フルフォードレポート英語版(2/9)

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シオナチの敗北は今避けられない。国防総省はロシア、イランとトルコがサウジアラビアを排除することを黙認している。


世界中で、とりわけ中東とウクライナにおけて急速に展開する出来事によって、国際的なシオナチ犯罪徒党の敗北は今、避けられなくなっている。偽100ドル札で数十億ドルをウクライナへ持ち込もうとした米政府当局者のドイツによる逮捕は膨大かつ継続的反響があった。国防総省はこの著者に接触してきて、これは「使える情報だ」と言った。うまくゆけば、この行動はブッシュ犯罪一家をはじめとして全てのシオナチトップの逮捕が含まれるだろう。我々すべてがこのことが特区に起こってくれることを首を長くして待っていた。思い出してください、ワシントンDCはアメリカ合州共和国の一部ではなく、むしろ外国の飛び地である。共和国からその癌を取り除き、アメリカの独立を回復する時がきた

いずれにしろ、シオナチ癌は他の場所ではすでに対処完了している明白な兆候がある。

ロシアの情報によると、トルコで行われるG20会議は1945年にルーズベルト、チャーチルとスターリンによって行われたヤルタ会議と等価を目的とした一連の会議の一部である。われわえが未だその下で暮らす第二次世界大戦後の秩序を作ったのがヤルタ会議である。つまり、その意味するところは、進行中の一連の会議が第二次世界大戦終結以来の国際構造に最大の変化を告げることになると言うことである。

これらの会議はIMF、世界銀行と国連の現在の世界構造の全体的転換を議論をしている。いくつかの国境も、特に中東、ウクライナと韓国は書き換えられるだろう。またシオナチのいたずらの永久的終了も決定している。

アメリカ国務省の当局者が偽ドルを東部ウクライナで戦闘の両者に提供していたことの露見はドイツとフランスにワシントンDCのシオナチ政権との離別を引き起こした。ドイツ首相のアンゲラ・メルケルとフランス大統領のフランシス・オランドはすでに先週、アメリカの承認なしにロ氏のウラジミール・プーチンと会談し、水曜日に次の階段を予定している。その内容については全く公には漏れてこないが、ロシア情報筋によるとフランスとドイツはNATOから離れることを真剣に考えており、代わりにロシア安全保障体制を作ろうとしている

ドイツによって逮捕された米当局者はシオナチがウクライナで内戦を企てていた方法を詳細に漏らしている。FRBの前線である(MI5によると)バンガード社は双方が互いに攻めあうように、紛争の双方に人を殺す為の傭兵を雇っていた。彼らはまた、紛争の双方に武器を買う金を与えていた。

これはかってユーゴスラビアを破壊する為に使ったのと同じ手口である。それはシリアやイラクでも今、行われている。

ドイツによるウクライナの暴露の報告は日本政府情報筋がこの著者に、アンゴラの内戦の最中にアゴスチニョ・ネット大統領との会談について話すことを促した。その時、ネトは彼に50億ドルの現金で満杯の部屋を見せて、ジャンボジェット機にそれを載せて運ばせ、それで武器を買えとブッシュが言ったと彼に話した。この件は、公式には合衆国がネト共産主義政権を戦っている反乱軍を支援している時に起こった。ブッシュはまた反乱軍にも同様な資金を提供していたことが確認できる。

シオナチによる反社会的行動は今では、世界のテロの主要な要因だと理解されており、動きはこれを機に終わらせるためになされている。

今日終了するトルコで行われるG20介護はドイツで終了したばかりの主要安全保障会議の後にやってくる。国防総省は、すでに秘密の取引がサウジアラビアを排除し、彼らが支援してきた全てのテロ行為に重い金銭的補償を支払わせることを強要するロシア、トルコとイランと合意に達していると言っている。911テロ攻撃の主要スポンサー(米拠点のシオナチと共同)の一人であった合法的に用語をかけているサウジを国防総省は守らない。彼らはワシントンDCのシオナチ娼婦に対してサウジの911への関与の証拠を開示するように圧力をかけている。もちろん、シオナチはそれをすることを望んでいない。何故なら、サウジはジョージ・ブッシュ・シニア、ジョン・マッケイン上院銀、ジョン・ケリー等によって導かれる合衆国のスパイを名指しすることを知っているからである。ベンジャミン・ネタニヤフのようなイスラエルのナチもまた、国際テロ組織網に融資するサウジと同床であると暴露されている。

いずれにしろ、中東におけるシオナチを逮捕する計画はすでにイエメンの政権交代で始まった。さらにEUメンバーである島国キプロスはロシアに軍事基地開設を許可した。これらの基地はロシアによる中東作戦に使われるだろう。国防総省はレバノン軍に、イスラエルーサウジ支援のISIS傭兵軍と戦うために必要な武器を供給することで、彼らの為すべきことを行っている。トルコもまたサウジのみならず、クエ-ト、アラブ首長国連邦、カタールとオマーンを排除する戦いに、シリア、ロシアとイランと協調している。エジプトもまた、これらの盗賊政治、トラブルメーカ政権の排除の努力に協調することに合意していると、ロシア情報筋は言う。イスラエルは最終的には以前にここで言ったように、現在形成中の緩やかなイスラム連邦の中のユダヤ人自治区になる。

ワシントンDCのシオナチ政権もまた、2月17日を越して維持できるように資金源を見つけられず困っている。同じことが欧州金融システムについても同様です

超高騰の株式市場と共同喧伝新聞による愚かな応援にもかかわらず、実体経済活動の指標は異常なほどの厳冬状態にある。船積み価格の尺度であり、従って貿易の良い指標であるバルティック海運指数は2008年のリーマンショック後よりもかなり低いレベルにある。中国もまた、一月の外国貿易は前年同期より10.8%低下したと公表した。

この急落は欧州も米国も世界の他の地域からの物を買う金を持っていないので起こっている。ワシントンDCの政権は嘘を言い続けており、経済を内破させていて、落ち込んでいる失業レベルより悪い。ギリシャ政府が負債奴隷を終了すると言う約束を守った時、欧州の銀行は1,000億ドルのデリバティブの穴をあけることになる。

状況がどんなに現実離れしているかのもう一つの指標は、MI5によれば、「デンマーク銀行協会は欧州中央銀行の量的緩和による負債製造執行によって銀行には非常に多くの現金が与えられているので、これ以上の小口の預金は必要なく、従って預金者への課金が始まることになる。また融資をする必要もなくなる」

詐欺に基づく金融システムの目下の内破に直面して、シオナチは信頼できる古い核恐喝カードに頼っている。彼らは、ウクライナ(ロシアはそれは弾薬工場の攻撃だったと言っている)で発射された核砲弾のような物を使い始めた。

http://rt.com/news/230459-donetsk-explosion-ukraine-shelling/

複数の電子メールがこの著者の送られてきて、複雑なカバラ数秘術を使って2月17日が第三次世界大戦が始まる日になることを説明している。カバリストに対する私の回答は今度の金曜日は13日の金曜日なので世界大戦を始めようとする宗教的狂気を切り上げるのには縁起のよい日だ。

そして、もし国防総省やロシアや中国を互いの戦いに突入するように騙すことができると思っているなら、考え直せ。ロシアは中国と緊密な同盟者であることを知っている。今、中国新華社通信に「米中の関係はかってなく強い」と言う見出しを見ることができる。

http://news.xinhuanet.com/english/indepth/2015-02/08/c_133978620.htm

人々はもはやだまされないばかりではなく、中国はシオナチが世論操作する使う策略の類と同じ物を使えるよう勉強している。彼らは先週台湾で航空機事故を演じたが、それはコンピュータグラフィックと危機役者を使った出来事に見える。このリンクの写真で明らかなCG不適合と河に着陸した飛行機から出てきた髪が乾いている役者をよく見てください。

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=84687

我々がまだ話せない起こっていることもある。しかし、我々は白龍会の代表が先週、モサド、P2ロフリーメーソンロッジ、中国政府と友好的な会談をしていることは確認できる。英国もまた白龍会の目標を支持する手書きのメッセージを送ってきた。我々は羊の年の2015年がこの地球の人々と他の生物にとって偉大な年となるようWin-Winの解決策を考え出すべく一生懸命働いている。

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