鎌田 實
あきらめない

この1冊をカバンに入れ

地下鉄に乗った。


どうしょうもなく続きが気になったから


読み出して

後悔した。

涙が止まらない。。。


地下鉄で泣いてる変なおばさんになってしまった。


今度は、

家族で近所のラーメン屋に夕飯を食べに行った。


ダンナは、新聞。

チビたちは、マガジンにサンデー

私は

この本。。。


やっぱり、読むの止めればよかった。

ダンナに

「水ついで・・・」

と言われたとき

わざと、あくびした。


何しろ、泣ける本です。


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