「日韓次世代映画祭」「下川正晴研究室」「大分まちなかTV」ブログ

下川正晴(大分県立芸術文化短大教授、shimokawa502@gmail.com 携帯電話090-9796-1720、元毎日新聞論説委員、ソウル支局長)。日韓次世代映画祭は2008年開始。「大分まちなかTV」は、学生と商店街のコラボ放送局です。


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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログ「日韓学生短編映画交流」(今年8月、別府市で実施)で共同製作した短編映画5本が、11月10日(木)午後1時から山口情報芸術センターで開かれる「うべ映画祭」の事前イベントで上映される事が決まりました。

同映画祭を準備している山口大学の学生組織から、上映の申し入れがあったものです。以下は、その概要です。

日時:11月10日(木)13:00~17:00
場所:山口情報芸術センター スタジオC(〒753-0075 山口県山口市中園町7-7)
趣旨:12月2,3日に山口県宇部市で開催される「うべ映画祭」の事前宣伝イベント。うべ映画祭とは、“みんなが楽しめる映画祭”をコンセプトに老若男女のみならず視覚障害・聴覚障害のある方も楽しめるようにバリアフリー上映をするものです。字幕や音声ガイドのついた映画の上映(自主製作バリアフリー映画を含む)を行い、バリアフリー上映を知らない健常者の方と障害のある方が同じ楽しみを共有しながら、バリアフリー映画の認知度を高めることを目的としています。その先駆けとして、山口情報芸術センターでは県内外から集めた自主制作映画のバリアフリー上映を行い、バリアフリー映画の認知度を高めます。
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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログNPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログアシアナ国際短編映画祭で上映される日韓学生による合作短編映画5本を22、23日、「芸短祭」が行われる大分県立芸術文化短大大講義室で先行上映します。いずれも午前11時から上映開始。入場無料です。

この映画は、「言語の制約を乗り越えて、創造的なコミュニケーションで完成させた韓日合作映画」と、高く評価されました。

映画制作は、日韓文化交流寄金の「日韓未来プロジェクト」として助成を受けて行われました。8月中旬の1週間、日韓の学生たちが別府市内のホテルに合宿し、「愛」をテーマにした劇映画4本と、メイキングフィルム1本を製作しました。8月の撮影の模様は、ここでご覧になれます

アシアナ国際短編映画祭では11月4日午後6時から、ソウル中心部の光化門にあるアシアナ錦湖ビル3階「文湖ホール」で上映されます。入場無料。上映後、観客との質疑応答があります。本学からは情報コミュニケーション学科の下川正晴教授のほか、小野幸、櫻井奈菜子、金子桃佳(以上2年)、伊庭春奈(1年)の4学生が参加します。

選考理由について、同映画祭事務局はホームページで「ソウル芸術大学と大分県立芸術文化短期大学が「ラブストーリーを作ろう」というテーマのもとに、共同推進したプロジェクト。フェイスブックやツイッター、iPhoneのアプリケーション、グーグル翻訳機などを駆使して、言語の障壁を乗り越えて作った作品と、新しい概念による合作映画の製作過程を紹介する」と述べています。

アシアナ国際短編映画祭は、韓国で最大級の国際短編映画祭で、国民俳優として人気の高いアン・ソンギさんが執行委員長を務めています。今年のコンペティション部門には、90カ国から2174本の短編映画の応募があり、35カ国60本の映画を本選で審査されます。審査委員長は韓国の女優カンスヨンさん、日本の犬童一心監督らが審査に加わっています。

なお、上映会後は同じ会場で「K-POPS祭り」が開かれます。こちらもお楽しみください。
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先日の「日韓学生短編映画制作交流」の報告が、芸短大ホームページにも紹介されました。日本側学生代表・小野幸さんのほか、日本側スタッフの芸短大生の感想もあわせて掲載されています。
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「日韓学生短編映画制作交流」(8月10日~17日、別府市)のビデオクリップ(3分版)を作りました。3日前に作った分は11分もあったので、コンパクトにしました。
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今朝の毎日新聞大分版・大学生が作るページ「キャンパスカフェ」に、このほど別府市で行われた「日韓学生短編映画交流」の話が大きく掲載されました。

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 (クリックすると、画像が大きくなります)

日本側学生代表、小野幸さんの感想文「チームの心一つに」など日本側スタッフの感想集、ソウル芸術大学のハンジュヨンさん、イグヨンさんの文章、通訳を手伝ってくれたAPU4年、イドングンさんの感想などが3枚の写真付きで載っています。

(下の写真は、大分合同新聞17日付。白黒ですが、なかなかいい写真です)
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8月10日から17日まで、大分県別府市で行われた「日韓学生短編映画制作交流」の記録ビデオクリップです。大分県立芸術文化短大とソウル芸術大学映画学科の共同プログラムです。手持ちのデジカメ、iPhoneで撮影した動画、静止画を、映像編集ソフト「iMovie」で編集しました。完成した短編映画5本はアシアナ国際短編映画祭(10月ソウル)に出品し、日韓次世代映画祭(来年2月、別府市)で上映されるほか、10月22日、23日の両日、大分県立芸術文化短大で開かれる「芸短祭」でも無料上映する予定です。ぜひ、見に来てください。

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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログ셋째날통역해주신박순애선생님의선물로엄청감동받아서폭풍눈물흘렸는데ㅜㅜ그에이어서마지막날에..유이,나나코,마츠코,유리카,미사키,미키코,레이나,마키♥너희들이직접손으로만든19장의사진첩은진짜정말혼또니감동받았어ㅠㅠ♥헤어질때우리엄청통곡하고ㅠㅠ좋은추억마음에간직할게♥정말너무너무고맙고너무너무사랑해♥절대로잊지않을게ㅜㅜ
また、いましよ♥.♥
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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログNPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログNPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログ「17日の試写会に行けなかった」「大学の授業で見せてほしい」・・・。

昨日終わった「日韓学生短編映画制作交流」の作品5本について「上映の希望」が多いため、10月22日、23日に開かれる「芸短祭」で特別上映することにしました。

それまでに日本語字幕の修正などを行い、「完全版」を上映します。入場無料です。詳しい上映時間、場所などは追ってお知らせします。

上映するのは「別府散歩」「日本の私の友」「ラブレター監督に送るラブレター」「もとの場所」、そして短編映画交流のメイキング映画の5本です。芸短大生が共同監督などスタッフとして頑張りました。「女優」としてもたくさん出演しています。お楽しみに。
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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログ【今日新聞】大分県立芸術文化短期大学とのコラボレーションで別府で短編映画を制作した、ソウル芸術大学映画学科の学生作品5本が17日朝、別府ブルーバード劇場で上映された。
 

同短大の学生代表小野幸さん(2年)のあいさつに続き、同芸大映画学科のカン・ハンソプ教授(元韓国映画振興委員会委員長)が「実質的に12日から14日に撮影し、けさ6時まで編集した。5日間で5本の映画を作った。クレイジーなプロジェクトだった」と冗談めかして、1週間の別府滞在を振り返るとともに、学生たちの頑張りを称えた。
 
「別府散歩」は、主人公の男子学生が商店街や鉄輪などを歩き回りながら、通行人に道をたずねて「思ったより別府の人はやさしかった」と感じたり、故郷を思い出して帰りたくなったりと、感情の揺れを独白した作品。

パク・ヘウォンさん(女性)監督・主演の作品は、大好きな岩井俊二監督の国に降り立ったという感激の言葉から始まり、日本人の女子学生とともに別府の町を巡りながら、岩井監督に向けてラブレターをつづり、竹瓦温泉前の郵便ポストに投函するシーンで締めくくられた。
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