すごい手のひら返し

テーマ:
『ヒラリークリントンとは何者?』
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2016/03/if-every-american-saw-this-3-minute-video-hillary-clinton-wouldnt-stand-a-chance-2496016.html

すごいと言うか、ひどいじゃないの(クリントン)と言いたくなるような手ひら返しです。
一気に、メディアがヒラリークリントン非難に回りました。
あいつらも、ヒラリーはこれまでと捨てたようです。
すごい勢いです。それにしてもメディアと言うのはあきれものです。
昨日までヒラリー勝利と持ち上げていたのに・・・・・・
さようなら、そして万歳!
あいつらはクルーズに乗り換えたようです。そうはさせないし、そんな力があるのか?
クリントン一人救えなかったですね~

ナショナルレビューは、この大地で最高のオフィスにとってヒラリークリントンが信頼できる選択ではない主な理由のいくつかを3分未満に編集したビデオを公開した。

「ヒラリークリントンは何者?」と題の付いたビデオは、大統領へ最良の選択である理由を述べる様々なの知名度の高い民主党員によって始まった。彼女は「最優秀」と彼らは模倣しているように思える。

「ところで、徹底的に吟味して」と人は指摘する。

それからビデオはいくつかの最近の啓示(ナショナルレビューによって覆われた)を掘り下げた。

1)国務長官時の彼女の個人メールサーバーの使用

2)仕事に関連した全てのディスクのハードコピー(連邦記録法によって必要な)を国務省に引き渡す間に、これらの全てのメールを清掃した。

3)すべての関連Eメールを国務省に返却することに失敗したことは以前に述べたとおり。

4)シドニーブルーメンソールが求められたもの、そうではないものに分けたそれらのEメールのいくつかの開示は、リビアとその他の問題における協奏曲クリントンは彼女が以前に主張に反している。

5)彼女が国務長官として勤めていた時の利害衝突、一方で彼女の夫は外国の利益者から口利き領として数百万ドル稼いでいたこと、そしてクリントン財団は海外の献金者から数千万ドルも得ていた(最もひどい例はおそらく、ロシアとのウラン鉱石取引であろう)

大統領候補のマイク・ハッカビーは国務長官としての彼女の有効性に関する重要な総括的質問をしている(上記の全てが起こっている間に)「2009年の1月我々が行った時より今、より良い関係を持っているこの地球で一つの国を挙げよ」

欧米ジャーナリズムによって報道されているように、元大統領のジミーカーターは同じ質問を先週した。

クリントンの運動ビデオの切り抜きでナショナルレビューは終わっている。「さぁ、会話を始めましょう。私は非常に楽しい物になると思っている」



・何故、今回は周りも?
・彼女は最高の賞賛の彼女のありよう中で最大の経験者であるヒラリークリントンよりまともな大統領候補の為に動く人がおそらく誰もいない
・アメリカでは遥かに適任者である

・とろころで十分に吟味した上で、あなたは今のところ疑問に答えていない
・彼女はサーバーを洗浄してしまって、それらのEメールを見ることはできない
・靴がエイブリーに投票する、男性が離れ始めている
・彼女はサーバーを洗浄したので、その洗浄して物からどのような答えをもらえるのか
・何も隠すことはないのなら、何故そんなことをする?
・本当は大統領候補について利害対立が浮上したのではないか
・ヒラリークリントンは国務長官時代に、外国の寄付者から数億ドルの寄付を非営利団体に得ている
・最大の個人寄付者はウクライナからのものである
・その疑問に対する回答は、家族が所有する財団に与えたと言っているが
・いずれにしろ国務長官としての個人の行動に影響を与える
・さらに過去10年間に1億5千万ドルの間を作っている
・国務省で働く人々には裏切られる期待もイーブンに見えるけれど
・国務省勤務者は「関与は幅広く、そしてさらに以前知っていたより複雑になっている」
・ヒラリークリントンを援助することは誰も私を知らないと言うことを理解すべき
・これらの全てがもたらす影響は大きい
・ヒラリークリントンにビジネスの利益が出ているうちにリビアから撤退することを助言する
・湾岸諸国もクリントン財団に数百万ドルの寄付をしている
・彼女は女性に対して権利を行使する国からも金をもらっている
・これらの国々は国務省からも女性の権利を冒涜していると非難されている
・彼らはなにかリターンを期待している
・彼らは今までの通りにはしないと決断した
・彼女はこれに答えなければならない
・(ヒラリー)だから、会話のパフォーマンス管理を観ていましょう
私は毎日が面白そうな感じを持っている


とにかく、ヒラリーを奴らが放棄しました。結果的には良かったです。
でも、クルーズに乗り換えましたので、舞台は共和党に移ります。
トランプを支持しきる、アメリカの国民よ!
降伏せずに、あいつらは玉砕覚悟のようです。最終決戦になるかもしれない。
武力衝突になる可能性が高い。
もっとも、あいつらが大統領選で勝ったら、ペンタゴンが動き出す(自衛隊も?)


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