィック(日本ボクシングコミッション非公認)のベルトを見据え、1階級下のクルーザー級に落とすことも視野に入れるという。

やはりヘビー級としては小さい感じがしますし、とびぬけたパンチ、スピードがあるようにも思えませんので、クルーザーに落とす案もあるようですが
その方が私もいいと思いますね。ベストの階級でこの先も頑張ってもらい
重量級で行けるところまで行って、道を切り開いて欲しいですが、やはり
日本をでないと世界なんて夢のまた夢でしょうね。まずは東洋獲得おめでとうございます。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日本プロボクシング協会は13日、都内で日本王者が指名挑戦者のタイトルマッチ、および日本ランカーによる王座を決定する「第38回チャンピオンカーニバル」のカードを発表した。2月4日から5月1日まで全13階級で行われ、最優秀選手(賞金30万円)、技能賞、敢闘賞、殊勲賞(賞金各10万円)を決定する。対戦カードは次の通り(上が王者または上位)。

 ◇ミニマム級 1位・小西伶弥(23)=真正=-2位・谷口将隆(22)=ワタナベ=

 ◇ライトフライ級 拳四朗(25)=BMB=-友田哲也(32)=ハラダ=

 ◇フライ級 1位・ユータ松尾(27)=ワールドスポーツ=-2位・黒田雅之(30)=川崎新田=

 スーパーフライ級 王者・中川健太(31)=-船井龍一(31)=ワタナベ=

 ◇バンタム級 1位・赤穂亮(30)=横浜光=-2位・田中裕士(25)=畑中=

 ◇スーパーバンタム級 王者・石本康隆(35)=帝拳=-1位・久我勇作(26)=ワタナベ=

 ◇フェザー級 王者・林翔太(29)=畑中=、1位・坂晃典(仲里)=仲里=

 ◇スーパーフェザー級 王者・尾川堅一(28)=帝拳=-1位・杉田聖(27)=奈良=

 ◇ライト級 土屋修平(30)=角海老宝石=-西谷一弘(29)=VADY=

 ◇スーパーライト級 1位・麻生興一(30)=三迫=-2位・松山和樹(30)=山上=

 ◇ウエルター級 有川稔男(32)=川島=-坂本大輔(35)=

 ◇スーパーウエルター級 王者・野中悠樹(39)=井岡弘樹=-斉藤幸伸丸(37)=輪島功一スポーツ=

 ◇ミドル級 王者・西田光(29)=川崎新田=-胡朋宏(29)=横浜光=

皆様観たいカードは?
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

プロボクシングWBC世界バンタム級王者・山中慎介(34)=帝拳=が、絶対王者の背中を後輩に見せる。春にも見込まれる12度目の防衛戦に向けた約1週間の沖縄キャンプに10日、羽田空港から出発。走り込みを中心に下半身を鍛える。

 今回は同門の後輩で日本スーパーフェザー級王者・尾川堅一(28)も初参加。山中は「フレッシュな28歳も入ってきたんでね」とニヤリ。「自分に勝つというのがテーマなんで。追い抜かれても自分にそう言い聞かせながら」と冗談めかしたが「同じ環境で競い合うことは普段なかなかないので、いいこと」と力を見せつける考え。

 尾川は「先輩の背中をひたすら追おうと思っている」と謙虚だったが「1月の沖縄は海に入れるんですかね?」と質問も。過酷さを知る山中から「入ろうとも思わないよ」と突っ込まれていた。(三須 慶太)

さてキャンプが終わったら記者会見でV12戦の相手、日時、会場が発表されるでしょう。気になるのは、W世界戦か、単独世界戦か?という個人的な興味、もしかしたら小国対岩佐?何てこともと期待してます。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。