今週分のフルフォードレポート(英語版)です。
本当にこれが真実なら、うれしい。(何度も何度も、フルちゃんには裏切られてきたからね)

ところで、あれだけマスゴミに叩かれる安倍首相は”善き人”かも。
事実は、自衛隊の若手将校とつるんで選挙を乗っ取り、民主党政権を潰した。(これは賛成)
誰が後ろで意図を引いているのだろうか。。。。。。。。。CIA????
違うと思いますが、、、自信なし。

さて、今週のフルフォードレポートも絶好調です。
お楽しみください。

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サバティンマフィアとNWO世界独裁を支配すると言う彼等の計画に対して、明らかに潮目が変わった兆候が出ている。例えば、フランシス教皇は6月に南アフリカを訪問する時に、金融専制と国際担保勘定をテーマにスピーチすることが期待されていると、P2ロッジフリーメーソンのメンバーは言う。

オバマ大統領は先週末、米国政府が不正を行っており、その方法を修復する準備をしていることを基本的に認めるスピーチをした。

しかしサバティンはまだ諦めておらず、最終的敗北の前にいくつかのさらに厄介なトリックを仕掛けてくる可能性がある。最近のスェーデンの大量車火災、英国の斬首、フランスの刺殺などは全て、長期に計画されたイスラム/キリスト教徒間の戦争を挑発する必死の陰謀努力の一環と思われる。解決が必要なイスラエルの問題もまたある。

日本ではまた、安倍首相のアベノミックスを脱線させる目的で市場で不安定さを引き起こす騒動を行っている。これはまだ日本ンお支配をめぐる戦いが終わっていない一例です。最近に日本の選挙が安部の為に徒党のロックフェラー、ゴールドマンサックス、CFRによって盗まれた兆候です。

近年の日本の選挙は安倍に議会の独裁的支配を与える2/3を与える為に、ムサシという会社が作った機会によって行われる。我々としては一部しか確認できない右翼の活動家による調査によれば、ムサシの所有者は前ゴールドマンサックス従業員とピーターグレイガーと言うCFRメンバーによって運営されるForrest Asset Managementというダミー会社を通じて追跡された。我々が複数の情報から確認できたことは最近の選挙は日本の防衛省の若手を含む連合によって盗まれた。

これら全てが意味するところは確かではないが、他の情報源から日本は二派に真っ只中で割れていることは確かのようだ。一派はロックフェラー、ゴールドマンサックス、そしてCFRで徳仁妃のロックフェラー三極委員会メンバーの小和田恒の娘雅子を天皇の役割を代替させ日本を支配しようとしている。他派は弟の秋篠宮が引継ぎ、王位は日本人純粋に保とうとしている。

ロックフェラー派は北朝鮮との正常化、朝鮮半島の統一は望んでいない。それは徒党の秘密金融支配を取り除くことになるから。だからと党派なんとか東アジアで挑発をしようとしている。

にも拘らず、朝鮮半島の統一と北東アジアの平和への動きは進んでいる。挑発するよう徒党によって買収された北朝鮮将軍達と日本の右翼は取り除かれた。

にも拘らず、日本を解放する戦いは遥か飢えのほうからのものであり、67年にわたる残忍な占領の影響は未だ感じられる。この占領で利益を受けてきた売国奴たちはこの権力を失い、日本人に真実を知られることには非常に消極的である。

日本においてまだ明らかではないことは、アベノミックスが日本経済を救うのか、東アジアにおけるゴールドマンサックスの利益を救うのか、どちらなのか。飛び込んできた日経平均や金利の上昇と超円高等の最近の市場の乱高下は徒党のブッシュ派によって演出されており、反アベノミックスの応援団長であるテキサスを拠点とするヘッジファンドマネージャーのキル・ボスに行き当たる。彼の論理は日銀が一兆円の国際を市中から購入すれば結果は金融独裁政治になるという。もしこれが起こると日本銀行は民間金融機関から金融市場の支配を引き継ぐことは明らかで、また日本政府の負債も削除されることは明らかだ。このシナリオに終点での疑問は日銀が目に見えない公共のものか、私的独占かである。その結果は日本で現在進行中の派閥争いによる。

いずれにしろ、米国、欧州その他の世界における変化は、日本の売国奴にとって究極の敗北は時間の問題である。

以上から言えることは、米国軍隊はこれ以上都等の言うことに従わないことは明らかだ。米国の戦争犯罪を認め、そのような犯罪を止めることを約束した先週末のオバマの演説は明らかな例だ。
http://www.veteranstoday.com/2013/05/26/obama-surprise-admissions-in-terror-talk/

国務省と上院の命じられても国防省がイスラエルがシリア政府を転覆させるのを助ける為に軍隊や平気を送らないのも明らかな例だ。その代わりに、ロシアはイスラエルの方へその太平洋の艦隊を送って、彼らが引き下がらないならば、イスラエル政府にとって、彼らがロシア(そして、米国の手助けでない)との戦いにいるのに気づくだろうことを明らかにしました。

さらに、イスラエルの秘密同盟国サウジアラビアの王が死んでいると言う報告がある。
http://www.presstv.ir/detail/2013/05/26/305584/saudi-arabias-king-clinically-dead/

世界にサバティン王国から石油を買わせとつが管理する銀行へ金を預けさせている徒党がピンチナことは明らかだ。

また先週、中国NO.2の李克強はインド、スイス、ドイツに行ったのは、スイスを仲介者として180カ国連合とEUの関係を調整する動きの現れである。

http://www.xinhuanet.com/english/special/lkq201305/index.htm

中国とスイスは自由貿易協定を開始するための覚書二調印した。中国と西洋の国との間の最初の署名である。また、新華社通信によると、両国は 共同で公平、正義、包括性と秩序を備えた新たな国際金融秩序の確立を促進するための試みに合意した。

このような生産的かつ友好的外交に反して、徒党はレース戦争を始める企てとしてスェーデンで車火災のようなことを起こすのに忙しい。英国では兵士の斬首は事実であるトM15は言う。英国でもレース戦争を開始する計画があったらしい。しかし、作戦は期待された混乱を引き起こせず、高度の計画者が逮捕されている。カメロン首相の反応はイビザへの休暇であり、労働党リーダーとしての彼の日数はあとわずかであると、M15は状況を纏めた。

最後にもう一つのメモ。日本の精神病院で強制的に薬漬けされた1ヶ月を耐えて、私の仲間は今自由である。



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