子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

元風 俗嬢から不良妊婦を経て現在毒ママ♡
子宮筋腫や子宮けい癌を経て子宮の大切さに気付いて
意識を向けてみたら“子宮は宇宙”でした。
子宮を大切にすることで愛され豊かになったプロセスを書いています。
東京目黒でサロン「あとりえ林檎」も主宰しています。


テーマ:
ゲス夜会に参加した岡田の母から
岡田へ届いたメッセージ。



※あ、岡田母は
わたしが風☆俗で働いてたことも
不倫してることも知りませんでした。



ただし、
岡田の子ではない子を
身籠ったことと、
家事育児してないのは知ってます。





自分の息子の嫁が、
家事育児もせずに、
不倫も楽しんでて.....
しかも元ソー☆プ嬢。



そんなん
「離婚しなさい」と言われかねない。



確かに私も
「離婚しなさい」と言われてるかもしれない...
と思っていましたが、
なんならそう言われることを期待したほうが、
トークは盛り上がるのでは???と思い、



「岡田に感謝してる」とか
「岡田にも好きな人がいる」とか、
一切自分自身をフォローせずに、
そのまんまをお話させていただきました。



だからこそ、
岡田母からのメッセージは、
すごく嬉しかったです。



心屋さんもこのことについて書かれてましたね
★ゲスヤカイ

岡田も書いてました
★ゲス夜会がほんとにゲスかったのに実母はご機嫌だった件。



岡田と出逢った時、
私には恋人も複数の愛人もいて、
それから風☆俗で働いてて
お客さんとデートしてることも
岡田は知ってて、



さらには父親不明の子供を妊娠してる
シングルマザー(ちょっとの期間だけ)
それでも近寄ってきた息子を産んだ
岡田母を尊敬しています。



自分の母と公はクリアしているが、
旦那の母にわざわざ伝えるきっかけが
できて良かったです。



そして、



ゲス夜会のために、
私の母も末っ子の妹連れて
青森から応援に
駆けつけてくれました。



うちの母は全部知ってて、
だけどなんで自分の娘にファンがいるのかは
わからなかったのだと思います。



実はうちの母、



私が18歳の時に上京して以来、
初めて東京に来ました。



ってことで、
現在30歳の私なので、
その間は12年、
干支一周分。



いつも一人で頑張ってたような私。



ジタバタしながらも
なんとか東京でやってて。



でももう、
どうにもこうにもならなくなった5年前。
それもちょうど今ごろで。



疲弊して帰った青森の実家で、
みかねた母が
「もう帰ってきていいんだよ」
と言ってきた。



「いや、もっかい頑張ってくる」
といって、また東京に戻った。



私が私に還ろうとしてはや5年。
母のために生きるのを辞めた月日。












自分のためだけに生きる
わたしたちに大切なお友達ができて、





こんなにもたくさんの愛をもらって、




その愛に触れたたくさんの人も、
そんなわたしたちから産まれた子どもも、



かつて、わたしたちの誰もが
母の子宮で祝福を受けながら
産まれてきたことを思い出すだけ。



何が起こったって、
何を経験したって、
どんな状況だって、



この世に愛が見えないのは、
この世が真っ暗なのは、



わたしたちが愛そのもので、
わたしたちが輝きそのものだから。




昨日は母にカレーライスを
つくってもらいました。



岡田はセミナーのお仕事だったので、
じゅんせーの子守りもしてもらったり。



すごーーーーーく楽だったし、
すごーーーーーく安心した。
多分、お互い様だったと思う。



「母親の呪い」という言葉がありますが、
娘が自分に目覚めた瞬間から、
母親も目覚めて「母親の呪い」は
「母親の魔法」に変わるんです。



親のせいにして
親の価値観で生きることに
許可をしてるのは
他でもない自分自身です。



だけど、
ここで自分を責めないで。



子宮のカラクリを言うとね、
卵子と精子はオスメスが必要だけど、
そこから受精卵となって
子宮の中で育つ時、



母体の血肉細胞を
わけてもらうわけです。



だからわたしたちの体は、
母親の血肉細胞でできている。



それで、母親の我慢を
無意識にわたしたちは
引き継いでるわけです。



だから実は
無意識にしてる行動は
母親そっくり♪♪♪



これは
どうしようもない宿命なの。
産んだ方も産まれた方も
だれでもそうなの。



だからこそ平等に
自由になる権利が
与えられている。



恨みたければ
宇宙システムを恨むしかない!
というくらいどうしようもないこと。



いい加減母の子宮から脱出せよ。



素晴らしい世界がまってるよ。
この世は地獄なんかじゃない。



産む側の方は
気にしなくてよし!!
自分を生きるのは子供の課題。



だけど、
産まれた側の全員が
自分に素直に生きることが
使命となってます。



ってことは人類全てに該当します♪



わざわざ言わないかもしれないし、
わざわざまわりくどく複雑に
絡まった言葉で言うのかもしれないけど、
母親は子供の幸せを願ってる。





そういえば、
息子じゅんせーがひとりで
遊んでるのを見てうちの母が、



『紗弥佳(はる)はもっとすごくて。保育園の先生が「みんなで遊ぼうよー」って言ってもずっとひとりで遊んでて、心配されてたんだー』



えっ、今と変わってないじゃん笑
それを聞いた岡田笑い過ぎ!
ビックリだよっ





⬆⬆先日成人式だった3番目の妹より。
あーよかったーーーー(。>д<)!!!




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