届いた

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これからコイツもやっていきます

今日はとりあえず日日の演習2問をさくっと終えました

よくある3次関数の極大値極小値をとる値をα、βとして

f(α)+f(β)とf(α)-f(β)を求める問題でした

解と係数の関係を使って普通に解きましたが

別解にあるやりかたを完全にわすれてました(ーー;)

f(α)-f(β)がf´(x)をαからβまで積分したものと同じで

またf´(x)はαとβで0をとることでf´(x)=(x-α)(x-β)だから

1/6公式で一発 というやつ

極大値と極小値の差はもう公式みたいなもんです

 

もう一つは3次関数の最大最小

自分は普通に区間で場合分けをしましたが

解説は最大最小の候補を列挙して図示するというもの

上を通るものが最大で下を通るものが最小という感じです

自分は区間での場合分けは嫌いなので

いい手法だと思いました

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