JJオンリーブログです。


以前のブログは、何者かにハッキングされ、アカウントごと消失しました。
ここは過去記事を含めての新しい場所として立ち上げました。



私はジェジュンのソロ活動を望んでいます。そして彼の行動を全て支持します。


オンリーに批判的な方の訪問は固くお断りします。
アメンバー希望の方は、申請と共にオンリーとしての気持ちをメッセージで送って下さい。折り返し幾つかの質問を送り、メンバーや事務所に対して同じ考えの方だけを承認しています。




★管理人の別サイト

    サイト活動→http://profile.ameba.jp/withjj0126



★音楽記事専用サイト

    http://kukojj.blog.fc2.com/


    音楽とreview記事に関しては、こちらに随時移動させます。また過去のreview記事はこちらにだけ上げます。

NEW !
テーマ:
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

こんな酷い仕事の為に彼は、21ヶ月、苛酷な軍務を熟し、こんな酷い再会をする為にファンは、21ヶ月、彼を待っていたのだろうか。

Noxのツアーの代償に彼が払うものは、余りにも酷いものだった。

 

 

除隊日に合わせて、高額ファンミツアーが発表された。

除隊したばかり、21ヶ月の緊張からやっと解放され、ホッとしたばかりの彼を真夜中から明け方までファンミという名の除隊ビジネスが待ち受ける。

 

除隊してくる彼を待ち受けるのは、拝金主義にまみれた最低の除隊ビジネスだ。

 

「日本ファンと会えるから」

「長い間、待っていてくれた日本ファンに挨拶したいだろう?」

そんな甘い言葉で彼を縛りつけたのか。

 

それとも彼が全く交渉しないことへの報復として、見切り発車したのか。

 

「もうツアーは発表されているんだ」

「日本ファンを裏切る事になる」

 

彼の留守中に勝手に家族と決めた仕事なのか。

 

金、金、金。

 

彼の周りには、拝金主義の人間が群がる。

彼を利用して、金儲けをすることしか考えない輩ばかりだ。

 

 

 

21ヶ月前、現役入隊を決めた彼に用意されたものも、高額ファンミツアーだった。

 

あの時、Cjesは、「入隊前にジェジュンに会える最後のチャンス」と言って、ファンの気持ちを煽った。

蓋を開けてみれば、ルッコリと彼との間には、何の打ち合わせも出来ていなかった。

 

「軍に手紙は送らないで」

 

彼の言葉は、「お手紙イベント」と称し、会場で、ファンに彼への手紙を書かせたルッコリ

の鼻を見事に挫いた。

あの時、ファンが書いた手紙は、本当に彼の元に届けられたのだろうか。

 

高額ファンミの僅か10日後には、日本でトライアングルファンミが開催された。

トライアングルファンミこそが、彼とファンとの本当に最後の別れだった。

彼は、日本ファンに会うために、自ら日本にやって来たのだった。

 

高額ツアーを募集した時、Cjesは、トライアングルファンミの開催を知らなかったとは言わせない。

横アリを押さえる為には、彼の出演は不可欠だったはずだ。あれはCjesが全く絡んでいないファンミだった。

彼のスケジュールを管理しているのは、Cjesだ。そのCjesが知らなかった筈はない。

あとから、トライアングルファンミが開催されるのを知っていて、高額ツアーを発表した。

高額ファンミに参加したファンには悪いが、彼の態度は明らかにどこかで冷めていた。

お手紙イベントを計画したルッコリに、彼自身が冷や水を浴びせかけた。

 

何もかも思い通りにはさせない。

 

あの発言は、あくまでもファンとの関係は、自分が管理するという彼の意志の現れだったとも言える。

 

 

トライアングルファンミこそが、彼が日本ファンとの別れに用意した物だったに違いない。だからこそ、一押し歌手のソロコンに日程が被っても、彼は自分の意思を貫き通した。

 

前夜には、自分のデザインしたMoldirのイベントを笑顔で行った。

 

「いつか日本のファンに紹介したかった」と彼は、自分のデザインを自慢げに見せた。

 

ファンを身近に感じたい。

夜半に開催されたイベントでも、彼は笑顔を見せた。それは、あの場所でファンと会うことが彼の紛れもない意思だったからに違いない。

 

 

 

翌日、彼は、号泣した。

彼と日本ファンとの本当の別れだったからだ。

 

 

 

 

 

除隊が近づく中で、Cjesが彼と密接に接触している気配は全くなかった。

ましてや、これほど、ファンとの出会いを大切にする彼が、自分の除隊を利用してイベントを開催し、高額ツアーでファンを韓国に呼び寄せることなど到底考えられない。

年末年始という一年で最も大切な時期に、自分に会いに韓国へ来てほしいと思う訳がない。

 

このファンミは、如何に彼が韓流スターであるか、如何に彼の事務所は何処なのか、ということを日本ファンに思い知らせるイベントでしかない。

 

21ヶ月、ただひたすら彼の帰りを待ち続けてきた日本ファンに、彼と出会いたければ、こういう方法でしかないんだぞ、と思い知らせる為のツアーでしかない。

 

ソロでの日本事務所との契約を願っているファン、日本での正式な契約と日本活動を願っているファンの気持ちを十分知ったことへの報復とも言えるツアーでしかない。

 

 

 

 

除隊後、Cjesビジネスの幕が上がる。

 

たった一人、事務所に残る彼には、JYJという看板も、韓流スターという看板も背負って貰わなければ困る。

Noxのツアーを通して、世界中の果てまで稼ぎにいって貰わなければらないのだ。

 

Noxのツアーが終われば、彼には、これでもかこれでもかというほど、韓流スターとしての仕事が与えられるだろう。

韓流スター、ジェジュンのレッテルを貼り、彼からまともに歌う場所を奪い取る。

 

あくまでも韓国人歌手は、韓国においてのみ、歌う場所を僅かに与える。

それは、日本ファンに彼が韓国人であること、韓国の歌手であることを思い知らせる為でもある。

 

韓国のやり方で、彼を日本ファンの前に提供する。

 

これが、Cjesの考える日本活動だ。

 

 

彼が日本ファンと会いたいと思うなら、仕事を引き受けざるを得なくなる。

そんな仕事をする彼を見て、ファンは不満を募らせ、やがて疲弊し、彼から離れていくかもしれない。

そうやって、彼からファンを奪い取って行く。

 

日本のファンを離れさせ、彼に日本を諦めさせる。

 

「今さら日本に戻って何が出来るというのか」

 

彼から日本を奪い取り、韓国に縛り付けた頃、一押し歌手は、除隊してくる。

奪い取った市場で大々的な除隊ツアーをするのは目に見えている。

 

そうやって彼と一押し歌手との間に、明確な歌手としてのポジションの差を彼に思い知らせるのが目的だ。

 

 

韓国では、お前は二の次なのだ。

 

 

それがCjesの最初からの狙いだった。

 

 

 

彼の日本への思い、日本ファン市場を徹底的に潰し、彼に日本を諦めさせる。

日本ファンにも彼の日本活動を諦めさせる。

その為の6年間だったはずだ。

 

日本活動をするんじゃない。

日本ファンに、韓国人歌手のファンになるということは、どういうことなのかということを叩きこむ為の戦略だ。

 

日本ファンの落とす金を回収するのは、あくまでも韓国人でなければならない。

日本人に回収などさせてはならないのだ。

だから、在日企業と組み、あくまでも韓国の手で何もかもやろうとする。

日本事務所と組むことなど、もってのほかなのだ。

 

韓国人歌手キム・ジェジュンを応援するのは、あくまでも韓国方式でなければならない。

 

日本ファンに韓国人歌手を応援することは、どういうことなのかを徹底的に教え込む。それと同時に、彼自身にも、自分は韓流スターであるのだという自覚を叩きこむ。

 

それこそが、Cjesがこの6年間に彼と日本ファン社会に打ち込んだ楔でもあるのだ。

 

 

参加するファンが少なければツアーは成り立たない。この夏のJYJファンミのように。

けれども彼が可哀想だと言って、ツアーに参加するファンがいる限り、彼はCjesを出ることは出来ない。

ファンの彼への同情が、彼を一生、Cjesに縛り付ける。

 

 

 

今回のファンミは、彼に会いたいファンの気持ちを利用した、Cjesの用意した踏絵なのだ。

 

 

 

Cjesビジネスの幕が上がる。

 

 

 

 

 

 

 

今回のファンミツアーは、日本ファン限定のものであり、海外からは見れない設定になっているという。

あくまでも日本ファンの心をいたぶる為の、除隊ビジネスだと言える。

 

彼を取り巻く環境は、余りにも酷い。

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(1)

テーマ:

先程も地震がありました。

お見舞いが遅くなって申し訳ありません。

被害に合われた方の一日も早いご回復と、被災地の復興を心からお祈り申し上げます。

 

今年は、地震が本当にたくさんあり、多くの方が被災されました。

何もなく住まわせて頂ける地域にいることを心から感謝して、被災地の一日も早い復興を願っています。

どうぞ、お大事になさってください。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

除隊後のコンサート情報がちらちらと出る中、公式見解は、否定とも肯定とも言えないグレーゾーンの発言。

メンバーの活動が被ったら困る誰かの思惑と事務所の思惑のせいなのか、それとも、除隊する人間よりも、入隊前の集金活動に忙しいこの時期に、そんなニュースを出されて、せっかく入隊前一色で盛り上げようと思っているのに、冷水を浴びせかけられたのか。

どちらにしても、事務所的には、このような情報が出る事を好ましく思っていない状況が見え隠れする。

情報がどこから漏れているのか、それとも事務所すらも知らない部分で決まっている事柄を知って、焦っているのか……以前の横アリやトライアングルの時のように(笑)

 

いずれにしても除隊前、ひと月余りのこの時期に、除隊後の活動が何も出ていないというのは、今の事務所との間に何かがあると考えたほうが自然なのかもしれない。

 

ジェジュンは、ずっとマインドコントロール下に置かれていたと思われる節がある。

最初は、彼は信じていた。今の事務所でもかつてと同じような日活が出来ると。

でも、それは、ひたちなかの時には、既にそうではないと悟っていた節がある。だからこそ、一人、日本に残って引受けてを捜していたのだろう。

その後は、完全にCjesの管理下に置かれる。

「歌えない」「歌手としての場所はない」

どれだけ吹き込まれただろう。

「エイベックスとSMに妨害されている」

そうやって、彼だけに歌う場所を与えなかった。

結局、ファンに会えない状況が続くことを恐れた彼は、その脅迫に屈してしまい、ドラマ出演を決める。

当時、「ずっとこのままファンに会えないのを選ぶのか、それとも俳優をして、少しでも顔を見せた方がいいのか悩んだ」と言っている。

歌う場所がなかったから、歌えなかったから、俳優の仕事を選んだ、とハッキリ言っているのだ。

 

そんな彼が、日本との強固な繋がりを見せた2013年の横アリは、事務所にとって脅威だったかもしれない。

日活が打ち切られて3年。徹底的に日本市場を封じ込め、韓国の俳優としての自覚を与えたはずだったのに、彼のほとばしるような歌への気持ちを完全に封殺することは出来なかったのだと知っただろう。

それでも横アリのあとは、さらに徹底的なマインドコントロール下に置くように仕向けた。

横アリのあとの日本からのオファーは、完全に事務所が掌握し、握りつぶしてきた。

「日本から何のオファーもない」と言って彼が落ち込んだのも有名な話。

『スケジュールが多忙』ということを理由に、仕事のオファーをことごとく潰した。

 

横スタでのMCでオンリーファンが落ち込んだというのは、有名な話だ。

あのときの彼は、完全に日本を諦めかけていた。

「日本でやっても駄目」

「今さら日本に戻って何が出来る」

「日本語の自作曲は歌えない」

twitterでのツイは、珍しく韓国語ばかり。

完全に、韓流スターとしてのスタンスを求められていた。

日本の関係者や、日本ファンとの切り離しに事務所は必死だったはずだ。

そうやって、やっと彼に自分は韓流スターの一人でしかないのだ、と思い込ませる事に成功したと思ったのに、彼は、ひと月後の大阪で、見事にそのマインドコントロールから抜け出した。

 

潰しても潰しても、

切っても切っても、

不死鳥のように蘇ってくる彼の日本への思いと日本ファンの存在は、事務所にとって、これほど厄介な事はなかっただろう。

コンサートツアーが終われば、入隊と考えていた彼に、

「入隊前には、ドラマに出て、存在をアピールする作品を残して行った方がいい」と上手く吹き込んだのかもしれない。

ドラマを終えて、入隊しようと考えていた彼に、今度は、JYJとして歌える場所を与えた。

どこまでもどこまでも、彼をコントロールしてきた。

 

 

彼にJYJのジェジュン、ジェジュン(JYJ)と執拗なほど、JYJの冠が付くのはなぜなのか。

 

JYJの冠をつけることで、彼には、JYJのメンバーであるということを常に自覚させる。

シア・ジュンスやパク・ユチョンには、これほど執拗な冠はつかない。

ソロの仕事ですら、Cjesが絡めば、そこには必ずJYJの屋号を入れてくる。

そうやって、彼をずっとJYJの契約で縛り付けてきたのだ。

CjesがJYJの表記を厳格に求めるのは、有名な話。特にジェジュンの記事には執拗に求める。そして、JYJという文字を使うと、使用料を求める。

そうすることで、ジェジュンには、たとえソロの仕事であっても、JYJのメンバーだという暗示を掛け、対外的には、ジェジュンはJYJのメンバーであるから、Cjesの所有物だという事をアピールする狙いがあると推察する。

そうやって、彼は、ずっとCjesのマインドコントロール下に置かれてきた。

 

彼の仕事で、メンバーと被ったのは、たった一度。

急遽、決まった、入隊前のトライアングルファンミだ。

あの日、夜の部は、見事にシアのソロコンと被った。

今まで、「メンバーの仕事と被らないようにしている」と彼自身に発言させてきたCjesだったが、トライアングルファンミは、Cjesが全く絡んでいない。

彼個人の仕事だったと言える。

 

彼の仕事には、それ以前も、入隊後もCjesが絡んでいないと思われるものがいくつか存在する。特に入隊中の日本週刊誌への露出は、Cjesは全く関係ない。

全く活動もしていない彼の軍隊コンサートの記事は、三ヶ月に一度の割で、掲載されてきた。それに比べて、あれほど日本でコンサートを開き、韓国でも歌い続けている人間の記事は、日本の週刊誌に殆ど掲載されない。

これが何を意味するのかは、非常に興味深い。

 

軍隊という特殊な閉鎖された社会と思える環境の中から、彼は、Cjesという環境をこの21ヶ月間、見つめ続けてきたことだろう。

特に、この半年以上は、事務所との関与は、殆ど確認されていない。

その事と、除隊後の活動の発表が遅れている事の理由の一つに、マインドコントロールからの脱却があればいいと思う。

 

彼には、新しい情報と環境が必要不可欠だ。

正しい自分の置かれている場所とポジションへの認識が、彼をマインドコントロールから脱却させるだろう。

 

その日は、案外、近いのかもしれない。

 

 

 

 

 

前記事のアメンバー記事への要望があったので、一部分と加筆をして記事を作りました。

シアの入隊日は、2月9日。

当然、ジェジュンと同じように入隊中のイベントやアルバム発売を計画してくる可能性はありますね。いつも二番煎じですから(笑)

その頃、ジェジュンは、もう別の場所を見ているでしょう。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。