探偵が見た心の問題

教育・医療関係者以外の視点から見た心の問題の提言と分析&解決方法。


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灰猫のクシクシ要求が続いている。

 

こんな所で寝ていても。

 

家族の顔を見ると定位置へ移動して、尻を持ち上げてほふく前進。

それがクシクシサインだ。

 

クシクシしないとお尻をフリフリして要求する。

 

その時にトイレなどで部屋を出ると、トイレの前でか細く「にゃ~~~」と長鳴き。

トイレから出ると一目散に定位置の手前まで走り、振り返りながら長鳴き。

 

灰猫の傍に行くとおねだりポーズ。

 

すしてクシクシをすると、頭を何かに押し付けたくなるらしい。

そこで、片手でクシクシしながら片手で頭を押さえてやると安心するらしい。

 

適度にクシクシすると、灰猫は向きを替えて反対側のクシクシを要求する。

 

それが、灰猫とのスキンシップの時間だ。

 

その時出た抜け毛を集めているのだが、こんなに溜まった。

 

 

こいつの抜け毛は、保温力が半端じゃない。

これは2年分で、かなり圧縮してあるのだが、それでもペットボトルのキャップ2個程度の重さしかなく、メチャクチャ軽い。

 

触るとポカポカするし、フカフカ感がたまらない。

 

もう少し集めてからフェルトにして、灰猫人形を作る予定だ。

 

 

灰猫がご飯をおねだりして、私が猫パウチを取り出している時、灰猫は必ず椅子の背もたに乗り、素肌の私の背中に腰を下ろしながらお尻をフリフリ。

 

素肌の背中でこの毛質でフリフリされると、モフモフフカフカでポカポカなのでもうたまんない。

 

お礼のつもりなのだろうか?

 

 

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猫舌とは、熱い物を飲食できない人の事を言うのだが・・・

 

先日、風呂を沸かしていたのだが、その時の温度設定は48℃。

手を入れると結構熱く、長くは入れていられなかったのだが、私の横で黒猫がそのお湯を平気な顔してジャブジャブと飲んでいた。

 

猫舌じゃねーじゃん!

 

 

因みに、私のバイト先の同僚に猫舌の奴がいるのだが、そいつが朝に現場に向かう途中でコンビニで「どん兵衛」を買うのだが、食べるのはおよそ30分後。

 

それまでは熱くて食べられないと言う。

 

どん兵衛を食べる理由も、どん兵衛は30分放置してもそれほど伸びないのが理由だそうだ。

 

猫より猫舌じゃん。

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昨日は九の市に行って来た。

 

今年は5月頃から新エリアが登場し、新しいお店が立ち始めた。

 

まずは占い。

 

心を引かれるカニ汁。

 

結構お奨めの秋田ハム。

 

しかし昨日のお目当てはここ。

 

本当はカスタードが食べたかったのだが、左上から順にまずはアサイーブルーベリーとチョコバナナ。

 

ここは近くに店もあるらしいので、次回は店まで食べに行こう。

 

昨日はパフォーマーもいた。

 

障害のある方の働く場なんて店も出ている。

 

そして、新エリアでは接骨院まで出店している。

 

チョットお洒落気分な新エリアの先に、昔ながらの旧エリアがある。

 

まずはポン菓子屋。

 

ここはポン菓子が出来る所を間近で見られる。

カランカランとベルが鳴ると、「ポン」と言う爆発音が聞えると、籠の中にポン菓子が一瞬にして出来ている。

 

見ていると結構楽しい。

 

ポン菓子屋の後ろに見えているのが、私の行き付けの苗屋。

 

結構、掘り出し物があったりする。

 

市の一番人気は何と言っても八百屋系で、野菜や果物が結構安い。

しかもスーパーの野菜と比べると、持った感じがズッシリと重く野菜がしっかりとしている、つまり中が詰まっている証拠だ。

しかも、かなり美味い。

 

黒ニンニク専門店もある。

この黒ニンニク屋が結構安い。

近くのスーパーの半額で黒ニンニクが買える。

 

こうした八百屋系の店が8件ほど点在し、婆さんブティックなども立ち並ぶ。

 

その他には、漬物屋、魚屋、麹屋、大福屋、葱焼き屋、お団子屋、などが軒を並べ、妖しい店も立ち並ぶ。

 

妖しい店と言えば骨董屋。

その店の中心に鎮座していたのが、金色に輝くビリケン。

 

この骨董屋の道路を挟んだ後ろにも骨董屋が出ていたのだが、壷とか香炉とか仏像に紛れてワンピースのフィギュアが数体。

 

そのフィギュアを交渉していたのが、80は超えているであろうお婆さん。

 

話の内容を聞き耳立てて聞いていたら「あたしゃ、ルフィーよりゾロが好きだで、ゾロはにゃーか?」

孫に買うのかと思ったら、自分かよ。

 

さすが中村、ご老人の趣味も若い。

 

そして最も妖しい店は、何と言っても干し椎茸屋だ。

 

干し椎茸屋にしてこの妖しさ。

何故か干し椎茸屋なのに、安倍首相や皇太子夫妻の写真も飾られ、どこぞの幼稚園の様な雰囲気を醸し出している。

 

この干し椎茸屋が出店している場所の横には幸福実現党と公明党のポスターが貼ってあるので、妖しさの相乗効果が起きている。

しかし最も妖しいのは、この妖しさの数倍、ここの干し椎茸は美味い。

この妖しさが無ければ、文句無く味は天下一品。

 

しかしこの妖しさも1つの魅力ではある。

 

ここの店主、気が向くと自作の竹細工をくれる気のいいオッチャン。

 

 

九の市は毎月九の付く日に行なわれる。

もし行く機会があるのなら、狙い目は12~13時がお奨め。

 

14時には終わってしまう市なので、その時間になると八百屋系では割引やおまけが始まり、一山いくらが二山になったり、おまけで余った商品付けてくれたり、お得感満点になる。

 

 

 

 

 

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