今や世間ではNexus Oneだ、iPadだと新しいもので大賑わいですが、そんなときにこんなモノを見つけてしまいました。

「ついに登場、iPhoneでSIMカード2枚同時対応アダプタケース」


で、気がついたら、そう本当に無意識のうちに、買ってました。
(パソコンや携帯の前のよい子はまねしないようにね!)

で、なんと2枚ともソフトバンクのSIMカードを入れて使うというまったく無意味なことをやって、一人喜んでます。


「うん、これで2台持ちせずに済むね!」

(※正しくは、海外に行ったときなどに現地のSIMカードと日本国内のSIMカードを入れて使うなどの方が良いと思われます。)

いやぁ、いい買い物をした!

今日はとても良い一日でした!
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Appleマジック

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先日のiPadの発表では最初ガッカリした人も多かったんではないでしょうか?

実は僕もその1人です。

パッと見てなんか、
デカいだろ!
とか、
必要なくない?
とか、
iPhoneとMac Book Airあるし!
とか、

まぁ、ガッカリしたわけです、実際!

が、なんか不思議なものでその後ネット上の色んな情報や、レビューや読んでるわけです、と言うかやたらと目につくわけですよ。


そうすると、だんだん気づいちゃうんですね!その価値と言うか、もうiPadのある生活をイメージしてて、しかもその斬新さや、格好良さをもイメージ出来ちゃってる。

今ではもう早く使いたくてウズウズしてるわけですよ、これが。。。ラブラブ

Appleマジックに見事にハマってますにひひ




iPhoneからの投稿
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原理原則

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以下は僕のマイミクでもあり、かけがえのない友人、りょうちゃんのプロフィールから
あまりにも心に響いたので抜粋しました。(りょうちゃん、ごめんち♪)

ーーーーーーーーーーー

人間の身体は水に浮くようにできている。

が、泳ぎを知らない者はなぜか沈んでしまう。

泳ぎの初心者も、泳ぎながら、

しだいに足のほうから沈んでいく。

ところが、身体を沈めてプールの底に横たわってみろといわれると、

なかなか沈めない。

どうしても身体が浮いてしまう。

まことに不思議である。

水によく浮く泳ぎの上級者は、

いとも簡単にプールの底にピタリと張りついてしまう。

浮き上がろうと暴れる者は沈み、

沈んでもいいと落ち着いている者は浮く。

今いる所から無理して抜け出そうと焦ると、

状況は悪くなるばかりである。

どん底まで沈んでしまえば、

なにもしなくとも、

後は、自然に浮くだけである。

ーーーーーーーーーーーーーーー    

浮き上がるこつ、底に張り付くこつ、

ともに水の中で身を任せること、余分な力を抜くこと、そして水の中を潜っていくための
力の加減、

そういったものを生きていく中で学んで行ってるはずだと思います。




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さて、いよいよ2010年が始まり早くもこの一年がめっちゃ楽しくなりそうな予感がぶりぶりしています。

昨年後半はiPhoneアプリを凌駕する勢いでmixiアプリがちまたをせっけんし、この1月からはDeNAアプリも始まるので引き続きソーシャルアプリの業界が熾烈な争いを繰り広げることは間違いないと思います。

が、僕自身で言うと。。。

mixiアプリ、飽きちゃいました。。。

ビジネスとしてではなく、ユーザーとしてです。

なんかきりがないのと、はっきり言ってそこまで暇じゃないです。

ソーシャルアプリが単なる暇つぶしだとは思いませんが、なんか生産的なアプリとかもっとコミュニケーションに活かされるものがはやっても良いと思うのですが、残念ながらそういったものはアプリそのもののクォリティもまだまだですし、ユーザー自身もそこに興味を持っていないように思います。

少なくともこれまでの携帯アプリや携帯サイトの延長上にあるソーシャルアプリではなく、よりインターネットサービスに近いものをしっかりとやっていきたいと思いますが、まだ今の日本のユーザー(特に若年層が多い日本のモバイルユーザー)には早いのかもしれませんね。

このままだとユーザーレベルまでもアジアの各国に抜かれちゃいますね。
(ビジネスレベルはあいかわらず日本でしか通用しないですから。)
本日さきほど、無事(?)にムエタイ合宿終了しました!

28日からの1週間、これまで全く格闘技経験がない43歳のおっさん(ピーターパン)が
初めて訪れるバンコクの地で、ムエタイに初挑戦するという、どっかのTV番組の企画か?と思わせるほどの奇抜な行動でしたが、非常に学ぶことの多かった意義のある合宿でした。

まずは新しいことに挑戦する意義として

・一歩踏み出す勇気
・踏み出した後の苦痛と困難

これらを乗り越えたときに、新しい仲間と充実感を得ることが出来ました。

これはなんにでも当てはまることではないでしょうか?

2010年、ビジネスにおいても新しいことに挑戦していく、チャレンジャーとして向かっていかなければならない自分にとっては非常に意味のある経験だったと思います。


また、

何かを極めようとして、闘っている人たちと一緒にいることで、自分に対する甘えのなさや目的意識の大切さ!

を改めて認識させられました。

今回、合宿でお世話になったバンコクの「イングラム ムエタイジム」の内弟子をされている島 一生さんと、
日本でシュートボクシングの新人として期待されている村田大輔さんのお二人から学ぶことが出来ました。

島 一生さんは、日本人としてタイのラジャダムヌンでランキングに入られた方ですが、本当に内弟子としての仕事や僕らの面倒も一生懸命みてくれて、かつ真剣に自分の練習もなんの妥協もなくやってる人で、本当に尊敬できる人だと思いました。
この年になって、本気で尊敬出来る人ってなかなかいないですが、島 一生さんは本当に尊敬できる希有な人です!

村田大輔さんは、ちょうど今夜これからバンコクのラジャダムヌンで試合があり、僕も応援に行くのですが、合宿中にずっと練習しながら減量と闘ってました。
まさに、自分との闘いという感じで隣でバカみたいにばくばく食べまくっているJaJaや僕とはまさに好対照でした!
(しかもこのイングラムジムの飯がうまい!ハンパなく、うまい!バンコクの高級タイ料理店よりも美味しかった!)

東京にいるとなんだかんだで、ばくばく食べて、ぶくぶく太りがちな自分の私生活を改めて見直そうと反省。。。


それから、僕自身今年のテーマを「闘争心」として、闘っていこうと思っているわけですが、今回の合宿を通じて、

「一緒に闘う仲間」

の大切さを痛感しました。

ジムのトレーナーや、島 一生さん、そして会長といったイングラムジムのスタッフのみならず、ここに通っているたくさんの人たちと一緒にいたからこそ今回の辛い(いや、マジでかなりハード)合宿を乗り切ることが出来たんだと思います。

最後になりますが、今回この合宿に来るきっかけを作ってくれた親愛なるJaJaに心から感謝です!

JaJa、ほんまにありがと!

2009年、無事に魔裟斗もアンディサワーに勝ってめでたしめでたし!

となったところですが、僕の2009年の締めくくりは11月にICT運動会で剥離骨折した右足首をムエタイの合宿中に捻挫してしまい、また右足親指のマメがつぶれて、そのままがまんしてやってたら、化膿して歩けなくなるくらい痛い、イタイ、いたぁい締めくくりとなってしまいました。

が、予想以上に厳しい練習ではありますが、やっぱ来て良かった!

ホントにいい感じに追い込めてることと、ムエタイやってる人たちといい感じで仲間になれそうです!

ってことで、生まれて初めてのタイ、バンコクで迎える正月なわけですが、普通にジムの人たちと夕食のタイ料理(これがめっちゃおいしい!)食べて、そのあとに年越しそばを食べました!

さぁ、いよいよ2010年が始まるわけですがまずはあと3日間の合宿を乗り切って新年からの闘いに挑みます!

ちなみに今一緒に合宿している村田大輔選手が3日の夜にラジャダムヌンスタジアムで試合をするそうなので、応援に行ってきます!


僕が合宿しているジムはこちら



ってなことで、2010年もじゃんぼぉをよろしくお願いします!