ストップ!売国教育
「ジェンダーフリー」は、米国では、認知されず、全面的に否定された、単なる、日本で捏造された造語に過ぎません。その先鋭的な左翼思想と国籍不明の教育方法に国民の多くが疑問を持ちはじめています。

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国民の声
「過激な性教育・ジェンダーフリー教育実態調査」
ジェンダーフリー定義と思想背景
ジェンダーフリーと問題の定義 ジェンダーフリーとルソー思想 1 ジェンダーフリーとルソー思想 2 ジェンダーフリーとルソー思想 3 ジェンダーフリーとマルクス思想1 ジェンダーフリーとマルクス思想2
ジェンダーフリー学校教育の現場
恐るべしジェンダーフリー教育ー小中高一貫思想教育 現役公立中学校教諭のレポート(公民授業実践報告) 日教組のジェンダーフリー教育 男女混合教育の実態(九州編)
「過激な性教育」の経緯と中身
「過激な性教育」の黒幕(性教協) 「過激な性教育」の中身 メディア操作される性教育 ジェンダー教師の性犯罪の増加1 ジェンダー教師の性犯罪の増加2
ジェンダーフリーとフェミニズム
「副読本」から「正規の教科書」へ フェミニスト名鑑1-堂本暁子 フェミニスト名鑑2-辻元清美 フェミニスト名鑑3-清水澄子 フェミニスト名鑑4-岡崎トミ子 フェミニスト名鑑5-上野千鶴子 フェミに捧げる名曲「関白宣言」
ジェンダーフリーと米国教育崩壊
ルソーに追随した米国教育の崩壊 10代危機-逆走する日本性教育 「躾の重要性」を見直す米国社会
オススメ書籍
2006-05-10

性教育本『セクシュアリティ』の仕掛け人

テーマ:ジェンダーフリー過激な性教育
今回は、話題の性教育本『セクシュアリティ』の仕掛け人である『性教協』(『人間と性』教育研究協議会)とは、一体、何者なのか、楽しく、考察してみたい。

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以前、過激すぎる性教育として、東京都教育委員会の検閲でひっかかった七生養護学校の性教育の実態を写真入りで紹介したサイトを取り上げたが、この東京都教育委員会の処置に対し、『性教協』の方々は、かなりご立腹の様子である。


>>まずは、『性教協』のWEBSITE

http://www.seikyokyo.org/index.html

を見て頂きたい。


Topicsの欄から見ていくと、『性教協』の活動内容が伺える。以下、感想を述べたい。


■児童養護施設サークル結成二十周年記念「韓国・性教育ツアー」 

「韓国・性教育ツアー」と銘打ち、この過激性教育を日本の立派な性教育と、海外で紹介されるおつもりなのか?それとも、児童養護施設サークルがらみで海外から反撃されるつもりなのか?


■第24回全国夏期セミナー/徳島セミナー 

国内での布教はかなり進んでいる様子。

■4.23 勝利集会 

学校教育に弁護士が介入ですか?

■第19回 理論と実践講座

>『アメリカの性教育はこれからどうすすむのか』

失敗したアメリカの性教育に追随ですか?

■学校に自由の風を 変えよう!強制の教育

>「国旗・国歌」の強制に反対します!

名前は、『性教協』で、反日教育ですか?守備範囲広いですね。

>自由な風を吹かせましょう!

何が、自由なんだか、今ひとつ理解しがたいですが?

■おかしいぞ東京都教育委員会?!

>七生養護学校の教育を支援する日野市民の会
>不当処分撤回!ゆきとどいた障害児教育の発展をめざす会
>学校教育・性教育に対する不当な介入への対策連絡協議会

こういうの、事務所も面子も同じだったりしてね。(笑)

■第2回アジア性教育学術交流会参加と台湾の現代史や文化に触れる旅

『過激な性教育』の海外輸出、アジア宣教活動でしょうか?

■第18回 理論と実践講座

>子どもの現実から、性器、性交、自己決定(選択)、ジェンダーフリーの学習課題を整理する

性教育とジェンダーフリーは、別の解釈といいつつも、『性教協』の方々は、やはり、セットでお考えですね。『性の自己決定論』といいながら、『フリーセックス促進論』にしか、聞こえないのですが。

■性教協の紹介の欄

>「性と性教育の電話相談」

以前、NHKで、同じく『性と性教育の電話相談』を放映していた。この性教協と深い関わりのある大先生である。記憶しているやり取りをひとつ紹介。

>母親『最近、中学生になる息子の部屋にポルノ雑誌がおいてあったんです。私、心配で。』

(思春期を迎えた息子を持つ母親の素朴で真剣な質問)

>先生『お母さん、古いですね』

この発言に、NHKに、山のような苦情の電話が殺到した。

『古い』『新しい』という世の中の風潮と、教育とどういう関係があるのでしょうか?

ちなみに、この大先生、会報誌に、『小さい頃から自慰行為を覚えさすと頭がいい子に育つという結果が出ています。』と適当なことを書いている。どういう統計のとり方したの?と聞いてみたいもんだ(爆)

■性教育関連資料

>『性教育関連の論文』

というの項目の中に、『ジェンダーフリー教育のすすめ』というのがやはり、入っている。要するに、彼らには、過激な性教育とジェンダーフリー教育をひとつにしたい意図的な理由があるといえよう。

>『第2の誕生』少年と射精

で、自慰行為を性の自己決定ではなく、あきらかに『自慰のすすめ』と書いておられる先生は、小学生で生殖器や親の協議離婚という言葉を教え、中学生で性教育とは無縁のベトナム戦争のあり方まで問うあの過激偏向『性教育副読本』をつくったパイオニアである。


ジェンダーフリーの問題が取り上げられるとき、この団体が使用している資料や参加者がどういう風に扱われているか、また、どういう風に絡んでいるか、今後、注目していただきたい。
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