子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」Powered by Ameba

元風 俗嬢から不良妊婦を経て現在毒ママ♡
子宮筋腫や子宮けい癌を経て子宮の大切さに気付いて
意識を向けてみたら“子宮は宇宙”でした。
子宮を大切にすることで愛され豊かになったプロセスを書いています。
東京目黒でサロン「あとりえ林檎」も主宰しています。


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11月22日に自由が丘アンジェリにて開催されました矢加部幸彦氏&子宮委員長はるの“神ながらとセクシュアリティWS”。アンジェリ総動員数更新するほどの満員ぶりで終了いたしました(^-^)/ドキドキ

WS詳細はこちら▶神ながらとセクシュアリティ

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北海道からも足を運んでくださった方もいらしてたり、質疑応答も盛り上がったりと感激でした(*゚ ▽゚)次回は来年3月9日(日)にアンジェリにてまた“神ながらとセクシュアリティWS”開催です。ベビも8ヶ月の頃、オー.ガズム(心身の歓喜)で育 てるベビーのお話ができたらと思っています。風 俗引退した今、彼氏もいて愛人もたくさんいるとか言ってももう誰も驚かないし、 なにかまたやらかしたい気分ですのでネタ募集中です。妊娠中に自然と起こる不安には母子共に挑戦できることがあったらいいなと思うわたしです。って、もう いろいろ試していますのでこれからのお話会でご報告できたらと思っていますー。

今回もまたアンジェリオーナー嶋みずえさんの圧巻レポの転載です。
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昨日の「神ながらとセクシャリティWS」も予想通りの濃厚な内容だったので、一晩寝かせてから(笑)、もう一度整理してお届けすることにします。アンジェリでは3回目なので、はるちゃんについてはご存じの方も多いと思いますが、青森出身でフツーの家庭に育ちつつ、10代後半で上京し、学生やOLをしつつ風 俗の世界へと転身。さまざまなストレスに傷ついて、病んでしまい、摂食障害やADHD、子宮頸がん、子宮筋腫などの病魔に襲われてしまいます。そんなボロボロのどん底になったときに、自分を癒す方法として、徹底的にマスターベーションすることに。

そしたら、なんと、すべての病気が完治したのです!

その時、彼女がコミットしたことは、「傷ついている自分自身を、自分で抱いてあげるということ。」すなわち、(他人ではなく)私が私を守ってあげる、という約束を自分自身としたそうです。要するに、究極の自己愛ですよね。ハルちゃん的にいうと、”自分自身と両想いすることを完結させた”そうです。

世間の多くは、心のどこかでS EXや、自 慰行為に対して罪悪感や羞恥心を抱きながらすることが多く、そうすると、必ず病気になってしまいます。(なぜなら、自分で悪いことをしていると肯定してしまっているから)
また、女性の多くは、生.殖器(会 陰や膣等)をあまりじっくりを見たことがない人が多いとも思いますが、はるちゃん曰く、まずは、よく見て触ってあげてほしいということ。はるちゃんは、インタビューを受けたとき、「今後どのように生きていきたいですか?」と聞かれ、「自分の子宮を一生いじっていきたいです!」と答えたそう(笑)。

これには理由があり、子宮は小宇宙であり、神社でいうところのお宮です。自分の神社を参拝できないまま、外にパワースポットを求めて神社めぐりしている人がほとんどだと思いますが、実は女性自身が歩く”お宮”であり、自分自身が動く”パワースポット”だということに、早く多くの女性が気づき目覚めてほしいものです。
そうやって、お宮である子宮、すなわち神様の宿るところを清め大切に扱うことで、自然と人脈、金脈などが引き寄せてくるそうです。

宇宙はすべて相似象でできていますので、子宮には、地球すべての歴史、また先祖の英知が詰まっていますので、まずは、外を崇拝するのではなく、自分の子宮と繋がってみましょう。そうすることで、すべての運や縁が開けてくることでしょう。はるちゃんの話は、3回目でしたが、彼女自身の人生の変化に応じて、毎回違ったお話が聞けるので、今回も非常にためになりました!先日、28歳になったばかりの女性とは思えない深い感性に今回も脱帽いたしました♡



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最近、4人に1人は子宮筋腫と言われていますが、はるちゃんのところにくるクライアントさんにも、子宮筋腫と子宮頸がんの方が多いそう。はるちゃん的な分析によると、筋腫になりやすい人は、「我慢強い人」で、けい癌になりやすい人は「自己否定感が強い人」だそう。女性は、今までの歴史上、耐えて我慢が美徳、とされてきましたが、実は、本来女性こそが、”自由”に生きるイキモノであり、そうした方が世の中はうまく回るのです。

ですが、いつしかその女性の大いなる力を”畏れた”時の
権力者たちが、女性の力をあらゆる角度から”封印”してしまい、現代女性は、さまざまな見えないレベルでの圧力やプレッシャーの中で、本来の魂の力の半分も発揮できずに、日々、小さくなって生きています。ですが、本来、女性には、卵胞ホルモンと黄体ホルモンという2つのホルモンが交互に分泌しているわけであり、はるちゃん曰く、卵胞ホルモン期は聖母モード、黄体ホルモン期は悪女モードになるそうで、実はそれは自然な流れで、そうした自分のホルモンのサイクルをうまく乗りこなすと、ますます自分を好きになることができるそう。

それを、今の社会ルールでは、365日24時間体制で働
きモードで、女性は生理中でも”薬を飲んで我慢しながら”、外にあわせて生きているもんですから、ほとんどの女性は、子宮の声を無視しながら生きているといっても過言ではないでしょう。

これから、原点回帰の時代に突入していきますので、行き
過ぎた資本主義モードに合わせすぎて生きていると、いずれ病気になるか不幸になってしまいます。

古代文明に帰れとは言いませんが、このように地球の浄化
が激しくなっている今は、特に、仕事時間ではなく、”地球時間”にシフトしていくことが、自然に健康を取り戻す秘訣といえるでしょう。そのためにも、まずはすべての女性が、自分の子宮を愛し、受け入れ、大事に扱う、という原点に戻っていきたいものです。

そうすることで、相手の男性が下手だとか、相性が合わな
いなどという、外のせいにしないで、どんな相手であっても、毎回、SEXで気持ちいいと感じることができるカラダにすることができるようになります♪

結局、つまるところ、S.EXとは、女性がオ.ーガズムを先
に迎えることを男性がお手伝いしているだけなので、まずは女性が自分自身が気持ちよくなることを許すことが最も大切。男性は残念ながら、宇宙とつながる臓器を持ってないので、女性を通してでしか宇宙につながることができません。ですから、まずはレディ・ファーストで、女性が自分自身を愛し癒し受け入れることから初めていきましょう♡


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というわけで、今回も満員御礼の大好評でしたので、妊娠中にもう一度、はるちゃん節を聞いておきたいということで、次回3月9日(日)に第4回目の「神ながらとセクシャリティWS」を開催することになりました!

次回は、妊娠や出産に関する話題もたくさん出てくることでしょうから、これから母になりたい方やにもおすすめです。はるちゃんは、すでにベビーと対話しているそうですから、そんなリアルタイムな妊娠秘話も聞けるかもしれませんね!皆様のご参加お待ちしております♡


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ひとつひとつの症状のことを詳しく説明できませんでしたが、やはり“疾患”や“病気”や“異常”と いったものは勝手にネガティブな印象がつきがちですが、個人次第で人生をより豊かにするための“サイン”や“才能”になります。個人の症状レベルによる個 人分析ではありますがちょいと補足。

自己否定の継続により免疫低下が起こり子宮頸がんになったと解釈そていますがこれは赦しに伴い自己肯定 力と破壊力up。我慢強さの種が身実ってしまったら子宮筋腫と言う花が咲きまして、気付けば周りに気を使いすぎていたことに気付きこれも自分勝手道を歩め る独創力へ。摂食障害はやりたいことを抑圧していた溢れとして症状化したと解釈しておりますが格好悪い自分を赦し、食べきり吐ききることでスッキリ完治で 創造力へ。精神疾患には種類がたくさんありますが、どれもこれも個人の個性なんですね。非定型うつ病とか診断されて、夜になると元気だが仕事中の昼間は体 が鉛を背負ったように体が重く思考がまわらないとか説明されたっけ?単なる怠惰に思われがちですが、むしろやらなくていいことをやってる最中に体が重く なってくれるってことは社会に合わせる必要がないってサインと解釈し、恐る恐るオリジナルな道を歩み始めました。そしてそしてAD/HD。片付けられな い、部屋の散らかる罪悪感、物忘れのひどいことでみんなと同じ世界を見れない恐怖は発想力と直感力へ。落ち着きを失い呼吸のリズムが乱れたり息苦しかった りと生命力に対する焦りは独自の世界観の展開力へ。

これら全ての症状はほぼ同時期に背負った。だからどれがなんの原因の症状なのかはっきりはしていなかっ たのだけれど、わたしには一度過去の自分を赦していい時間が訪れた。ゆっくりゆっくり再生する時間が訪れた。過去の自分にありがとうしたら、自分のまるご とが地球の歴史になりました。1人エ ッチは傷ついた自分に対する抱擁でした。これらは童心に返る自分再生プロジェクトの洗礼よね^^♡社会が悪いって言っ てんじゃないよ。自分を生きれなかったのはこのわたしなんだから、それに気付かせてくれてありがとうです。今の時代に感謝しています。


子宮になんらかのトラブルを招く方は、ほんとにほんとに優しく笑顔が素敵な方が多いのです。まるでみんなが想像する女神の中の女神です。国のために子供のために旦那さまのために親のためにと身を粉してきた方たちばかりです。女性を擁護するような文面ですが、わたしの経験上(わたしは特に極端な例だけれど)女性自身の解放ありきで勝手に男性を大切にすることができるんですね。女性のあっついオマタ、超パワースポットの腹があるだけで男性や社会、宇宙貢献になるもの。

なんらかで子宮を摘出し“ない”と言ってる方もあったことがある方や、神様の通る道、参道のホトがあれば同じことが言えます。丹田や第2チャクラと言ってもいいのにわざわざ“子宮”と表現するのは男と女は別の生き物だからです。ほんとは温かいのに冷たいと思い込んでる方もいらっしゃいます。直接的なケアもせずに、意識をむけるだけでボッと火が着いたように温かくなったと言う方も少なくはありません。

「子宮を温める」というのも簡単ではない場合も多いのですが、アンジェリではセクシュアリティに関するWSを積極的に開催していますので要チェックです。子宮委員長はる、一番過激かもしれないので優しいセクシュアリティWSをのぞいてみてくださいね。今回なんていちいち“まぐわい”とか“ホト”とか言わずに(お話会の最初にお断りさせていただきましたが)ダイレクトにセ.ックス、1人エ.ッチ、膣とか表現しました。

今回はたくさんたくさん握手したような気がします(*´∇`*)嬉しかった です。主催者の嶋みずえさん、コラボしてくださった矢加部さん、そして参加くださいました皆様。いっぱいいっぱいありがとうございましたヽ(●´∀`●) ノタイトルが同じなのに人生の時間に沿って内容はがらりと変わっていっています。次回もお楽しみください♪♪

【関連記事】
2013年2月16日神ながらとセクシュアリティWS
2013年6月16日神ながらとセクシュアリティWS


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