フルフォードレポート(3/24)

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ハザール悪魔主義者は金融システムの支配が彼らの手を滑り落ちたので、怒りに自分の拳を振るう

国際金融システムに否定できない地軸シフトが起こり、旧ハザール悪魔崇拝徒党はつんぼ桟敷に置かれた。この変化は予想通りに、日食とスーパームーン新月と春分が同時に起こる3月20日に正式なものとなった。英国は米国と別れ、ドイツ、フランス、イタリア、スイス、日本、オーストラリア他が続いた中国が提案したアジアインフラ投資銀行へ参加した。従って、国防総省情報源によると、ワシントンDCの企業である米国株式会社は金の出荷ができなくなり事実上倒産した。その結果、米国の共和国はAIIBに協力すると発表した。現実的にはこの事はBIS、世界銀行とIMFが運営の根本的変化を完全に受けていることを意味している。

IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガーディアが状況を説明する為に使って言ったことは以下の通りである。「この時点で中国と世界を統合させた二つの言葉を選ぶとすれば、それは”構造改革”である」。3月22日の北京での談話ではラガーディアはIMFと中国は”良い統治・・・腐敗防止と”環境保全”を推進するために協力して行くと述べた。彼女は「IMFはここ中国と世界舞台における中国の経済的努力においてパートナーであることを誇りに思うと言って、彼女の発言を締めくくった。言い換えれば、彼女は公にかってのワシントン支配の状況が新運営下になったことを認めた。

http://www.imf.org/external/np/speeches/2015/032215.htm?hootPostID=04d30f7ad5bf2b0254f8ecec4e15ce6a

これから起こるこは、
新機関の創設の交渉と旧機関の改革が今後数カ月に渡り続くとい言うことである。この文脈で行けば西側諸国と日本はIMFや世界銀行のような旧徒党構造を新運営下に置くよりも多くのことをなす必要がある。世界金融システムと経済構造は財政基礎収支(例えば、すでに持っている債務をさらに増やすことではない)と回復と株式市場のつり上げだけでは修復できない危機に直面している。
解決策は政府紙幣(中国のように)に戻り、債務の帳消しと資産の再配分を含まなければならないだろう。前にも言ったように、西側は将来計画機関に基づいた資産で開発銀行に基づく資産を置き換える必要がある。

中国が提案するアジアインフラ投資銀行はふさわしい支援を得る良い機関であるが、たった500億ドルです。もし能力主義のスタッフによる将来計画機関が設立されれば、容易に年間70兆ドルの開発を考えだすだろう。この考えに多くの支持があり、それを実現するために機は熟している。

また世界連邦のようなものの必要性も出てくるだろう。我々すべてが同じ海を分かち合い、同じ空気を吸っており、そして同じ脆弱な惑星に住んでいる。我々は無秩序な暴力団が支配する政府を続けることはできない。
私の父の世代のカナダの政治家と外交官が主張したように、徒党によって支配されてはいない他国の主導者と共同で我々は、戦争や資源盗難ではなく裁判や交渉を通じて国際問題を解決して行かなければならない。それは相互問題をWin-Winで解決することを保証するために、村の長老による共同社会を作ることを意味している。これは徒党によって計画されたファシストNWO世界奴隷キャンプとは同じものではない。それは皆がそれぞれの伝統的自由と独立を楽しみながら各地区が非常に緩やかで相互支援する構造となるだろう。すでに、この新システムでは東側と西側では常に50対50の権力均衡となる秘密に合意に達している。

国防総省の情報源もまた、中国の覇権主義やいじめのどの兆候にもロシア、インド、日本、米国と多くの他の国々がともに結束するということを中国に思い起こさせて欲しいと思っている。

中国もこれが分かっており、彼らが20世紀を通じて拒否されてきた世界のテーブルで公平な分け合いを欲しているだけだとしばしば繰り返していいる。

従って今、世界平和と繁栄のためのポスト・ハザール時代の創成に対して根本的障害はないように思える。人類は人間放牧する悪魔崇拝近交ヒクソス(ハザオール人)家族による数千年にわたる奴隷から今、解放されようとしている。

世界金融システムをかって支配していたハザール悪魔崇拝徒党ファミリは屈服したわけではない。複数の情報は、今年の4月3日から11日の間に行われるユダヤの過ぎ越しの祭りの間に第三次世界大戦を始める共謀があると言っている。すでにロシアとの核戦争を始めるロスチャイルドによる企みは止められたと、国防総省情報筋は言う。全部で6個の核兵器は爆発が防がれたと情報筋は言う。
しかし、すべての挑発は止めることができないだろう。この報告が発表されたとき、4機のノルウェーの戦闘機が、伝えられるところによるとロシアによって撃ち落とされたことを国防総省のeメールは明らかにした。しかし、何が起ころうとも、ロシア、中国と、国防総省と他の主要な国の軍隊は世界戦争を始める挑発には乗らない。それは決して起こらない、これらの宗教的狂信者がどんなに試みても。

またユダヤ人や他の人々を恐怖へ脅迫する多くの試みもあるでしょう。ハザール支配の新聞においてこの兆候を多く見る。これらの攻撃はイスラム原理主義者によるものではなく、欧州ユダヤ人奴隷が不従順になったことに怒ったハザール人の雇った凶悪犯によるものである。

米駐日大使キャロライン・ケネディに対する死の脅迫はまた、非ハザール支配金融システムの確立を阻止するためのハザール人の運動の一部である。ミッシェル・オバマが3月20日に日本に居たのは、まさに英国王子チャールズがワシントンに居た時である。彼女は、チャールズがワシントンで条約に調印する時にチャールズの身の安全を保障するために人質としてここに連れてこられとと考えるのは非常に良い推測である。

また、旧ハザール人の故郷であるウクライナとロシアにおいて今後数日間に渡って、極度の注意が必要となるだろう。最も憂慮すべき展開はロシア大統領のウラジミール・プーチンが他の男と入れ替わりが起こるかもしれない。事実、ロシアFSBの情報源はこの著者に、前回のプーチンは第3のプーチン以外の何物でもないと話した。このリンクの記事の中断までスクロールダウンすれば、プーチンの3枚の写真が見れる。各写真において、耳が明らかに異なり、同じ男ではないことを示している。我々はどちらのプーチンも公共のイベントにおける安全目的でそっくりさんを使ったか、コンピュータグラフィックの偽物であることを期待している。しかし、ロシアの情報源は、これらのプーチンは全て未知のアジェンダに向かって働く秘密のハンドラーによって支配されていると言っている。にもかかわらず、ロシアの情報源は、ロシア軍は猛烈に彼らの国土を守るが、決して世界戦争を始める挑発に騙されることはないと我々を安心させている。

また、米大統領のバラク・オバマはイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフがパレスティナとの平和を望んでいるは思っていないことを公けにしたことは注目に値する。このことはイスラエルが米国の支持を失っており、平和協定が成立しているか、間もなくするのでなければ、実現は止まることになる。平和への願いについて嘘をついてきたので、誰もイスラエルをこれ以上信用しない。イスラエル人はハザール支配者の喧伝である「世界はそうなるこを決心している」を信じることを止める必要がある。これは単に、ユダヤ人ではなく実際は我々がセットあるいは悪魔と呼ぶバアル崇拝の高レベル暴力団が関与する刑事事件である。

イスラエル人とユダヤ人が学ぶ必要があるもう一つのことは、ゴイムのようなものはないということである。神は人々を選ばない、我々は全て神の子供である。あなたを選んだ人々だけが悪魔崇拝古代近交人間奴隷放牧するファミリである。あなたは正に自由になろうとしている、恐れることは何もない。世界はここにおりあなたを助けようとしている、傷つけたりはしない、あなたの長い長い悪夢がまさに終わろうとしている。

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ついに、THE UNITED STATES OF AMERIKAアメリカ株式会社は倒産したそうである。
英国は本当にBRICS側に付いたのだろうか、、キャメロンは納得していない気がするが。
それにしてもラガーディアは上手に立ち回る、フランス人はオランドにしろ上手だね。
下手なのはメルケルと日本人(安倍はキチガイであり評価対象外)。
政府紙幣の発行、つまり日本銀行の国民の手への奪還をはやく果たしたい。

ロスチャイルドと言うが、これは誰を指し示しているのでしょうか?ジェイコブ?
プーチンについては、確かに変な話がある。別途、ご報告したい。
4機のアメリカの航空機がロシアに撃ち落されたと聞いていたが、、、、

ネタニヤフは人民裁判ものである。再び選出したイスラエル国民も同罪だと思っている。
日本人も同じか、、、、、嗚呼、悲しいではないか!

ということで、全体的にはうまく行っているようである。
日本もしっかりとした政治家が世界へ出て行って欲しい。安倍ではあまりにも、、、

それにしても、ミッチェル・オバマはよく人質に使われるね!旦那を恨んでるだろうね~


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