BUCK65

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先週カナダからかえって来ましたヽ(゜▽、゜)ノ


カナダの某市で行ったライブスタジオで初めて聞いたHIP HOP!

そのお兄さんが


:*:・( ̄∀ ̄)・:*:BUCK 65 !:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


かなりマニアな方なのでしょうか??

それともじぇんががしらんだけなのか・・・・(flightyさんならしってそうだ)

カナダではかなりの有名人らしい。

スタジオはかなりの盛り上がりでしたぞよ。


HIP HOPっていうともっとワルワルの感じがしてたんですが、

けっこうスマートでインテリっぽいHIP HOPもあるのね。

静かな曲もあって、聞かせてくれました。

かっこよかったっす!




カナダに何しにいったんだ!!!(その1) たしか仕事で行ったはず・・・・・・・_| ̄|○

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カナダ再び

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昨日は大学病院トウチョクだったんで、更新しちゃったぞよ(笑)

今日はいつもの病院トウチョクです。


ここは当直室にケーブルひいててくれるからうれしいね。



きのうのトウチョクはSKYPEでニューヨークのスチュワートさんやカナダのボスたちとチャット三昧。


なんたって半日の時差は痛いのだ・・・・・_| ̄|○



で・・・とつぜん決定!


カナダ再びなのだ(笑)



いま日本でやっているプロジェクトを進めるにあたり、カナダのラボとのコラボが必要との結論にいたり(うふふふふ・・・・)6月から2週間くらいカナダかも・・・かもかもかも


残念ながらこどもたちは夏休み前で連れて行けないな(涙)だからひとり(ごめんよ~~~)



夏休み前で、日本のゴールデンウイーク後の谷間を狙って、激安チケットをゲットすべしすべし!

ホテルは予約せず、友達やボスの家にステイすべしすべし!

カナダのロングウイークエンドにぶつけて、レイク近くのテント生活(キャンピング)も計画すべしすべし!

トロートちゃんをげっとすべしすべし!

ドランクモンキー復活の悪寒 よかん 予感 予感!


おっとー・・・・何しに行くのかもう忘れているぞよ・・・・・・_| ̄|○


ニューヨークのスチュワートさんもその時期に夏休みをとってカナダに戻るって言うし、なんてこった!

楽しすぎるぞよ。




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ヤンキーススタジアム

もう一ヶ月もまえのことになってしまったぞよ。

じぇんがが見に行った試合はヤンキース対カンサスシティだよ。

松井は今ひとつの活躍だったけど(涙)、5対1で勝ったのだ。やったね!


スチュワートさんのアパートからサブウエーでヤンキーススタジアム前に到着。

地下鉄の中はヤンキースのキャップやユニホームを着た人たちで満員だったよ。

山手線のラッシュアワーのようでした(笑)


すでにビールのんでできあがってるおやじ達もいて、試合前から異様なもりあがりなのね。


ニューヨークではアルコールを道端や公のスペースで飲んではいけないのかと思っていたけど、(たまに紙袋で隠しながら飲んでる人もいたけど)おっさんたちどうどうと飲んでるんですけど。。。。


あと、どこにでもいらっしゃるダフ屋さん(笑)


チケットマスターで入手したチケットを手に指定のゲートから入場。

目指すは三階の外野席。もちろんホームチームヤンキースの一塁側ね。

って思ってたのに、観客席一面ヤンキースですな~


かなりの急勾配のスタンドでビールとホットドックを片手に観戦です。


ピッチャーはランディージョンソン。ビックユニットって言われているんですよね。

写真じゃ小さくてわからんけど(笑)



後ろのねえさんがうるさいほどの応援でしゅ。


カモーーン ジーーターー!

カモーーン マツイーーー!


打席に入った選手の名前を連呼していまする。


そして、空振りすると、となりのおやじが大声で


サノバビ~~ッチ!!!


と叫ぶのだ(笑)


まるで、まんざいのような掛け合いにスチュワートさんと大笑いしてました。


試合後半になるとヤンキースの楽勝ムードがただよい、スタジアムを一周するウエーブがいくどもいくども押し寄せるのだ。


これ、かなり楽しい。


試合中のパフォーマンスで有名なYMCAで踊りながら内野の整備をするお兄さん方や、定番の歌「私を野球につれてって」だっけか??や試合前のアメリカ国家斉唱もいいね~~


外野席で盛り上がるのはホームランボールが飛び込んできたときなのだ。


じぇんがとスチュワートさんの席からわずか10席くらいのところにキターキタキタ!

周りの大人を押しのけ、小学生くらいのちびっ子が持参のグラブでキャッチしたときは、まわりの外野席のお客さんは総立ちで拍手でした(笑)


そのときの写真

ナイスキャッチ.jpg

今度行くときはグラブ持参で行くぞよー!あとヤンキースのキャップもね(笑)


そして、満足してスタジアムをあとにするじぇんが(photo by Stuart-san)



じぇんが.jpg


Take me out to the ball game !!

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matisse

Purple Robe and Anemones

第一弾はMetropolitan Museumね

セントラルパークの中にあるよ。スチュワートさんのアパートから歩いて10分くらい。

いいね~~


じぇんがが行ったときはちょうどMatisseの特別展示をやっていたよ。

Henri Matisse (French, 1869–1954)

一日いたんだけど、時間が無くて常設している作品をじっくーりみられなかった(残念)

もう一度ここにいかねば・・・・(笑)


Co-cakeさん。Matisseの美術館はニースにあるんでしょ?

ニースにもいってみたいよね。


作品の説明が聞けるヘッドホーンつきの機械を借りて、スチュワートさんとふたりで変わりばんこに使ってたぞよ。


Matisseのほんものははじめてみたけど、記憶にある作品もある。

どこでみたんだろー


それじゃ、有名どころを見てね。


51_The_Dream.L[1].jpe 47_Blue_Dress.L[1].jpe

The Dream   Woman in Blue 

22_SeatedOdalisque.L[1].jpe 17_Moorish_screen.L[1].jpe

Seated Odalisque The Moorish Screen

The Dreamなんて一本線で女性の輪郭が描かれているんだよ。

でも、なんてやわらかい線なんだろー

彼の色つかいもじぇんがお気に入りです。

Harvest Moon

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Harvest Moon


明日は中秋の名月 満月だよ!
きょうの月はなんだかまるいな~って思っていたけど、実は明日100%満月なのだ。
知ってた??

カナダでもHarvest Moonっていうぞよ。
A harvest moon is the first full moon that appears during the month of September.
簡単な辞書ではただ満月って出てるかもしれないけど、じぇんががカナダでみたHarvestMoonはね。。。

でかい! 

じぇんがの目の錯覚なのか2倍に見えた。

地平線ぎりぎりに見えるから、でかくなるのかな。
もしかしたら、海に落ちる夕日がでかい原理と同じなのかも。

そして。。。

オレンジ色!

なぜか美味しそうなのだ。
犬やオオカミが月に向かって吠えたくなるのもわかるよ。
きっと、腹減ってるんだ(なぞ)

と、おもったら、Wolf Moonは一月の満月らしい!

満月はHarvest Moonだけではないんだって。
毎月の満月には名前がついていて、それは植物や動物、農業に関係しているんだよ。

一月 wolf moon
二月 snow moon
三月 worm moon
四月 pine moon
五月 flower moon
六月 strawberry moon
七月 buck moon
八月 corn moon
九月 harvest moon
十月 hunter's moon
十一月 beaver moon
十二月 cold moon

あまあま党首のほほんさ~ん! お月見団子食べたいぞよ。
比例はあまあま党へ投票しました。。。(うそです 笑。。。今回は投票権なかったぞよ)

ROOTS

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カナダにはブランドものはほとんどないけど、唯一お土産になりそうなものが

ROOTS(リンク) かな?


ウエアをはじめ皮製品やバック、小物など各種取り揃えてありまする。


SEARSなどのデパートで皮製品を探しても中国製だったり、インドネシア製だったりで、カナダのお土産にならんのだが・・・・・ROOTSはメイド・イン・カナダです(笑)


今年の新作はこれ!

ROOTS


どうですか?いろんな色あるよ。

でも、かなりじゃらじゃらして重そうなんですが・・・・・_| ̄|○



一方、スウェードのジャンパーなんかはわりとよい感じでした。

ほしいなぁ~~~

自分にひとつ、カナダのおみやげ。











結局・・・・・ROOTSの財布になりました・・・・・_| ̄|○




いまのこわれてるし・・・・

お金ないし・・・・_| ̄|○


ROOTSをお買い求めの際は、ロブソン通りの大きなお店がいちばん品そろってるかもかも。




キャプテンじぇんが

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長い夏休みを過ごしたから、その話をエントリーしなきゃね。

あまりに楽しすぎて書ききれないぞよ・・・アハハハ



前半はレイクに行ってたよ。後半はバンクーバーで遊んでいたぞよ。


それじゃレイクのはなし行きまっせ~~!



周りのカナダ人の2-3週間におよぶ長期休暇のすごし方は・・・・・たいてい避暑地で長期滞在型ですな。


避暑地っていえば、じぇんがのとこではレイクってことになるぞよ。

山ないし・・・・・でも、レイクは数え切れないほどある。


アウトドアライフの長期滞在には別荘、コテージ、キャンプサイトでテント生活といろいろありますが、そのなかでもアウトドアライフのキングにふさわしい滞在の仕方は・・・・・・・


ハウスボートなのだ!


img0041



どーよ!どーどー!すごいっしょ?

えっ?ぜんぜんあかん?


上の写真がハウスボートね。

ボートの上に日本で言えば2LDKの家が乗っかっちゃってるって感じだよ。


JM_Int1


JM_Int8

JM_Topsides2

一番上に上ってみれば、こんなかんじよ。

湖の上のかぜはきもちいいぞよ~♪


だれが運転するかって?

しんぱいかな~しんぱいぞよ~(笑)


なぜならじぇんがが運転するからです。


驚くことに免許いらず。

日本なら4級?船舶のライセンス必要ですか?

ちなみにこのハウスボートはモーターボート一艘を引っ張って走ります。


ハウスボートを借りるときにキャプテン講習があるのだ!

簡単な運転の説明を5分くらい聞いて、エンジンの場所やガソリンタンクの場所、など見たこともないものをつぎつぎと見せられた後、さて湖上練習運転か?と思いきや・・・・


ハウスのヒーティングの説明、水道、電気、トイレ、トイレが詰まったとき、シャワーの説明・・・・・・しめて45分!

「それじゃあ!Enjoy !」ってこれで講習終わりかよ・・・・_| ̄|○


とりあえず、無線は常にオンにしておけと。

現在位置を夜8時までには連絡するようにと。

8時以降オフィスしめるからと

へぇ・・・・・・(滝汗)


確かにエンジンキーとチョークとハンドルと前進・バック・ニュートラルの三段階ギアーとアクセルレバーだけですよ・・・・・自動車より簡単だよ・・・・(汗)


そしてキャプテンじぇんがが誕生した(45分で)


このレイクは広い。たぶん州内で一番大きいと思う。

まるで海だよ海!

波はぜんぜんないけど。

地図をもらって、初心者でもいけそうなビーチを目指して出発だ~~!

そこまで一時間かかるけどね。


地図にはところどころ  しるしがあるのだ。

これは・・・・・座礁危険ポイント(滝汗)


それを避けながらキャプテンじぇんがの初航海がはじまった。


小さな島がたくさーんあってその位置関係を見ながら現在位置を推定する。

しかし、小さい島と大きい島が重なってると、まったくもって遠近感が怪しくなる。

GPSないのかよ・・・・_| ̄|○


じぶんでもなんだかあやしいぞよ・・・・っておもいつつ余裕をこきながら運転中 蛇行中。

たまーに島に立ってある現在位置を示す数字が・・・・案の定 想定外の数字になっている_| ̄|○


はやくも遭難か!(一時間経過)


その後、調子を取り戻した艦隊は(ホントは一艘だけです)目的地のビーチにつきました。


こんな感じ↓


bluehb


そのビーチのある小さな湾は地図上ハミルトン・ベイと名前がついていたが、キャプテンは今日からじぇんがベイと(かってに)名前を変更することを船員に命じた。


って、だれもキャプテンと呼んでくれないんですけど(涙)


夕食後、9時半すぎまで明るいのだ。

船の一番上で読書中。

気がつくとちょっと暗くなってきたよ。

夕日が沈んでいく間、寝そべって空をみてたよ。

空ってこんなに広いんだよね。

さらに一時間経過・・・・

星がありえんくらいにでてきた。


cover


ハウスボートの生活で楽しかったのはね・・・・

一番上からのダイブね。これはお約束でしょ。

子供と一緒にダイブね。ひとりでやったら身投げと間違えられるから・・・・_| ̄|○


ビーチにハウスボートを着けてからは、モーターボートが活躍するのだ。

フィッシングしたり、モーターボートでおおきなチューブをひっぱって波乗りね。


パーチ釣ったよ。焼いてたべたよ。

残念ながらとろとちゃんはいなかったぞよ。



日本では考えられない余暇のすごしかたかも。

これぞ、カナダのアウトドアライフ!って感じね




ところで、キャプテン講習の成果なく・・・・一度トイレつまったよ(笑)


次男君、人生初の野○そをしました(笑)


野ぐ○のマナー

その一:つま先で穴をほる

その二:その穴のなかにう○こを上手にする

その三:ティッシュも穴に入れて

その四:土をかぶせておく


「え~~っ・・・やだよ~~」

という次男君を非常事態だからと説得し、これぞホントのアウトドアライフと勇気付け、送り出しました。


その間、詰まったトイレの開通工事中。


なみだ目で帰ってきた次男君。

「う○こがでかすぎて、掘った穴からあふれた・・・・・_| ̄|○」



やっぱり、これぞ、カナダのアウトドアライフ!って感じね(笑)






夏休みだぞよ!

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親愛なる読者のみなさま 


暑中お見舞いを申し上げまする。



じぇんがの夏休みがやってきたぞよ。


明日から2週間ほどブログをおやすみして、に出ます。


行き先は携帯も通じないし、テレビもないし、もちろんPCもないところです(笑)


カナダの自然を満喫してきまする。


それでは、またあいましょ

きゅぴーんにも・・・ばいばいき~~ん♪



マイケル・アレキサンダー・じぇんが



追伸: シリーズ・カナダのたび、創世記、勤務医の苦悩とうとう・・・帰ってきたらエントリーする予定です。

たぶん・・・・・・?

(10) ROCKY BANFF その2

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前回のカナダの旅は食べ物のことばかりで脱線してしまいましたぞよ。

そこで、再度バンフいきまっせ~



ロッキーではいろいろな野生動物に遭遇できます。


バンフの入り口ではエルク ELK の集団がお出迎え。

これはまさしくハーレム状態ですな。

(右の集団はキャンモアの街中)

おとなしそうにみえますが、ボスは2mもの角でハーレムを守ろうとしますので、バス3台分は離れていることが基本だそうです。

エルク3 elk2



巨大なグリズリーGrizzly Bearは残念ながらカナダの動物園でしか見たことないのだ。

でもブラックベアー Black Bearはアイスフィールド・ハイウエーの沿道からみたよ。

しかも子ずれ。こいつもちかよっちゃだめだよ。


bear-baby



ビックホーンシープ Bighorn Sheep は山岳地帯に暮らしてます。

バンフのロープーウエイ終点でみたよ。岩登りも上手です。


bighornsheep


マウンテンゴート Mountain Goat は白い山ヤギ。

アイスフィールド・ハイウエー沿道の急斜面に集団をみた。

おとなしそうですが、こいつらにもバス3台の法則を忘れると攻撃されるぞよ。


mtgoat

これはなかなか遭遇しないらしい。見たら幸せになれるらしい(カナダ人のおばさんがいってた)。


ムース Moose (ヘラジカ)リンクス Linx(カナダのやまねこ)には遭遇したことないぞよ。

どこにいるんだろ?

ムースの角はかっこいいよね!

ムース リンクス


一方、ビーバーしかリスはどこにでもいるので省略(笑)






こやつらすべてに遭遇するには、早朝まだ薄暗い中をうろうろするしかないのかな?


いずれにしても、めずらしいからといって近づきすぎはあぶないぞよ!

カメラ片手に接近しているひとをときどき見かけるけど、無知はこわいぞよ。

ほとんど中国人?日本人?どっちかわからんがそんなことしてるのはアジア人が多い。


もちろん餌付けはご法度です。

ひとも動物も自分のテリトリーをもち、ときどき顔を合わす程度のお付き合いでちょうどいいのだ。

じゃませず干渉せず、でも彼らを尊重し見守る関係はむずかしいね。



手っ取り早く、こやつらをみるには・・・・バンフ・アベニューの突き当たり、ボー川のほとりにBanff Park Museumというこじんまりした建物があります。


この建物のなかに、所狭しとロッキーに住んでいる動物たちのはくせいがあるよ(笑)。

生で野生動物をみるだけでは飽き足らず、ここに3回も行ってしまった。


壁にかかったエルクくんやしかさんやバッファローの首はちょっとこわい。

こちらをじっとみつめている。

じ~~っ・・・・・



見学者のためにエルクとムースの角をさわれる。

角は生え変わるんだって。道ばたに落ちてるのかな?


記念にエルクとムースの角をあたまに付けてみた。


おまいは何者?っていうふしぎな動物になった(笑)




あああああっ・・・・しまった・・・・・・・・・_| ̄|○


食べ物の次は動物記事になってしまった。


次回こそバンフ紹介をしないと 

カナダの旅はつづくぞよ・・・




(9)ROCKY BANFF

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rocky national park

きょうのカナダの旅は・・・・レイクルイーズにつづきロッキーのバンフ国立公園にあるバンフ ROCKY BANFFです。


ぴよさん おまたせ!


ぴよさんはもうじきワーホリでバンフに行くんですね。

いいよ~~~~♪


時間がない旅行でカナディアンロッキーをとりあえずあじわいたいとなると、バンフにいくっきゃないっしょ。

(ホントはバンフだけでは語りつくせぬとおもうが・・・・)


滞在型のジャスパに比べればたぶん観光客さん多いよね。

お店もレストランもたくさんある!


1泊じゃ足りないよ。でも、ほかにも行きたいし・・・・・・うう~~ん、なやむ。


ってことで、じぇんが家は秋・冬・夏・夏と計4回行ってるな(笑)

全部車だから交通費かからないし(ガソリンは日本と比べりゃやすいぞよ)、ホテルも近郊のモーテル、B&B、またはバンフ内の激安ロッジだ。


まずおすすめのレストランが・・・(え~~!最初っから食べることですかあ~?)


日本食ね。これはすきやきハウスってお店。

名前からして、コテコテの日本レストランでしょ。

いちばんにぎやかなバンフ・アヴェニューのど真ん中にあるからすぐわかる。

なんせ、じぇんがの街では日本食レストランが乏しいからね。

毎回ここで、スキヤキ食い放題!やおさしみ盛り合わせ大皿でよろしく!やお寿司特上っていいたいけど高いから並おおもり!って注文しまくってたよ(笑)


山に来てまですしはないだろ~~って話はなしで、日本人の板前さんが本物を食べさせてくれるからOKなのだ。

同名のレストランがカルガリにもあったけど、あっちは偽者だな(がっくり)。

うな重のご飯がすめしだったから(笑)お店のスタッフ全員中国人だったし。


sukiyaki


スキヤキのお肉だってアルバータ牛でっせ!

日本人は厚い肉よりスキヤキやしゃぶしゃぶが食べたいのです。

ああ。。そうだここはしゃぶしゃぶも食い放題だ!(涙)


あとね、同じ通りに韓国レストランがあって、焼肉!プルコギ!だあ~~

やられた~~~_| ̄|○

だあ~~~

また食いたいぞよ~~~


と・・・・・ひとりで思い出して盛り上がったところで、旅のつづきを・・・・


 ええ・・・長すぎるって?


でいさんよりクレームが入りましたので、つづきはまた(笑)