こんばむわ。

きょうも、

ありがとね。


きのう、

でんしゃで

ねてしまい、

全然かけなくて、

深夜に

なってしまったのだが。



きっと、

侍魂さんは、

じぎが

あげるまで、

待っていてくれたのでは

ないだろうか。


ほんとうに、

ごめんよね。







ちからを

あたえ、

あたえられながら、

の、

ミステリーツアーも、

おつかれのでないように、

よい時間を

おすごしくださいね。




いっぽう、

じぎは。

そうです、

実家に帰っておりました。



これは、

じぎのおかんの

実家のある、

潮岬。


{BD606104-B681-4D3D-B1E8-A094FCAE1C2F}
望楼の芝生。


{B1A664D8-38B8-4CCD-9CC0-0B1A4F51CB58}
潮岬灯台。



なんだか、

侍魂さんの、

瀬戸内海に負けているようで、

納得がいかない

じぎであった。






さて、

実家に帰って

することは、

おはかまいり。


{B832F81D-A92F-4049-8486-8E8A5973DBB8}




おはなを

いれかえて、

くさを

ぬいていたなら。




{E316B34A-76DE-48CF-B6F8-9FADF437C251}



ウグイスが。



{6A86E36D-3566-4EDC-808C-7A29A6A602D0}




ずっと、

ないていた。




{9B7D1004-B70A-4B00-A143-DF1F26927883}



はは〜ん。




さて、

じっかには、



作ってくだすった、

じぎの

ぬいぐるみや

ポーチも

持っていったよ。




{AAA6FF45-7863-4B84-A184-A1B1CBF0C416}


これは、

あゆみん

さつえい。


{7A94BCFC-BA25-4D81-AE66-071494AF8E76}


おとんのベッドを

やさしくみつめる、

じぎりん。


ほんとのじぎが

そこに

いるみたいに。


こんど、

貸してあげてもいい?



ありがとね。



そしてから、

ほんじつ

帰りの電車は、

あゆみんが、

大阪から

帰ってくるのと、

ニアミスのはずだった。




が、

あゆみんの

のったくろしおが、

小動物との

せっしょくで、

おくれていると。



{E603878D-7862-4F3B-9541-1A268E16E6B5}




しょうがなく、

のりこんだなら、

おとうとが。




{C419F50A-09B7-41CB-AE6E-5D0CF73D1715}



あゆみんの

乗ったでんしゃが

こないことには、

じぎの

でんしゃも

発車できないと。

そんなことなら。




{6992BE86-D9E2-42E6-BDCC-E12EBA3D1A5E}





にもつをおいて、

とびだすなんて、

テロみたいやで、


いわれながら。





{A93A5905-35CE-4555-80EF-5383C1E43AC6}




でんしゃのなかにもどり、

かいだんから

いちばんちかいとびらまで

いったなら。



あゆみんも、

むこうがわの

ホームから、

大きな荷物やのに、

かいだんのぼって、

おりて、

はしってきた。






{FE3132A6-CD81-4E06-8528-F7733D21DE06}











{EEA46142-0B15-41ED-8DEC-6448815ECE82}




タッチできた❗️



うれしみ‼️




{D3DFDEDF-33CD-4877-8F21-6008609A7B3E}





あとで、

ふたりは、

駅長に

おこられたかも。



おとうとと

あゆみん、

ごめんよね。



きょうは、

このへんで。


また、

あしたぐらいにね。




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こんばむわ。


きょうも、

天文学的に

おそくて、

ほんとに

ごめんよね。


いつも、

ありがとう。


さて、

侍魂さんが

関西にいらして、

きょうで

2日目。


こちらは、

いちにちめなき←ごめ

いちにちめのこと。






一夜あけて、

ふたたび

路面電車で

天王寺まできて、

らり←ごめ

歩道橋にあがったなら、

侍魂さんが、

みえた。


みみさんの

コロコロを、

ひいていた。


{8773497D-2275-4D8F-A609-BC4B891D7E5D}




きょうも、

おきにいりとなった

てんしばに、

むかう。




ひとでは

たくさんだが、

なぜだか、

結界が

あるような。





北海道ソフトクリーム(ばりうま)と、

コーヒー(必須)を食べながら、

まったりとする。



{702664E7-0D6B-4690-A145-0703635A016C}





風で、

おみせの看板が、

なんども、

たおれていた。





{6529D16C-DCC8-45C8-9D85-174EB433D629}




みみさん、

いたずらしてるなあ、

って

言ってたよ。



{13CB8933-EB9B-4E15-A02A-33B2747361EE}


ちょうちょも、

とんできたり、

とりも、

侍魂さんの、

あしもとにきたり。



沖縄では、

風葬のところ

(これは、

昔の宮古島のことであった。)

があって、

人間が

ちょうちょに

うまれかわる

と言われてるって

侍魂さんは

おしえてくれた。




ほかにも、

いろんなことを

おはなしして、

なみだも

でたり、

わらったり

していた。





侍魂さんが、

つぎの

ばしょに

発つ

じかんが

やってきた。




天王寺えきに

いって、

喧噪のなか。





{41FCD016-0E5A-47C0-A25B-FA132D3AA110}

(ハイスクール奇面組の、

いちどうれい、

マグマ大使を

参考。

りんかくを、

まちがってたわ。

ごめんよね。)



おおきな

からだを

おりまげて、

あくまでも

礼儀ただしい、

侍魂さん。




ほんとに

つよいひとは、

やさしいのだということが、

よく

わかった2日間だった。




おわかれの、

あくしゅを

したなら。



{CD8E36AE-EB0E-4095-BD56-34B16430FF6D}


ほんとに、


いっしゅんの、


ハグのなかに。




{9256E9A5-B787-4109-89BB-13E22985883E}




みみさんが、


たしかに


いた気がした。









{62E9B234-E9AB-4A77-B4BD-C726BE046D1D}



チッチとサリーそっくりの、

ふたりが、

てをふって、

ひとごみに

まぎれる。






いつものように、

ずっと、

こっちを

みててくれた。




ありがとう。

あいに、

きてくれて。

であってくれて。

ほんとうに、

ありがとう。




じぎが、

侍魂さんと、

みみさんに

あいにいったときの、

みみさんの

LINEを

おもいだす。



みみさんのことを

きいたとき、




{E2B5939F-98C3-467D-A1A0-C2E4C7B3B2B9}




かなわなかった、


おもったけれど。



みみさんのゆめは、

ちゃんと、

かなったのだった。



侍魂さんが、

ちゃんと

かなえさせてくれた。




{D2CE80FA-8C74-41F7-8370-5038F855E45D}




こんどは、

みみさんが、

侍魂さんの

ゆめを

かなえる

お手伝いを

するだろう。


そんなことを、

おもったよ。









そのあと、

じぎも

コロコロをひくひとに、

なったのだ。


{044F38BE-D932-4F81-AF4F-49AA3861342E}


もう、

じつは、

着いちゃってるので、

リアルタイムぢゃないのだが、

どれに

乗った、でしょう、

か。


{1F58598B-6ACF-4B12-89EC-19A65B391427}



ヒント。



{3FECE7DA-F99D-4031-AA0C-D6752AA043D3}



くろいのは、

とり。



{947ACDF1-5EB4-4FD7-B42A-9A8334ECCA56}


あしたぐらいに、

発表するよね。




きょうも、

こんなにおそくなっちゃって、

ほんとうに、

ごめんね。



いつも、

ありがとう。



また、

あしたぐらいに。

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こんばむわ。


いつも、

ありがとね。




ごほうこく。

なおちゃんの

おかあさん、

このほど、

無事に

退院いたしましたのでね。

ごしんぱいを

おかけしましたが、

ほんとに

ありがとうござりました。





さて、

そしてから、

きょうは

だいじなおきゃくさまが。



(きのう、

あまりにも

ひどいまきのときに、

リブログしてしまったので、

ふたたび

リブログするよね。)




天王寺の

歩道橋のうえで、

再会した、

侍魂さんと、

じぎ。

そして。




{9DB2BB72-69A5-48E1-9C13-DDA7095ACAAD}







侍魂さんが、

ペンダントにして、

身につけている、

みみさんを

りょうてで

ハグした、

そのとき。







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雑踏のなか、

めっさ、

侍魂さんにむかって、

てを

ふってくる、

おんなのこが、

いたらしい。



{112A6F29-9675-4BD8-A373-8C16EC2F7C25}













{3E2DAC87-60C9-429E-90BE-AA208FADD4CC}








もちろん、

じぎたちは、

おんなのこのなかみは

みみさんだと

おもっている。




侍魂さんと、

じぎは、

しばらく、

歩道橋のうえで、

たちばしをく←ごめ

たちばなしをして、

てんしばを

とおって、

新世界に向かった。


とちう、

なんども

日に焼けちゃわないかとか、

足痛くないかとか、

気づかってくれる、

侍魂さんであった。



みみさんに

いつも

こうやって、

気づかってあげてたんやろうな、

っておもったよ。





{41F41E45-E46A-4097-BD18-000F76E80DFA}




通天閣に、


はじめてのぼる。





{E97A9C91-FF9C-4A84-978A-DA59B7B3C286}

(もっとかっこいいのに、じぎのさしんが
へたすぎる。ほんとに、ごめ。)



通天閣から、


ハルカスを


のぞむ。





{AF144B37-461D-4551-9834-4A073E659786}



あっ、うちう兄弟❗️






最上かいは、かぜがつよく。





{D14406A8-250B-443F-A0AB-46583663F114}




やっば。






通天閣を


おりたなら、


串かつ


だるまに


いきました。




みみさんも。



{5188B8C5-7904-47CC-B35E-55828380E7E1}



みみさん自身が、


お気に入りのいちまい。







そのあとは、


あべのハルカスに。


にままの ←意味不明


滑走路みたいな、


エレベーター。



{86BBB18E-C62B-4662-A655-F9D9BC62E5A3}




おりかなり←ごめ


おりたなら。





{1AF21F1D-16D9-4959-AA23-805E2D81A66F}





通天閣より


ずいぶん高いね。





{0D712D6B-453F-4447-9FD5-9084A614BF0E}





夕陽に、なにをおもう、


侍魂。








けさはやく、

夜行バスで

ついた侍魂さんは、

ふつうに

お話ししていても、




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{ECCCB59E-4386-4705-8724-C606141EE01A}




夜勤あけ、

みみさんと

バーに

いったときも

そうだったらしい。



マスターといっしょに、

みみさんは、

うとうとしてる

侍魂さんを

わらっていたんだって。






じぎたちは、

すれちがうひとからは、

ふたりにみえたかもしれないが、

たしかに、

さんにんだった。





そしてから、

あしたあさ、

また

あうことにして、

バイバイしたのだったよ。




{60C24749-37C0-4909-A71C-4BC31C203BA0}






もう

はれないけど、

じぎが

歩道橋を

あがるまで、

ずっと、

ずっと

みおくってくれていた。






ありがとう、

侍魂さん。




ありがとう、

みみさんを

連れてきてくれて。



いや、

みみさんが

侍魂さんを

連れてきてくれたのか?



どちらにしても、

侍魂さんは、

やさしくて、

つよい、

ほんとうに、

りっぱな

サムライであった。






きょうも、

ほんとうに、

ありがとう。




また、

あしたぐらいにね。







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