酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き

ジェフの試合観戦記等ジェフネタをアップする予定。
その他日々の雑ネタをズラズラ書きます。
基本的に自己満足日記です。
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テーマ:
3試合振りの勝利です!
ホームでも2試合振りの勝利でした。
今日も勝手に振り返ります!





2016J2リーグ第7節
フクダ電子アリーナ 4/9 16:00kickoff





ジェフユナイテッド千葉 1 ー 0 ツエーゲン金沢
         (前半 1 ー 0)
         (後半 0 ー 0)





スタメン・選手交代

GK 佐藤 優也
DF 阿部 翔平
DF 近藤 直也
DF イ・ジュヨン
DF 多々良 敦斗
MF アランダ
MF 富澤 清太郎
MF 長澤 和輝(90+4分 → 佐藤 勇人)
MF 井出 遥也
FW 船山 貴之(86分 → 町田 也真人)
FW 吉田 眞紀人(76分 → オナイウ 阿道)



ベンチメンバー

GK 藤嶋 栄介
DF 大久保 裕樹
MF 佐藤 勇人(90+4分 ← 長澤 和輝)
MF 町田 也真人(86分 ← 船山 貴之)
MF 小池 純輝
FW エウトン
FW オナイウ 阿道(76分 ← 吉田 眞紀人)



得点

45分 富澤 清太郎①



警告/退場



スタメン・フォーメーション





スタッツ

シュート:14-8
GK:10-14
CK:6-8
直接FK:10-3
間接FK:2-4
オフサイド:1-4
PK:0-0



第7節時点
J2リーグ 5位
勝ち点 13
得点 7
失点 5
得失点差 +2
完封試合 4



勝ち①②③④
分け①
負け①②



今季得点

吉田 眞紀人①
長澤 和輝①②
船山 貴之①
山本 真希①
エウトン①
富澤 清太郎①



今季警告/退場

エウトン 警告①②
多々良 敦斗 警告①
アランダ 警告①
山本 真希 警告①





3試合振りの勝利。
ホーム・フクアリでは2試合振りの勝利です!



勝った事は素直に嬉しいですし。
クラブにとっても“勝ち点3”以上の結果はありません。


が、この試合に関しては。
なんかもやもやするというか。
消化不良な感が。


それは、船山や遥也が決定的な場面でゴールを決められなかったからではなく。
試合の進め方他で、色々気になる事があったので。



今季初めて前半にゴールを決め。
金沢を失点0に抑え。
勝利した事は。
大いに評価出来るし。
先につながる結果だったと思います。


こんな事言う人は少ないかもしれませんが。
勝てなかった時は前向きに。
勝った時こそ、厳しい目で。
今日もこのスタンスで。
酔っ払い、勝手に語ります!





まずはメンバーから。
関塚さん、少しメンバーいじってきました。


スタメンでは。
FWエウトン→眞紀人、右SH小池→遥也。
前節怪我で途中交代した山本は欠場。
前節山本に代わって後半プレーした富澤が。
ボランチとして、開幕戦以来のスタメン出場。


ベンチでは。
怪我の山本と北爪が外れ。
今季怪我で出遅れた大久保と。
再び五輪代表候補に選ばれた阿道がベンチ入り。



対する金沢。
昨季ジェフに在籍(川崎からレンタル加入)した安柄俊はベンチ外。
元ブラジル代表のエースで'94W杯も勝ち取った、ロマーリオの息子ロマリーニョもベンチ外でした。


私くらいの年齢のfootball好き親父ならば。
ロマーリオは、マラドーナと並ぶくらいの強烈な印象のある選手だったと思いますが。
その息子がどんなプレーするのか。
少し興味があったのですが。
ベンチ外でした。





今日は、まず金沢の事から書きます。



金沢がJ2に昇格して最初のシーズンだった昨季。
ジェフはホーム・アウェー共に引き分けでした。


攻守に連動し、攻守の切り替えが早く。
得点力のあるアタッカーがいて。
苦労した印象です。



昨日の試合で感じた事は。
まず、一部の選手を除いて。
素人の酔っ払いが見ても、明らかに技術に差がある。


昨季は、きっちり守ってカウンターというチームだったと思うのですが。
昨日の試合では、攻守の切り替えが遅い。
マークとディフェンス面での連携が中途半端なので。
裏のスペースがスカスカ。


この2点を、強く感じました。




前に出てくる時は。
3-1-4-2(3-5-2)フォーメーションで(多分)。
ジェフがボールを持つと。
きれいにラインを揃えて。
5バックの5-3-2で守ってきた金沢。


完全にディフェンスの体制が整ってからは。
ジェフもなかなか効果的な崩しが出来ませんでしたが。
昨日の金沢は。
選手の動きが重いのか。
連携が取れていないのか。
攻守、というか攻→守の切り替えが遅い。


ジェフのパスの出し手に、ちっともプレッシャー掛けてこないし。
常にスペースを狙う船山がいるのに。
3バックの後ろのスペースを、まったくケア出来ていなかった。


アランダを中心として。
攻守の切り替えを早くして。
CBやボランチからの。
前線へのタテパスを攻撃のスイッチにする今のジェフにとって。
昨日の金沢は、最高に戦い易い相性のよい相手だったと思います。



船山や遥也や長澤が。
スペースでボールを呼びタテパスに反応し、速く仕掛け。
チャンスを量産しました。


船山や遥也が。
何度も作れた決定的なチャンスで、ゴールを決められなかった事は。
とても残念でしたが。
あそこで毎回確実にゴールを決める選手ならば。
J1で即レギュラーになれると思う。


よく“決定力”って話になりますが。
最後の部分は、相手もいる事ですし。
多少の運もある。
ゴールが決まるまで、辛抱強く繰り返す事が大事と思います。
そもそも、少し自虐的な事を言えば。
チャンスでほぼゴール決められる様な選手は。
J1・代表・欧州って、どんどん上のレベルに昇っていきますから。


ゴールは決められなかったけれど。
あれだけチャンスを作れていた。
シュートを打ったから、シュートを外したんですから。
シュートを打つまでもっていけた事を。
船山や遥也や長澤を、大いに評価するべき。
私は勝手にそう思います。


決定力なんて。
世間は簡単に言いますけれど。
一週間練習したら、劇的に向上するとか。
まず無いですから。
まずはきっちりチャンス・決定的な場面を数多く作る事。
それを繰り返していけば。
才能あるアタッカーは。
徐々に決定力を上げていきますから。
必ずね。


才能や閃きを。
ゴールという形にするには。
繰り返し努力するのみ!
私はそう思いますし。
船山や遥也は。
必ずそれが出来る選手と思います!





私がもやもやしたのは。
言葉が悪いですが、明らかに技術に差があり。
しかもスペースへの意識が薄く。
裏のスペースが使い放題だったのに。
金沢が5バックで守る場面で。
崩し切れなかった事です。




昨日もジェフはスロースタート。
前半15~20分くらいまでは。
相変わらず相手を警戒し過ぎるのか。
低調な出だしでした。


金沢のミスから、船山がGKと一対一になった場面辺りから。
ジェフがボールを保持し、前への圧力を強めます。



金沢が5バックになって、引いて守ってくる事。
これをジェフは予測していたと思います。


昨日の試合では。
今までになく、左SB阿部が。
高いポジション取りを意識していたと思います。


中に入っていくプレーが多い。
長澤と遥也が両SHで。
サイドに張る小池がベンチでしたから。
阿部を高いポジションに張らせて。
ピッチを横に広く使い。
金沢のディフェンスラインを拡げる事を狙っていたと思います。


CB近藤が、阿部のカバーの為に左に大きく開き。
ディフェンスラインからの展開が。
ほとんどもう1枚のCBイ・ジュヨンからだった事に。
それがよく表れていたと思います。



ボールを保持し。
試合のペースを握ったジェフですが。
5-3-2フォーメーションの、後ろの“5-3”がきっちりラインを揃えるディフェンスの前で。
ボールを動かす場面が多かった。


裏のスペース管理がスカスカだった金沢。
そのスペースを狙う船山目掛けたロングボール攻撃は。
大いに効果がありましたが。
それは相手のミスとか出来の悪さであって。
引いてライン揃える金沢を。
中から崩す事が、なかなか出来なかった。


金沢戦プレビューで書いた様に。
引いて守りを固める相手を。
相手のカウンターを警戒した上で。
崩しゴールを決める事が出来なければ。
例えJ1に昇格する事が出来たとしても。
J1では通用せずに、直ぐにJ2に帰ってくる事になる。

2016J2リーグ第7節 金沢戦プレビューもどき


私は、ジェフの目標は。
ただ昇格する事ではなく。
J1に昇格した上で、J1で上位進出を狙い戦う事。
そう思っているので。
言葉が悪いですが。
非常に出来の悪かった金沢相手に。
攻守の切り替えの遅さを突く攻撃でしか。
ほぼ決定機を作れなかった事が。
とても大きな課題と感じました。




金沢戦プレビューでも書いたし。
最近常に感じているのですが。
今のジェフは。
シュートを打たな過ぎると感じています。


大昔のブラジル選手みたいに。
相手を完全に崩し切らないと。
ペナルティエリアに入っているのに。
シュートを打たない。
こんな、変な意識でもあるのか。
今季のジェフは、とにかくシュートが少ない。



攻撃側に自由を与えない様に、って相手が守っている所で。
相手を完全に崩してシュートを打つなんて。
余程実力の差があるクラブ同士の試合でなければ。
簡単には出来ない。


相手が、ここから先ではやらせないよ!って守っている中に入っていって。
崩してシュート打つなんて。
バルセロナやバイエルンだって、簡単には出来ない。


ましてや今のJ2では。
そこまでクラブ間の実力の差は無い。


であるならば。
相手が“ここ”と決めた防衛線の手前で。
シュートを打てば。
相手は対処出来ない。


相手が引く“防衛線”の手前でシュートを打てば。
対処する為に、相手は前に出てくるしかない。
それは、相手の守備ブロックを崩す。
一つの、大きな手段。
ペナルティエリア付近まで、相手をほぼ崩せているのに。
シュートをなかなか打たない今季のジェフに。
大きな課題を感じています。


昨日のボランチ富澤のプレー、そしてゴールは。
そういった意味で、ジェフにとってとても大きな意味があったと思います。




ゴール前に引いて、人数掛けてブロック・人垣を作って守る相手に対して。
ゴール前に侵入し、シュートを打ってゴールを決める為には。
相手の築くブロックに、隙やギャップを作る事が必要です。


その一つの手段が、上に書いた“相手の防衛線の外側からシュートを打つ”事。
もう一つの手段として。
後ろのポジションの選手が前線の選手の近くまで上がっていく、更には追い越していくプレー。
待ち構える相手の、想定・対処を越えるプレー。



今季のジェフは。
毎回書いていますが。
“手堅さ”にかなり重きを置いているので。
ディフェンスラインの選手は。
自分達がボールを動かし、相手陣内で攻撃している場面でも。
カウンターや相手の攻撃に対処出来る様に。
自分の担当するエリアを埋めて守る事を強く意識しているので。
無理して高いポジション取ったり。
前線に顔を出す様なプレーをしません。


唯一の例外はSB。
片方のSBだけは、攻撃に関与する為に。
高いポジションまで侵入します。


今は主に、左SB阿部がその役割を担っていますが。
上に書いた様に。
阿部の空けたポジションをカバーする為。
CB近藤が、左に開いたポジションを取っています。


前線の4枚。
“4-4-2”の内の、2トップと両SHは。
もちろん相手ゴール前に突っ込んでいく。
後ろの4枚は、慎重なポジショニング。
ただ、片方のSBは。
臨機に前に出ていく。
その間にいる、いわゆる“ダブルボランチ”のプレーが。
今季のジェフの戦い方では、とても重要です。



2節のアウェー岡山戦から前節6節のアウェーセレッソ戦前半まで。
ジェフのボランチは。
山本とアランダのコンビでした。


山本が主にボールを動かし。
アランダは主にスペース・バランス管理と。
ボールチェックからの攻撃のスイッチ(第一歩)役。
割りと役割がはっきりしていました。


今季加入のアランダは。
間違いなく攻守共にハイレベルの。
本物の“セントラルミッドフィルダー”。
ボールに直接絡むプレーも絡まないプレーも。
攻撃でも守備でも。
常に高いレベルのプレーを披露しています。


割りと、恐らく関塚さんの指示と思いますが。
はっきりした役割分担が、山本とのコンビでは出来ていて。
それはそれで、チームの中で機能していたと思いますが。
同じ様に、スペース・バランス管理が出来て。
まず守る、って事が出来る富澤と組む事で。
アランダにも、自由を与える事が出来たと思います。



前線とディフェンスラインとの間で。
スペースやバランスを管理し。
相手ボールをチェックし。
こぼれたセカンドボールを狙い。
攻撃のスイッチになり。
SBが攻撃に力を入れる時(主に左の阿部)の、後ろのケアが出来る。
二人が同じ事を出来るので。
入れ替わりながら、タテの関係を作り。
手堅くプレーしながら。
相手ブロックの攻略に、ボランチが関与出来た。


ペナルティエリア内で、3人に囲まれた長澤。
金沢の選手は。
長澤に、前を向いてプレーさせない事を。
全員が考えていたと思いますが。
そこにスルスル上がっていって。
長澤からのパスを、直接シュートした富澤。
ジェフの先制ゴールは、富澤の素晴らしいプレーだったと思います。



長澤が仕掛け。
金沢の選手の意識を。
“長澤に前を向かせない”事に集中させ。
そこで、後ろから上がってきた富澤へのパス。


長澤のプレーも素晴らしかったですし。
直接シュートを打つ選択をした富澤も。
本当に素晴らしかったと思います。



ここまで書いてきた事。
私は、勇人に期待していました。


ジェフ復帰以降の勇人は。
正にここまで書いてきた様な。
スペース・バランス管理や、その上で前に出ていくプレー。
こういった面で秀でていると思っていたので。
常に、ボランチは勇人と。
呪文の様に繰り返していました。


私は正直に言いますが。
多分今までも書いた事あると思いますが。
昨季の、CBとしての富澤のプレーには。
大岩外してまで?、って思っていました。


これは、富澤本人の問題ではなく。
まあ、要するに。
関塚さんに対して思っていた事なんですが。
それもあって。
私の中では富澤は。
昨季の“CB富澤”であって。
ボランチとしては、まったく考えていませんでした。



富澤と勇人。
二人が同じ様に出来る事と。
それぞれの強みがある。


ブロックを崩す為のプレーは。
勇人に分があると思う。
富澤には、勇人には無い“高さと強さ”がある。


関塚さんが“手堅さ”を重視している事と。
セットプレーの守備が、現状大きな課題である事。
これを考えると。
当面は、何か新たな課題が出てこない限りは。
アランダの相方は。
富澤かな、と思います。


昨季は、シーズン途中の加入でしたから。
はっきり言えば、周りとなかなか意図を共有出来ていなかった。
パスの受け手と合わず。
プレーを止めてしまう事が多く。
中途半端なプレーで、ピンチをよく作ってしまった印象でしたが。
今季は、その辺の課題も。
ずいぶん解消出来ている。


ジェフがJ2降格以降。
常に勇人と思い(2010シーズンは浩平と勇人)。
今季は勇人ユニ着てる酔っ払いですが(昨季は悩んだ末に、パウリーニョユニにしました)。
しばらくはアランダ・富澤コンビに落ち着くのかな。
そう思います。





そろそろペロンペロンなので。
簡単に終わりにします。



失礼な事を書けば。
金沢は、今季何故まだリーグ戦で勝てていないのか。
はっきり分かるチーム状態でした。


その金沢を、カウンター以外では完全にはなかなか崩し切れず。
1-0の勝利だった事は。
今後への、大きな課題です。


引いて守っているのに。
あれだけスペースの管理が出来ていないクラブとは。
恐らく今後戦いません。


富澤もコメントしていましたが。
この勝利で気持ちよくならない様に。
ここからも戦っていってほしいです。




今日は課題ばかり書きましたが。
よい面も、多く見られました。


連携は、試合毎によくなっているし。
昨日のスタメンの組み合わせは。
現状ではベストと思います。


そこに、也真人や阿道が絡んでこれた。
大久保も、ベンチ入りまできた。


現状能力をピッチで100%発揮出来ていない選手。
眞紀人やエウトン始め。
こういった選手が能力を発揮し。
常にチーム内で競争があり。
そこで勝った選手がリーグ戦でプレーする。
チームで連携を深め。
そういうよい環境・循環を作る事が。
関塚さん始め指導陣に求められていると思います。


ペレやマラドーナの様な偉大な選手であっても。
周りと連携が悪かったり。
意図を共有出来なければ。
100%は輝かない。


今のジェフに。
一人で全てを決めてしまう。
そんな選手はいないのですから。
選手だけではなく。
関塚さん始めとした指導陣の。
よりいっそうの奮起にも。
大いに期待しています!





最後に。
阿道を叩く人が多いですが。
私は、そんなにボロカスにやられる程。
悪いプレーだったとは思っていません。


関塚さんは。
阿道に。
船山や眞紀人の代わりを期待していないと。
私は思います。


U23代表でも。
他の誰かと同じ事を要求されている訳ではないと思います。


阿道は阿道のプレーをすればいい。
もちろん今のままでは。
代表どころか、ジェフでもポジションは掴めない。
でも、他の選手と同じ事が出来る様になるよりも。
自身のよさを追求する事の方が大事だと。
私は思います。



皆が期待しているからだと思いますが。
過剰な期待というか要求は。
選手を追い詰めるだけと思います。


多くの方が、未だに想い焦がれるあの選手だって。
私も今でも大好きな選手ですが。
最初から、チームの魂であり象徴である様なプレーをしていたとは。
私は思っていません。


若い選手に対して。
過去の偉大な選手の全盛期のプレーと比較して。
多くを求め過ぎるのは。
選手にとって、厳しいのかなと。
勝手に思っています。


試合中に。
あれがダメだこれがダメだって言うよりも。
よかった事、優れている事に目を向けて。
背中を押してあげたい。
関塚さんだって、何かを感じているから。
ベンチに入れて、ピッチに立たせているのでしょうから。
酔っ払いは、勝手にそう思っています!





今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます。



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