アラカンおじさんの新中国日記 年逾花甲老年人的新中国日记

我自己把日文翻译成中文,但是我中文水平还不高,请帮我修改一下我写博文的错误。


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先週は万龍滑雪場に行ったけど、今週は22日(土)に雲頂滑雪場、23日(日)-24日(月)の2日間、多楽美地滑雪場へ行く。宿は崇礼県の街にあるホテルだ。
リフトなどの設備は今日行く雲頂滑雪場の方がいいけど、雪質は先週行った万龍滑雪場の方がいいということだ。そして多楽美地滑雪場はそれらよりちょっと小さ目のスキー場だということだ。


雲頂滑雪場のゲレンデ地図

今朝は6:15起床。昨日寝るのが遅かったので、目覚めが悪い。6:45にはホテルの外に出て昼食。7:30には車に乗り出発した。8時ちょうどに雲頂滑雪場に到着。


車で雲頂滑雪場へ


リフト券売り場のフロア


スキー場の真ん前にホテルがあり、ホテルの山側の出口を出るとゴンドラ乗り場という感じだ。リフト券売り場のあるフロアに入る。なるほどすごい、中国らしく広々としたフロアだ。私たちは崇礼県の安宿(160元くらい/1泊・1部屋)に泊まっているけど、ここに泊まると1泊数百元から1000元以上するだろうな。(こんなところにはとても泊まれない!)

早く着いたのはいいけど、一緒に行った雪具店の店長はしばらく待ってくれという。彼が安いリフト券を手配してもらっている友人が来るのを待つ。なかなかその友人という人が来ない。結局1時間半以上ここで待ちぼうけ。やっと手に入れたのが下の写真の「応急索道票」だ。安いと言っても200元(約3800円←今人民元は19円/元もするんだね。)。これなら正規の料金を払って1時間半前から滑った方がよかったような気もする。正規のリフト券はICカードになっているけど、これは紙のシールだ。リフトやゴンドラに乗る時はICゲートを通れず、係り員にこのシールを見せて、ICゲートの脇から中に入れてもらう。なんともややっこしい。
 


今日のリフト券

 


8人乗りゴンドラ


6人乗りリフト


ところでここのリフトとゴンドラ、同じケーブルに8人乗りのゴンドラと6人乗りのフード付きリフトが交互にやってくる。6人乗りのリフトというのも初めて見たし、リフトとゴンドラが交互に来るというのも初めてだ。(スゴイネ!)


ゴンドラ内


人工雪ゲレンデ


この3人で来た

頂上


ゴンドラに乗り頂上へ向かう。人工雪のゲレンデだけど長い。頂上に着くと向こう側に4人乗りのリフトも見え、動いている。ゴンドラリフトの下を何本か滑り、4人乗りリフトの方にも行ってみる。こちらもそれなりに面白い。今滑れるのはこの2本のゲレンデだけのようだが、雪が降ってすべてのゲレンデが滑れるようになれば楽しいだろうな。


麓のスキー/ボード預かり所


頂上のスキー/ボード預かり所


ところで、ホテルの山側出口(麓)にスキーやスノボーを預かるコーナーがある。柵で囲ってあり、係り員が居て、スキーやボードを預けると番号札をくれる。スキー/ボードにも同じ番号札を付ける。日本でもよく板を盗まれることがあるけど、ここではこんな盗難防止をやってるんだ。そして無料だ。同じような預かり所が頂上にもある。安心して休憩できるね。

16時まで滑り、また崇礼県の安宿へ帰る。今日も昨日と同じ長効快捷賓館だ。夕食は火鍋だった。

崇礼県・長効快捷賓館→雲頂滑雪場の地図←ここをクリック

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