「日韓次世代映画祭」「下川正晴研究室」「大分まちなかTV」ブログ

下川正晴(大分県立芸術文化短大教授、shimokawa502@gmail.com 携帯電話090-9796-1720、元毎日新聞論説委員、ソウル支局長)。日韓次世代映画祭は2008年開始。「大分まちなかTV」は、学生と商店街のコラボ放送局です。


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NPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログNPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログNPO!「日韓次世代交流映画祭」公式ブログ第3回「別府八湯♨日韓次世代映画祭」(4月15日から3日間)は、大地震・大津波にめげず、予定通りに開催します!

いま、当日券(前売り券価格で販売します)の申し込み受付中です。

第3回「別府八湯♨日韓次世代映画祭」(4月15日から3日間)の特別ゲストとして、人気男優コ・スさん、実力派チャン・フン監督、韓国最強の助演男優コ・チャンスクさんなどが来日します。

(元老映画人シン・ヨンギュンさんの来日は、健康悪化のため中止になりました)

このほかのゲストは、映画祭共同ディレクターのイ・ミョンセ監督、映画「半落ち」で日本アカデミー賞作品賞を受賞した佐々部清監督、さらに韓国映画振興委員会元委員長のカン・ハンソプ氏、映画祭特別顧問のキム・ジョンウォン先生、韓国映画評論家協会のシン・ガンホ会長など豪華なメンバーです。

今回の映画祭は、

①「別府八湯」のネーミングを初めて冠して、日本一の温泉地らしい映画祭を目指します。上映会場が別府市中央公民館、ブルーバード劇場といずれもJR別府駅周辺にあり、近くの市営温泉(入湯料100円以上)で入浴を楽しみながら、韓国映画を鑑賞できるように配慮しました。

②イ・ミョンセ監督(「デュエリスト」「M」など)に、映画祭の韓国側ディレクターに就任していただきました。映画祭特別顧問のキム・ジョンウォン先生(韓国映画評論家協会創設メンバー)とともに、強力に映画祭をバックアップしていただいています。

③この結果、昨年から全面協力をいただいている韓国映画評論家協会(シン・ガンホ会長)のご支援も得て、「次世代映画祭」にふさわしい新進気鋭の実力派監督、俳優をゲストにお迎えすることができました。新企画「日韓映画セミナー」(入場無料)とともに、学生・市民手作りの「次世代映画祭」として定着する基礎作りができたと自負しています。

●「当日券」申し込み●

「当日券」希望の方は、必ず郵便はがきで、申し込んでください。

はがきには、住所、氏名、電話番号、必要なチケットの種類と枚数(たとえば、「開幕式」2枚、「上映会+シンポジウム」2枚、「歓迎レセプション」3枚など)を明記してください。

宛先は〒874-0909 大分県別府市田の湯町10-18、「別府八湯★日韓次世代映画祭」事務局です。

映画祭事務局では、これを50音順に整理して、映画祭当日、受付に来られた方に前売り券価格で申し込み枚数分を販売します。

開幕式+開幕映画(4月15日夜)1500円
上映会+シンポジウム(4月16日全日)3000円
歓迎パーティー(立食パーティ、ポスター付き、4月16日夜)1万円です。

上映会+シンポジウムは、ほぼ売り切れました。開幕式+開幕映画、歓迎レセプションはまだ余裕があります。

●問合せ先●

映画祭に関する問い合わせは、別府市文化国際課までお願いします。直通電話番号は、0977-21-1131です。
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