過ぎ去った年には革命前夜の混乱を見ていましたが、新年には革命後の混乱が来るかも知れない

2015年最後の週刊地政学ニュースと解析報告は昨年を振り返り、どう変わったかを見てみる良い機会である。多くの点で状況はソ連崩壊前の東欧の状況に似ている。東欧のほとんどはスターリンの大君を倒したが、重要な国ソ連だけが立て続けた。欧州はすでにハザールマフィア支配を拒否し、世界が待っているものはイスラエル、米国と日本のような属国を依然支配している犯罪不正政権の崩壊である。これは2016年に達成されるだろう、しかし白龍会とBRICS同盟が攻撃を維持する場合にのみ可能である。

欧州がワシントンDCに本部を置く暴力団政権を拒否した最大の兆候は、米国の圧力を拒否し、先週正式に開店した中国主導のアジアインフラ投資銀行へ参加したことである。この動きは、今まで米国の最大の同盟国であった英国によって主導され、即座にフランス、ドイツ、イタリー、スイス等が続きました

フランスとドイツは米国を外してロシアと直接ミンスク和平を交渉することでウクライナで戦争を始めるワシントンDC犯罪政権の企みを拒否した。

また、ハザール暴徒のシオニスト(ネオコン)派に対する全ての資金を遮断する試みもあった。これらが、世界の人口を90%減らし、残った10%を奴隷にする為に第三次世界大戦を始めたいと思った人々である。この派はジョージ・ブッシュ・シニアとその仲間ネオコンによって主導され、主に石油、麻薬、奴隷制と武器取引で生き残っている。
石油価格が昨年のバレル$70超から最近の$30あたりへの急落は、彼らの一年間の価格ヘッジの有効期限が切れる1月に本格的にこれらの暴力団へ攻撃し始めるだろう。

一方、コロンビアの反政府勢力FARCはコカイン収益の年間50億ドルの金の資金洗浄を、もはやシティバンク(サウジアラビアとロックフェラー家)、バンクオブアメリカ(ヴァンガードとステイト・ストリート社)とブッシュ/クリントン家を通じては行わないと発表した。

ハザール暴徒麻薬収益を遮断する戦いもまた、医療マリファナを合法化しようとする米議会、コロンビア政府とメキシコ政府の動きに現れてきている。

ロシアもまた、アフガンからのハザール暴徒麻薬マネーを遮断するために、クルドとタリバンの両方を武装させている。北朝鮮もまた従来はハザール人へ渡していたアンフェタミンの金を遮断し続けている

この犯罪家族のブッシュ側は911に対して責任があるという広まった認識に取り残されているが、クリントン側は攻撃を受けながら、依然強気である。米国の政治状況とメディアの縮退を正確に見るために、マイアミヘラルドのコラムニストデイブ・バリーの以下の文章を読んでください。

「政治前線のどこか他で、ヒラリークリントンは大統領候補に立候補を宣言し、シークレットサービスが運転する在り来たりのバンでアイオワに乗り入れることで普通の人間であることを示すことに着手した。オハイオ州モーミーでは彼女はチポトレでテイクアウト用に停車し、政治ジャーナリストの痙攣を作り出すニュース事件である。ニューヨークタイムス(我々はこの編集作業には係わっていない)は、クリントンはサングラスをしてチキンブリトーボウルを頼んだと報道して、話を壊した。

ブルームバーグはその続きのスクープを入手し、クリントン一派の請求学は20ドルと少しであったが、クリントンはチップを残さなかったと報道した。政治家は1200語の見出し付き物語りを実行する。「クリントンのブリトーボウルを作った普通の人々」

http://www.miamiherald.com/living/liv-columns-blogs/dave-barry/article51119880.html

ニューヨークタイムスや他のハザール暴徒支配の企業メディアの喧伝発信はクリントンのブリトーの方がレイプ、麻薬取引、殺人やクリントン犯罪家族とつながる他の犯罪に関する良く文書化された証拠よりさらに報道価値があることを見出している。

https://www.intellihub.com/clinton-family-criminal-roots-exposed/

世界がニューヨーク、ワシントンDCやテルアビブに拠点を置く、嫌な、嘘の犯罪カルテルに対して背を向けつつあることが分かる。

ハザール暴徒が第三次世界大戦を始めるために偽旗事件(心理的衝撃を減少させることで)やヒステリックな企みが急速に増加しているにもかかわらず、このことが起こっている。

国防総省は、偽旗事件(マレーシア航空17便)や嘘(シリアのサリンガス攻撃)によって再びこれらの暴徒の代わりに戦争へ騙されないように自らをハザール暴徒から距離を置いている。

支配されている企業メディは、彼らの限られたたまり場セイモア・ハーシュを通じて認めざるを余儀なくされているが、国防総省はシリア政権へ有益な情報を提供することでワシントンDCの政策に逆行し続けている。国防総省当局者は情報はイスラエル経由で送られていると言ったことは間違っていたと言っている。何故なら、ロシアがはるかに信頼があるので、正しい心では誰もが敵であるイスラエルを通じてシリアへ情報を渡さないからである。

国防総省自身がワシントンDCのチンピラによって雇われた傭兵軍に対抗して、ロシアとイランと同盟しているので、西側では代理人による内戦があることは事実である。彼らは今、積極的にサウジアラビアの不正ハザール擬似イスラム政権を排除することを推進している。

サウド家の凋落はハザール人にとって致命的打撃かもしれない。この政権は彼らが提供している広範な擬似イスラムテロリストがしでかした恐怖の保証金として海外資産で650億ドルの大部分を喪失する可能性が高いと、CIA情報源は言う。

また、国防総省情報源は、イエメンは彼らの国へのサウジの侵略の対価としてサウジアラビア南部のアシール、ジザンとナジュラーン州を併合することを計画していると言っている。これらの州のイエメン側の境界には、少数民族イエメン人が住んでいる。

https://twitter.com/bafana3/status/581216358161129474

もちろん、ハザール人は戦わずして負けるつもりはない。サウジ、トルコ、イスラエル同盟はパスポートを与え、支払い、ハザール人の命令を無視した欧州の政府に罰を与えるために難民で溢れさせた。
彼らはまた、トルコが自分の帝国を取り戻すことを奨励して、第一次世界大戦後のオスマン帝国崩壊時のトルコの歴史的恨みを完全に利用している。これは米国、フランス、ドイツ、ロシア、イスラエル、エジプト、サウジアラビア、イエメン、レバノン、シリア、トルコ、英国、イラン、湾岸協力会議他を巻き込んだ地域の戦争に繋がってゆく。地域の混乱は第二次世界大戦終了後以来、最大の戦争になってゆく。

アルゼンチンにも不思議な政権交代があって、ハザール・シオニスト暴徒が、彼らの人類に対する犯罪が暴かれ続けているので、米国と欧州からそこへ逃げ込むことを計画しているかもしれない。
シオニスト派すでに、パタゴニアの南アルゼンチン州に大きな細長い土地を購入しており、そこに亡命する準備をしているかもしれない。それが起これば神がアルゼンチンを救います。

ハザール人はまた日本、シリア、イエメンと東ウクライナに対して近年核兵器を使ったので、これらの兵器を再び使用することが予想されている。それが、イスラエルが軍を検疫している理由です。目下のイスラエルの軍事封鎖と彼らの航空機の着地は2015年の最大の地下情報かもしれない。

また、ハザール人のトラブル作成にもかかわらず、2015年世界では米国外では多くの良いニュースが見られた。最大のものは世界の指導者達が最近調印したパリ条約に見られるように、貧困と戦い、環境破壊を止める真剣な試みを始めた。もちろん、非科学的地球温暖化が彼らの口実に使われたことは残念ですが、それにもかかわらず、豊かな国が貧しい国に彼らの環境を改善するために100億ドルを支払うことを約束した。

いくつかの古い紛争も解決している。上述したように、長年継続しているコロンビアの内戦も終わりに近づいている。キューバと米国もまた50歳の手斧を埋めることを始めた。今、パキスタンとインドは重要な和平計画によって68年の紛争を終わらせる重大な動きを始めた。米軍もまた、70年前に終わった戦争についての争いを決して終わらせないハザール人の計画を終わらすよう強制している。北朝鮮もまた、第二次世界大戦終了以降米軍によって占領されていた二つの国、韓国と日本と平和を作る準備をしている。
また、私有銀行に希薄な空気から金を作り出す権利を与えることの危険性に人々が目覚めている兆候として、スイスは人々が代表する政府のみがその権利を持つべきかどうかの決定する投票を維持しようとしている。

http://www.telegraph.co.uk/finance/economics/11999966/Switzerland-to-vote-on-banning-banks-from-creating-money.html

最後に、奇妙な注意として、この著者は先週、日本の米軍人向けの米軍運営のラジオ局である局とネットワークを聞いていた。その時、局は個人向けに「米宇宙指令」の宣伝をしていた。宣伝は宇宙指令に奉仕することは、、船で奉仕することに似ていると言った。息を止めないでください、しかし、おそらく、まさしくおそらく開示の人々は正しく、秘密の宇宙計画は押入れから出ようとしている。
しかし、白龍会は、人類が自らを救うことを望んでおり、我々を助けてくれる巨大な宇宙艦隊を待つつもりはない。

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昨年のレビューとして教科書となりうる。たった10億円による突然の慰安婦問題解決はそういうことだったのですね。ハザールマフィアの影響力が消えた証拠ですね。辺野古問題も風向きが変わりつつあります。このきたならしいやつらを是非殲滅してほしい。係わった日本人も一緒にね。

来年こそ、本当に明るい世界になることを期待します。
それでは、皆様、良いお年を!(まだでるかもしれないが)


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