子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

元風 俗嬢から不良妊婦を経て現在毒ママ♡
子宮筋腫や子宮けい癌を経て子宮の大切さに気付いて
意識を向けてみたら“子宮は宇宙”でした。
子宮を大切にすることで愛され豊かになったプロセスを書いています。
東京目黒でサロン「あとりえ林檎」も主宰しています。


テーマ:
子宮メソッド再更新です☆

男性性&女性性は
どっちかにかたよったりしません。

男性性が強いという女性の方、
結構見受けられますが、
それ、男性性が強いんじゃなくって、
プライドでガチガチに凝り固まった女性性です☆
さらに男性性は優柔不断になってます。

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子宮メソッド的、男性性&女性性を書きます。

これは【子宮メソッド⑦】▶︎子宮の声&子宮と仲直り の結論でもあります。


理想的なパートナーと出逢う、
理想的なパートナーを創るため、
世界をパートナーにするための法則です。

まずは男性性は頭まるごと。
女性性はおなからへん。



男性性と「理性」や「知性」だとしたら、
女性性は「感性」や「本能」とします。



女性性の感性や本能を
いかに男性性の理性や知性で、

行動や表現を通して
いかに現実の世界を実らせるかに
かかっています♪♪♪







◆宇宙全体が
 味方になってくれる循環

こんな循環のお持ちの方は、
“宇宙”というか、パートナーだったり、
世間だったり、社会から大切にされます。







◆宇宙全体が
 敵のようになってしまう循環

こんな循環のお持ちの方は、
誰も味方になってくれません。

そこで、
男性性の使い方ですが、
自分を責めるために、
殺すために、
脳みそは創られたわけでは
ないと思うんですよね。

思い通りの現実をつくるための
“自己実現”のために、または、
“自分を守るため”にあると思うのです。

さらに、男性性だけ、女性性だけ
開花しているとかはありえません。

ですので、男性性だけが強いとか、
女性性だけが強いもありえません。

バランスでもありません。
イコールです。


↑↑こんな感じです。

さらに、パートナーや世界観など、
ソウルメイトなどの引き寄せは
自分と全く同じ人を引き寄せます。

例え話なのですが、

他人が気になって
自分を出せない女性に対して、

どこか理屈っぽくて
感情的になる男性は、

同じものを持っていることになります。

一見性格は違うように見えても、
覚醒(活性)レベルは同じなのです。

図では覚醒レベル40%とか、
非常に微妙な数字を使ってしまいましたが、
とても言い方は悪いですが、
それ以下の印象ですと、

腐ったオトコみたいな女性と、
腐ったオンナみたいな男性

とでも言いましょうか。

では逆に、
お互いがひとり循環ができていて、
そのお互いが2人の循環を
つくれるほどになっていると、

↑↑こんな感じになります。

下半身がしっかりメスで安定すると、
上半身の精神的なところは、
男性らしくいかつめになるので、
トータルバランスは、
“しっかりとした芯のある女性”になります。

下半身がしっかりオスで安定すると、
上半身の精神的なところは、
女性らしく柔らかめになるので、
トータルバランスは、
“優しく包容力のある男性”になります。

次は男性性&女性性の
ステップ②になりまして、
さらにその繋がりを紐解いてゆきます。








つづき▶︎子宮メソッド全集はこちらから



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