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2014年08月17日

10・11両国。神取選手のパートナーはダンプ選手と藤原組長か…(意味シン)

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この写真を見ただけで、わかったら……いや、わかる人はわかるか。たぶん、2度と入らないであろうところの9階から撮影しました。


池袋です。先ほど暴力団の話が出たところで。ヤ○ザが似合う街といえば、池袋。そんなカンジ、しません? 新宿や渋谷よりも、池袋。で、組長…藤原選手の話に強引につなげる。


10・11両国。神取忍選手の生誕50年記念大会。メインは神取&ダンプ松本&藤原喜明vs天龍源一郎&長与千種&堀田祐美子に決定。


いちばんの見どころは神取vs長与となるわけだが、神取選手と同じコーナーに立つのはダンプ選手と藤原選手。この2人から、すぐに「あること」を思い出したのは私だけではないはず。


週プロの表紙になっているんです。2人の顔のアップが並ぶ形で。ほらっ、思い出した人、いるでしょ。


ダンプ選手は長与選手との「髪切りマッチ」の再戦に敗れ、丸坊主になった姿。これは(ターザン)山本さんが作ったので、私は「なんでもいいから、女子が表紙になって、よかったなあ」と喜んでいましたね、当時。本人たち、覚えているかなあ。


そうだ、誰か、取材に行く人、そのときの表紙を持っていって、2人に持たせて、写真を撮ってみてはいかが。


ほかにも神取vs天龍、おっ、天龍vsダンプも当たるのか。藤原vs長与も実現。藤原vs堀田は格闘技色が強くなりそう。確かに、これ、見どころ盛りだくさん。

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2014年08月16日

脊山麻理子さん史上、いま、いちばん注目されているのでは…

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何でも「先駆者」になるのはいいこと。元キー局出身(日本テレビ)の女子アナが水着の写真集を出したことで話題の脊山麻理子さん。


最初はいろいろ批判も出ていたが、いちばんよくないのは売れないこと。でも、オリコンのランキングで1位になったことを知り、やっぱ、ニーズがあるんだなあって。


この人がバトルメンのレギュラーをやっていたなんて、いまや信じられないぐらい。もう出てくれないでしょう。そんなこと、ないか。今度はキャスターではなく、スペシャルゲストとして出たりして。レスラーではないけど、それもありかなって。


そのころはよく会場でカメラを構えていたが、最近はどうなんでしょう? 見かけます?


4日間もブログ、書いていなかった。昨日は終戦記念日? 戦争を知らない子どもなので、特にありません。せんそうじ(浅草寺)を知らない子どもたちさ…は先週の「笑点」の昇太氏。


先週の「笑点」の、個人的トップ賞は小遊三師匠の「こんな里帰りはイヤだ。虫の音を聞こうと思ったら、じいさんが虫の息だった里帰り」。これ、不謹慎なんだけど、笑ったよね。昇太氏の「そんな声、聞く必要ないじゃん」という突っ込みもよかった。


小遊三師匠は「何気に」というカンジで、ヒットを飛ばしてくれる。


皆さ~ん! 木曜の午後10時55分のNHK、見ました? 私的には、どんな戦争の番組よりも、こっちの方が興味があった。だって、NHKのテレビ欄に堂々と「暴力団」と出ているのだから。


「ドキュメント決断 暴力団『離脱』への道」。これ、1時間と思って、見ていたら、えっ、もう終わり? って。11時20分まででした。もっと見たかったなあ。

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2014年08月12日

神威(かむい)選手が心配だ

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バトルメンを見ていた。フリーダムズ8・10大阪・東成区大会。


立体足場から転落した神威選手が腰椎破裂骨折。ようついはれつこっせつ…って、怖すぎる。


4メートルの高さですよ。それも体重があるわけだし。


このことは、どうしても書いておきたかった。頑張れ、としか言いようがないが。



「独り勝ち」新日本の「対抗馬」が出てきてほしいな。


DDTは飯伏選手がらみがあるから、ちと違う。本当の敵。


大日本かな。あっ、IGFを忘れていた。


いまは小さいけど、フリーダムズは「大穴」だと思うのだが。


ただ、時代がね。90年代だったら…。W★INGのように。

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2014年08月11日

G1効果、さすがにすごいね

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ただ結果を書いただけなのに、昨日のアクセス数は久々の6000近くです。でも、ネガティブ・ランキングは、やはり、1、2位が強く、3位だった。


「Getスポーツ」はダイジェストだと思って、私「少しやるみたい」と書いたら、完全ノーカットでしたね。久々にオカダ選手の試合、真面目に見ちゃいました(苦笑)。普段、飛ばすので。


そのオカダ選手の優勝マイク。「新日本ではなく、プロレス界全体に金の雨を降らす」。


これ、昔、似たようなニュアンスのこと、「過激な仕掛け人」新間さんが言いましたよね。


「プロレスブームではない。新日本プロレスのブームなんだ」と。


では第2の仕事に行ってきます。

2014年08月10日

棚橋(回転エビ固め)AJスタイルズって、なんか、いい

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G1決勝のセミファイナルは棚橋vsAJスタイルズ。A、B両ブロックの2位同士によるスペシャルマッチ。


結果は現・IWGPヘビー級王者のAJに、棚橋選手が勝利。


しかし、私は結果よりも、決まり手の「回転エビ固め」に目がいった。スタイルズ・クラッシュを切り返しての回転エビ固め。なんとなく想像はつくが。


いま、エビ固め系統の技って、ものすごくたくさんあるでしょ。おそらく、名前が違うだけなら、100は優に超えると思う。


アイスリボンの、つくし選手でいえば「ハルカゼ」とか「でんでんむし」。


そんな中で「前方」も「後方」もつかない、シンプルな回転エビ固め。なんか、いい。


そもそも棚橋vsAJというカードって、藤波vsリック・フレアーみたいな趣き。

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