JJオンリーブログです。


以前のブログは、何者かにハッキングされ、アカウントごと消失しました。
ここは過去記事を含めての新しい場所として立ち上げました。



私はジェジュンのソロ活動を望んでいます。そして彼の行動を全て支持します。


オンリーに批判的な方の訪問は固くお断りします。
アメンバー希望の方は、申請と共にオンリーとしての気持ちをメッセージで送って下さい。折り返し幾つかの質問を送り、メンバーや事務所に対して同じ考えの方だけを承認しています。




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    サイト活動→http://profile.ameba.jp/withjj0126



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    音楽とreview記事に関しては、こちらに随時移動させます。また過去のreview記事はこちらにだけ上げます。


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余りの不愉快さに滅多にツイらないツイッターに思わず書きこんだ。

鶏龍台の市庁前のイベント。
テレビでも放映されるという大掛かりなイベントに事務所の食指が動かないはずはない。
ジェジュンは、Cjesの所属だと前面にアピールしたかったのか、今まで全く関与してこなかった彼に、4ヶ月ぶりに接触したのは、彼を堂々と裏切った人間だった。

今まで、彼を裏切ってきた数多くの人間を見てきた。
彼が友情を寄せたにも関わらず、彼の気持ちを自分の商売に平気で利用した。
彼が親愛の感情を見せたにも関わらず、彼のオフショットをファンに公開し、ファン社会の中で特別な存在になろうとした。
どの人間も、どんなに彼が親しくしようと、私は一切信用出来なかった。
なぜなら、彼らから、誠実の欠片も感じたことはなかったから。
漏れ聞く言動は、彼に見せる態度とは余りにも違っていた。
ファンの前では、本性を見せる。
彼との関係を特別なものとして、誇示し利用する。
彼の気持ちを平気で自分の利益にすり替える人間達だ。
いつ、彼が気がつくだろう。
いつ、彼は彼らの本性を知るだろう。
そう思いながら、ずっと見続けてきた。
結局、彼は彼らを切った。
彼らとの関係を絶った。
どんなに彼の前で繕っても、いつかは本性がバレる。
彼の誠実な気持ちに、誠実に応えない限り、必ず、彼との関係は断たれる日が来る。
そう思って見てきた。


韓国でソロ活動を始めた彼が、事務所に関係なく、個人で雇った人間。
その人間を見たときも、私は最初から一切信用出来なかった。
その人間を彼は、マネージャーというよりは、近しい友人のように可愛がった。
入隊するその日まで、いや、裏切りの行為があるその日まで、彼はその人間を可愛がっていただろう。
まさか、自分を裏切るとは夢にも思わなかったはずだ。
自分の身に付けているものを与えるほどに可愛がった人間だったから。

自分が入隊中、仕事がなくなるその人間を事務所にあずけた。
まさに彼の感覚としたら、「あずけた」つもりだったはずだ。
どんなに事務所で仕事をしても、あくまでも雇い主は、自分なのだ。
二年後、戻ってくれば、当然、雇い直す。
それまでの間、事務所にあずけて、自分がいない間、事務所に託した仕事が、順調に行われるようにしてくれるはずだ、と信じていたに違いない。
しかし、その人間は、見事に彼を裏切った。
事務所に雇われる身として、かつての雇い主である彼を平気で嵌めた。
何食わぬ顔をして、彼に近づき、何も知らない彼の肩に触れ、彼を貶めた。
その騒動を知った彼に対して、何事もなかったような顔をして、事務所との連絡役を行う。
どんな心を持てば、あれほどに可愛がってくれた彼を裏切れるのか。
普通の顔をして、善良な人間のフリをして、今までの中で一番タチが悪い。


兆候は早くからあった。
横アリで紹介された時から、ファン社会で有名になった。
ファンからも親愛の情を示され、彼に一番近い人間として、ファンの前で自分の立場をそれとなくアピールしていた。
自分しか知り得ない情報を、ファンにそっと漏らした。
それをファンが拡散するのも十分計算した行動だったはずだ。
そうやって、自分を特別な存在になるようにした。
自分用にファンが次々、贈り物をくれるのをどんな気分で受け取っていたのか。
かつて、彼を裏切った人間と全く同じだった。
ファン社会の中で、自分が最も彼に近い存在だとアピールする。
ファンにチヤホヤされる自分を勘違いしていく、典型的なパターンだった。
さらにタチが悪かったのは、事務所と彼を天秤にかけたことだ。
自分がどの位置にいることが、最も有利なのか、計算したに違いない。
そして、彼を裏切った。

天秤にかけた結果、彼よりも事務所を取った。


多くのファンが知る裏切りを、何事もなかったかのように、かつて彼に見せた笑顔と同じ顔して、平気で彼の横に貼り付く。
自分は、彼の専用のマネージャーなのだと誇示する。

そんな人間に貼り付かれた彼の顔には、かつての表情はなかった。
かつて、彼は何の警戒心もないほど、親愛の情を込めた表情をこの人間に見せていた。
しかし、今日の彼の表情から、かつてと同じ親愛の感情を読み取ることは出来なかった。
彼が裏切りを知らないはずはない。
2月に会った時は、一人で会わずに、軍人仲間と一緒に会っている。
警戒するにこしたことはない。
今夜は、彼は何度も自分の姿を自分でチェックしたかもしれない。
この人間だけでなく、常に軍関係者とも行動を共にしていた。
そこに彼の感情が現れているのかもしれない。


これからは狐と狸のバカし合いだろう。
彼やファンが裏切りを知っているとは露とも思わず、平気で今までどおり、彼を担当させる事務所だ。

除隊までのカウントダウン。
20週を切った今からが、本当の騙し合い。
手のうちを見せたら、絡め取られる。

除隊後、裏切り者が張り付く世界に彼は戻る。
マネージャーという仮面をつけて、いつも彼の言動を監視する。
善良な顔をして貼り付く人間の仮面が、引き剥がされる日を楽しみにしてる。



イベントには、韓国ファンが、バスをチャーターして駆けつけたと聞いた。
バスをチャーターするぐらいなのだから、事前に彼の詳細な情報は漏れていたのだろう。
マネージャーという美味しいポジションについた人間は必ずファンサイトと癒着する。
癒着して情報を流す。
ファンサイトも歴代のマネージャーに積極的に接触してきた。
そうやって自分達の存在をアピールする。


彼は久しぶりに会えたファンに嬉しそうな表情を見せた。
彼の素直な気持ちを十分利用する方法を知っている人間だ。


今まで彼は、ファンサイトと一線を引いてきた。
彼の意思やスタンスを尊重せず、平気で癒着する人間。
そんな中で、彼は、自分を今までどおり貫き通せるだろうか…
癒着は、彼が最も嫌う行為だ。

韓国芸能界の慣習の中で、彼が埋もれてしまわないことを願っている。






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ずいぶんと真偽の物議を醸した右腕に入れたタトゥーだったが、彼は左手親指付け根にも別のタトゥーを入れていた。

誰もが知るト音記号。

この小さな記号一つで、彼のタトゥーへの論議を一切封じ込めるだけの強力なメッセージだ。

この小さなたった一つの音楽記号に込められた彼の音楽へ対する決意、自分は音楽人なのだ、歌手なのだという決意。


軍隊生活を送るこの時期にあえてこの記号を入れた意味。

一生、音楽をやり続けるのだという決意を示したもの以外、何を感じるというのか。

そこには、彼の明確な意思以外のなにものもない。



彼がタトゥーを入れる時、そこには必ず彼自身の自分への強烈なメッセージがある。

「大切なことを忘れない為」

彼は自分のタトゥーについて、かつてこう答えていた。


彼のタトゥーに対してとやかく言う権利は、誰にもない。

これ以上の論議は必要ない。
今後も、彼のタトゥーに関する論議を必要としない。




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