腰が・・・♪

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今日、朝起きた時から

違和感はあったのですが、

腰をどうにかしたようです。。。


座っているときは、まだいいのですが

背筋が伸びない感じなんです。


昨日、3チビの遠足で

今日も予備日で給食がないのでお弁当でした。

お弁当を作ってるうちは、それでも立ってれたのですが

段々と違和感が増してきて

洗濯干してても、冷や汗が・・・


その後、午前中1時間半ほど

パソコンの前にデータ入力のため座ってて

立ち上がったら、もう伸びないんです。


歩く姿が『く』の字のようです。


それでも、なんとか昼食の用意をして

(昨日の残りをあたため、納豆をだし、きゅうりとハムを切っただけです。)

椅子に座ったまま片付けました。


その後、発注があるので

自販機にたばこを補充するために立って歩いたら

なんか、『く』の字の角度がきつくなってるみたい。

今度は、座ってても痛いです。


今日の4時から予約が取れたので

前に紹介した整骨院 に行って来ます!


ズ~と、お邪魔しないで済んでたので久しぶりです♪

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我が家で『サッカー少年』と言えば

3チビ(小3男子)のことだ!!

 

保育園の卒園式のときの彼の夢は、

「サッカー選手になること。」

だった。


だから、小学校入学のころから

少年サッカーチームに入り練習している。


そのチームは、近くの幼稚園にあるチームで

年中さんのころから、活動している。

各学年が、チームを組み練習するのだ。

小学校からは、その幼稚園の卒園でなくても参加できる。



だが、始まりの差は、非常に大きかったようだ。

特に、3チビの学年は

親が見てても分かる明らかに上手い子が数人いるのだ。


2年になり、地域のリーグ戦に

学年を2つに分け、参加した。

上手い子たちに引っ張られるようにして

リーグ戦は、3位と4位でそれなりの結果が残せた。


3年になり、今度はチームの編成が変わった。

上手い子たちが、ごっそりもう一学年上のリーグ戦に参加することになった。


残ったチームの中に3ちびはいた。

その体制で4試合が、行われた。

結果は、0勝3敗1引き分け・・・・・まだ、勝ちがないのだ。


去年のリーグ戦で、軽く勝ってたチームにも負けてしまった。


今まで、サブみたいな感じで過ごしてきた子たちの集まりのチームだから

ヒーローになれるいい機会が与えて貰ったのに

何をしたらいいのか分からなくなってる感じがする。


一勝すれば、気持ちが切り替えられそうなのだが

なかなか、シュートまで持っていけないのだ。


このままでは、あまりにも淋しすぎるから

サッカーが好きで始めたはずだから

サッカーが嫌な思い出にならないように

何しろ、一勝!


祈るような気持ちでの応援が続く・・・♪

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私って、変?!

私の血液型は、A型だ!

世間一般的には、几帳面みたいな言われ方をする。

そんな部分も確かにある。


例えば、こうして文を書いてても

上と下の段が、きっちり並んで同じに終わると

ついずらしたくなったり

変なとこで、密かな拘りがあったりする。


だけど、本質的には

けちじゃないし、細かくもない。



うちのダンナは、O型だ!

世間的には、大雑把みたいな言われ方をする。

そんな部分も確かにある。


例えば、前の記事にも書いたように

携帯、鞄なんかをその辺において、すぐに失える。

本も買って来ても袋に入りっぱなしなんてこともある。


だけど、本質的には

けちで、細かい。



うちの義父母は、二人揃ってB型だ!

それに結婚当初同居していた義妹もB型だ!

世間的には、マイペースみたいな言われ方をする。

そんな部分が確かにある。


結婚して、一ヶ月もしないある日

サイレンが鳴り出し、近くで止まった。

その瞬間、この家のみんなは

家から飛び出して行った。


まぁ、消防団の一員でもある義父だからそれが役目だが、義母と義妹もだ。

その後、うちのダンナも出て行った。

最初、私はどこで火事かも分からずにいた。

こんな時に、家を空けていいのかも分からなかったので

何しろ家で待っていた。


外から聞こえる消防車のサイレンの音が、ドンドン増えることに

ドキドキしながら、待っていた。


30分以上たっても誰も戻ってくる様子がなかったので

鍵をかって、見に行きすぐに戻ってきたことを覚えている。

それでも、まだ誰も戻っていなかった。


その後、何度かサイレンの音に反応するこの家のみんなを見ているうちに

私の方が、変かも?って思ったのだが・・・♪



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うちのダンナは、何しろ探すのが下手!!

その上、根気がないので

探す前から、人に

「携帯知らん?」とか「鞄知らん?」とか

聞いて来る。


チビどもも

慣れてるから

すぐに、パパの置きそうなとこを探し出す。


けど、大抵

見つからず、私が探すことになる。


服を一つ、片付ける。

本を1冊、どかす。


そのぐらいのことで、大抵見つかる。

見つからないと

「まだ、見つからんか?!」

と怒鳴ってくる。


失くす奴が悪いのに・・・


私は、相変わらず片付けを続ける。


「そんなことしとらんと、早く探せ!!」

と、また


そのうち、ひょこんと見つかる。


これが、いつものパターンだ♪


家が片付いてなくて見つからないのもあるが

いつもの場所にちゃんとおけば

なくならないのにって、いつも思う。



「ママ、カード知らん?」

今度は、3チビ(小3男子)だ。

まさに、親子!!

探しに行ってきます♪




今の男の子たちって、本当にかっこいいですよね♪

1チビ(中3女子)の同級生にも

何人か、モデルしたらって男の子がいます。


背は、高いし

足は、長いし

小顔だし・・・・


って、感じなんです。


1チビも、他の中学の女子に

「○○中学は、レベル高いよね♪」と、

学力ではないところで、羨ましがられたそうです。



本当にかっこいい男の子たちが

いっぱい出るドラマが次々に始まってますね♪


ブラザー☆ビート は、田中美佐子演じるお母さんと3兄弟の話・・・♪

玉山鉄二・速水もこみち・中尾明慶が、自分の子だったら

それだけで、シアワセですよね。


野ブタ。をプロデュース は、亀梨和也演じるクラスで人気者の男の子と

山下智久演じるクラスで浮いてる男の子が、

転校生の暗い女の子を変身させてく話ですね♪

亀梨和也は、家では優しくちょっと頼もしいお兄ちゃんで

海外に行ってるお母さんに変わって

弟の袋(?)にひよこのアップリケをつけてるとこが

よかったです。


危険なアネキ は、伊東美咲演じる顔のきれいなお姉さんと

優秀でお医者さんの弟、森山未来の話です♪

伊東美咲が、エルメスのときとは正反対の田舎モンの役です。

「ランチの女王」のトマト役のときみたいな元気な感じが好きです。



この秋からのドラマは、兄弟を描いたものが

重なりましたね!

「1リットルの涙」も家族の話だけど

4人兄弟のお姉ちゃんだし・・・

「あいのうた」も幼い3兄弟がいい味だしてるし・・・


どの兄弟も個性的で

見てて微笑ましいです。


さて、我が家の3兄弟は・・・・♪

前の記事に続いて、連ドラの話です。


水曜日は、

「相棒~」が、また始まるくらいでドラマは・・・

と思ってたのですが

何気なく観ていた「あいのうた」に、しっかりとハマりました。


主役の菅野美穂自身のナレーションで生い立ち紹介から始まりました。


母親に相手にされない子どもの頃

女友だちは、一人もいないけど

男受けは、いい。

という最悪の性格。


つきあった男性は、すぐに愛想つかして出て行く

また、挙句の果ては

「君と一緒にいると幸せになれる気がしない!」

と、まで言われる始末。


自分で自分が、嫌になり

東京に出てきて、橋から飛び降りるんだけど

その前に、メールチェック・・・けど、誰からもきてない。


飛び込んでみたけど、自力で泳げちゃったから

死ぬに死ねない。

這い上がって、橋の近くの居酒屋までベタベタのままで行き

その場で、倒れてしまう。



その後・・・と、続いていくのだが

続きは、あいのうた HPで確認して下さい。


助かったときに、身元が分かるようなものを何も身につけていなかったから

記憶喪失を装うんだけど、

こんなんで、記憶喪失になれるの?て、思うぐらいのいい加減さ


本当に、このドラマに出てくる人は

主役の菅野美穂以外は、お人よしばかりだ。

その中でも、元婦人警官役の和久井映見が

すごいよかった。

日頃、しっかりした女性の役を演じることが多い気がするが

今回は、天然系で

菅野との掛け合いのとこが、楽しかった。


それから、子ども達のかわいらしさは

それだけでも、来週も観なくっちゃって思ってしまう私がいました♪


バラエティ番組も決して嫌いではないのですが、

やっぱり私は、ドラマが好きです♪


普段は、2時間ドラマより連ドラ好きですが、

やってなかったので

「涙そうそう~この愛に生きて~」と「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」を見ました。


どちらも、タオル持参で泣けるかなぁ?!と思って見たのですが

「涙そうそう~」の方は、それなりによかったけど

泣ける場面がありませんでした。

何か、話のテンポが早く

ドンドン進んで行く感じで、内容を追うだけで精一杯だった感じです。


それと、黒木瞳の実年齢より25歳くらい若い役でも

全然、違和感のない感じだし

その反対に実年齢より25歳くらい上の時に見せた白髪姿には

年をとったと言うより、おしゃれをしていると言う感じだったことの方が

気になりました。


このドラマで唯一泣けたところは

黒木瞳の娘役の賀来千香子が、ダンナ・浩の三浦友和に

「やりなおせないか?」

と聞かれ

その場に土下座し謝るところでした。

今のドラマなら、「あなた~!」なんて言って抱きつくとこを

その場にひれ伏し

「私の悪いとこはなおしますから、出てかないで・・・」

って、すがるところに

ジーンと来ました。

その後、賀来千香子が親の前で

「浩さんが、こう言ったの・・・」「浩さんが、・・・」と繰り返すところが

可愛かったです。



このドラマに対し

「飛鳥へ~」は、泣けました。

話の内容も知ってたのに、泣けました。

ゴローちゃんは、やっぱり素敵ですね♪


途中、CM時に裏の「太宰治物語」も見ましたが

すぐに「飛鳥へ~」にチャンネルを合わせていました。

ラストが分かっていても

最後まで、見届けたいドラマになってました。


奥さん役の紺野まひるさんの持つ清楚な感じもよかったし

お父さんとお母さんは、どちらも流石にベテランって感じでした。

二人が、話してるだけで泣けてきました。

わがままな患者役のいしだあゆみもいい味だしてたし

弟役の生田斗真は、天テレに出てた頃から知ってるから

すごく成長してて、びっくりしました。


「飛鳥へ~」は、前に原作を読んだけど

子育てをしている今、もう一度読みたくなりました。

その時は、ゴローちゃんの姿を思い浮かべて読むことになりそうです。



昨日から、いよいよ

連ドラが、始まりました。

「1リットルの涙」と「鬼嫁日記」を見ました。

「1リットル~」は、これも原作を前に読んでましたが

別のモノって、感じがしました。

家族と高校生活の様子が、よく描かれてる感じで

前回の連ドラ、「がんばっていきまっしょい!」に通じるものがありました。

結末は、見えてる話だけど

今回のように楽しめる部分が多いといいなぁ~♪


「鬼嫁~」も原作を読んでたから(ここでだけど。)

すごい違和感がありました。

あの風景を見たとき

この街知ってるって、思ったら

永井大が、いるし・・・

「アットホーム・ダッド」じゃん!!

って、一人でうけてたけど

わざわざここに越して来なくても

って思ったのは、私だけ・・・

amebloで、読んでた「鬼嫁」さんの方がもうちょっと可愛げがあった気がします。

と、文句言いつつ来週も2時間続けて

TVの前かなぁ~♪



カブトムシ♪

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昨日、名駅にある東急ハンズで、昆虫標本のキットを買って来ました。

3チビが、自分で虫をコーティングして仕上げてました。

よ~く見るとムラになってますが、それなりに(^_^)v

私が子どもの頃は、液を注射器みたいなので注入して標本にしましたが

今は、簡単に液につけて標本にするのが主流のようです。


その時、新幹線改札から出て来る鶴瓶さんを見かけました☆

ダンナと私の間をタクシー乗り場に向かう途中でした。

思わず

「つるべ~さ~ん♪」

と叫んでしまったら、ニッコと笑ってくれました。

「がんばって下さい!!」

って言うのが、やっとでした。


鶴瓶さんは、普通にジーンズをはいてたのに

なんかTVより、よっぽどかっこよく若く見えました。

オーラを感じちゃいました♪

私は、今・・・♪

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久々に、TBの「今週のお題」にのかってます。


あなたは今どこにいますか??


っていうと


PCは、自宅に引っ付いた事務所に置いてあるので

そこにいます。


前にも書きましたが、

ダンナが社長で、私はその会社の従業員です。

結婚当初は、別に職業を持ち

朝、「行ってきま~す。」と出てから

夕方、「ただいま!」と帰ってくる間の数時間は

仕事している時間以外は、自由でした。


子どもが、出来て

産休などとれる立場でなかったので

そのまま、家に入りました。


何年か前までは、自宅と引っ付いたこの場所で

3人程いる従業員さんが、働いていました。

と言っても義母に義妹に義従弟のお嫁さんのことです。

どなたも私が、嫁に来るズ~と前から従業員さんです。


数年前、事務所を別の場所に移転したのですが

自宅事務所の方へ

支払いにみえる方があったりするので

締めるわけにもいかず

現在、私が一人で留守番しています。


とっても暇な職場ですが

たまに席をはずしていると

お客さんがいらっしゃるので

ここにいることが、私の主な仕事だったりします。


そこで、暇つぶしに始めたのが

PC・・・インターネットで

ゲーム(zoo keeper )にハマっていたときもありました。

現在は、ここamebloが、一番の暇つぶし(失礼な言い方ですが)です♪


けど、段々PC画面を見るだけで

疲れるようになってきたので

本を読んでることも多いです。

相変わらず、私と同年の重松清にこってます。

重松 清
ビフォア・ラン
1991年に書かれたこの作品は、重松清のデビュー作です。
私が、1チビ(中3女子)を産み、子育てに終われてた29歳の頃
29歳の彼は、高校生の頃の自分を思い描きながらこの作品を書いたんですね。
高校卒業して10年、この頃
同窓会やろうよ?って、みんなからよく声がかかってたかも♪

と言うわけで

私は、今、事務所にいます♪