Team JKS☆JP

チャン・グンソクさんの応援ブログです!


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大阪と東京で行われた チャン・グンソク 20周年ディナーショーにJJメンバーも数名選ばれ参加することができました。
その中で23日の東京公演に参加したメンバーのレポをご紹介します
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チャングンソク20周年記念ディナーショー東京公演23日に行ってまいりました。
招待されたのがまだ信じられないような気持です。
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こちらが送られてきた招待状です

開場は夕方6時、続々と招待客が入っていきます
パーティ会場は9列横11列に、丸いテーブルが並び、各テーブル10人ずつの席になっていました。
テーブルにはそれぞれの名前が書かれたネームカードがあってグンちゃんの写真と
                    「Have a good time ♥」と書かれた文字が。
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午後7時、ディナー開始。おいしいお料理をいただきました。
午後8時半、照明が落とされ、いよいよ始まりました。
大歓声の中、会場後方からHello Helloを歌いながら目の覚めるようなターコイズブルーのスーツに
身を包んだプリンスが登場!そのまま後ろのステージで歌ってくれました。

私の席は一番後ろだったので、この時だけは目の前で、ただただ、うっとりと見とれてしまいました。

歌い終わって、「チャングンソクです」と丁寧にご挨拶をして
「ここは特別なところ、なぜならプリンスホテルだから」とお約束のお言葉。
そしてoh my darlingを歌いながら客席の間を通ってメインステージへ移動しました。

司会のユミさんと通訳さんが登場して、いままでの20年を振り返りました。

ファンジニの台本をもらって、役者として努力をしだした。
美男ですねに出会って幸せだった。自分そのままなので演技をする必要がなかったし
楽に演じられた。また先輩として後輩を率いることもできた。

グンちゃんは自分の言葉で話したいからと韓国語で話しました。
やはり母国語のほうがリラックスするのでしょうか、意味はわからなくても
グンちゃんの声がとても耳に心地良くてうっとりと聞いていました。

ここでスペシャルゲストのママ登場!
今日はグンちゃんの実像を赤裸々に話したいとのことでエピソードを交えお話してくださいました。

ほかの子が学校で勉強しているときにグンソギは撮影所にいた。
大人の中で頭でっかちになってはいけないよと言い聞かせていた。
親としては心を痛めていたそうです。

うれしかったことは、大学に入学してくれたことと、15歳の時に家を買ってくれたこと。
小さな家だったけど、初めて自分たちの家ができ嬉しくて家族三人で泣いたそうです。
グンちゃんにこれだけは直してほしいことはという質問に対しては、
「汚い、シャワーを浴びない、鼻くそをあちこちにつける」との爆弾発言に会場は ええーっと大騒ぎに!
グンちゃんは「鼻くそって何?知らない」とごまかしていましたが
さらに「お酒はほどほどにしてほしい」とママが言うと、
「僕はそれを誰から習ったと思いますか?」とグンちゃん反撃!
するとママは「わかったからもう言わないで」という感じでグンちゃんの手をしっかり押さえていました。
「グンソギ」という声がとっても優しくて、息子のことをどんなに愛しく思ってるのかが伝わってきました。
息子の幸せを願う普通の母親の姿がそこにありました。
最後に「いつも私たちの後ろで見守っていてくれる夫にも感謝したい」と付け加えられたのが心に残りました。
グンちゃんはママから頭の良さと細い足を、パパからやさしさと広い肩幅をもらったと思います。
ママをエスコートして退場した後、ファーのベストに着替えて登場
今の思い、これからの決意などを語ってくれました。

美男ですねに出会って、自分の歌が欲しいと思うようになった。
結果的に外国でツアーができるようになり、日本で歌手デビューもできた。
撮影でカメラの前に立つときは孤独だがステージの上では多くの人たちの声援をいただき
大きなエネルギーをもらう。
最近の僕は俳優なのか、歌手なのか、アイドルなのか、韓流スターなのか、悩んでいる。
だけどこの時間が過ぎれば間違いなくアップグレードするでしょう。
あともう一つはっきりしているのは、ウナギがいてくれれば、どこまでも突き進むことができるということ。
ようやく25歳、まだ未完成。人気が永遠であるとも思っていない。
悩んだり反省する時間も大切だと思う。
ワンランク上の人間になっていきます。選んだ道を暖かく見守ってください。
ウナギの道を選択した皆さんが恥じることのない道を約束します。
今日は僕 言葉が上手ではないですか?と話を結びました。

真摯に自分の思いを語ってくれたグンちゃんに、胸を打たれました。
一生懸命悩んだり迷ったり、自分の道を模索している25歳の青年がここにいました。
グンちゃん、あなたの人生はあなたのもの、一生懸命考えて、時には迷ったり悩んだりしながら
精一杯夢に向かって進んでいって欲しいと切に思いました。

そのあとは、質問コーナーで、ここでもグンちゃんの頭の回転の良さを思い知りました。
「私はグンちゃんを見たいけど、グンちゃんに見られるのはいや。どうしたらいいでしょう?」
という質問にグンちゃんはしばらく考えて
「そうだ、いいことを思いついた。僕が目をつぶっているから、その間にみればいいよ」と提案しました。
結局そのウナギさんは舞台に上がってグンちゃんを眺めることになりました。
無理だとは言わずに、こんなすてきな解決策を思いついたのは、やはりウナギに対する誠意の表れであり
真心なのだと思います。
テーブルを回ってプレゼントしてくれたバラの花をいただき、幸せな気持ちで帰途につきました。
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今回の一連の騒ぎの中、グンちゃんはどんな思いで日本に来てくれるのだろうかと気がかりでした。
関空でたくさんのウナギたちに出迎えを受け、大阪での一日目、二日目と日を追うごとに元気になって
羽田に到着した時はすっかりお茶目なグンちゃんに戻っていたようにみえ、ほっとしました。
私の見たグンちゃんは、お茶目でかわいくて誠実で正直でした。

大人の部分と子供の部分とをあわせ持っているグンちゃん
きっとますます素敵に成長していくであろう25歳の青年を、これからも心から応援していきたいと思います。
 









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