これだけの薬が、欠かせません。

わかる方もいらっしゃるかも知れませんが

私は、気管支喘息です。


2年前の3月、突然始まりました。

風邪が長引き、咳が続いていました。

と、言っても1日中咳が出てる訳でもないので

そんなに気にしてませんでした。

そのうち、胸の辺りが痛くなりました。 

肋間神経痛かなっと思うぐらいの場所です。


その2・3日後、夜中に咳から始まってすごーく息苦しくなりました。

「死ぬ~!どうしよう!!」 と思っているうちに引いていきました。

翌朝には、なんだったんだろうと思うくらいでした。


次の夜も、同じようなことが

今度は、数回ありました。

翌朝もまだ、息苦しかったので

ダンナに市民病院に連れて行ってもらいました。

病院に行くなり、咳込んだので

そのまま、車椅子に乗せられ呼吸器科へ連れて行かれました。

診察の途中、お医者さんに

「ご家族に、喘息の方いらっしゃいますか?!」

「はい、実母が・・・」

「気管支喘息ですね。お薬出しときますからね。」

と言われてから

ずっ~と、この薬が欠かせなくなってます
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また、知らん間にログアウトしてた

コピーしてログインして下さい。

って、

コピーして貼り付ける。。。

けど、違うじゃん。

コピーじゃないじゃん。

もう一度、構成し直し・・・

結構、つらい。。。

この前なんか、すごーい力作書いてたのに

コピーし忘れた。(これは、私のミス・・・!?)

もう書けない。明日にしよう。

と、寝たら何書いたかも忘れた。

と言うことで、海に向かって叫んでみます。






「みんな、元気でありますように・・・!!」

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「これで、いいのかぁ~~~!!?」

て、海じゃなくて アメブロさんに叫んじゃいました(#^^#)

当たるといいなぁ!!

今日、カーコンビニでこっそり直してきたmyカーの修理代13,691円ほしいなぁ!!

駐車場で下がり過ぎてコ~ンと当たっただけなのに・・・

後ろのバンカーの塗装が剥がれちゃいました。

同じとこで2回目なので

とてもダンナに、言えなくて

静かに、直して来ました。 あ~あ


当たりますように
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今・・・♪

タバコを買いにお客が、来た。

事務所の端でタバコを売っているのだから、当たり前のことだが・・・

買いに来たお客が悪い。

さっき、店の前を中3女子(1チビの先輩)と2ケツ*注してった男子だ。

未成年には、販売しません。

って書いてあるのに手売りで買おうとしている。

「ライターありますか?」

って、タバコ屋だもんあるに決まってる。

「セブンスター1個も、あっ自販機で買った方がいい?!」

って、どこで買うかが問題じゃないって

あんたが買うのが問題なの・・・

分かってない。。。

どうみても、あんた未成年だし

思わず、嫌味たっぷりに

「あなたが吸うんじゃないよね!!??そうだったら、売れないよ!!」

と、言うだけ行ってみた。

「違うよ!!」

って、元気に微笑み、たばことライターと釣りを受け取ってかえって行った。

あ~~あああ~

絶対、すぐ吸ってるんだろうな?!

私が、売らなかったら、200㍍くらい先のコンビニで買ってるだろうしね!!?


タバコ屋、やめたいな~~

結婚と同時にもれなく引っ付いて来たおまけみたいなもんだ。

吸わないくせに、タバコには、めちゃ詳しくなった。

新製品情報なんか、発売前から知っている。



いつも買いに来るおじちゃんには

「吸い過ぎないでね!!」

って、ついつい言ちゃう変なタバコ屋だ♪



*注2ケツ:自転車の二人乗りのこと
 (あっ、これも注意しないといかんかった!!)
阪神淡路大震災の日から始まるお話です。

『森のなかの海』
宮本輝著 光文社文庫

読みやすい本なので、
どうぞ♪


昨日の『救命病棟24時』のなかでも

中村トオル演じる国会議員が、

子どもが心配で家に戻ったら

奥さんが足を冷蔵庫に挟まれて怪我をしたので

すぐにでも、学校にいるはずの子どもを捜しに行きたいのに

足を怪我した奥さんをそのままには出来ず

奥さんを背負い病院めざし歩くなか奥さんに

「私なんか、ほっといていいのよ。本当は、前から愛してなかったんだから」
(こんなようなこと言ってました。正確じゃないけど・・・!?)

なんて言われ、

「こんな時に、何を言ってるんだ!」

と、答えるシーンがありましたが、


この小説の始まりにも

震災直後、

回りに助けを求める人がいるのに

旦那さんの

「こんな所にいたら危ない。大阪まで歩くぞ。」

の一言で夫婦で知り合いの家まで歩いて行くシーンが出てきます。

結局、この旦那さんには

どうしても安否を確認したい人がいて

そのために 奥さんを安全なところへ送り届けたら

すぐに、そこへ行ってしまい連絡もつかなくなってしまいます。

そんなかから始める36歳女性の自分探しの話しです。

ミステリアスな部分もあって、おもしろいのでゼヒ読んでみて下さい。


もし今、震災が起こったらと考えるのは

ちょっと怖いですが、

私が、生き残れたとして一番に安否が気になるのは

3チビどもーダンナー義父母の7人家族であり、実父母です♪

今の私にとって、一番大切な人たちです。

あら・・・♪

テーマ:
アメブロのスタッフさんに

気持ちが、伝わったのかなぁ?!

DOWN↓DOWN↓

が消えてくれました♪


訪問者数もわかるようになったし・・・


自分の訪問もカウントしているようなので

カウンターは、外すことにします。


このまま、順位なしでもいいなぁ♪

と、思っているのは

私だけかなぁ!!?