マダム・ロスチャイルド

テーマ:
マダム・ロスチャイルドからの手紙だそうです
http://www.darkmoon.me/2015/madame-rothschild-know-behind-paris-attacks/


親愛なるラシャ

私はあなたが促すウェブサイトのコメント欄に書きこむことはない。何故ならそうすることは子供のようだと感じざるを得ないので。私が最も強調しようとすることは私の個人的情報に基づいており、あなたが知っているように私はフランスの居住者でありパリやその他の高官に多くの友達を持っている。パリの馬鹿騒ぎがイスラム教徒によるものではないと信じているというだけではなく、私は実際のそうではない確証を知っている。

イスラム教徒は何もしていない-繰り返すが何もしていない-先週パリで起こった大虐殺に関わることはなんであれ。

私が知っている数名の若い女性が、パレスティナ運動の活動家であり、ジョージ・ギャロウェイだと思いますが、彼らの同胞とともに二日前に全てを説明した。子の全体の事件はブラッセルで組織化された。噂によれば射殺されたという最初のフランス警官のアーメッド・メラベットさえ、イスラム教徒では全くなかった。彼の本当の名前はアビグドールであり、彼の弟の名前はマローチであり、最近メレクに変えた。彼ら全員、イスラエルの諜報機関たとえばモサドの隠れユダヤ人である。

アンビグドールは今ブエノスアイレスにおり、そこに6年間とどまることになるだろう。それはイスラエルの心理作戦に深く関連する標準的作戦行動である。その後、彼は新しい名前で表に出てくるが、その時には勿論、民衆はパリ攻撃について全く忘れているだろう。

グラディオを覚えていますか?もし覚えていないなら、それでも構わないが、あなたはそれによって今まさに生きている。

ラーシャ、私は延々としゃべり、果てることなくしゃべり続けられ、膨大に長く書くことができると知られていますが、これが今のところ全てです。私はシドニーからフランスと英国に戻る三月には時々Eメールできるでしょう。うまくゆけば、周りにはうろちょろ歩く人もなく、我々は座ってワインを共に楽しめるでしょう、二人の女王にふさわしく。一人はドラマの女王(私)、もう一人は神秘の女王(貴方)

これで終わりです。これで失礼します。お元気で、お会いしたいです。

エリーK

追伸:パリの茶番について
その演技者達が支払われた金額を言うのを忘れました。666,000ユーロまたはドルであり、その事件が演じられた国によって拠出された。その金額はあなたにはランダムで無意味に思えるかもしれないが、秘密主義のユダヤ人にとって数秘術と合図がいかに重要かを知れば、物事が意味をなし始める。

さらに、6という数字の意味合いは、その実行部隊はその数字の年間は再登場は許されないこにあなたは気づくでしょう。

彼らは新たに創作された登場人物の下で非の打ちどころのない世間体の生活を生きて、6年間身を潜めていなければなりません。彼らは最終的に日中の強い光の中に浮かび上がるとき、それは彼らが彼らのオリジナルの芝居を行った国になることはありません。

したがってアヴィグドール、パリ作戦の「英雄」、そして彼の共犯のすべての残りの犯罪者は、他の場所で新しい生活を開始します:新しいアイデンティティ、新しい論文、提供される新しい身分証明書、パスポート、さらには新しい家で。すべてのものが人生で新しいスタートが切れるように、これらの工作員に与えられます。妻やおとり捜査員であるパートナーを含め。絶対に何も何も、、偶然に任されてはいない。

ELLIE KATSNELSON (pen name)だそうです。

彼女をここで見つけました。(教えてもらったんだけど)

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この英語のコメントがなかなかです。
世界中がテロを心配している時に、ふざけるなってなコメントが多い。
中国の仮面店のHPに居りました。マダム・ロスチャイルド

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