祈りなどの時に性愛や怒りや諸々の感情が出た時は

これは本当の私ではないんだと
手放して祈りや光に集中されてゆかれて下さい

不動明王さんを呼んだりオン・アビラウンケン・ソワカと唱え続けてもいいですね
消えて自身の光が出て来やすいです

覚醒期時代

シリウスA(アセンション次元)に完全に入りますと
性愛は無くなり、代わりに大慈大愛・無償の愛・宇宙全愛が巡ってゆきます
弥勒の世ですね
解放されて無限の光に向かってゆきます
お金の代わりに黄金の精神、つまり神の御心

シリウスB(ディセンション)では性愛や5に昇華されきれていないものも抱えて営まれます
Aと同じく霊文明に入りますが体主霊従気味でつまづきやすいのでシリウスAを頼りに営まれます

シリウスBはディセンションといっても波動の高低に個々かなり差があり
今の地上と変わらない暮らしの人々と荒れた場所とがあります

6千年ほどその営みをして
Bは物質次元にまた移行してゆきます

その時にシリウスAの多くは神々に昇華してゆきます
Bは溜まった膿出しで災害などあります
アトランティスがそれでした

Aは神に昇華する時に
地球に自然の恵みをもたらします
八百万の神々となるわけです

物質次元に移行し
Bは新たな地球人類の始まりとなります
Aから来た人々が
王や神官などとしてシリウスの時と同じように導きます

地球次元の物質化が進んでゆき
シリウスAの人々は次第にいられなくなります
そうして空いた権力の座を求め地上で争いが起こり始めます

Aは守護霊守護神という見えない形で導きます

調整期では宇宙的全愛の代わりに性愛で子を授かり次代に託してゆく形です
全ては光と影に分かれた形となります

そうして次第に平和に向かい始め物質化から6千年あたりで
アセンションの時となります

魂の成長
導かれていたものが自ら宇宙になってゆきます

混沌に見える調整期の地球は宇宙の魂の成長の母体

神から生まれBのエッセンスを多々、背負いながらもAに入ってゆく巡りが
宇宙に進化の力を促してゆきます

覚醒期では自ら宇宙と連なりながら地上を塗り替えてゆきます
弥勒の世、地上天国へと塗り替えてゆきます

調整期地球(B主体)からシリウスA・B統制は

地球人類からしますとABのひっくり返り
体主霊従から霊主体従へのシフトです

裏表のひっくり返しで宇宙は巡ります

伊勢出雲の遷宮
で隠り世に入ります

2013年から始まりましたが
それは個人差あれど10年~20年でハッキリ顕れてきます


関連記事
姉妹ブログ: Q.日本や世界の本当の歴史を知りたい。高天ヶ原とは?天照とは?卑弥呼とは?
姉妹ブログ: Q.アセンション後、お金は無くなる?天国にいる人には会える?
姉妹ブログ: Q.スピリチュアル的なことをいろいろ試みました 。周りの人に幸せになってもらいたいと思うのですが、自分の足が地に着いていない感じがします
姉妹ブログ:地上天国 光の世界へ


AD