JJオンリーブログです。




以前のブログは、何者かにハッキングされ、アカウントごと消失しました。

ここは過去記事を含めての新しい場所として立ち上げました。







私はジェジュンのソロ活動を望んでいます。そして彼の行動を全て支持します。





オンリーに批判的な方の訪問は固くお断りします。

アメンバー希望の方は、申請と共にオンリーとしての気持ちをメッセージで送って下さい。折り返し幾つかの質問を送り、メンバーや事務所に対して同じ考えの方だけを承認しています。











★音楽記事専用サイト


    http://kukojj.blog.fc2.com/




    音楽とreview記事に関しては、こちらに随時移動させます。また過去のreview記事はこちらにだけ上げます。



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明けましておめでとうございます。

昨年は、多くの方にこのブログを訪れて頂き、本当にありがとうございました。

拙い文章と記事が多く、また個人的な見解や感情に走った記事も多かったにも関わらず、たくさんの方に読んで頂いた事、多くのメッセージやコメントを頂いたことを心から感謝します。

 

 

今年は、ジェジュンの日本活動再始動も決まり、節目の年になりますね。

私も彼のファンになって、この1月で8年目になりました。そして、このブログも8年目に突入します。

 

JPOPの世界に戻る彼は、ソロ歌手として新しい一歩を踏み出し、私達を彼の新しい世界に連れていってくれるでしょう。

そんな彼の音楽人としての才能や、歌手、クリエイターとしての優秀さを同じ音楽人としての視線から、記事に書き綴って行きたいと思っています。

また、過去記事を所望される新しいファンの方が増えていますので、順次、手元にある過去記事も公開していきたいと思います。

 

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。



kuko

 

 

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深夜に更新が多く、健康を心配して下さるメッセージをたくさん頂きました。

ご心配をおかけしないよう、なるべく早い時間に更新出来るようにします、と言いながらも今年最初の更新は、やはりこんな時間になってしまいました(笑)

 

良いお正月をお過ごし下さい。

私は、恒例のおせち作りをやっと終え、あっという間に平らげられつつある御重を見ながら、今年も無事に年始の行事を終えられたことに感謝しています。

 

ジェジュンは、今年、スタートダッシュが肝心ですね。

Cjesを出ない限り、いろいろなことが今年も起きると思いますが、彼は同じ過ちは二度繰り返さない。必ず、確実に前に進む方法で解決していくと思います。

私も微力ながら、彼の決意を後押し出来るような記事をしっかり書いていきたいと思っています。

 

彼の成長に置いてけぼりを食わされないように、しっかりと体力も気力も充実させて、一年を過ごして行きたいと思います。

そして、今年こそは、私も個人的に取り組んでいることを確実に前に進ませたいと思っています。

 

新年の画像を頂いたので、ブログに掲載します。

ありがとうございました。

 

 

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年の瀬ですね。

26日は、彼のデビュー14周年で、30日は、除隊記念日でした。

 

彼が除隊したとき、一年がこんな気持ちで終われるとは思いもしなかった。

この一年の彼の行動は、すべて、日本活動再開への布石だったのかと思えるほど、彼は、日本活動を取り戻すために精力的に動き、KAVEの立ち上げた。そして、JAEFANSの発足は、ある意味、衝撃的な出来事だった。

 

ファンになって7年。

彼が韓国に戻って7年。

 

初めて、日本に彼がいなくても、淋しい思いに捉われることのない年末を過ごすことが出来る。

 

 

 

正式に活動のない日本では、彼のイベントやコンサートがあっても、次は保証されない。

今度、いつ会えるかわからない不安に襲われた。

それは、彼も同じだったのかもしれない。

次、いつ日本に来れるのか……。

何の保証もないままに、韓国に戻る。

 

歌手としての活動をしない限り、コンサートを行うことはできず、コンサートを行う為には、アルバムを出さなくてはならず、アルバムを出す為には、曲を作らなければならない。

 

音楽事務所でないCjesに於いて、音楽の仕事、歌手としての仕事をするためには、彼は何もかも、一から全部を自分で準備しなければならない。

準備したところで、歌手としての活動が出来るかどうかもわからない。

そして、歌手としての活動が出来なければ、日本に行く理由も見当たらない。

そんな繰り返しの7年だったのかもしれない。

 

何もかも自分で立ち上げ、準備し、実行する。

そうしなければ、彼は、歌手の座に座り続けることが出来なかったのかもしれない。

 

 

軍隊は、彼に歌手としての場所を与えた。

ソロ歌手としての場所を与え続けた。

軍隊での2年間が、間違いなく彼に大きな影響を与えたと言える。

 

彼は、一人で歌う世界を十分、満喫した。

ソロ歌手として、一人でステージに立つことが当たり前の2年だった。

 

軍隊がソロ歌手ジェジュンを育て上げたのだと思う。

 

 

そうやって戻ってきた場所では、やっぱり同じ環境しかなかった。

彼は変わったが、彼の周囲も環境も何も変わってはいなかった。

 

 

彼が歌手として存在出来る場所。

歌手として十分、音楽活動出来る場所。

彼を歌手として必要としてくれる場所。

歌手である彼を待ち続けるファンがいる場所を彼は知っているのだと思う。

 

 

その場所に戻る為に、除隊後の1年を精力的に活動したのかもしれない。

 

 

安全に日活を再開する為には、棲み分けが必要だ。

日本での場所と、韓国での場所を棲み分けた。

 

その結果が、JAEFANSの立ち上げであり、KAVEの事業なのだと思う。

 

 

来年は、8年振りに彼の日本語オリジナルのCDを手にすることが出来るだろう。

そんな日が来るとは、予想もしなかった1年前だった。

 

来年の今頃、私は、どんな思いで年末を過ごすのだろう。

デビュー15周年の記念すべき年は、彼の人生の中で思い出に残る1年になる事を祈っている。

 

 

文責kuko

(文章の一部、又は全文の無断掲載、転載を一切禁止します)

 

 

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今年、一年お世話になりました。

多くの方に読みに来ていただき、感謝しています。

 

何の情報も伝手も持たないブログですが、ジェジュンの歌のこと、音楽のこと、歌手としての記事と、ファンとしての思いをこれからも書き綴ることが出来れば、と思っています。

ブログに対して、また、私のスタンスに対しても、批判的な意見があるのも承知していますが、これからも自分のスタンスが変わることはないと思います。

少しでも良い文章と良い記事を書き続けていきたいと思います。

 

 

良い年をお迎え下さい。

ありがとうございました。

 

 

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ブログを書き始めて7年。

誹謗中傷の百貨店と思えるほど、ありとあらゆる事を経験してきた。
 
私は、ファンになったその時から、ジェジュン以外興味がなかった。
もともと芸能界に興味がなく、歌手を追いかけるという経験も誰かのライブに行くという経験も持たなかった。
たまたま娘と娘の友達が、韓国に旅行した折、ハングルで書かれた看板や印刷物を何も読めなかったのが悔しく、大学で担当教授に頼み込んで、専門外の韓国語の授業を聴講し始めたのが、彼女達が東方神起に出会うきっかけだった。
語学を勉強するには、歌を聴くのも1つの方法である。
確か、東方神起とかいう韓国のグループがあったよね、というぐらいの認識から、彼女達の興味は始まった。それが2009年5月。
同年8月には、たまたま大学の近くでa-nationが開かれた。それを見に行ったのが彼女達の東方神起に嵌るきっかけだった。
東方神起最盛期、東方神起音楽の完成期にファンになった彼女達は、彼らの音楽についての評価を私に求めた。
即ち、歌を歌っている専門家として、彼らの音楽をどう思うのか、ということだ。
でもその頃の私には、全く彼らの音楽に興味がなかった。
リビングでは、毎日「どうして…」が鳴り響き、毎晩、イヤフォンでは、次々、曲を聞かされた。
あの頃の記憶は、ただ、聞かされた、という記憶だけで、全くどんな曲だったのか、誰の歌声だったのかの記憶もない。
 
 
人間というものは、不思議なもので、興味がないときは、どんなにいい曲、いい歌声を聴いても素通りになる。
東方神起というより、芸能界に全く興味がなかった私には、JPOPの曲を聴いても、単に耳を素通りするだけだった。それよりも浪人中の息子の受験のことで、余裕がなかったとも言える。
それが、年末からの分裂騒動で、ハッキリと東方神起というグループの存在を知ることになった。
視覚から入った記憶は、NHKのクリスマスソングを歌う彼らと最後の紅白。
その時のことは今でもハッキリ覚えている。
5人の後ろ姿を見ながら、何の事情も知らなかったが、もう二度と5人で歌うことはないのだろうと感じたのを記憶している。
あの後ろ姿は、その後の彼らの進む道を象徴的に現しているように感じた。
 
そうやってハッキリ東方神起というグループを認識して、曲を聞かされると、一人の歌声だけが、本格的な発声法に基づいて歌っていることを知った。
東方神起では、5人で歌うために短いセンテンスしか与えられない。
しかし、その歌声は、どんな音域でも、どんな短いフレーズでも、正確に響く綺麗な頭声をしていた。
ポップスを歌う若い人にそのような歌い方をする人がいることに驚いた。さらに彼の歌声は、私の好きなハイバリトンで、甘い響きをしていた。
いつも聞き慣れているクラシックの好きな声と共通の響きを持っていたのだ。
だからその歌声に強烈に惹かれた。
その声の持ち主が誰なのか突き止めたかった。
そうやって、私は最初から、ジェジュンだけのファンになった。
歌声から惹かれた私は、彼のビジュアルをあとで認知することになった。
これが、私が彼の歌手活動に強くこだわる理由なのだと思う。
 
 
それからは、普通のファン生活をするはずだった。
アルバムやCDを買い、テレビを観る。
その程度のファン生活。
でも彼らの分裂騒動と、それにまつわる誹謗中傷合戦が、私の探究心に火を点けた。
真実が知りたいとネットを徘徊し、娘たちに引っ張られるようにして、THANKSのライブに出かける羽目になった。
実際にこの眼で見れば、彼がどんな人なのか、批判されているような人間なのかわかる、とも思った。
 
そして、確信した。
彼の中にある誠実さと真摯さを。
 
 
歌の世界で長年仕事していれば、歌を聴くだけで、その人の人間性がわかる。
歌は正直で、嘘をつけない。
歌を聴けば、どんなに言葉で取り繕うと真実は丸見えになる。
 
彼の歌には、嘘がなかった。
彼の歌からは、彼の誠実さや、物事に真摯に向き合うスタンス、嘘がつけない不器用さや、素直な気質しか感じられなかった。
 
彼からは、分裂に至った経緯も何の説明も、何の言い訳の言葉もなかった。
それでも彼を信じることが出来る、と確信した。
それが、彼のファンとしての自覚の始まりだったように思う。
 
 
何度も書くように、彼が、7年前、あのまま日本活動を続けていれば、私は決してブログを書いたりしない。
ネットにkukoという人間は存在しなかったはずだ。
ブログの世界もファン社会も何も知らないで、この世界に入った。
ただ、彼のことについて、自分の気持ちを書く場所が欲しかった。
ただ、それだけだ。
 
 
昔から情報を追うのが苦手だったし、好きでもなかった。
だから、気に入った人のブログ以外は読まない。だから、今でも情報には疎い。
どこに誰と行った、とか、彼の身につけているものは、何だ、とか、彼の行った店は、どこにある、とか…etc.etc.
そんな情報は、彼の歌声を求めている私には、ほとんど何の興味もない。
彼の歌について思ったことを書き、彼について感じる自分の意見を書く。
それが昔からの私のブログのスタンスだった。
だから、公開で書いているにも関わらず、自分の記事を読む人がいるのだという実感を持たなかった。
書きたいことを書いてきた。
そして、ジェジュンのことしか書かなかった。
ジェジュンにしか興味がなかったから。
他のメンバーが何をしようと、どんな活動をしようと全く興味がなかったから、何も知らなかった。
それを強烈に批判された。
 
 
私は最初から、彼の為に何かしたい、と思う人間だった。
一介のファンでしかない人間が何が出来るのか、と思いながらも、彼が日本に寄せてくれる愛情に対して、一人の日本人として申し訳なかった。
彼はこんなに日本を好いてくれるのに、日本は彼を締め出した。
それが辛かった。
一人の日本人として、純粋に彼の気持ちに報いたいと思った。
 
彼の気持ちに報いる為には、何が自分に出来るのか。
いつもそれを考えてきた。
だから、何か思いつけばすぐ行動に移してきた。
思いついても実現出来ない事の方が多いものだが、なぜか、彼に関して思いつけば、不思議とそれを実現することが出来た。
私が実行しているというより、必ず協力者が現れて、代わりに実行してくれた。手を貸してくれた。
そうやって、私は数々の事を実行することが出来ただけだ。
何も私の力で実行出来たのではない。私は単に思いついただけなのだから。
でもそんなファンはそれまで誰もいなかった。
 
 
出る杭は打たれる。
 
 
何か実行するたびに強烈な批判と誹謗中傷を受けてきた。
普通の主婦が、普通の母親が、ハンドルネームという本名とは別の人間になった途端、ここまで酷い言葉を平気で浴びせることが出来るのか、と感じるほどの言葉を何度も経験した。
人は、簡単に気持ちを変え、信頼を裏切るのだということを、ネットというバーチャルな世界で何度も経験した。
 
 
言葉は一人歩きをする。
 
 
真実を伝えようとしても、勝手に切り取られ、勝手に解釈され、意図されない方向へと進む。
 
 
そういうことを何度か経験してからは、何か起きても、一切語らないことにした。
何も語らないことで、さらに誹謗中傷されても、そのスタンスを変えようとは思わなかった。
 
 
どんなに真実と違うことを言われ、誹謗中傷されても何も語らない。
 
 
 
そのスタンスを私は、ジェジュンから学んだ。
 
 
彼も知っていたのだと思う。
どんなに真実を話しても、それが伝わないのだということを。
 
言葉は勝手に切り取られ、勝手に解釈され、尾ひれ葉ひれが付けられ、話したこともないことも真実にされる。
それを訂正しようとしても、決して真実は伝わらないのだということを。
 
 
 
ジェジュンへの誹謗中傷は酷かった。
分裂時、JYJに何かあれば、矢面に立たされた。
さらに副業に関して、彼が行動を起こすたびに酷い誹謗中傷をされてきた。
彼に聖人君子としての理想を求める人が多かった。
 
 
「話したいことはいっぱいある」
 
そう言っても、彼は決して語らなかった。
今も語らない。
 
分裂当時も、メンバーの中でただ一人、集中砲火を浴びても、ひと言の反論もしなかった。
ただ、誹謗中傷を受け続け、耐え続けた。
今も彼は何も語らない。
 
 
KAVEやJAEFANSの批判を目にしないことはないだろう。
それでも何も言おうとはしない。
ただ、淡々と自分のやりたいこと、自分の進むべき道を決めて、歩き続けている。
自分がどうしたいのかだけを語り、実行する。
 
 
 
私は、彼から多くのことを学んだ。
彼の姿勢から、学ぶことが多かった。
 
 
そして、ひと言の反論をしなくても、信頼してくれる人はいるのだということを知った。
 
 
人は、よく見ている。
 
 
自分の気持ちに誠実に向き合い、淡々とやるべきことを行えば、ひと言も語らなくても、見ている人はいるのだと知った。
 
 
真実は自分だけが知っていればいい。
真実は、自分しか知らない。
それでも人は見ているのだと知った。
 
 
だから、きっと彼も何も語らないのだと思う。
 
 
彼のファンになってもうすぐ8年になる。
 
来年、彼の日本での活動が再開されたら、私は、ファンとしての出発点に戻ることが出来る。
 
 
一日も早く、単なる一人の普通のファンに戻れる日を待ち望んでいる。
 
 
文責 kuko
(文章の無断一部掲載、または、全文掲載、転載を一切禁止します)
 
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JAEFANSの会員証と入会記念グッズが届いた。
 
会員証を見た瞬間、思わず声が出た。
「あー、ジェジュンだけだ」
 
会員証にも記念グッズのノートの表紙にもどこにもジェジュン以外の何も載っていない。
それを見て、本当に嬉しかった。
ファンになった当初から夢見ていた光景。
ここまで来るのに、7年かかった。
やっとたどり着いた。
あと少しで、私の思い描く最終地点まで来る。
最後の上がり、まであと何コマなんだろう……。
 
私が思わずあげた声に、ユノオンリーの娘が反応した。
「いいなぁ…」

ふふふ、いいでしょう(笑)


 
 
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過去記事です。

 

2012年12月25日(火) 21時49分59秒 tvxqkukoの投稿

 

☆*::*:☆MerryXmas☆:*::*☆

 

あと数時間で今年のXmasも終わります。

そして後何日かで今年も終わりますね。

 

JJのソロミニアルバムも発売が決まり、ジャッカルの公開と共に彼の個人活動が活発になるかもしれないと感じられる年末です。

 

私は、最初から彼の個人活動を願っていました。

それは、彼が東方神起のメンバーであっても変わらなかったと思います。

彼がどのグループに所属していてもそれは私には関係なく、最初から私にとって、彼は、キム・ジェジュンその人だからです。

東方神起のジェジュンでもJYJのジェジュンでもなく、ただ、一人の歌手としてのキム・ジェジュンという人が存在していた。

それだけです。

 

私のこういうスタンスは、多くの人から誹謗中傷を受けてきました。

それは、彼がグループの一員だからという理由でした。

東方神起やJYJのファンの世界で当たり前のこの批判は、一般社会には全く通用しない価値観です。

グループの事をよく知らない一般社会人は、「彼だけを好き」という感情を至極当たり前の事として捉えてくれます。

それは、「人は、一人の人しか愛せない」からです。

そして、このグループ全体を平等に応援し、好きでなければいけないという考えを理解する人は殆どいません。私をJJオンリーとして過激でアッケファンとしてレッテルを貼る人達には、この一般通念は、通用しない考えなのでしょう。

 

私は、彼以外のファンになったことはなく、ファンとしての年数も長くありません。

そして、芸能界特有の考えもファン特有の考え方も常識も持ちません。

唯、私独自のスタイルとスタンスでこれからも彼だけのファンである事を貫いて行きたいと思っています。

 

今までも私のファンとしての行動には、賛否両論がありました。

誹謗中傷にさらされても、私がスタンスを変えなかったのは、個人の意思は自由であり、誰からも規制、統率されるものではないと考えているからです。

ですから、私は、彼をどのようなスタンスで応援しようが、批判する心を持ちません。唯、考えが違うと思うだけです。

どのようなスタイルでスタンスで応援するかは、個人の自由であると考えるからです。

そして、自分の考えと近い人、同じ思いの人と行動したいと考えて、行動してきただけです。

そのスタンスは、これからも変わる事はないと思います。

 

彼の居場所をこの日本で作っていくこと。

本当の意味で彼の居場所を守る事。

 

その為に自分が日本ファンとして何が出来るのか… その事だけを考える。

 

来年、彼がキム・ジェジュンとして飛躍し、日本で活動出来る事を心から願っています。

それだけが、日本ファンとして、彼だけのファンとしての私の願いです。

 

 

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