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2011-10-23 00:26:43

移住計画

テーマ:その他
旦那の妹夫婦が遊びに来た。
彼らはバリバリ仕事をしているが地方へ移住計画を考えているのだという。
しかも近々。

サラリーマンにしがみついて、リストラに戦々恐々としていてしょうがないもんね。


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2010-12-04 18:58:32

アクセスありがとうございます。

テーマ:その他
もうここ2,3年?ブログを放置状態であったが、何年かぶりにアメブロのアクセスログページをみて、びっくりしてしまった。というのも、日に200人は来てくださるということであります。しかもその多くがブックマークからです。こんなつたないブログにおこしいただいて感謝の次第です。
せいぜい、一日、20人も来ていないだろう、、、と思ってたのです。しかし、アメブロのアクセスログもずいぶん進化しており、非常に足跡が一目でわかる集計なんですね。

自分は9月より、レシピブログをはじめました。こっちに注力してます。私のような女性がレシピブログを始めるというのは非常にジェンダー化されてるという感じがしますが、毎日更新してます。けどこちらは一日せいぜい良くて50PVくらいですから、この差は、、と思ってしまいます。
やはり一日、一か月、一年、そんな積み重ねと、事実婚、夫婦別姓に関心のある人にとっては、料理とは比較にならないぐらい切実なテーマなのかもしれませんね。

とかいいつつ、この集計はどう考えても間違いなんじゃないかと思ったりしてます。

とりあえず、かけるときは書いていこうと思います。
今は住宅購入のローン審査の件もありますので。



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2009-10-06 00:08:16

松ケンの魅力

テーマ:その他
「松ケンが好き」と言ったら、舞台とかやってるの?というリアクションを昨日もらった。
マツケンサンバでなくて、松山ケンイチなんだが・・・。

彼の魅力は、バラエティに出ているときに十分に堪能できる。
ふだんカメラの前で演じる役者が、なんでバラエティだとあんなに緊張してて落ち着きがないのか?素人っぽいのだ。
しゃべりも突拍子も無いというか、天然だ。
だけど、まるで計算してるかのような、司会の期待に添うようなボケ。
そして、青森弁丸出しの素朴さ。だって青森のこととても誇りに思ってるんだもの。
新聞配達をずっとしてきた父を「同じことを継続してきて尊敬する」という。
ピュアで不思議な魅力にあふれてる。

自分の母もちょっとのあいだ、新聞配達をしてることがあったけど、小さい頃の私はそれは人に言えることではなく、ちょっと恥ずかしいと思っていた人間だ。
自分の田舎は誇りに思わないし、なまりが出るのも恥ずかしいと思ってた。
だいたい、放浪していうとき青森の人から冷たい仕打ちをうけたことがあるので、青森なんて嫌いだ~って立場。

なんで見た目イマドキなのにあんなに素朴と天然さ丸出しなんだろう。
そこがかっこよすぎる。
当分彼から目が離せない。
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2009-10-03 21:38:00

ブロガーの浅さ

テーマ:その他
ブロガーとしてちょっと有名となった料理家のスピーチを聞く機会があった。
近頃は本もいくつも出し、企業と数件タイアップしているようで、結構もうけてる。
優雅だし、清楚な奥様風だし、何よりブログの写真はきれいだし。
でも、どう聞いても話が浅いのだ。

「きれいなキッチンで料理を作るのが夢でした。」

・・・だから何?原稿に目を落としながらのスピーチは100歩譲って良しとして、目を落としながら会場のお客様を褒めてるのもどうなんだか。

仕事柄、料理研究家や管理栄養士の話を聞くことは時々あるのだが、彼らから感じる感銘とは程遠い。
料理研究家も管理栄養士も、きちんとその道のことをしっかり修行してきているわけだ。ブロガーの場合、そういうプロと比べたら、ちょっとブログで流行っただけであって、現場での苦労もない。
そのくせ、契約でもしようものなら意外に多額の報酬を要求するから広報担当泣かせである。
今、旬のうちだけ利用されて、そして、使い捨てになってしまうよな~、このままじゃ。

何がいいたいかというと、しょせんはブログはブログでしかないってこと。
どんなに文章がうまくて、このネットな世界でライターとして開花させたいと思おうが、成功するのは一握りで、うまくいったとしたって、短期的であって、長期的な通用は難しいと思う。
政治時評書こうたって、所詮は素人。
読み手もそれをわかっているから、引き算して聞く。ちゃんとしたことを知りたいときは本を買う。それでいいのだと思う。
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2009-09-25 00:00:29

八ツ場ダム

テーマ:その他
民主党が先の選挙で歴史的な勝利をおさめてから、民衆がようやく関心のもてる政治話題として登場したのが、八ッ場ダムの件ではなかろうか。はっきりいって今までがお祭り騒ぎすぎた。
何しろ、一兆円規模の事業になりそうなことにクラクラする。事業内容の不透明性。どれだけ利権に群がる人がいるのか。
そして57年間の闘争だ。
ダム事業を中止を白紙に戻せ、といって反対する住民たちの報道を見ていて、振り回されまくる人生には同情するが、しかし、彼らはいったい過去に何のために反対してきたのかと思ってしまう。だが、どうも報道そのものがゆがめられてきているというかんじがする。その辺は、保坂展人のどこどこ日記や、ここからリンクしている、みんなの八ッ場 パーフェクトガイドなど読んでみると、あーなるほどと思う。
それで自分が以前書いた、なんで阿蘇の神話のオチがダムなの?http://ameblo.jp/jijitsukon/entry-10095994820.htmlを思い出してしまう。行政が子供のために作った民話集が、これから作ろうとする立野ダムの正当化に使われる。

あとはダム建設中止後、雇用の創出をどうするかだ。
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2009-09-15 04:15:41

しがみつかない生き方

テーマ:その他
香山リカの「しがみつかない生き方」を斜め読み、カフェでカプチーノ飲みながら1時間。以前から、可もなく不可もなく、と思っていたひとであるが、それは変わらず。
斜め読み、得意である。勝間和代の「断る力」も本屋で立ち読み、斜め読み。
そんな著者が勝間の「断る力」のことについて、『実際に”依頼”が来る人など少なく、むしろ、いまは断る力なんかより、依頼が無いことに耐える力が必要』と言うので吹いた。その通り。

確かに近頃私のまわりはみんな病んでいる。うつになったり、うつ寸前だったり。そこそこ幸せなのに、もっと幸せになりたくて、もっと成功したくて、それを実感できず、ささいなことに振り回されている感。
やっぱり、お金や、仕事や、恋愛や、いろんなことに、しがみつきすぎなのかもしれない。でも、獲得してみれば、それらは「ゴミ」でしかなかったりする。
先日、某仕事でとある人のサクセス講演を聞かねばならなかったが、あまりの手持無沙汰加減に、私は会場で妄想の世界に浸っていた。ひとにサクセスを説く人は、私にとっては気持ち悪い人以外の何物でもない。あなたが成功したのはあなたの努力ではなくて、単に運がよかっただけ。早く、それに気づけ!。
気づけ、といえば、「気づきの幸せ」by 木村藤子 を思い出す。最後は、ひとはスピリチュアルに走る。この本は、先日ブックオフに出そうと思ったのに、もう一回読んでしまった(苦笑)。
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2009-04-19 13:25:04

休日の代々木公園

テーマ:その他
アースディのボランティアで代々木公園に久々いってきたのだが、大人が自由奔放に遊んでいる姿に、軽くカルチャーショック(いい意味で)。
スケボーで遊んでいるのは、きわめてノーマル、太鼓叩いているのも、まあ普通。
大道芸人同好会ってなかんで、小道具使って芸の練習している軍団。おお!
木にロープ張って、ロープの上を歩く人たち。なんだこりゃ・・・?
大縄跳びで遊ぶ大人・・・。→子供だけがするもんだと思ってた。

考えてみれば私の近所の公園の休日の姿は、ファミリー層が楽しく遊ぶさまがほとんど。芝生の上でバトミントンしたり、お弁当食べたり。
都会って違うじゃん。と同じボランティア仲間と感嘆。ライフスタイルも多様なのだ。と改めて認識。
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2009-03-30 21:05:44

おひとりさまの老後

テーマ:その他
いまさらながら「おひとりさまの老後」(上野千鶴子著)を読む。「おひとりさま」という卓越したネーミングのせいだろうか、いまだ本屋のよい場所に積んであったりするヒットセラーらしい。内容的には、通勤の行き帰りで読める軽~い本だ。

私自身にとっては、一人になることを恐れる必要はない、という勇気を与えられただけで十分価値ある本だったように思う。
独身、孤独死・・人はなぜ、一人になることをそんなに恐れるのだろう。私なんかは、世間の洗脳、陰謀じゃないかと思うけど。
たとえパートナーがいようとも、相手は先に死ぬかもしれないし、そもそも、生きて別れてしまう可能性だってある。子供は当てにならない。(というか家を出ていってくれればその自立を喜びたい。)結局、独身でいようと、結婚してようと、いづれは「おひとりさま」になる。上野のよく言う、生涯独身であっても、まわりがいずれは未亡人になって、結局は同じ状態、つまり「周回遅れのランナー」状態となるわけである。

そうなったときに、いかに「一人の時間」を楽しめる精神的に成熟した人間になれるのか。
上野いわく、友人といった資産は重要である。かといって程よい距離で。個室と一人の時間を重視しつつ、ときどきお友達。
どんな住宅に住み、どんな施設を選ぶか(もちろん、お金という資産がある程度必要なものの)。
そして、どんなケアを受けるか。介護を受ける十か条。いかに気持ちよくしてもらえるか要求していく重要性を説く。

アマゾンの読者レビューを見ると、意外に不評だ。結局は、どうせ、上野には、お金や友人など資産があるからね、という冷ややかな見方が多い。要は強者であると。あと上野の男性遍歴自慢に(あんなの自慢のうちにも入らないっつーの)辟易してる人など。
この経済状況や、福祉への絶対的不安など、悲観的な面が先にきてしまう。これが現実か。金どころか、上野氏のような人脈もない。が、しかし、だからといって、おひとりさまはお金や友人がなくたって、やっていけるんじゃないか。家族にぶらさがることをあたりまえと思っていた人にとっては、一人の老後はなおさら恐怖なのか。
誰にも後ろ指差されずに、一人であることに胸張って生きていきたいものだが。

特に気に入ったのは、「歳取ったら、男とか女とかいうジェンダーは脱いでしまえばいい」。歳とってまで、男を立てる、とか、そんなジェンダー規範まで気にして生きる必要はないと。
そんな楽な日が来るか、と思う自分はジェンダーに苦しめられているのだな、とあらためて実感し、歳を老いていくことが楽しみになる次第である。
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2009-03-13 00:49:11

超びっくりだよ~

テーマ:その他
今日は超びっくりな日でした(日記みたい・・、ていうか日記です)。

まず、同窓会でした。比較的小中高と、昔の友達とはつきあいのあるのだが、別のグループのの同窓会で。
高校卒業以来の会ってないお友達にたくさん会い・・・男性ばかりの飲み会だと、最初は誰が誰かわからない人もいるもんで、超びっくり、微妙でしたが(お互い様)、大人になるんだなあと(お互い様ですが)、好印象です。
その中で、高校時代、私の友人とつきあってた結構かっこよかった人が、当時の面影もなかったするわけですが(笑)、なんと自分の勤務地の近くにいて、彼は私を何度かみかけたけど、声をかけなかったという(要はシカトですね)。でも今度は昼飯食べましょうね、ということになり、高校時代はあまりしゃべらなかったけど、今こうして話せることは面白いなあ、と思ったりするわけです。
そんな中、「名前が変わったの」と聞かれることはありきたりですが、ウザイです。

さてさて、もっとびっくりなのは、帰りの電車。
「○○さん」
隣でかなりか細い声がしました。○○は、かすかに旦那性。
そこで振り向いたら・・・!なんと保育園仲間のお父さんです。
一緒に泊まりでキャンプにいったこともあり、飲み会もあり、なかなかナイスガイです。
私は保育園仲間の保護者からは、○○クンママとしか呼ばれたことがないもので、姓で呼ばれたことに超ビックリ。でも実は・・・・・正直、嬉しかったです。
というか、事実婚やってるので、人生旦那姓で呼ばれることは、保育園で先生から呼ばれたり、旦那が手配した旅館に泊まったときに呼ばれるぐらいで、非常に儀礼的な場面でしかない。
だから、本名ではなかったとはいえ、○○クンママではなかったし、姓で呼ばれること自体は嬉しいのです。
しかも、夜中、遅い時間に、しかとせず、声をかけてくれて嬉しいものです。
お母さんにはないデリカシーなのかな、と。
保育園の卒園式はご夫婦で参加なさると言ってました。今はお父さんも普通に参列するのが普通だそうです。
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2009-03-07 03:56:19

某有名人家族のスーパーな人生

テーマ:その他
なんとなく、某有名人家族を追ってネットサーフィン。(ネットサーフィンという言葉が死語?)。

その有名人家族とは、だいぶ前、私がお世話になった会社の女社長であり、有名雑誌社の社長の娘。夫は某偉大なアスリートでもあり、ビジネスでも頂点を極めた人。女社長の妹は某作家。特にスポーツ界の交流は強かったが、政界はもちろん、皇室まで...etc、つきあいは幅広い方であった。
女社長は相変わらず女社長だが、やや業務を狭めながらも、経営するお店は続けているようだ。目の付け所はお上品でニッチな市場である。そして○○協会関係でご活躍のよう。
妹は著作も多数、、。ふむふむ・・・なぬ、新しい歴史教科書を作る会のメンバー?。・・いろいろお声がかかるからなのか、某宮台真司にヘタレって言われないようにね。
娘はどうしたんだろう、と思い、ググると出てくる出てくる。当時は学生で顔立ちのきれいな大人しそうな感じだったが、今は某新聞社の記者をやっているらしい。運営するブログは、特筆すべき内容はないが、ランキング上位である。
ふーん、、、やっぱり、良いお家の出は、肩に力が入らずとも、自然に、何やっても人をひきつけるオーラを放つということか。皮肉ではなくて素直にそう思ってしまう。

息子の情報はあまりググっても出てこないが、当時もう一流企業のエリートだった。某タレントと噂になったこともあったっけ。
夫は、言うまでもないが、もう人間国宝級の人だから。Wikipediaで、妻の名前が間違って記載されていたので、差し出がましいと思いつつ修正する(てか、Wikipdia編集したのは生れて初めてだが・笑)。でも昨夏離婚の危機の記事が出たとか、はあ・・、まあどうでもいいことなのだが、ゴシップがある、ということは、それだけひとがたくさん集まるということだ。

・・・と、意味もなく1時間ちょっとググってみたのであった。
もう少し、当時、いい子にしてたら、この素晴らしい人脈にちょっとでも立ち入ることができたのかと今にして思ったりもする。
一見華やかに見える彼らだが、すべてが外から映るものだけが事実ではないだろう。当時、女社長宅の家政婦は、しばしば私のところに電話をしてきて、この人たちへの愚痴が絶えなかったものだ。お嬢様社長は美しい言葉を使う一方で、裏は結構どぎついものだった。
このお家の人たちは、揃いも揃って、なんでこんなスーパーな人生を歩んでいるんだ、とため息交じりに感嘆しつつ、いや、地道が一番、今日も一日頑張ろう、と思いなおして、検索を終了する。
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