最後の徒党の地下基地が制圧されると新しい時代へのカウントダウンがはじまる

最後のハザールマフィアの地下基地と拠点が陥落するのに伴い、地球をめぐる戦いは終わりに近づいていると、白龍会情報源は報告している。しかし、まだドナルド・トランプの1月20日の大統領就任が近づくにつれて、東と西の間で強力な最後の抜け目ない取引が行われていると、その交渉に関与している情報源は言う。我々の惑星と種は危機に瀕している。

終了すべき大きな戦いは、この惑星の本当の力の源であるお金を作り配布するプロセスを当に支配する人に関することである。別な言い方をすれば、危機にあることは種として我々が将来何をするかを決めるプロセスである。

トランプの大統領就任まで一週間あまりに迫っているが、彼の名前に関わらず、この高い掛け率の世界ポーカー試合において切り札を持っているのは彼だけではないことに注意する時期だ。

第二次世界大戦後、米ドルは事実上の世界通貨になったとき、それは金塊と世界GDPの50%によって裏打ちされていた。今はいわゆる米ドルは何にも裏打ちされておらず(米国は金塊を持っていない)、そして米GDPはIMFの測定によれば購買力平価基準で世界GDPの15%である。さらに米国は第二次世界大戦の終了時には世界最大の債権国であったが、今はこの惑星の歴史上最悪の負債を持った国である。

反対に、中国は世界GDPの17,9%を支配しており、金塊も十分持っており、世界最大の債権国である。中国主導のアジアインフラ投資銀行のメンバーは、100カ国を超えており、世界GDPの80%を占めているが、米国と奴隷国家日本は、最終的に反AIIB保有額として20%以下を占めるのみである。

このことは、中国とその西側同盟国が世界金融システムの支配を獲得しようとすれば、彼らは成功することを意味している。

しかし、米軍産複合体はその多くが秘密の宇宙高度技術計画に関連している多くのカードを持っている。米科学アカデミーによると米秘密政府は国家安全保障上の理由で秘密にされている6000件の特許の背後にある技術の多くを含むこれらのカードを切る準備をしていると、国防総省当局者は言う。これらの秘密のいくつかが明らかにされるとき、我々が答えを求めている本当の疑問は二つの別個の現実なのか?宇宙植民地に関することと地球の境界が一つに合体しようとしているのか?

白龍会とその同盟者は、1970年代に有人宇宙探検が突然止められた理由のようなものについて答えを要求し受け取っている。それは、地球を離れようとする全ての有人探査機は表向き電離層によって破壊された多くの事故から明らかになっている。

白龍会の代理人は諜報機関の情報源から、表の米国大統領を超える高レベルの許可によって、銀河系間戦争に敗北した後、非常に危険な実体がここの保護層を取り払ったので、この惑星は隔離されていると伝えられた。これらの実体は今は降伏しており、この過程でこの惑星上の人質の人々を解放していると、これらの情報源は言っている。

これらの人々が言うことが真実であれば、近い将来、慈悲深い銀河勢力が南極大陸でワームホールを開き、地上の人類が宇宙全体と接触することを可能にしてくれる。今月、ロシアのウラジミールプーチンがそこを訪れる最新のお偉方になる予定である。

https://themoscowtimes.com/articles/putin-to-visit-antarctica-21017

第二次世界大戦以降初めて、米国が航空機運搬船をすべて港に閉じ込めている事実は何かが起こる予兆かもしれない。そうであれば、我々はまもなく南極からある大きな衝撃的声明を期待できる。待ちましょう。

これは多くの我々に受け入れられるように思えるが、この惑星上で高度の難解な戦いが行われていることは間違いがない。

たとえば、西側の指導者達が大量殺人に関与していたことが法廷や戦争裁判で支持されている多くの証拠がある。過去から離れることなく、20世紀に殺された何億の人々のことは置いて置いて、2000年以降の出来事を見てみましょう。そのとき以来、国際法を無視して、テロと大量殺人を使い自国民と他国を戦争に駆り立てる政権が米国にできた。

最新のテロキャンペーンは2001年9月11日の偽旗テロ攻撃によって始まった。米指導者は中東に侵入して、数百万ではないかもしれないが数十万人を殺した。また大規模パンデミックを始めるために、HIV、SARS、エボラ、鳥インフルなどの生物化学兵器をばら撒いた。西側指導者達は、農民を食料に代わって燃料を育てるように買収して大規模飢餓を造り出すためにドル印刷システムを使った。また、ハイチ、インドネシア、日本などに対して核兵器による地震や津波を使った。これは大量殺人であり、ジョージ・ブッシュ・ジュニア、ヒラリークリントン、デイビット・ロックフェラー等の人々に直接つながっている。

世界の人口の90%を殺す運動に参加することと引き換えに、元日本の蔵相竹中平蔵の代理によって日本の蔵相の職の提供を私が受けたときに録音した私が持っているテープの全てのコピーを消去しようと企み、最近私の家に誰かが押し入った。

竹中はこの計画の背後でロスチャイルドとロックフェラーのハザールマフィアのために仕事をしている。私はまだこのテープの多くのコピーを隠し持っているが、彼らがこの証拠を消そうとした事実は、これらの人々がいかに恐れているかを明瞭に示している。

彼らの益々汚く必死の心理戦争戦術は、これらの人々がいかにパニックに陥っているかの兆候である。何の証拠もなしにロシアが米国の選挙を乗っ取ったと主張することでトランプ大統領就任を混乱させる先週の哀れな企てを見てみましょう。トランプの大統領就任を混乱させるこの絶望的パスは、事前投票の再集計のように完全に失敗したので、トランプ暗殺を含む何か別なことを彼らは行うかもしれない。フランス、ドイツと今はイスラエルの彼らの偽のトラック攻撃もまた望む結果を生まなかった。人々は大衆を操作するためのストリートシアターに免疫ができたので、彼らの声明の数分以内に偽旗攻撃が日常的に暴露される。
それは、トランプの背後で軍とその機関ホワイトハットの勝利のお陰で、この政権が権力を失ったからである。白龍会自身は、南アフリカ風の真実と和解委員会を設置するだろう。

トランプの大統領就任まで、いくつかの作業を進めている。大赦を拒否した徒党が終わったようにより深い地下軍事基地は破壊されたことは、国防総省情報源がその行為の状態を述べた通りである。ニュヨークの核兵器は解除され、バンクーバーの地下鉄は破壊されたと、その情報源は言う。

1月15日のパリ会議もまた、ハザールマフィアの最後の拒否者であるイスラエルに二国間決議を課すために召集され、そこの政権に本当に平和を作ることを強制する制裁を使用することになると、その情報源は言う。世界はイスラエルの苦悩や人類に対する犯罪に苦しんでいると指摘している。

取引の話に戻すと、西側軍産派はアジアの対して二つの挑戦をしている。一つはアジアと対等な立場に立つために、ロシア、欧州、アメリカとアフリカのキリスト教はとキリスト教同盟を模索している。もう一つは、彼らはハザールマフィアのような国際的犯罪グループが二度とこの惑星上で戦争、テロと苦しめをさせない能力主義、民主的で透明な新世界構築の創造を支援する。

全体に、犯罪者の排除が終われば、西側軍産複合体は人類への奉仕に技術力、軍事力を提供するだろうと、国防総省とその機関情報源は言う。

そして、2017年が始まり、新しい年が展開を始める。黄金時代にしましょう。


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確かに1月20日をいかに越すかがポイントのようです。軍産複合体が秘密技術で人類を攻撃するというのでしょうか。公開するなら切り札にならないが、、高く売りつけるということ?
銀河勢力が出てきましたが、大丈夫でしょうか????
南極はなんなのでしょうか?個人的には非常に気になっている。
とにかく良い方向へ行っているようです。


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