アラカンおじさんの新中国日記 年逾花甲老年人的新中国日记

我自己把日文翻译成中文,但是我中文水平还不高,请帮我修改一下我写博文的错误。


テーマ:
(今日の天津市の気温:-5~+4℃)
今日は氷峰滑雪倶楽部の仲間と北京郊外の漁陽国際滑雪場へ行く。といっても、車ではなく、大型バスでのツアー参加だ。


漁陽国際滑雪場ゲレンデマップ


今朝は海光寺バス停6:30集合だ。5時には朝食を食べ、5:50に専家楼を出る。専家楼を出るとき、ロビーと宿舎側の扉に鍵が掛けられていてびっくり。扉をトントンとたたくとロビー側から宿直の女性が開けてくれた。夜にこの扉が閉められているとは今まで知らなかった。(真夜中の火事のときなどどう逃げたらいいんだろう!?と思った。)

家内が東門前のバス停までボードを持って送ってくれた。私はタクシーに乗り、海光寺バス停へ。6時半ちょうどに大型バスが来て、ここで私を含め3人乗車。この後何回か市内で停車し、バスは満員になる。全部で50人くらいはいるだろうか。
 


バスの車内、まだ外は暗い


大型バスで


滑雪場に到着


スキー場に入る


途中1回サービスエリアで停まり、9時には漁陽滑雪場に到着。世話役の雪具店店長に入場券をもらい中に入る。彼らは別の窓口で何やら手続き。あとで聞いてみるとこのスキー場のシーズン券を買う手続きだったそうだ。値段は1600元(約30,400円)だということだ。ということは、これからは彼らは漁陽を中心に滑るのかな。

荷物はスキー場の建物内にある店長の知り合いのスキー用品店に預ける。今日の倶楽部のメンバーは私も入れて7人。独身の若者が彼女を連れてきている。
9時半過ぎから滑り始める。動いているのは初心者用ゲレンデの魔絨(マジックカーペット、つまりベルトコンベア)。これで何本か滑る。そのうち隣の2人乗りリフトが動き始めてそちらに移る。こちらは中級ゲレンデというところかな。最初の滑り始めが急だ。
滑っているうちにお客がだんだんと増えて来る。魔絨の方は、乗り場の待ちはそんなでもないけど、魔絨上では人は途切れない。これらが滑るから、初心者用ゲレンデは人が一杯。
2人乗りリフトは試験運転のためか、えらいスピードが遅い。こちらはリフト待ちが20分くらいだ。でもゲレンデ上はあまり混んでいるようではない。

一緒に来た倶楽部の仲間に人がいっぱいだねと話すと、平日は混んでないよ、次の月曜日(つまり12月8日)一緒に来る?と聞かれて、行く行くと答える。たちまち月曜のスノボーが決まった。

お昼は今日はバラバラで食べてねと店長が言う。人がいっぱいで一度はぐれるとなかなか一緒にならないし、13時半過ぎで集まる気配がないので一人で方便面(カップヌードル)とソーセージを買って食べる。(安くつくね!)
 


最初は魔絨(ベルトコンベア)


暫くして2人乗りリフト動き出す


雪友


雪友


漁陽滑雪場


2人乗りリフト20分待ち


お昼はベンチで方便面


リフト上で


帰りは16時集合だ。私たちは15時半には荷物を預けたスキー用品店に帰ってきた。16時半、バスは出発。18:50には海光寺バス停で下車。家内に電話すると、東門まで迎えにきてくるという。タクシーで東門まで行き、東門から家内が私のボードを持ってくれた。(家内に)いつもいつもありがとう!

ところで今日のバスツアーの代金はスキー場の入場料込みで160元(約3040円)、お昼の方便面(お湯付き)とソーセージが11元(約209円)。

天津→漁陽国際滑雪場の地図←ここをクリック

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