1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016年06月26日

英EU離脱。前ロンドン市長のジョンソン氏は「金髪の悪魔」レイ・スチーブンスに似ている

テーマ:ブログ

ただそれだけ。なんとなく、スチーブンスの名前を出したくなったから。


このジョンソン氏も、コーナーにのぼって、アトミックボムズアウェイ(片足のストンピング)をやりそう。やるわけないだろっ。


スチーブンスは60歳で亡くなっているんですよね。いまの私の年齢。


今日、メシ食いに入ったところで、宇多田「花束を君に」が流れていた。


ドラマではほんの少しなので、フルでは初めて聴いた。さすがに、いい。


その前日、仕事前、メシ食いに入ったところでは古い歌謡曲が流れていて、大好きな「私鉄沿線」(野口五郎)が流れてきた。


もう、仕事中、ずっと歌っておりましたよ。


碑文谷公園のバラバラ遺体。昔、取材で行きました。自分がボートに乗りたかったから。これ、前に書いたはず。永堀一恵さんの取材だったね。


NHK「ドキュメント72時間」は「浅草 大人のジェットコースター」。花やしき。


私も行って、ここに載せた。あれ、結構、怖いんですよ。振り落とされそうな怖さがある。


あれは、なくなってほしくないよね。


土日と2夜連続で三億円事件もの。三億円ものは、つい録画しちゃう。数年前の、たけしさんのやつは保存してある。


午前4時、もう明るいんだね。土曜の夜がいちばんうれしい。日曜よ、来るな。

AD
 |  リブログ(0)
2016年06月23日

そうか、今井絵理子が演説、してるのか。選挙は人気投票だから、当選するでしょ

テーマ:ブログ

著名人が軒並み、落ちる。


そうなったら、おっ、日本も変わってきたな、と思うけど。


そうなったら、選挙、行く気になるけど。


でも、私が生きているうちは無理でしょう。


あり得ない。


選挙は人気投票。人気というか、知名度。じゃなきゃ、「ますぞえ」なんか、当選しないでしょうよ。私は入れてないけどね。


次の都知事は思いっ切り、無名で、地味な人がなってほしい。


昨日の東スポ。政治について語る、前田日明氏の話、さすがに面白いね。


前の前の石原なんて、ますぞえの何倍もひどいこと、やってる、って。


事実関係は知らないけど、そんな気はする。そういうイメージはあるよね。


でも、誰も書かない。言ったのは前田氏だけ。さすがだ。



前回の「船木&大仁田」市ヶ谷のビルはここ。左端。後ろは防衛庁。



AD
 |  リブログ(0)
2016年06月22日

東スポのおかげで、NHK「とと姉ちゃん」を初めて見る。内容はどうでもよくて、目的はもちろん…

テーマ:ブログ

ヒッキー・宇多田ヒカルの歌ですよ。「花束を君に」。


昨日の東スポの16面。「オジサンに贈る スージー鈴木のヒット曲講座」で取り上げられていたのです。


これを見なかったら、今日の時点で、第68回にもなるNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」を見ることは1度もなかったであろう。


この曲、確かに、いい。サビよりも、私は出だし「普段から~」が好き。ただ、この出だし、ユーミンっぽいカンジもする。声も似ている。


あくまでも詮索の域を出ないが、なるほどね、「愛しい人」は宇多田の母・亡き藤圭子を連想させる、と。


涙色の花束を贈ろう、か…。さすが、ヒッキーだね。


宇多田は日テレ「ニュースZERO」のエンディングの「真夏の通り雨」もあるよね。これもいい。



そうか、今日は船木選手が有刺鉄線をやったんだ。


私はいまでも、JR・市ヶ谷駅を通るたびに「船木&大仁田」の週プロ表紙を思い出す。


№656。1994年2月21日号。船木&大仁田の初の2ショット。タイトルは「対極」。


あれ、市ヶ谷駅から見える、ビルの前で撮影したんです。なんとなく、ここ、いいなあと思って。お金、かからないし。


大義名分は4・2東京ドーム、小社主催「夢の懸け橋」のあおり。


将来的に、対戦が実現すれば…なんて、ぜんぜん考えていない。当時は、あり得ない、と思っていたから。


ただ、前田、高田の両氏が極度な大仁田嫌いだったのに対し、同じU出身でも、船木選手は「会うだけなら」と抵抗がなかったので…。


22年後のことなんて、誰も予測できないでしょ。


へえ、宇野薫選手がFMWvsUWFを見に行ったんだ。

AD
 |  リブログ(0)
2016年06月19日

改めて世界のTAJIRI選手に感謝します。最後に、ジプシー・ジョーさんを呼んでくれて、ありがとう

テーマ:ブログ

以下は週プロモバイルで私がブログをやっていたときの原稿の抜粋です。見ていない人もいると思うので。タイトルは「泣かずにいられるか!」。長文です。


ジプシー・ジョーさんを見るためにSMASH12・11(2010年)新宿に行った。場内に入ると、すぐに吉澤幸一さん(長野県諏訪市在住)の姿が目に入った。さすがに来ていますね。


試合前、リングアナが挨拶で「ジョーさんを見たことがある方はどれぐらいいますか?」と客席に呼びかけると、7~8人しか手が上がらなかった。この「見た」は当然、生観戦を指すのだろう。オールドファンは本当にいなくなったんだなあ、と私はため息。いても、会場に来ないだけかもしれないが…。


暗がりの通路で前座を見ていると「宍倉さん、お疲れ様です」。でも、暗くてわからない。「戸井ですよ」「ああ! オレのこと、よくわかりましたね、こんなに暗いのに」。W★INGで活躍し、いまも大仁田選手の興行に出る大会などでは試合をしている戸井克成選手。一度、茨城さんと3人で会ったことがある。「いま、ジョーさんに会ってきましたよ。その場で茨城さんにも電話して、ジョーさんと代わったら、(茨城さん)ビックリしていました」。このことは茨城さんがすぐにブログで書いている。


ジョーさんの姿を見ただけで、私は泣いちゃうんだろうなあ。そう思っていたら、さらにサプライズが待っていた。ジョーさんの入場テーマ曲。小さなどよめきはあったが「おおっ!」という大きなどよめきはない。果たして、何人がこれに気づいただろうか。もったいぶるのはやめよう。今年、亡くなられたラッシャー木村さんの国際プロレス時代のテーマ曲「スカイダイバー」で、ジョーさんが入場したのだ。これは山本小鉄さんの追悼大会(後楽園ホール)でサザンの「旅姿六人衆」が流れたのに勝るとも劣らない感激で、私はあのとき以来、おおやけの場で大粒の涙を流した。


たぶん、この600人(主催者発表)の中で、こんなに泣いているのは私だけだと思う。ジョーさんが木村さんの思い、追悼も背負って、入場した。これが泣かずにいられるかって! いくらなんでも週プロモバイル班は(テーマ曲を)知るはずがないと思って、試合の寸評(試合経過)を見たら、何も書いていなかった。これを知っていたら、逆にこわいか(苦笑)。


ジョーさんが初来日したとき(昭和50年9月)、私は大学に入ったばかりで、希望に燃えていた。将来を考えていた。新聞記者になりたいと思っていた。ぜんぜん無理なのに。いろんなことが走馬燈のようによみがってきて、試合中もずっと涙が止まらなかった。いや、試合後も…。


「やられてナンボ」のジョーさんなので、イス攻撃を食らうシーンはあると思ったが、背中で十分だと思っていた。ところが、TAJIRI選手は頭にやった。考えてみてください。77歳の頭をイスで叩くんですよ! やるほうだって、こわいと思う。一歩、間違えれば…。1回で割れない。2回目で割れた。拍手喝采。だが、もう1回、トライ。1回、2回、3回目でやっと割れた。さすがのジョーさんも痛そうだ。あとで知ったが、ジョーさんの額も割れていて、すぐに手当てをした。


ジョーさんの足は細く、老人そのもので、歩くのもやっとの状態だったらしい。それでも場外を徘徊し、大きなコールに応えた。ジョーさんを呼んでくれて、SMASHさんに感謝、TAJIRI選手に感謝です。そして、この日、やっと気づいた。いまごろ気づいたの? と思われるだろうが。TAJIRI選手が「世界のTAJIRI」であることに。アナタはプロレスの達人です。




この大会の前に、私はジョーさんの「あおり記事」を週プロで書いた。忘れもしない。SMASH担当記者から「TAJIRIさんが宍倉さんに書いてほしい、と言っているのですが…」。光栄です。もちろん、やります。


あれから6年がたつのか。ジョーさんが亡くなった。改めて、TAJIRI選手に感謝したい。あのとき、呼んでくれて、ありがとう、って。SMASHという団体の功績は大きい。


今度、TAJIRI選手はWWEのクルーザー級のトーナメントに「レジェンド枠」として出場する。やってきたことが報われているんだな、と思う。

 |  リブログ(0)
2016年06月12日

「トットてれび」で号泣する。渥美清から思い出したのは、なぜか越中選手。今日、トークイベントが…

テーマ:ブログ



「トットてれび」を毎週、見ている。黒柳徹子がどうこうじゃなくて、やはり、あの時代には興味があるから。


前回、見たときは、これ、渥美清のイメージダウンなのでは? と思ったが…。


今回の第6回、もう、号泣した。これ、永久保存版。


映画の寅さんで、渥美を「お兄ちゃん」と呼ぶのは倍賞千恵子だが、もう1人、プライベートで「お兄ちゃん」と呼ぶ女性がいたことを初めて知った。


それが黒柳徹子。


2人は一緒に毎年、正月の寅さんを映画館で見ていた。驚き。本人しか知り得ない情報。


知り合ったころは「あなたについていく女性なんて、いない!」とまで罵倒していた黒柳。それが、こんな関係に変わっていた。


中村獅童、すごいな。そっくりなんだ。雰囲気が。この配役を決めた人、すごい。


黒柳が生前の渥美に最後に会ったシーン。そして、渥美からの最後の留守番メッセージ。200回は見るな。


ラストシーンで黒柳役の満島ひかりが「泣いてたまるか」と言うんですよね。この一言がまた、いい。渥美の寅さん前の代表作。「泣いて 泣いて たまるかよー」。あの歌、すぐ出るもんなあ。



今日、日曜日、越中選手のトークイベントがある。会場は「闘道館」。午後1時から撮影会、2時からトーク。


渥美清で号泣した翌日に、これがあるというのも…感無量。


私、越中選手で思い出すのは、なぜか、阪神タイガースと、寅さん。


その証拠に、90年から始まった週プロの選手名鑑で、越中選手はずっと、好きな有名人の項目に「渥美清」をあげていた。


越中選手、「トットてれび」、見たかなあ? W★ING茨城さん、聞いてください。


そして、これは今日、初めて気づいたのだが。きわめて個人的な衝撃。


ずっと、越中選手は「渥美清」にしていると思ったんですね。


ところが! 99年から変わっている。渥美が96年に亡くなったことも関係しているのかもしれないが。


なんと、99年からの好きな有名人は、なんと、なんと、SPEEDなのだ。


茨城さん、これも聞いてちょうだい。私、初めて知ったもん。


写真は13年2月11日、葛飾・柴又に行ったとき。このブログにも載せた。



今日、夜9時から、テレビ朝日でモハメッド・アリ追悼特番。


まずい! フジテレビ「OUR HOUSE」最終回とダブっているではないか。


真剣に迷う。どっちを録画するか。猪木vsアリの試合映像はDVDであるからなあ。


ドラマを録画して、アリをリアルタイムで見る予定。ま、10時からはテレ朝、見れるけど。

 |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。