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2009-12-28 10:47:35

ウェディングドレスの選び方

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花嫁のウェディングドレス選び3つのポイント

花嫁が一番、不安に感じることは、やっぱりウェディングドレス! お腹がでてきてもキレイに着られるの? しんどくならないの? こんな気になる不安を解消するために、気をつけたいウェディングドレス選びのポイントをアドバイスします。

また、妊娠が発覚してから結婚、といういわゆる「できちゃった結婚」。少し前までは10代や20歳前半の若いカップルが中心だったでき婚も、今は仕事が忙しい20代後半や30代、40代女性が妊娠という1つのきっかけで結婚にすすむというパターンも多くなっています。子供ができたら結婚、といったところでしょうか。

でき婚をターゲットに作られている今じゃ一般的な「マタニティプラン」だとか「Wハッピープラン」なんてプランは、ガイドがプランナーをはじめたころにはなかったですよ! つまりそれだけ一般的になったということですね。

そこで、そんなマタニティ花嫁にも知っておいた方がいい確かな情報をお教えします!

●重要なのはどんな花嫁になりたいか

最近は結婚年齢もぐっと上昇し、30代の花嫁さんも増えてきました。彼女たちの口から漏れるのは「もう歳だしなあ……。あんまり派手なウエディングドレスを着るのはちょっと恥ずかしいような気がする」というボヤキ。でも、そんなふうに言う人に限って、本当のところは華やかなドレスを着たいと思っていたりして。

30歳を過ぎていたってかわいい花嫁になりたければかわいくすればいいだけのこと。一生に一度の結婚式なのですから(基本的にはね)、自分が着たいドレスを着なければ、きっと後悔することになるはず。他人の目などあまり気にせず、なりたい花嫁になっちゃいましょう!

そして、もうひとつ重要なのはバランス。新郎とのバランス、会場とのバランス、体型とのバランスです。

たとえば、お相手がベビーフェイスの年下男性だったとします。それなのにあまりにも大人っぽいドレスを着てしまうと、彼との年齢差がより強調されてまさに“姉さん女房”然としてしまいます。もちろんそれでもOKというのであればなんら問題はありませんが、「やっぱり年上女房よねえ…」なとど、口さがない友人たちに影で言われたくないのなら、若々しく見えるドレスを着るに越したことはありません。

そう言うと「じゃあ、どんなドレスが若々しく見えるの?」ということになるわけですが、これは人それぞれ。顔や体の大きさ、その人の雰囲気などによって変わってきます。それを見つけるにはとにかく何着も試着をすること。そして、信頼できる人のアドバイスを仰ぐこと。これに尽きます。

また、会場とのバランスも非常に重要。会場の雰囲気はもちろん、壁やじゅうたんの色はどうか、どれくらいのキャパシティのところに何人のゲストが集まるのか、なんてことも関係してくるのです。「さらに、同じ会場だって、パーティを行う季節や時間帯によっても、美しく見えるドレスは変わってくるんですよ」(青木さん)。

たとえば、初夏にガラス張りの光がさんさんと降り注ぐ爽やかな会場でパーティをする場合、生成色のデコラティブなドレスではなんとなく重苦しく、野暮ったく見えてしまうのです。反対に冬で重厚な雰囲気の会場であれば、生成色のデコラティブなドレスが映えるはず。「ハワイに生成りのドレスは似合わないでしょ。その会場、その季節にふさわしいドレスというのがあるんですよ」。

●ウェディングドレスを着る意味

近頃は不況で地味婚が流行っているといわれ、入籍だけで式を挙げないカップルも多いようです。結婚は恋愛や同棲と違い、これからの人生をずっと一緒に生活していくという誓いをたてること。「結婚式」を華やかにすれば、それで幸せというわけではありません。でも、女性なら一度は憧れるウエディングドレス。

一生に一度、思いっきりお姫さま気分を味わうのも悪くないですよね。ウエディングドレスって、見ているだけでもワクワクしませんか?

ウエディングドレスというと当然“白”というイメージがありますが、その始まりは今から約160年前。当時の王侯貴族の結婚式というと、贅を尽くした豪華な色の濃いドレスが普通だったようです。ところが、イギリスのヴィクトリア女王は白いベールに白い花のブーケ、純白のドレスでアルバート公と挙式。その結婚は、その時代の王侯貴族では異例の恋愛結婚ということもあり人々の注目を集め、とくに女性の心をとらえました。

愛する人と結婚できる喜び、純粋で真剣な女王の気持ちが伝わり、国民はこのロイヤルカップルに理想の夫婦像を見いだしたのです。それ以来シンプルな純白のドレスがスタンダードになりました。

[1]バストラインをキレイに!

妊娠するとバストが大きくなり、デコルテのツヤやボリュームから、実はウェディングドレスが似合う身体になるんです。だからこの美しいパーツをアピールしない手はありませんよね。

さらにバストが大きいとウェストが細く見える嬉しい効果が! お腹を締め付けて、無理矢理ウェストラインをつくるなんて絶対にNGです。
重要なのはお腹のふくらみを隠すのではなく、キレイなパーツであるバストラインやデコルテを目立たせること。これがお腹のふくらみを目立たなくさせる効果があったり、妊娠後期の花嫁にはより女性らしい美しいボディラインに見せることができるのです。

だからマタニティ花嫁だからといって、とりあえず「ふんわりラインのウェディングドレスを着れば大丈夫です! 」なんて言うドレスショップは信用しちゃダメですよ!

[2]サイズ直しは万全?

美しいラインのために必要なのはフィット感。たとえばバストで合わせると13号サイズでも、胴部分などは9号サイズのウェディングドレスがフィットするなどマタニティ花嫁はサイズ選びが難しいのです。

レンタルであれば、サイズ直しをきちんとやってくれるショップがベスト。また挙式直前に最終フィッテングをすすめてくれるショップは安心です。

ウェディングドレスショップによっては、出産を経験しているスタッフがマタニティ花嫁の担当をしてくれる場合も! ガイド記事でお伝えしたウェディングドレスショップでも、マタニティ用のフィッテングルームがあったり、昔に比べてマタニティ花嫁へのケアに力を入れているショップも増えています。

[3]着席時、しんどくない?

挙式前までの準備や、当日の緊張感などから普通の花嫁でも疲れがでやすい結婚式。長時間の結婚式を少しでも負担なく過ごすために、着席時にお腹周りが苦しくないかウェディングドレスの試着時には必ずチェックしましょう。

ウェディングドレス試着時は、立った姿を鏡でチェックすることが多いのですが、披露宴で着席している時間は意外と長いもの。立っているときには何ともなくても、座ったときにお腹周りや胸に負担がかかると、披露宴中のお料理やお酒、お花の香りなども加わって気持ち悪くなる恐れも・・・。サイズを直せばOKなウェディングドレスなのか、それともウェディングドレスのデザインやラインそのものが身体に負担をかけているのか担当スタッフと相談しましょう。

ウェディングドレスに不安感を持っていると、当日、気分が悪くなってしまったり、ウェディングドレスが気になって結婚式を楽しめないことがあります。不安を解消するためにも、試着時のチェックはぬかりなく!

またマタニティ花嫁は、3ヵ月の花嫁と6ヵ月の花嫁ではお腹のふくらみ方が違います。もちろんたとえ同じ時期であっても、人によってお腹のラインは違いますが、だいたい4、5ヵ月を過ぎたら、マタニティ専門のウェディングドレスがオススメ。(4ヵ月以降の花嫁はこちらのガイド記事もチェック!)アジャスターがついていたり、マタニティの身体をキレイに見せるシルエットやデザインの工夫があり安心です。
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