天国

・・・・・・・・・・


・・・・・・



公爵の、呪ってポン!(仮)-kaiwa1













ジース 「父上!」






公爵の、呪ってポン!(仮)-kaiwa2







公爵の、呪ってポン!(仮)-kaiwa3





公爵 「一からかぁ・・・。ギルドは、お前が作ったのだったな。」




ジース 「そうです、昔は、こんな小屋すらなくて、雨風の防げる地下道が拠点でした。」




公爵 「そうか、出直すなら、私も出発点を一度見に行ってみるかな。」













公爵の、呪ってポン!(仮)-tika










公爵 「ん!」


公爵の、呪ってポン!(仮)-suteinu


公爵 「捨てられたのか、私の新たな道をお前も一緒に来るか?」




 「ワン」




公爵 「よし、パトラッシュと名付ける、新生ギルドのギルメン第一号だ。」


公爵の、呪ってポン!(仮)-pato



公爵 「では、ギルメンとなる勇者を探して旅をするぞ。」















公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi1












公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi2











公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi3





パトラッシュと、ある~いた~♪






公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi4











公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi5











公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi6











公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi7





























公爵 「ついに、僕は見たんだ、ルーベンスの2枚の絵を。」



ん?目的が変わってないか








公爵 「パトラッシュ、僕なんだか疲れちゃったよ、すごく眠いんだ。」



公爵の、呪ってポン!(仮)-tabi8

まて、絵の前で寝てはダメだ!









チース「ネローーー!」




公爵の、呪ってポン!(仮)-ti-su


いや、ネロじゃないって・・・















公爵の、呪ってポン!(仮)-end

AD

目標

公爵 「これでよし!」











kaizou






公爵 「チース、メンテは終わりましたよ。」









kaizou2







チース 「お父様、ありがとうございました。でも、あまり変わった感じしませんね^^;。」






公爵  「まぁ、スペック事態は、以前の2倍の固さには、なってるはずだ。」






公爵  「後は、戦いを見ながら、調整していくよ。」






チース 「はい、では、ギルドへ戻りますね。」











特戦隊ギルドホール





ジース 「父から、任されたギルド強化は、人員を増やすのが一番だと思う。」






ジース 「その為に、紋章のデザインを変えてみたが、なかなか人材は、集まりませんね。」






ジース 「何か、いい案はありませんか?」





soudann




mottie 「そのことなんですが・・・」





ジース 「ん?」




mottie 「あっ!」













kikann




公爵 「留守番ご苦労だったな。」






ジース 「父上、ギルドへお戻りになったのですか。」






公爵  「うむ、ギルドの強化は進んでるかな。」







mottei 「そのことなんですが、これを見てください。」





makimono


~ギルドホール争奪戦~ 

優勝ギルドには、賞金10億



公爵  「なるほど、これで資金を稼ぐのも良いな。」






ジース 「参加するのですね。」







公爵  「うむ、皆の士気をあげて、かならず優勝するのだ。」


AD

任務



taoreta








公爵   「チースこんなところで寝てると、風邪引きますよ。」







公爵   「冗談は、さておき、大丈夫か?」


  





チース 「あ、お父様、大丈夫です(>_<")」





tyousi




チース 「よく倒れてしまって、ギルドの皆様に、たいへん迷惑をおかけしてるんです。」








公爵  「それは、困ってるな、一度、ラボにいれて、オーバーホールした方がいいかも知れんな。」



  





チース 「(≧◇≦)エーーー! でも、その時間の間、ギルド戦争へ、参加できないのですね。」







公爵  「仕方ないがそうなるな、オーバーホールの間は、私が変わりに行ってやるので、心配ないよ。」






チース 「それでは、特戦隊は、どうするのですか。」






公爵  「こっちは、ジースが、戻ってきたので、任せておくさ。」







チース 「パチッ☆-(^ー'*)bナルホド、じゃ,オーバーホールしてください。」







公爵  「うむ。」














公爵 「と、いうわけで


ninnmu


ジース 「わかりました。お帰りになるまで、強化させておきます。」

帰宅


iriguti









数時間前






kozutumi





公爵 「ありがとう、差出人は、書いてないな。まぁ、開けてみるか。」










ha-pu




公爵 「ハープ?誰からの贈り物か、わからないが、呪いの類は、かかってなさそうだな。」








公爵 「ちょっと、弾いてみるか。」




♪~






公爵 「なぬ、ハープが消えていく、しかし、なんか新たな力が、沸き上がるようだ。」




syougou









公爵 「新しい力・・・」


ennsou







kouka


公爵 「hp、cpの回復と、増量できるが、次に使えるようになるには、30分か。」












公爵 「微妙( ̄- ̄)
















ジース 「あのハープが、届いていれば、父の機嫌もいいはず。」







tadaima










okaeri




ジース 「いえ、こちらこそ留守にして、申訳ありませんでした。」







公爵 「気にするな、お前が私の封印をといた事くらい、承知している。」








公爵 「帰宅して、直ぐで、すまないが、お前の任務は用意してある。以後、そちらに専任してくれ。」








ジース 「はい、わかりました。」(御機嫌は、あまりよくなさそうだ(=_=)、ハープは,気に入らなかったのかな。)













解呪



jisu




ジース 「戻ってきたかぁ、避けて通ってきたが、覚悟は決めた、長老に会いにいこう。」









ジース 「長老様、お久しぶりです。こんな成りをしてますが、ジース御座います。」




長老 「ジースよ、何も言わずとも、わかっておる。」






wiz1




ジース 「そのゲールは、どこへ行けば会うことができるのでしょう。」






長老 「ダメルへ向かえ、そして因縁を断ち切るのだ!」





ジース 「はい、行ってまいります。ありがとうございました。」






ダメル





wiz2





ジース 「ゲールさん、この呪われた術を解く方法を、あなたなら知ってると聞いてきました。」




ゲール 「狼化の呪いですね。以前、私の駒が、い、いや、友が、その呪いを解いたことがありますね。」





ゲール 「ゴールドスワンプに居る、トゥルゲって人に会いなさい、詳細を知ってるでしょう。」





ジース 「情報ありがとうございました。行ってみます。」








ゴールドスワンプ





wiz4





ジース 「あ、あなたがトゥルゲさんですね。呪いを解いたと聞いてきたのですが・・・」






トゥルゲ 「おお、私と同じ呪いを受けた方が、いらっしゃるとは、実は呪いは、解けたのですが、」






ジース 「ほほう。」





トゥルゲ 「人の姿から、集中すると、狼になることも、できるように成ったようです。」






ジース 「人にもどれるなら、それもいいかもしれませんね。で、どうすれば、呪いは解けるのですが?」






トゥルゲ 「グレートマウンテンのふもとにある、ウムバ村の魔導師達が、解呪できる巻物を持ってます。」





ジース 「大変助かりました。行ってみます。」









ウムバ






ジース 「あなた方が、持っている、解呪の巻物を譲ってください。」






魔導師 「ふっ、犬なぞに、譲るわけには、いかないな。」





ジース 「怒らせる前に出した方が身のためだぞ!」




wiz3




魔導師 「ま、まて、暴力はいかんぞ、これを持って行きなさい。」





ジース 「そそ、最初から、そうやって、出せばいいんだよ。では、ありがとうございました。」









ジース (これが巻物かぁ (@ ̄_ ̄) ・・・・・






sukiru













公爵宅




seikyuu









再会

???「公爵殿、いらっしゃいますか?」









ある日の午後、私の部屋に来た来訪者が、一つの有用な情報を持って現れた。








公爵「お!ギ、いや、京平、どうかしたか?」








京平「実は、私が蛙にされていたときに、獣達から聞いた話なんだが・・・」









公爵「ほう、動物の話が聞けたのは、興味深いな。」









京平「実は、ジースと名乗る、やたら強い狼が、ビガプール周辺に、現ると噂で聞いたんだ。」









公爵「ふむふむ、しかし、同じ名前の奴は、たくさんいるだろう。」








公爵「・・・いや、私が復活した際に、そばに狼が居たのを、覚えている、それがジースだったのかも。」








京平「話が一致しましたな、調べてみる価値はありそうです。」






wizhe1


チース(聴いちゃった(・o・) 探しに行ってみよっと)










チース(とは、いえ、情報が無いしー     あ、メイドさんに、相談がいいかな。)











wizhe2

チース「ヾ(・д・` )ネェネェ、ガイアさん、恭平さんから、こんな話、聞いちゃったんだけど」








ガイア「(゜ロ゜;)エェッ!?そういえば、私もジース様の気に似た物を発する狼を見かけたことがあります。」








ガイア「私は、仕事でいそがしいので、捜索には、でられません(ーー;)」








ガイア「変わりに、似顔絵を描きますね。」









wizhe5



チース「(@ ̄_ ̄) ・・・・・人相わるー・・・ガイアさん、ありがとう(~o~)、捜索に、行ってきます。」








チース(捜索の基本は、聞き込みね。あそこへ、いってみるかぁ)









ナス橋付近



チース「皆さん、ご機嫌いかがですか(^-^*)/ 」



wizhe3



チース「実は、今、兄の捜索してまして、この絵の狼を見たことありませんか?」









mihiro「ごめんなさい、見たこと無いですねぇ。」




うみちゃん「私も、知らないです。」




るん姫「私も、見たことありませんが、この前、婦女会の会長が、モンスターに襲われた時に、大きな狼に助けてもらったと、話してらっしゃいましたよ。」




チース「オオーw(*゜o゜*)wそれ、怪しいですね。」




るん姫「会長は、農村ラカリフサに、いらっしゃいますよ。」




リノア「お兄さん、はやく見つかるといいですね^^。」



チース「皆さん、ありがとう、会長さんに聞きに行ってきます(。・_・。)ノ」








農村ラカリフサ






wizhe4



チース「会長、こないだ出会った狼って、こんなのでしたか?」




会長「うーん、こんなに人相悪くないけど、かなり、似ているわね。」




会長「場所は、村の西側の、岩場付近ですよ。」



チース「ありがとうございました。行ってみます。」








岩場




チース キョロ (。・_・。 ))(( 。・_・。) キョロ




チース キョロ^(・д・。)(。・д・)^キョロ




チース キョロキョロo(゜д゜o≡o゜д゜)oキョロキョロ







チース (; ̄ー ̄)...ン?





 



2ri



チース「おにーちゃん! お兄ちゃんなんでしょ。」





ジース(まだ、呪いをとく鍵は、見つかってない今、帰るわけには・・・)





チース「しゃべれなくても、私にはわかるわ、呪いに掛かってるのね。」





チース「お父様も、帰ってきたの、その呪いをとくためには、プライドを捨てて魔導師長老に相談して!」





チース「お父様も、本格的に捜索をはじめるわ、そうなったら、変な男とフュージョンさせれてしまうかも」




チース「待ってるから、はやく人に戻って帰って来てね。」





ジース(そうか、長老へ、会いに行くとしよう。)







公爵屋敷




公爵(ジースを捕まえたら、BISとフュージョンさせようかなぁ↑_(ΦwΦ;)Ψウケケ )





人材

さて、GMの仕事を話してきましたが、ギルドを存続させる上で重要な任務が一つ残っています。





それは、人材を確保していくことです。





日々、いい人材を見つけ出し、勧誘をしていくことが、ギルドの強化につながり、また、存続していく糧となります。





同じ目的をもった人物と出会うことは、難しいことですが、隊員達の協力の下、成し遂げていくしかありません。











そんなある日の事・・・・






kyouhei1










kyouhei2










kyouhei3







公爵 「曼珠、よくこの蛙をみつけてくれましたね。」








曼珠 「え、公爵様、この子そんなに珍しいのです?」







公爵 「こいつは、私の旧友なんだよ。」






曼珠 「?!(・◇・;) 」







公爵 「曼珠、頼みなんですが、強そうな男を一人、つれてきてくれないかな。」







曼珠 「ヽ( ´ ▽ ` )ノ ハーイ」








kyouhei4









曼珠 「公爵様、つれてきましたぁ。」








公爵 「WIZかぁ、曼珠はWIZフィチだと、忘れていたよ。」








公爵 「青年、君には申し訳ないが、私の術で、この蛙と一体化してもらうよ。」







和田 「Σ( ̄Д ̄;)なぬぅっ!!」








公爵 「心配ない、君の意識もちゃんと残る、M78星雲のヒーローみたいなもんだ。」








公爵 「では、(ノ゜ロ゜)ノ< フュー呪怨!!!」








和田 「ちょ、ちょとぉ」








kyouhei5











kyouhei6









こうした敬意で、元隊長だった人材を確保することが、できました。








隊員の皆様も、人材を探す旅を、がんばってください。

業務

午前0時50分、ギルドホール・・・・鼓動がたかまる…o(;-_-;)o









隊長の、一番大変で責任重大な業務、ギル戦の申し込み





申し込みは、ギルドホールで、できます。




mosikomi1





mousikomi2










申し込みできる時間帯は、このように区切られています。各時間帯で、10箇所に区切られています。


mousikimo3





好きな場所をクリックすれば、このように確認が面が開きます。



mousikomoi4

↑これは、フライングになります。申し込みは、午前1時にスタートで、記載の日付が変わります。










午前12時59分50秒、51秒、52秒・・・緊張がピークに達します(>_<)






無心( ̄- ̄)    59秒、 午前1時ジャスト(セットしたアラームがなる) 



まず、画面を更新させるため、希望時間枠を選択しなおす。


次に、申し込める場所を確認(基本は、決め打ちですが、更新した時点で、入られてる時がある、私より0.数秒はやいマスターですね。)そして、申し込みボタンをクリック、確認画面になります(その時点で、その場所がうまっていれば、確認画面にすでに申し込みされてますと、出て失敗です。) 確認画面で確認クリック(ここでも、同じく埋まってれば、申し込みできません)



各ステップを全部成功すると、このように申し込み成功します。



mousikomi5



もちろん、対戦相手を選ぶ暇など・・・・○ございません。






こうして、ギルドマスターの戦いは、2秒足らずで、終了します。


mousikimi6


20時から、最終までの時間は、5秒くらいで、全部埋まります。特に、最終時間枠は、瞬間でうまります。






今後、ギル戦申し込みのこの状況が、改善されることを、祈る次第であります( ̄十 ̄)アーメン・・・

職務

ギルドの隊長の成すべき仕事は、ギルドの強化、人材の管理、GVの申し込み、に分かれる。






今日は、ギルド強化の一旦、石造の作成について、語ろう。






ギルド石造は、ギルドホールの奥に陳列されている、オブジェであるが、作成できると、各種強化オプションが隊員へ、還元されます。








sigoto1



現在完成されているのは、ナルの神像です。火の効果を中心にステータスがあがります。









石造を作成するには、まず石造パーツ管理人から、隊員の皆様が、話しかけるところからはじまります。


sigoto2





ナルの神像は完成されているので、次は、ネーンの杯を選択します。作成lvは、1からしかできませんので、1を選択。




sigoto3







敵を倒すことで、拾える水の元素をギルドで200個ためると、石造のパーツを1個作成することができます。石造作成は、隊長の



みが行えるので、元素は、隊長へ、渡してください。




元素が200個たまれば、隊長が古都にいる石造パーツ作成職人のもとへ、作成依頼をしにいきます。



sigoto6




皆様のおかげで、水の元素が、200個たまっているので、さっそく依頼を・・・








今回作成するのは、ネーンの受け皿、攻撃速度が増えます。


sigoto5







では、依頼をします。


sigoto7






sigoto8






sigoto9




sigoto11





と、このように簡単に作成できます。元素集めが、大変なので、皆様の協力をおねがいしますね。










色が付いたところが、作成済みのパーツです。


sigoto11,








では、次回、GV申し込み業務を紹介します。落ちはありません(@ ̄_ ̄) ・・・・・