復帰
テーマ:HOSEI魂色々と騒動があった法政。
私は今シーズン(3月)から現場を離れていたのですが、7月よりコーチとして再びグランドに戻ることになりました。
私の想像もしないゴタゴタがあるわけで、コーチを引き受けることで様々なところに角が立つことも予想されるのですが、やはり、1番に考えなければならないことは学生が主役であることだと思います。
学生の力を十分に引き出し、結果に導くことが今求められていることですが、こんな時だからこそ、純粋に、力になりたいと考え踏み込みました。
また、昨年は非常に悔しい思いをしました。
チームのポテンシャルを全て引き出せない自分の力不足を痛感しただけでなく、自分の能力さえもフルに発揮できなかったシーズン。
そんな状況の中、グランドから離れてしまったので、志半ばで引き下がってしまったモヤモヤとした感覚がありました。
そういう意味では、再びチャンスをくれた関係者の皆さんには感謝したいです。
ありがとうございます。
色々と考えはありますが、全ての関係者のGOALは同じだと理解してます。
私に出来ることは、今Actionすること。
学生が納得のいく結果をだすことに貢献することだけ。
頑張りますよ。
俺は、新チームに照れくさい感じで合流した男。
目指すのは法政RUGBY,法政RUGBYでの勝利こそ、意味があり価値がある。
誰が教えても、そこだけは普遍。 伝統は素晴らしい。







1 ■おかえりなさい
JINGUUさんおかえりなさい。
いろいろ大人の事情がある中で勇気ある決断をして頂きましたね。きっと選手達も喜んでると思います。竹下キャプテンのもと、春先から比べて勝利に対するモチベーションは上がって来てるように感じます。夏合宿を経て是非とも初戦の流経戦に勝利するべく選手達と共にがんばって下さい。応援してます。