投手:荒川 一輝(4年・藤代紫水)

 

 

 

 

最初に親、監督、コーチ、先輩、四年のみんな、後輩、地元の友達、

自分がどんなに調子が良い時も悪い時もずっと声をかけ続けてくれた野手のみんな、補助やグランド整備してくれたBチームのみんな。

 

 

そんな人達がいてくれてこその今があると思うし、僕はピッチャーですが、野手が守ってくれなかったら、全部ホームランになってしまう。そしたらピッチャーの自分はなにも生きない。

 

みんながいてくれてこその自分がいる。と思っていつもマウンドに上がってます。

 

 

それでも上手くいかない時もたくさんありました。

 

 

 

そんな苦楽の瞬間を共にしてきたみんなと出会えた事は僕の自慢です。

 

僕の目標は「他のみんなが見れない景色をみる」です。

 

なので自慢のチームメートがいる中で最高の瞬間のマウンドからの景色を見たいです。

 

 

なので残りのラストシーズン、感謝の気持ちで部員150人の想いを背負い心を1つに1戦必勝で頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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